
2021/08/02(月) 15:59:00投稿者:五大陸
2021/07/31(土) 18:00:00投稿者:鈴木フェラーチェ極太左衛門
所詮、四国の電力の下請け。人口減少、市場縮小、
成長しようがない。
2021/07/31(土) 17:59:00投稿者:鈴木フェラーチェ極太左衛門
終わった、、、
2021/07/31(土) 11:45:00投稿者:pus*****
配当は21年3月期上で40円、下で60円。
今期は上で70円,下で35円の予想です。
個人的な予想、上で80円、下で40円(分割で2倍)。
2021/07/31(土) 10:14:00投稿者:pus*****
第1四半期絶好調の好決算。営業利益で50%以上の増益。これで行くと1株当たり利益700円、株式分割で350円。配当は70円から105円。年間では210円以上か。
純資産6565円。10月1日に株式分割1:2.
トーエイネック、九電工の株価から、ここは5500~6000円ぐらいが妥当。
ZAIの理論株価は8000円台。
さて月曜日は300円、500円の値上がりになるか。
2021/07/30(金) 15:07:00投稿者:Ti ger
PER6.27倍に呆れる‼️
2021/07/30(金) 15:07:00投稿者:Ti ger
PER6.27倍に呆れる‼️
2021/07/13(火) 14:24:00投稿者:Ti ger
おかげで3000円固定。相場から取り残されている。
2021/07/13(火) 09:34:00投稿者:m14*****
大口さんが株価にあまり影響がでないように保有株を減少させているのかな?
なかなかうまいですね。
2021/07/12(月) 10:11:00投稿者:島のたぬき
ただ、今回のやり方には次の点で疑問を持っています。
まず社外取締役に選任された方に失礼です(報酬は払われますが、、)。
社外の大株主からの支配を離れ、独立的な経営判断を行うためのコード改定という趣旨では反対作用の選任手法だったのではないでしょうか?
株主の利益に沿わず、大株主の社員(大株主ではありません)を、四電工役員に送り込むポスト確保という結論になったように感じます。
223 :山師さん:2021/04/21(水)09:18:30 ID:OzA87R1T.net
281 名前:山師さん[sage] 投稿日:2021/04/21(水) 07:57:42.53 ID:OzA87R1T [1/4]
スパイダーさ
上場高値の1939を今日抜けて2,000抜けるじゃないの?
わたし言いましたからね
281 :山師さん:2021/04/21(水)07:57:42 ID:OzA87R1T.net
スパイダーさ
上場高値の1939を今日抜けて2,000抜けるじゃないの?
ザイ・オンライン@zaionline約17時間【配当【増配・減配】最新ニュース!】四電工(1939)、2期連続とな …
iimura masao@maekawadaipapa約22時間◆1939四電工 株式分割 1:2(09/30)
こけし工場 ♨️@mangakokeshi7月30日 23時19分しかし四電工が当たりだったとはなぁ。
キッポー@投資家一匹@return_reversal7月30日 20時03分四電工、100億円の投資枠 M&A中心に5カ年計画: 日本経済新聞
エソラ@株式投資+副業ラボ@teehenlife7月30日 19時32分7/30 中期経営計画等発表銘柄 #株式投資
karauri_ir@karauri_IR7月30日 19時19分(株)四電工(1939)が2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基 …
ϳᙠ@jet_coffey7月30日 17時26分1939 四電工、4-6月期(1Q)経常は64%増益で着地、今期配当 …
にっぴ@dsQZnrj2K5uBjfW7月30日 16時45分7月末時点の年初来パフォーマンスは、+0.7%でした。
2021/8/2
3285+330高値3330
終値ベースで3200突破だゼヨ
2021年08月02日12時46分
四電工が急反発、1株から2株への株式分割と実質増配及び第1四半期62%営業増益を好感
四電工<1939>は急反発している。7月30日の取引終了後、9月30日を基準日として1株を2株に株式分割すると発表し、あわせて従来中間・期末各60円の年120円を予定していた22年3月期の中間配当予想を70円、期末配当予想を35円とし、実質増額修正したことが好感されている。
同時に発表した第1四半期(4~6月)の連結決算が、売上高258億200万円(前年同期比31.4%増)、営業利益18億300万円(同62.2%増)、純利益11億2300万円(同55.4%増)と大幅増益となったことも好材料視されている。戦略的な営業展開による受注高の確保に加えて、大型工事の進捗による売上高の増加や原価管理の強化に努めたことが奏功した。
また、同時に26年3月期を最終年度とする「中期経営指針2025」を策定しており、売上高1000億円(22年3月期予想900億円)、営業利益60億円(同50億円)を目指すとしたことも評価されている。利益還元については連結配当性向30%以上を目安とした。