
2021/08/05(木) 19:55:00投稿者:kan*****
2021/08/05(木) 19:35:00投稿者:tk_*****
やっぱりPTS反応なし
2021/08/05(木) 17:55:00投稿者:nob*****
半導体うざ
2021/08/05(木) 17:33:00投稿者:行雲流水の月山
悲観するような株価じゃないし、お祭りになる決算でもない。
でもどん底からは切り替えしたでしょ。どちらも。
2021/08/05(木) 16:45:00投稿者:sakizumokinshi
ホルダーだけど無風と思い期待しないでおくわ。下がると怒るで、しかし。
2021/08/05(木) 16:43:00投稿者:man*****
PTS、間違える人を誘うかの様に794円と594円でオーダー入れてて笑う
2021/08/05(木) 16:32:00投稿者:中島みゆけ
ポジティブ過ぎるだろwww
2021/08/05(木) 16:05:00投稿者:ペプノシスマイク
この決算内容で悲観的になっている人なんているんですかね??
2021/08/05(木) 15:52:00投稿者:流れに任せ
取り敢えず、赤縮で良かったね。
去年の株価300円台の時と比べれば、だいぶ良くなった内容だよ。
2021/08/05(木) 15:50:00投稿者:tk_*****
えーっと
この決算でお祭りにはなりませんよね⁇
なんで楽観視してるのでしょうか?
明日もいつものトレンド継続の予感
PTSで反応を見てみましょう☺️
4 :山師さん:2021/08/05(木)15:02:44 ID:LXl5gsrM.net
アクセルマークとアクセリード、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同で推進していくことに合意
アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下アクセルマーク)とアクセリード株式会社(本社:神奈川県藤沢市 代表者:藤澤 朋行 以下アクセリード)は、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同推進することに合意しました。
https://prtimes.jp/i/21743/189/origin/d21743-189-981808-0.jpg
アクセルマークでは2021年3月26日に開示いたしました「第 22 回新株予約権の取得及び消却並びに第 1 回無担保転換社債型新株予約権付社債に関する資金使途の変更に関するお知らせ」におきまして、 ヘ○スケア事業への新規参入を発表しており、 本リリースはヘ○スケア事業に関する発表となります。 アクセルマークのヘ○スケア事業参入については、 下記資料をご覧ください。
○補足説明資料(2021年3月26日発表)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02626/59834c81/8587/4459/9a33/c4a07164fcd9/140120210326485155.pdf
分子診断領域の市場規模はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)検査のかつてない世界的な需要の高まりにより急速に拡大していますが、 COVID-19以外の感染症、 がん領域など他のセグメントも伸長しており、 2024年には120億ドル以上の売上に達すると予想※されています。
分子診断とは、 組織や体液中に含まれるタンパク質や核酸(DNA、 RNA)などの分子を調べることによって感染症やがん、 遺伝子疾患を診断・スクリーニングするプロセスのことをいいます。 疾患の特定は、 医療現場のみならず民間企業、 在宅診断などでも疾患の早期発見、 早期治療等につながるものとして利活用が進みつつあり、 世界的にも新技術の開発が活発に行われている分野の1つです。
従来の大手化学分析機器・試薬・科学サービス企業に加え、 スタートアップ企業においても分子診断の新技術開発が推進されており、 様々な特徴をもった検査キットが商品化され、 今後も新たな製品が市場に投入されることが見込まれます。
本取り組みにおいては、 日本への商流を持たない海外ベンチャーの分子診断分野の有望な新規技術をアクセリードが技術評価し、 日本市場での成長が期待される技術・製品についてはアクセルマークが国内事業化権の取得および適切な事業パートナーを開拓することで、 両社共同によるバリューチェーンの構築を目指すものです。
今後、 アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、 人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000021743.html
3 :山師さん:2021/08/05(木)15:02:30 ID:3/nw7kof.net
アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜
アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg
アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。
KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。
