掲示板の反応

2020/12/10(木) 13:20:00投稿者:たろうちゃん

やっぱり理由ないんですね。
返信ありがとうございました。

2020/12/10(木) 13:18:00投稿者:jac*****

無いです。
ここはたまにほんと瞬間的に上がって戻ります。

2020/12/10(木) 13:16:00投稿者:たろうちゃん

今日の寄りの一瞬の上げの理由はなんですか?

2020/12/10(木) 11:04:00投稿者:aon*****

昨日のたくさんの投稿が消えてるのはなぜでしょうか。
今朝、売り抜けるための罠だったのかしら。

2020/12/09(水) 18:55:00投稿者:ウォーレン・バフェット

太陽光発電所を合計24メガワット保有し、採算が良い案件があれば検討していくとIR担当者の反応から、今後もおそらくノンフィットでも成功出来る。
FIT終了後も既に買取価格は7~12円と順調に推移し、プレミアム価格での買取もある。

食品事業にも積極的に推進。コンテンツは1000ちゃんが始まったばかり。

そして今回の最大のメイン、2010年に発売されていたひぐらしのなく頃に祭りから10年の時が過ぎて、途中で別のメーカーがひぐらしのgm台を生産しつつ、ようやくオーイズミに戻ってきた。

2020年12月07日パチスロひぐらしのなく頃に祭2「本サイト全ページ」をUPし、you tubeでの再生回数、関連動画。
全てが洗練されて最高の出来栄え。・・・youが流れる時の効果音がいらないという点を除いてはね( ^ω^)・・・

現状のパチスロの状況で検定切れ、ミリオンゴッド凱旋が消滅、プレミアムビンゴ、沖ドキも来年消滅。
BIGタイトルが次々と消滅しているなかで、ボーナスAタイプ+ART。
何故かリゼロが大ヒットしてART路線が主流となっていたが、今回のひぐらしは事前予想もそうだが、実際に映像をみたところかなりの好感触。

機種アクセスランキングもまだ販売されていないにも関わらず既に15位となっている。完全攻略で設定1で103.0%

設定出玉率
(市場予測)出玉率  (完全攻略)
設定196.5%103.0%
設定297.6%104.1%
設定399.1%105.5%
設定4101.2%107.4%
設定5102.8%109.0%
設定6103.9%110.0%

完全攻略系のディスクアップもかなりヒットしたが、演出要素や出目要素ですべてひぐらしのなく頃に祭2の方がクオリティが高い。

約束された神台になるだろう。

2020/12/09(水) 18:34:00投稿者:ウォーレン・バフェット

オーイズミは10月21日、新台『パチスロ ひぐらしのなく頃に祭2』のオンラインプレス発表会を開催した。同機の納品開始は12月20日を予定している。

シリーズ最新作の同機は、ボーナス+完走型ARTというスペックを採用し、ボーナスタイプでは現行最高レベルの出玉性能を実現した。一方、リール制御やゲーム性は、シリーズ機の良さを踏襲した作りとなっている。

ボーナス(合算確率約1/197~約1/173)は、同色BB(最大202枚)、異色BB(最大160枚)、RB(最大56枚)の3種類で、BB時はART突入確定となっている。ボーナス終了後は、新搭載の回避ナビポイント高確率ゾーン「カケラ紡ぎ」を経由した上で、お馴染みのCZ「運命分岐モード」に移行。演出クリアでART「運命の解」に突入する。

「運命分岐モード」は、「中を押せ!」演出発生時に、中押しを行い、ベルが停止すればART、リプレイが停止すれば転落のピンチとなる。ベル停止時は、第2停止を左リールにするか右リールにするかで目押し難易度を選択。その後、難易度に応じた目押しを第3リールで行い、ARTのゲーム数(30G or 50G)を決定する。

リプレイ停止時は、第2停止のリール箇所で、転落回避の成否が決まる(※この際、回避ナビポイントを予め獲得していれば、貯めた%に応じて、回避ナビが発生する可能性がある)が、例え転落した場合でも、残りリールの上段もしくは中段に白7の目押しが成功すれば、次回CZ天井が400Gから200Gに短縮される。

