掲示板の反応

2021/06/20(日) 19:19:00投稿者:pin*****

バフェット氏の説明で希望が持てましたが
野村とモルガンの売り残が解せません
決算前である程度買い戻すと考えていましたが
買い戻しもなく2社併せて60万株も有ります
この程度の出来高の株でこの残高は
かなり自信があり売り込んでいると考えてしまいます汗

2021/06/20(日) 13:17:00投稿者:uys*****

PTSは決算期待で上がってたのか

2021/06/20(日) 13:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット

いや、取り立てる必要はないじゃなくて、もっとお金を貸し付けたいが正解ですね。
薄利とはいえ金額がでかいとそれなりの実績になるじゃないですか、しかも、相手が東証一部で過去の実績もどんな状況下でも存続がほぼ可能。

しかも飲食業(アークランドサービス)でコロナ環境下ですら実績を上げてる。もはや意味不明。

別の飲食業は赤字で終わってるので、どちらにお金を大量に貸したいかは一目瞭然。

銀行業界は決して潰れてはならない企業なので、よほどのことが無い限り絶対に潰れません。金融派生商品で倒産した事例も多々ありましたが、それが教訓となり今があります。

銀行も合併ラッシュ、統廃合。ネットのみの銀行など、数十年で相当変化あるでしょうね・・・未来が見えてきたら現状の株価水準も訂正されるのでしょうけど・・・

ここがM&Aをするかは現在の状況でやるべきことをやってからなので、先の話になるのと、既に書きましたがここは一店舗あたりの売り上げがえげつない。

店に行ったらほかのホームセンターと規模が違うのが分かるはずですが・・・
なので、他のホームセンターを買収してそれがここに当てはまるかは何とも分かりません。大型のホームセンターをピンポイントでもらうわけにもいけないので、小規模になったときに効率的にどうなのか?

大は小を兼ねるので、ここのデカイホームセンターがあれば何でもあるのでここに人が集中します。競合しないように出展して、その後は飽和したら買収が自然かと。

でも結局は合併したりして売上高1兆円の企業が出来るような感じになりそう。
プライベートブランドとかも結局は規模がでかければでかいほど安く作れて利益が出せる。他社を圧倒する価格帯になれば必然的に仲間になりたくなる。

他社がアークランドサカモトなら仲間になっても良い!!と思ってくれた企業がいるという事実があるのを忘れてはいけません。余程の実績がないと難しい案件だったけど、それらを全てクリアしている。

アークランドサカモト株式会社及び株式会社LIXILビバ共同記者会見の質疑応答で、物件があればどんどん出店していきたい。我々が共に築き上げるコンセプト、並びに、理念を共にする前提で参加したい企業があれば両社で協議を行い仲間にすることもやぶさかではない、今回の統合が一つのテーマでもある。と発言しています。

2021/06/20(日) 12:57:00投稿者:ipr*****

EBITDA+のれん償却で328億ですからねー、返済280億もそんなにおかしな数字じゃない
しかし設備投資額はひょっとしたら予定の219億からかなり減らすかもしれません、コロナで出店遅らせたりとか
愛知出店のビバモールも4階建の予定を3階に修正してますし、あちこちコストカットしそう

2021/06/20(日) 12:27:00投稿者:sat*****

>相手が絶対に金を返してくるなら喜んで貸しますよ。


毎年、本業で40~50億円を生み出している実績、
来期以降100億円以上のキャッシュを生み出す会社なので、
銀行側からすれば、取り立てる必要もない安心な会社ということですね。
手元に潤沢な資金を確保したままでのシンジケートローンですが、
今後もさらなるM&Aでの規模拡大を目指しているということなんですかね。

逆に、飲食業界は上位でも負債のかなり大きい会社が多いですが、
コロナ禍でコミットメントラインを締結しているような会社は、
今までの融資総額を考えると潰すにつぶせない会社もありますね。

銀行業界もリスクに見合う利益が出せない大変な環境ですね・・・

2021/06/20(日) 12:03:00投稿者:ウォーレン・バフェット

あと、一つだけ事業を開始する前に銀行に相談した時に言われたことは、あなたがいくら現金を多く持っていたとしても、現金は残念ながら担保にはなりませんし、事業実績が無い場合は融資は難しいです(何の事業をするかによりますが)。

もちろん、現金があれば融資に有利になりますが、それはあくまで有利になるだけで担保にはありえません。なので実績を早めに作ってから規模を拡大するのがベストです。

太陽光発電ということで幸いなことに貸してはかなりやる気がある状態です。
土地をキャッシュの持ち出しでFITの権利を買っていただき、こちらで審査するので太陽光発電設備に融資する流れとなります(フェンス、防草シートは基本無理、例外は可能+裏技も色々ある)。

つまり何が言いたいかというと、担保となるものがここにはありますよね?って話です。しかもえげつない金額の担保・・・
10年前は大した金額ではなかったはずですがね・・・

そして担保の金額がでかければでかいほど、金利は激低で借りれる。
神戸物産の下りはここでかなり勉強になりました。というか太陽光に関しては当時、始まったばかりで分からないことだらけで途中から銀行がGOGO!!になった経緯もありますが・・・

しかしながらイージーな年利で借りるのに慣れたり、そもそも借りる必要もなくなったら、それでも銀行の付き合いで借りるべきなんです。まあ、人それぞれ状況が異なるので、早めに準備して始めてCFが良い人は当然優遇される。