※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法
■提携の内容
本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。
現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。
今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
https://i.imgur.com/sLHOQz7.jpg
5 :山師さん:2021/08/05(木)12:27:47 ID:KcfmxRua.net
アクセルマークとアクセリード、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同で推進していくことに合意
アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下アクセルマーク)とアクセリード株式会社(本社:神奈川県藤沢市 代表者:藤澤 朋行 以下アクセリード)は、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同推進することに合意しました。
https://prtimes.jp/i/21743/189/origin/d21743-189-981808-0.jpg
アクセルマークでは2021年3月26日に開示いたしました「第 22 回新株予約権の取得及び消却並びに第 1 回無担保転換社債型新株予約権付社債に関する資金使途の変更に関するお知らせ」におきまして、 ヘ○スケア事業への新規参入を発表しており、 本リリースはヘ○スケア事業に関する発表となります。 アクセルマークのヘ○スケア事業参入については、 下記資料をご覧ください。
○補足説明資料(2021年3月26日発表)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02626/59834c81/8587/4459/9a33/c4a07164fcd9/140120210326485155.pdf
分子診断領域の市場規模はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)検査のかつてない世界的な需要の高まりにより急速に拡大していますが、 COVID-19以外の感染症、 がん領域など他のセグメントも伸長しており、 2024年には120億ドル以上の売上に達すると予想※されています。
分子診断とは、 組織や体液中に含まれるタンパク質や核酸(DNA、 RNA)などの分子を調べることによって感染症やがん、 遺伝子疾患を診断・スクリーニングするプロセスのことをいいます。 疾患の特定は、 医療現場のみならず民間企業、 在宅診断などでも疾患の早期発見、 早期治療等につながるものとして利活用が進みつつあり、 世界的にも新技術の開発が活発に行われている分野の1つです。
従来の大手化学分析機器・試薬・科学サービス企業に加え、 スタートアップ企業においても分子診断の新技術開発が推進されており、 様々な特徴をもった検査キットが商品化され、 今後も新たな製品が市場に投入されることが見込まれます。
本取り組みにおいては、 日本への商流を持たない海外ベンチャーの分子診断分野の有望な新規技術をアクセリードが技術評価し、 日本市場での成長が期待される技術・製品についてはアクセルマークが国内事業化権の取得および適切な事業パートナーを開拓することで、 両社共同によるバリューチェーンの構築を目指すものです。
今後、 アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、 人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000021743.html
4 :山師さん:2021/08/05(木)12:27:29 ID:gzWxVJqv.net
アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜
アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg
アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。
KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。
※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法
■提携の内容
本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。
現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。
今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
https://i.imgur.com/sLHOQz7.jpg
106 :山師さん:2021/08/04(水)14:14:09 ID:QXrgOINc.net
リードせやから初動やと
気付いてるの皆無やったからな
94 :山師さん:2021/08/04(水)14:13:15 ID:D9q3Mp/t.net
リード漏れてんだろ?