ART「運命の解」は、純増約1.0枚の完走型タイプとなる。1セットの継続ゲーム数は30G or 50G or 90Gで、前半のエピソードパートではストーリーが展開し、キャラクターが近づくほど、ボーナス期待度がアップ。後半(ラスト10G)の連続演出クリアでボーナス確定となっている。

オンラインプレス発表会の冒頭、同社の大泉秀治代表取締役は「前作は、5号機時代において技術介入という概念が生まれた瞬間だ。ホール稼働貢献週が40週と、長きに渡り高稼働を維持するなど、多くのユーザー様に支持を頂いた。本機で最もこだわったのは、“ひぐらし”と“うみねこ”両方の遊び方ができる究極のリール制御。映像も全て新規描き下ろしとなっており、シリーズ最高傑作を是非、体感頂きたい」と挨拶。同機のクォリティに自信を覗かせた

2020/12/09(水) 18:32:00投稿者:ウォーレン・バフェット

下仁田物産が製造する『蒟蒻ゼリー』の特徴の一つは、食べやすさにある。こんにゃくを使用したゼリーは一時、誤飲が問題視されたが、同社では誤飲を防ぐためにカップ式ではなく、自分で切り口の大きさを調整できる個包装(ピロー包装)を採用。包装もアルミ蒸着素材のため、他社製よりも賞味期限が非常に長く、常温保存でも約270日保てる。

また徹底した食品安全管理も同社の強みで、メイン工場は食品安全システム認証の国際規格である「FSSC22000」をすでに取得。ISOより取得が非常に難しいといわれる同規格により、食の安全を維持している。

こんにゃく自体、食物繊維が豊富で整腸作用があるため、同社の蒟蒻ゼリーは唯一、特定保健用食品(トクホ)としても認可されている。

この『蒟蒻ゼリー』は9月からパチンコホール向けにも提供されており、市販されている標準サイズのほかに、端玉賞品用のミニサイズも用意する。

「我々はこの業界に育ててもらった。プレイヤーに喜んでもらえ、ホールにも粗利が取れる賞品として提供していきたい」と大泉会長は話す。

各商品は直販でも取り扱っており、オーイズミの担当者に発注することも可能だ。

現在はプロ野球・西武ライオンズの本拠地、メットライフドームのバックネットに広告看板を掲出するなど、『蒟蒻ゼリー』のブランディングに力を注いでいる。

コロナ禍でグループの各事業に多大な影響が出たという大泉会長だが、新しい食品事業に積極果敢に挑戦し、さらなる成長を目指している。

2020/12/09(水) 18:30:00投稿者:ウォーレン・バフェット

オーイズミグループが新たな挑戦
下仁田物産を子会社化、食品事業へ参入

オーイズミグループは今年1月、蒟蒻(こんにゃく)を中心とした食品製造事業を展開する下仁田物産を子会社化した。すでにパチンコホール向けに端玉賞品用の『蒟蒻ゼリー』の販売も実施している。今後のグループの経営方針とホール向けに開発した蒟蒻ゼリーの特徴を大泉政治代表取締役会長に聞いた。

1.蒟蒻ゼリーで100億円を目指す
2.粗利が取れる端玉賞品 トクホの認可も

オーイズミグループは、経営テーマとして「遊」「食」「動」「明」を掲げている。「遊」はパチンコ・パチスロに関する事業、「食」は飲食事業、「動」は不動産事業、「明」は明るい未来に関する事業として、電力事業などがある。これらの事業を展開するグループ10社の前期年商は約420億円にのぼる。

今回、子会社化した下仁田物産は「食」の分野にあたる食品製造会社。社名の通り、群馬県の下仁田町に拠点を構え、こんにゃく・しらたき・ところてん・ゼリーの製造販売を行っている。主力はおやつやデザートとして老若男女に人気の『蒟蒻ゼリー』だ。

同グループの大泉政治代表取締役会長は同社を子会社化した理由について次のように話す。

「グループ全体として年商500億円を一つの目標にしてきた。その中でこれから新しい事業をゼロから育てていくには時間もかかり、M&Aを検討していたところ、食品事業として『蒟蒻ゼリー』を製造するこの会社が候補にあがった。こんにゃくをベースにいろいろな展開ができると考えた」。

