掲示板の反応

2021/06/09(水) 22:12:00投稿者:san*****

15 :山師さん:2021/06/09(水)18:44:55 ID:GZblpz9Y.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373

2021/06/09(水) 17:52:00投稿者:juj*****

どこのIRですか?

2021/06/09(水) 11:45:00投稿者:mup*****

去年500円台で売った自分が悲しい。残り1000株は大切に売りたい

2021/06/09(水) 11:44:00投稿者:kat*****

読み通りやけど

もっと早くここ知りたかった

2021/06/09(水) 10:20:00投稿者:aranjiaronzo

ここ、株の奪い合いはじまってるん?

なんか、最近おかしいよね。

2021/06/09(水) 09:59:00投稿者:san*****

IRで「当社の従業員 に対する譲渡制限付き株式としての自己株式の処分に関するお知らせ」を読んでの感想と規制が入った場合の値動きを教えてください。

2021/06/09(水) 09:42:00投稿者:O

取り合えずどういう結末になるのか見届けるのが我々の義務や

2021/06/09(水) 09:36:00投稿者:**...

年高更新おめ

2021/06/09(水) 08:58:00投稿者:shaka mayson gre

そろそろ

規制

東証

2021/06/09(水) 05:29:00投稿者:what

5216倉元

7 :山師さん:2021/06/08(火)15:08:22 ID:JH8O20zG.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
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300 :山師さん:2021/06/07(月)14:24:09 ID:5f1zMEmh.net

テーオーChance

380 :山師さん:2021/06/07(月)09:36:03 ID:ube1JJzw.net

J−シンバイオ製薬 キメリックス社、天然痘の医療用対策としてBrincidofovirのFDA承認を取得 〜すべての年齢層、嚥下困難な患者に承認された初の天然痘抗ウイルス剤〜

185 :山師さん:2021/06/06(日)19:54:34 ID:wudb/3pW.net

住友理工の独禁法(反トラスト法)に関する裁判の件まだIR出てない?

カリフォルニア州は、司法長官であるロブ・ボンタを通じて、カリフォルニア州の法執行機関の最高責任者としての公式な立場から
本訴状は、カリフォルニア州の最高法執行責任者であるロブ・ボンタ司法長官を通じて
住友理工株式会社 Ltd. (f/k/a Tokai Rubber Industries, Ltd.) および SumiRiko Ohio, Inc. (f/k/a DTR Industries, Inc.) に対し、本訴状を提出する。

DTR Industries, Inc.) (以下、総称して「被告」または「住友理工」)に対して、以下のように主張します。
訴訟の性質
1. 被告とその共謀者は、競争を抑制し排除するために共謀した。

被告とその共謀者は、抗振動製品の入札を不正に操作し、価格を固定、安定、維持することに合意し、競争を抑制、排除した。

1
Case 2:21-cv-11170-DPH-CI ECF No.1, PageID.1 Filed 05/21/21 Page 1 of 19
ゴム部品及び自動車用ホース(以下「本指定部品」という。
これらの価格固定部品は、原告が購入した自動車に装着されていました。
2. 2.本件共謀の期間中、少なくとも2003年半ばから少なくとも2009年8月までは
被告の行為により、少なくとも 2003 年半ばから 2009 年 8 月までの間、原告には正確な日付は不明ですが
被告の行為により、本指名部品の価格が固定化、安定化、維持された。
原因は
被告の不法行為により、カリフォルニア州とその州機関は
被告の違法行為により、カリフォルニア州とその州機関は、本名部品を購入する際に自由で公正な競争を奪われ、本名部品および本名部品が装着された自動車に競争力のない高い価格を支払った。

3. 3.米国、欧州連合、日本の競争当局は、多くの陰謀を調査しています。
米国および欧州連合(EU)、日本の競争当局は、少なくとも2010年2月以降、自動車部品に関わる複数の陰謀を調査しています。
2010.
4. 被告とその共謀者は、数百万ドルの商取引に影響を与えた。
カリフォルニア州
カリフォルニア州、カリフォルニア州の企業、および消費者は、被告の共謀により、事業や財産に反トラスト法上の損害を被りました。