32 :山師さん:2021/08/04(水)14:09:44 ID:D9q3Mp/t.net
リードとか懐かしいな
585 :山師さん:2021/08/04(水)12:54:29 ID:d4WLwMFf.net
リードが何故か上がってる
122 :山師さん:2021/08/04(水)12:36:54 ID:QXrgOINc.net
リード初動だろこれw
気づいてるのおらんかw
67 :山師さん:2021/08/04(水)12:34:19 ID:QXrgOINc.net
リード初動だろこれw
3 :山師さん:2021/08/04(水)12:12:40 ID:GL5Hufks.net
アクセルマークとアクセリード、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同で推進していくことに合意
アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下アクセルマーク)とアクセリード株式会社(本社:神奈川県藤沢市 代表者:藤澤 朋行 以下アクセリード)は、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同推進することに合意しました。
https://prtimes.jp/i/21743/189/origin/d21743-189-981808-0.jpg
アクセルマークでは2021年3月26日に開示いたしました「第 22 回新株予約権の取得及び消却並びに第 1 回無担保転換社債型新株予約権付社債に関する資金使途の変更に関するお知らせ」におきまして、 ヘ○スケア事業への新規参入を発表しており、 本リリースはヘ○スケア事業に関する発表となります。 アクセルマークのヘ○スケア事業参入については、 下記資料をご覧ください。
○補足説明資料(2021年3月26日発表)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02626/59834c81/8587/4459/9a33/c4a07164fcd9/140120210326485155.pdf
分子診断領域の市場規模はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)検査のかつてない世界的な需要の高まりにより急速に拡大していますが、 COVID-19以外の感染症、 がん領域など他のセグメントも伸長しており、 2024年には120億ドル以上の売上に達すると予想※されています。
分子診断とは、 組織や体液中に含まれるタンパク質や核酸(DNA、 RNA)などの分子を調べることによって感染症やがん、 遺伝子疾患を診断・スクリーニングするプロセスのことをいいます。 疾患の特定は、 医療現場のみならず民間企業、 在宅診断などでも疾患の早期発見、 早期治療等につながるものとして利活用が進みつつあり、 世界的にも新技術の開発が活発に行われている分野の1つです。
従来の大手化学分析機器・試薬・科学サービス企業に加え、 スタートアップ企業においても分子診断の新技術開発が推進されており、 様々な特徴をもった検査キットが商品化され、 今後も新たな製品が市場に投入されることが見込まれます。
本取り組みにおいては、 日本への商流を持たない海外ベンチャーの分子診断分野の有望な新規技術をアクセリードが技術評価し、 日本市場での成長が期待される技術・製品についてはアクセルマークが国内事業化権の取得および適切な事業パートナーを開拓することで、 両社共同によるバリューチェーンの構築を目指すものです。
今後、 アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、 人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000021743.html
2 :山師さん:2021/08/04(水)12:12:17 ID:+m77fH5f.net
アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜
アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg
アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。
KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。
※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法
■提携の内容
本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。
現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。
今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
https://i.imgur.com/ou3XsX9.jpg
3 :山師さん:2021/08/04(水)11:13:55 ID:oDJl24mp.net
アクセルマークとアクセリード、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同で推進していくことに合意
アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下アクセルマーク)とアクセリード株式会社(本社:神奈川県藤沢市 代表者:藤澤 朋行 以下アクセリード)は、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同推進することに合意しました。
https://prtimes.jp/i/21743/189/origin/d21743-189-981808-0.jpg
アクセルマークでは2021年3月26日に開示いたしました「第 22 回新株予約権の取得及び消却並びに第 1 回無担保転換社債型新株予約権付社債に関する資金使途の変更に関するお知らせ」におきまして、 ヘ○スケア事業への新規参入を発表しており、 本リリースはヘ○スケア事業に関する発表となります。 アクセルマークのヘ○スケア事業参入については、 下記資料をご覧ください。
○補足説明資料(2021年3月26日発表)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02626/59834c81/8587/4459/9a33/c4a07164fcd9/140120210326485155.pdf