相手が絶対に金を返してくるなら喜んで貸しますよ。

2021/06/20(日) 11:50:00投稿者:ウォーレン・バフェット

あの、そもそも前提条件として東証一部で時価総額がそれなりの企業でほぼ無借金をしていた企業で銀行がお金を貸してくれないとか、金利を高くして貸し付けることなどしません。

そんなことをしたらその銀行から誰からも借り手がいなくなりあっという間に銀行は窮地に陥ります。

私ですら太陽光で10年で年利1.0%以下です。さらに最初は中小企業経営強化法や税制特典、資産の有無で年利は全然変わります。日本政策金融公庫では7200万円位借りてました。担保を提供して融資を受けてるので、特別利率が適用されてググったら分かると思いますが、0.3~1.1%の間。

お金の無い人が太陽光など事業をやろうとしたら、アプラス、ジャックス、イオン、など年利2.1~2.5%台です。なので、不動産で3%とかは法外でぼったくりな詐欺としか思えない金融スキームとなるわけです。スルガとかね・・・

ただ、ほとんど金なくても年収500万円で6000万位引っ張れるので、経費など全てを引いた利回り7%程度の利益が獲得できるなら年利2%台でも目をつむって複利で増やす。これが王道ですね。手間も太陽光業者が勝手にやってくれる世界でした。

あと、ここの在庫の圧縮とかそういったことは全く関係ないです。
そもそもCF上で手元に金がある会社は、そんなくだらないことに時間を割きません。シンジケートローンを得られるまでが勝負で、取れたら勝ったも当然だからです。

太陽光、不動産でお金を引っ張ったり、色々見てきましたがシンジケートローンの規模の金額だと年利は一般の方の感覚だと意味不明な低金利です。

しかも固定で低金利で銀行はお金を貸しまくってるのが現状で、コロナ融資などとりあえずコロナで金を引っ張れるうちに引っ張って、プールしたり、不動産など未来への資金確保をしまくってます。しかもガバガバで簡単に融資取れます。

当然、こんな状況だと銀行は薄利になるので銀行は厳しいです。
固定金利が長らく続くとさらに将来厳しい、なので人を減らす。

何が良いのか分かりませんが、日本国内でしょぼい争いをするより世界を相手に外貨の獲得と資源、企業の買収。これが最優先かと。

少し冷静に考えたら分かることですが、東証一部にいる精鋭集団に対して、一般の人が懸念するようなことはほとんど杞憂です。
知識も人脈も信頼、規模も桁違いです。

2021/06/20(日) 11:12:00投稿者:sat*****

ウォーレン・バフェットさん>
>◆アークランドサカモト取締役管理本部長 志田 光明氏>
>小が大を飲む買収だが、両社ともキャッシュリッチだからこそできた。
>アークランドは無借金経営。4年程度で借金を返済できると考えている。

情報ありがとうございます。

この前から、シンジケートローンの1年短期 280億円の部分で
返せないから、増資がどうのこうのという輩がいましたが、
これだけ毎年キャッシュを生んでいる会社の財務などを担当している部門が
返済の計画を考えてないわけがない。
日本は、まだまだ日銀による景気の下支えが必要な状態であり、
これだけの低金利が続いている中で、手元資金を残したうえで
少しずつ返済を考えているのではないでしょうか・・・

ここ最近5年間程度での剰余金等の増加額を調べると、
2016年2月期決算での数字は、
平成28年2月20日現在 : 利益剰余金 443億7600万円
平成28年2月20日現在 : 現金及び現金同等物期末残高 61億6300万円   

2021年2月20日現在 : 利益剰余金 681億6600万円
2021年2月20日現在 : 現金及び現金同等物期末残高 256億 500万円

この間、当期純利益は、40億円台後半から50億円台後半を維持しており、
毎年、現金と剰余金合わせてこの金額を積み増してきています。
2021年2月期は、コロナ特需もあり、当期純利益87億円分を積み増しています。

平成28年期末からだけでも、
利益剰余金で237億9000万円、
現金及び現金同等物期末残高で、194億4200万円
手元資金は増加しています。

2022年2月期も、ビバホームがフルで連結が始まるので、
控えめな会社予想でも、当期純利益 105億円のキャッシュができる予定です。

在庫の圧縮だけで足りなくても、十分な手元資金があり、返済めどはついていると考えます。

2022年度純利益と在庫圧縮等の合理化だけでは返済できないとしても、
手元の「現金及び現金同等物期末残高」でどうにかなり、それでもだめなら、
利益剰余金をわずかでも崩せばいいだけの話です。

2021/06/19(土) 22:43:00投稿者:ハルカカナタ

金利が上がり始めたら、どうなるのかね。銀行株の話。

2021/06/19(土) 18:53:00投稿者:pin*****

アークランドに初めて投資したのは
まだかつやを立ち上げ始めた頃で
その当時まだ高値だったかつを
手頃な価格でのチェーン店戦略に
衝撃を受けたのかきっかけで
その後株価の乱高下(投機的)は懸念だが
かつやは唯一無二のチェーン店に
今回の買収もホームセンターの革命児になればと!

656 :山師さん@トレード中:2021/06/03(木)22:02:59 ID:wIUHbOdx0.net

>>644
もうアークランドは決算良かったやろが一周遅いわ

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