被告の共謀により、カリフォルニア州の企業および消費者は、その事業または財産に反トラスト法上の損害を被った。
競争を抑制、排除し、価格を固定、安定、維持し
人為的に価格を上昇させた。


www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

https://www.courtlistener.com/docket/59927685/state-of-california-v-sumitomo-riko-co-ltd/
https://storage.courtlistener.com/recap/gov.uscourts.mied.354544/gov.uscourts.mied.354544.1.0.pdf

401 :山師さん@トレード中:2021/06/04(金)22:30:27 ID:yeFcV2Na0.net

CanCan

10 :山師さん:2021/06/04(金)11:20:57 ID:bMpyvZGb.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373

180 :山師さん:2021/06/04(金)09:01:50 ID:g23CSstJ.net

4571 ナノキャリア  VB-111 これを受けてVBLTの株価も10%以上上がってるな
開示は昼休みにかな?

VBL Therapeutics Announces Addition of Progression Free Survival as a Second Primary Endpoint in OVAL, a Phase 3 Registration Enabling Study of VB-111 in Ovarian Cancer
http://ir.vblrx.com/news-releases/news-release-details/vbl-therapeutics-announces-addition-progression-free-survival

Vascular Biogenics Ltd. (VBLT)
2.6400+0.2500 (+10.46%)
https://finance.yahoo.com/chart/vblt

932 :山師さん:2021/06/03(木)11:01:03 ID:M69W7QQY.net

Gテイストねらい目

2.新社名(商号)
株式会社焼肉坂井ホールディングス(英文表記は、Yakiniku Sakai Holdings Inc.)

3.変更予定日
2021年7月1日を予定しております。

第二のレボリューション相場来る?

846 :山師さん:2021/06/03(木)08:03:47 ID:322FUjMy.net

Inc謎あげ

834 :山師さん:2021/06/03(木)08:01:32 ID:jF9uk12k.net

US Treasury Official: G7 Finance Ministers Expected To Endorse US Proposal For Ambitious Global Minimum Tax
- G7 Meeting Will Provide Momentum For Tax Negotiations Going Into G20 Finance Meeting In July

180 :山師さん:2021/06/02(水)14:50:47 ID:HP76l4t0.net

BREAKING: The largest ship in the Iranian navy catches fire and later sinks in the Gulf of Oman under unclear circumstances, semiofficial news agencies report.

31 :山師さん:2021/06/02(水)14:43:20 ID:HP76l4t0.net

COCA-COLA: CO TODAY ANNOUNCED THE OFFICIAL LAUNCH OF ITS FIRST ALCOHOLIC BEVERAGE IN CHINA, TOPO CHICO HARD SELTZER

829 :山師さん:2021/06/02(水)13:37:50 ID:HP76l4t0.net

China to hand out $6.2 million in digital currency to Beijing residents as part of trial

85 :山師さん:2021/06/02(水)10:50:48 ID:7or2zKqs.net

INCはこれS高のまま昼跨いで後場寄り特売りのパターンじゃね?

13 :山師さん:2021/06/01(火)15:25:17 ID:Hsj+cXwd.net

>>1
アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘルスケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373

3 :山師さん:2021/06/01(火)13:57:41 ID:mwj+WCtt.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373

9 :山師さん:2021/06/01(火)12:39:20 ID:VfpF7+z5.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
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8 :山師さん:2021/05/31(月)13:15:26 ID:kOUMdxMP.net