分子診断領域の市場規模はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)検査のかつてない世界的な需要の高まりにより急速に拡大していますが、 COVID-19以外の感染症、 がん領域など他のセグメントも伸長しており、 2024年には120億ドル以上の売上に達すると予想※されています。
分子診断とは、 組織や体液中に含まれるタンパク質や核酸(DNA、 RNA)などの分子を調べることによって感染症やがん、 遺伝子疾患を診断・スクリーニングするプロセスのことをいいます。 疾患の特定は、 医療現場のみならず民間企業、 在宅診断などでも疾患の早期発見、 早期治療等につながるものとして利活用が進みつつあり、 世界的にも新技術の開発が活発に行われている分野の1つです。
従来の大手化学分析機器・試薬・科学サービス企業に加え、 スタートアップ企業においても分子診断の新技術開発が推進されており、 様々な特徴をもった検査キットが商品化され、 今後も新たな製品が市場に投入されることが見込まれます。
本取り組みにおいては、 日本への商流を持たない海外ベンチャーの分子診断分野の有望な新規技術をアクセリードが技術評価し、 日本市場での成長が期待される技術・製品についてはアクセルマークが国内事業化権の取得および適切な事業パートナーを開拓することで、 両社共同によるバリューチェーンの構築を目指すものです。
今後、 アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、 人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000021743.html
2 :山師さん:2021/08/04(水)11:13:37 ID:nEvbmAA0.net
アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜
アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg
アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。
KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。
※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法
■提携の内容
本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。
現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。
今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
https://i.imgur.com/ou3XsX9.jpg
801 :山師さん:2021/08/03(火)11:06:54 ID:aSQ/JAZp.net
中国国営企業との提携により海南島免税市場で日系企業をリード
869 :山師さん:2021/08/02(月)14:22:43 ID:LNwKLyxN.net
>>770
ランシステム、リードに続き3例目ですね
ランシステムは引けまで持ちませんでしたが
7 :山師さん:2021/08/02(月)12:47:27 ID:HOzUOHps.net
アクセルマークとアクセリード、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同で推進していくことに合意
アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下アクセルマーク)とアクセリード株式会社(本社:神奈川県藤沢市 代表者:藤澤 朋行 以下アクセリード)は、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同推進することに合意しました。
https://prtimes.jp/i/21743/189/origin/d21743-189-981808-0.jpg
アクセルマークでは2021年3月26日に開示いたしました「第 22 回新株予約権の取得及び消却並びに第 1 回無担保転換社債型新株予約権付社債に関する資金使途の変更に関するお知らせ」におきまして、 ヘ○スケア事業への新規参入を発表しており、 本リリースはヘ○スケア事業に関する発表となります。 アクセルマークのヘ○スケア事業参入については、 下記資料をご覧ください。
○補足説明資料(2021年3月26日発表)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02626/59834c81/8587/4459/9a33/c4a07164fcd9/140120210326485155.pdf
分子診断領域の市場規模はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)検査のかつてない世界的な需要の高まりにより急速に拡大していますが、 COVID-19以外の感染症、 がん領域など他のセグメントも伸長しており、 2024年には120億ドル以上の売上に達すると予想※されています。
分子診断とは、 組織や体液中に含まれるタンパク質や核酸(DNA、 RNA)などの分子を調べることによって感染症やがん、 遺伝子疾患を診断・スクリーニングするプロセスのことをいいます。 疾患の特定は、 医療現場のみならず民間企業、 在宅診断などでも疾患の早期発見、 早期治療等につながるものとして利活用が進みつつあり、 世界的にも新技術の開発が活発に行われている分野の1つです。
従来の大手化学分析機器・試薬・科学サービス企業に加え、 スタートアップ企業においても分子診断の新技術開発が推進されており、 様々な特徴をもった検査キットが商品化され、 今後も新たな製品が市場に投入されることが見込まれます。
本取り組みにおいては、 日本への商流を持たない海外ベンチャーの分子診断分野の有望な新規技術をアクセリードが技術評価し、 日本市場での成長が期待される技術・製品についてはアクセルマークが国内事業化権の取得および適切な事業パートナーを開拓することで、 両社共同によるバリューチェーンの構築を目指すものです。
今後、 アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、 人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000021743.html
6 :山師さん:2021/08/02(月)12:47:14 ID:mUK3h4sO.net
アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜
アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg
アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。
KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。
※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法
■提携の内容
本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。
現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。
今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
https://i.imgur.com/HVoNYF3.jpg
4 :山師さん:2021/08/02(月)10:11:23 ID:oNBo2/7E.net
アクセルマークとアクセリード、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同で推進していくことに合意
アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下アクセルマーク)とアクセリード株式会社(本社:神奈川県藤沢市 代表者:藤澤 朋行 以下アクセリード)は、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同推進することに合意しました。
https://prtimes.jp/i/21743/189/origin/d21743-189-981808-0.jpg
アクセルマークでは2021年3月26日に開示いたしました「第 22 回新株予約権の取得及び消却並びに第 1 回無担保転換社債型新株予約権付社債に関する資金使途の変更に関するお知らせ」におきまして、 ヘ○スケア事業への新規参入を発表しており、 本リリースはヘ○スケア事業に関する発表となります。 アクセルマークのヘ○スケア事業参入については、 下記資料をご覧ください。
○補足説明資料(2021年3月26日発表)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02626/59834c81/8587/4459/9a33/c4a07164fcd9/140120210326485155.pdf
分子診断領域の市場規模はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)検査のかつてない世界的な需要の高まりにより急速に拡大していますが、 COVID-19以外の感染症、 がん領域など他のセグメントも伸長しており、 2024年には120億ドル以上の売上に達すると予想※されています。
分子診断とは、 組織や体液中に含まれるタンパク質や核酸(DNA、 RNA)などの分子を調べることによって感染症やがん、 遺伝子疾患を診断・スクリーニングするプロセスのことをいいます。 疾患の特定は、 医療現場のみならず民間企業、 在宅診断などでも疾患の早期発見、 早期治療等につながるものとして利活用が進みつつあり、 世界的にも新技術の開発が活発に行われている分野の1つです。
従来の大手化学分析機器・試薬・科学サービス企業に加え、 スタートアップ企業においても分子診断の新技術開発が推進されており、 様々な特徴をもった検査キットが商品化され、 今後も新たな製品が市場に投入されることが見込まれます。
本取り組みにおいては、 日本への商流を持たない海外ベンチャーの分子診断分野の有望な新規技術をアクセリードが技術評価し、 日本市場での成長が期待される技術・製品についてはアクセルマークが国内事業化権の取得および適切な事業パートナーを開拓することで、 両社共同によるバリューチェーンの構築を目指すものです。
今後、 アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、 人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000021743.html
3 :山師さん:2021/08/02(月)10:11:09 ID:9ieG4lFl.net
アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜
アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg
アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。
KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。
※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法
■提携の内容
本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。
現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。
今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
https://i.imgur.com/HVoNYF3.jpg
22 :山師さん:2021/08/01(日)17:23:21 ID:jLYf+Y1c.net
>>1
新型コロナウイルス(+変異株) 検査システム装置関連銘柄
3624 アクセルマーク
mRNAワクチンの製造を目指すアクセリード、米・医療機器会社アセラ社と提携し、変異株含む様々な感染症を検出する分子診断キット「Ascella Real Time System」を企画・開発中
2342 トランスジェニック
子会社のジェネティックラボが変異株のスクリーニング検査の受託
4974 タカラバイオ
N501YとE484Kを同時に検出可能なPCR試薬(研究用試薬)を製造・販売
7707 プレシジョン・システム・サイエンス
全自動PCR検査装置「ジーンリード エイト」を製造・販売、これに対応した提携先のエリテック社製のCOVID-19ウイルス変異検出用試薬(研究用試薬)を販売
7701 島津製作所
検査試薬「新型コロナウイルス変異検出コアキット」「N501Yプライマー/プローブセット」を製造・販売
4557 医学生物学研究所
検査試薬「MEBRIGHT SARS-CoV-2 キット」を製造・販売
4694 BML
PCR検査の受託サービスを全国10ヶ所に展開
