
2021/08/02(月) 23:09:00投稿者:Lacasaazul
2021/08/02(月) 22:18:00投稿者:さむらい
ブルームバーグ): 欧州企業の合併・買収(M&A)活動は今年、かつてないほど盛況な夏を迎えつつある。
世界的にも急激なペースでM&Aが進んでおり、欧州拠点の企業やアドバイザーにとって従来ならば平穏な7ー8月が今年は息つく暇もない。
ブルームバーグがまとめたデータによれば、欧州企業を対象にしたM&Aは既に1820億ドル(約19兆9300億円)規模に上り、7ー8月としては新型コロナウイルス危機後の最高となった。過去24時間内にも複数のM&Aが発表され、月末までに過去最高を更新する見通しだ。
2021/08/02(月) 12:44:00投稿者:hat*****
三川宵の明星や あほんだら いっぱい買うてや^^
2021/08/02(月) 11:58:00投稿者:har*****
M&Aキャピタル
今期平均月商 1,769M 売掛金 135M 回転期間 0.076
前年同期平均月商 1,395M 売掛金 145M 回転期間 0.103
M&Aセンター
今期平均月商 3,871M 売掛金 5,955M 回転期間 1.538
前年同期平均月商 3,029M 売掛金 4,480M 回転期間 1.479
センター様は売上基準がかなり前倒しでかなり無理してるように見えます。
そもそも業種的に1か月以上の売掛サイトになる業種とも思えません。しかも当社
だけが。
まー投資は自己責任ですし、こんなことに株価は反応しないと思いますが
2021/08/02(月) 11:53:00投稿者:kei*****
今は爆上げの序章でしょう
2021/08/02(月) 10:41:00投稿者:coo*****
今月から業績良子の内需にシフトですよw
先ずは3150円抜けて来い!
2021/08/02(月) 09:24:00投稿者:さくらもち
日経が崩れなければ、このまま上に行きそう
2021/08/02(月) 09:01:00投稿者:膝の皿毛
寄でちょっと勝負
2021/08/02(月) 08:42:00投稿者:pjg*****
寄り天?買いは、スカスカなんだけどなあ。
2021/08/02(月) 02:04:00投稿者:人生は山登り
8月は、ハンドル形成でのふるい落とし、ありそうですね。
ただ、長期的には上昇とみているので、現物はホールド。
資金余裕あれば、さらに下がったところで買い増しを検討します。
信用買いしてる部分は悩ましいが、一旦返済を考えます。
56 :山師さん@トレード中:2021/07/05(月)09:35:52 ID:0kBVcPpn0.net
2127M&Aセンター↑9613NTTデータ↑2678アスクル↑
官報ブログ@kanpo_blog約11時間日本M&Aセンターが支援する譲渡企業の規模は、売上高20億円以下の中堅・中小企業が9割とのこと https://t.co/fNxIwyq77z
7_6@sitiroku約2時間前からずっと不思議なんだけど、なんで日本M&AセンターとM&Aキャピ …
インコ太郎@inkotaro19約2時間8月に日経が更に下落したら狙っている日本株は、エムスリーと日本M&A …
iimura masao@maekawadaipapa約3時間◆2127日本M&Aセンター 第2四半期純利益29.2%増。
ともぞう@GWRb79AyzfWyj3F約18時間30日引け後決算、ポジティブ
しろまる@castlefrom0約19時間7/30分 決算読み
夢見るドリーマー@yumemirudreame約20時間7/30
HuL@3b10moKpb約21時間去年スイングでとっていた日本M&Aセンター
ふくろう@Par82約23時間日本M&Aは2014年の株主総会に参加したけど、総会の後に10人ずつ …
米独立系投資銀行のフーリハン・ローキーは、M&A(合併・買収)助言のGCAを買収する。近くTOB(株式公開買い付け)に乗り出し、完全子会社化を目指す。買収額は600億円強とみられる。新型コロナウイルス収束後に日本企業のM&Aが増加するとみて、日本企業とのつながりが深いGCAを買収して体制を整える。
GCAはフーリハン傘下に入ることで、日本企業の米国でのM&A助言などの機会を増やす。GCAの2日終値は1051円。フーリハンは約3割のプレミアム(上乗せ幅)を付けてTOBに乗り出し、全株取得を目指す。今年中にTOBを成立させ、22年に経営統合する計画。GCAの株式は上場廃止となる見通し。
GCAは佐山展生氏や渡辺章博氏が設立したM&A助言会社。04年創業で12年に東証1部に上場。半導体やソフトウエアなどハイテク系の分野に強みがある。パナソニックの米照明子会社の売却で助言したほか、三井不動産の東京ドーム買収にも関わった。
フーリハンは2020年の米国でのM&A助言件数で首位。1972年設立で中規模のM&Aの仲介業務を得意とする。ニューヨーク証券取引所に上場しており、直近の時価総額は約6600億円と独立系のM&A助言会社としては、米ラザードや米エバーコアを上回る。GCAの買収でハイテク分野を強化するほか、日本企業への助言を増やす。
日本企業のM&Aは増加している。レコフによると21年1~6月のM&A件数は過去最多となっている。脱炭素などで収益構造の見直しを迫られる企業が多く、事業再編も活発化しつつある。海外でのM&Aを検討する企業も多いが、独立系では海外でのM&A支援に限界もあった。フーリハン傘下に入ることで、日本企業の米国市場でのM&A支援につなげられると判断したようだ。