ゼリーの市場は現在、大手2社がそれぞれ100億円程度を保持している。下仁田物産の売上高は約25億円。「商品次第では十分に先行2社と同様に100億円に拡大できる」と大泉会長は話し、その先にグループ500億円を見据える 。

グループにはすでに約300店舗の飲食店があり、これら店舗とも商品開発の連携を図っていく方針だ。

「蒟蒻ゼリーのほかに、こんにゃくを使ったドリンクなども研究開発している。まずはこんにゃく関連から食品事業に参入し、将来はレトルト食品や冷凍食品なども視野に入れた総合食品メーカーに成長させたい」と意欲を示している。

2020/12/09(水) 18:28:00投稿者:ウォーレン・バフェット

(機器事業)
機器事業は、当第2四半期は売上高1,788百万円(前年同期比63.8%減)、セグメント損失35百万円(前年同期は775百万円の利益)となりました。

(不動産事業)
不動産事業は、当第2四半期は売上高391百万円(前年同期比8.6%増)、セグメント利益206百万円(前年同期比9.0%増)となりました。

(電気事業)
電気事業は、当第2四半期は売上高555百万円(前年同期比4.3%減)、セグメント利益274百万円(前年同期比6.1%増)となりました。

(コンテンツ事業)
コンテンツ事業は、当第2四半期は売上高425百万円(前年同期比18.0%増)、セグメント利益7百万円(前年同期比395.1%増)となりました。

(食品事業)
食品事業は、当第2四半期は売上高1,275百万円、セグメント利益127百万円となりました。
なお、株式会社下仁田物産が運営する農産加工品製造・販売事業を「食品事業」としており、前連結会計年度の第4四半期連結会計期間より貸借対照表数値のみを報告セグメントとしており、前年同期比較は記載しておりません。

(その他事業)
その他事業は、当第2四半期は売上高44百万円(前年同期比57.1%減)、セグメント損失15百万円(前年同期は6百万円の損失)となりました。

2020/12/09(水) 18:26:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当社グループの主要販売先となる遊技場につきましては、緊急事態宣言解除後において、集客力及び稼働状況は復調傾向にあるものの、経営環境は依然として厳しい状況が継続しております。

また、規則改正等に伴う旧規則機の撤去期限延長の影響により、新規則機への入れ替え需要は先送りとなり、遊技場の購買意欲の回復には暫くの時間を要するものと考えられます。

このような状況のなか、機器事業は、周辺設備機器部門において、『樹脂研磨式メダル自動補給システム』、『多機能IC玉・メダル貸機』の拡販に注力いたしましたが、遊技場の営業活動の自粛等、また、先行き不透明な状況から設備投資スタンスは抑制的であり、販売状況は大変厳しいものとなりました。遊技機部門においても、遊技場の新規則機への入れ替え需要の動向を踏まえ、パチスロ機のリリースを繰り延べておりましたが、第3四半期において新機種をリリースすることといたしました。

不動産事業は、安定的な収益を確保いたしました。

電気事業は、連結子会社/神奈川電力株式会社が神奈川、栃木両県の太陽光発電所(発電能力合計24メガワット)を順調に稼働させおり、安定的な収益を確保いたしました。

コンテンツ事業は、連結子会社2社/株式会社オーイズミ・アミュージオ、及び株式会社レッド・エンタテインメントがパッケージゲーム、オンラインアミューズメント、アニメキャラクターの企画制作等の事業を行いました。

また、第1四半期より、前連結会計年度第4四半期連結会計期間において、貸借対照表数値のみを報告セグメントとしておりました、株式会社下仁田物産が運営する農産加工品製造・販売事業を食品事業とし業績数値に含めており、主に蒟蒻類、蒟蒻ゼリーの製造・販売を行いました。

以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高4,481百万円(前年同期比29.4%減)、経常利益398百万円(前年同期比53.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益276百万円(前年同期比47.0%減)となりました。

なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。

850 :山師さん@トレード中:2020/11/18(水)09:55:36 ID:v9ePm00M0.net

クレディスイス
225先物ポジション

10月末
19,622売り

先週末
6428売り

約2万枚の売り越しポジ
買い戻しで激減

(´・ω・`)

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