◎アクセルマーク(3624)
◆ヘ○スケア分野
 アクセリード社との協業のもとに、国内外ベンチャー企業の分子診断分野の新規技術を評価し、その中で日本市場での成長が見込まれる有望な技術・製品の国内事業化権を確保した上で、適切な事業パートナーを開拓し、バリューチェーンを構築する事業開発型のビジネスモデルでの事業を立上げ。現在、アクセリード社と共に、AscellaBiosystems Inc.との取組みを推進。
 AscellaReal Time Systemは、COVID-19及び変異株を含む、インフルエンザ等の様々な感染症に対しても対応可能であり、COVID-19の収束後も需要を見込む。従来の検査と比べ簡易的に検査ができ、短時間で結果を確認することができるため、将来的に様々なシーンでの需要を見込む。(例:イベント会場等において非医療機関での簡易検査など
https://i.imgur.com/JpOZBaf.jpg

◆ブロックチェーン分野
 2021年に入り、世界的にNFT(Non-Fungible Token)※の活用が進み、注目度も向上。当社はNFT領域での事業展開の先駆者として、様々なIPホルダーとのアライアンス、NFT流通のためのプラットフォームの創出を計画中。
 OneSports社(オルトプラス子会社)と協業のもと、ブロックチェーンゲーム「Crypto Sports(仮称)」の企画開発を共同で推進中。プロスポーツリーグをIP※としたブロックチェーンゲームを共同開発LINE Blockchain上でのサービス提供を予定
https://i.imgur.com/7XZzFeo.jpg

◆インターネット広告分野
 ネット広告単体でのサービス提供のみならず、引き続き市場のニーズにあった事業展開を可能とするため、体制強化およびシステム開発等に投資予定。また、2006年より十数年に及ぶシステム開発の実績とノウハウを、今後、広告事業参入を検討している複数の企業との協業に活かし、M&A・出資も含めたアライアンス展開を検討中

◆2021年9月期において債務超過解消見込み
・2021年4月28日付で、第2回CB および第23回WT※2 の発行により、559百万円を資金調達
・2021年4月30日付で、第2回CB 12個(267百万円)の転換により、資本金および資本準備金増加残数【第2回CB(37個、824百万円分)、第23回WT(50,340個、1,500百万円分)】
・2021年9月期業績予想として、営業利益10百万円を見込む
https://i.imgur.com/HcsKAjo.jpg
https://i.imgur.com/dNM53BO.jpg
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210511410992.pdf

3 :山師さん:2021/05/31(月)13:11:25 ID:eE2zPul3.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373

368 :山師さん:2021/05/31(月)12:25:44 ID:eTp5q6+6.net

Today's lunch was fried noodles and rice balls.

108 :山師さん@トレード中:2021/05/31(月)11:22:27 ID:iJWeU1g5M.net

Plague Inc.

11 :山師さん:2021/05/31(月)11:08:35 ID:WqoSJKg8.net

◎アクセルマーク(3624)
◆ヘ○スケア分野
 アクセリード社との協業のもとに、国内外ベンチャー企業の分子診断分野の新規技術を評価し、その中で日本市場での成長が見込まれる有望な技術・製品の国内事業化権を確保した上で、適切な事業パートナーを開拓し、バリューチェーンを構築する事業開発型のビジネスモデルでの事業を立上げ。現在、アクセリード社と共に、AscellaBiosystems Inc.との取組みを推進。
 AscellaReal Time Systemは、COVID-19及び変異株を含む、インフルエンザ等の様々な感染症に対しても対応可能であり、COVID-19の収束後も需要を見込む。従来の検査と比べ簡易的に検査ができ、短時間で結果を確認することができるため、将来的に様々なシーンでの需要を見込む。(例:イベント会場等において非医療機関での簡易検査など
https://i.imgur.com/oTTESXm.jpg

◆ブロックチェーン分野
 2021年に入り、世界的にNFT(Non-Fungible Token)※の活用が進み、注目度も向上。当社はNFT領域での事業展開の先駆者として、様々なIPホルダーとのアライアンス、NFT流通のためのプラットフォームの創出を計画中。
 OneSports社(オルトプラス子会社)と協業のもと、ブロックチェーンゲーム「Crypto Sports(仮称)」の企画開発を共同で推進中。プロスポーツリーグをIP※としたブロックチェーンゲームを共同開発LINE Blockchain上でのサービス提供を予定
https://i.imgur.com/bXMdIyB.jpg

◆インターネット広告分野
 ネット広告単体でのサービス提供のみならず、引き続き市場のニーズにあった事業展開を可能とするため、体制強化およびシステム開発等に投資予定。また、2006年より十数年に及ぶシステム開発の実績とノウハウを、今後、広告事業参入を検討している複数の企業との協業に活かし、M&A・出資も含めたアライアンス展開を検討中

◆2021年9月期において債務超過解消見込み
・2021年4月28日付で、第2回CB および第23回WT※2 の発行により、559百万円を資金調達
・2021年4月30日付で、第2回CB 12個(267百万円)の転換により、資本金および資本準備金増加残数【第2回CB(37個、824百万円分)、第23回WT(50,340個、1,500百万円分)】
・2021年9月期業績予想として、営業利益10百万円を見込む
https://i.imgur.com/RFb8d5A.jpg
https://i.imgur.com/cvwWuQV.jpg
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210511410992.pdf

6 :山師さん:2021/05/31(月)11:06:51 ID:aGf3QRZN.net

アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜

 アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg

 アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。

 KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。

※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法


■提携の内容
 本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。

■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
 本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。

 現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。

 今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373

7 :山師さん:2021/05/31(月)09:55:46 ID:0qAT+8Oi.net

◎アクセルマーク(3624)
◆ヘ○スケア分野
 アクセリード社との協業のもとに、国内外ベンチャー企業の分子診断分野の新規技術を評価し、その中で日本市場での成長が見込まれる有望な技術・製品の国内事業化権を確保した上で、適切な事業パートナーを開拓し、バリューチェーンを構築する事業開発型のビジネスモデルでの事業を立上げ。現在、アクセリード社と共に、AscellaBiosystems Inc.との取組みを推進。
 AscellaReal Time Systemは、COVID-19及び変異株を含む、インフルエンザ等の様々な感染症に対しても対応可能であり、COVID-19の収束後も需要を見込む。従来の検査と比べ簡易的に検査ができ、短時間で結果を確認することができるため、将来的に様々なシーンでの需要を見込む。(例:イベント会場等において非医療機関での簡易検査など
https://i.imgur.com/oTTESXm.jpg

◆ブロックチェーン分野
 2021年に入り、世界的にNFT(Non-Fungible Token)※の活用が進み、注目度も向上。当社はNFT領域での事業展開の先駆者として、様々なIPホルダーとのアライアンス、NFT流通のためのプラットフォームの創出を計画中。
 OneSports社(オルトプラス子会社)と協業のもと、ブロックチェーンゲーム「Crypto Sports(仮称)」の企画開発を共同で推進中。プロスポーツリーグをIP※としたブロックチェーンゲームを共同開発LINE Blockchain上でのサービス提供を予定
https://i.imgur.com/bXMdIyB.jpg

◆インターネット広告分野
 ネット広告単体でのサービス提供のみならず、引き続き市場のニーズにあった事業展開を可能とするため、体制強化およびシステム開発等に投資予定。また、2006年より十数年に及ぶシステム開発の実績とノウハウを、今後、広告事業参入を検討している複数の企業との協業に活かし、M&A・出資も含めたアライアンス展開を検討中

◆2021年9月期において債務超過解消見込み
・2021年4月28日付で、第2回CB および第23回WT※2 の発行により、559百万円を資金調達
・2021年4月30日付で、第2回CB 12個(267百万円)の転換により、資本金および資本準備金増加残数【第2回CB(37個、824百万円分)、第23回WT(50,340個、1,500百万円分)】
・2021年9月期業績予想として、営業利益10百万円を見込む
https://i.imgur.com/RFb8d5A.jpg
https://i.imgur.com/cvwWuQV.jpg
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210511410992.pdf

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