4595 ミズホメディー
検査装置「スマートジーン SARS-CoV-2」を製造・販売
4544 HUグループ
子会社富士レビオが迅速診断キット「エスプライン」を製造・販売
4549 栄研化学
検査試薬「Loopamp 新型コロナウイルス2019(SARS-CoV-2)検出試薬キット」を製造・販売
5 :山師さん:2021/07/27(火)13:09:56 ID:ZU4HJnBB.net
アクセルマークとアクセリード、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同で推進していくことに合意
アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下アクセルマーク)とアクセリード株式会社(本社:神奈川県藤沢市 代表者:藤澤 朋行 以下アクセリード)は、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同推進することに合意しました。
https://prtimes.jp/i/21743/189/origin/d21743-189-981808-0.jpg
アクセルマークでは2021年3月26日に開示いたしました「第 22 回新株予約権の取得及び消却並びに第 1 回無担保転換社債型新株予約権付社債に関する資金使途の変更に関するお知らせ」におきまして、 ヘ○スケア事業への新規参入を発表しており、 本リリースはヘ○スケア事業に関する発表となります。 アクセルマークのヘ○スケア事業参入については、 下記資料をご覧ください。
○補足説明資料(2021年3月26日発表)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02626/59834c81/8587/4459/9a33/c4a07164fcd9/140120210326485155.pdf
分子診断領域の市場規模はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)検査のかつてない世界的な需要の高まりにより急速に拡大していますが、 COVID-19以外の感染症、 がん領域など他のセグメントも伸長しており、 2024年には120億ドル以上の売上に達すると予想※されています。
分子診断とは、 組織や体液中に含まれるタンパク質や核酸(DNA、 RNA)などの分子を調べることによって感染症やがん、 遺伝子疾患を診断・スクリーニングするプロセスのことをいいます。 疾患の特定は、 医療現場のみならず民間企業、 在宅診断などでも疾患の早期発見、 早期治療等につながるものとして利活用が進みつつあり、 世界的にも新技術の開発が活発に行われている分野の1つです。
従来の大手化学分析機器・試薬・科学サービス企業に加え、 スタートアップ企業においても分子診断の新技術開発が推進されており、 様々な特徴をもった検査キットが商品化され、 今後も新たな製品が市場に投入されることが見込まれます。
本取り組みにおいては、 日本への商流を持たない海外ベンチャーの分子診断分野の有望な新規技術をアクセリードが技術評価し、 日本市場での成長が期待される技術・製品についてはアクセルマークが国内事業化権の取得および適切な事業パートナーを開拓することで、 両社共同によるバリューチェーンの構築を目指すものです。
今後、 アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、 人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000021743.html
4 :山師さん:2021/07/27(火)13:09:34 ID:gIj4GZ+6.net
アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜
アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg
アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。
KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。
※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法
■提携の内容
本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。
現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。
今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
13 :山師さん:2021/07/27(火)12:25:10 ID:AD5R6fIY.net
アクセルマークとアクセリード、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同で推進していくことに合意
アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下アクセルマーク)とアクセリード株式会社(本社:神奈川県藤沢市 代表者:藤澤 朋行 以下アクセリード)は、分子診断領域において製品の評価及び国内流通を共同推進することに合意しました。
https://prtimes.jp/i/21743/189/origin/d21743-189-981808-0.jpg
アクセルマークでは2021年3月26日に開示いたしました「第 22 回新株予約権の取得及び消却並びに第 1 回無担保転換社債型新株予約権付社債に関する資金使途の変更に関するお知らせ」におきまして、 ヘ○スケア事業への新規参入を発表しており、 本リリースはヘ○スケア事業に関する発表となります。 アクセルマークのヘ○スケア事業参入については、 下記資料をご覧ください。
○補足説明資料(2021年3月26日発表)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02626/59834c81/8587/4459/9a33/c4a07164fcd9/140120210326485155.pdf
分子診断領域の市場規模はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)検査のかつてない世界的な需要の高まりにより急速に拡大していますが、 COVID-19以外の感染症、 がん領域など他のセグメントも伸長しており、 2024年には120億ドル以上の売上に達すると予想※されています。
分子診断とは、 組織や体液中に含まれるタンパク質や核酸(DNA、 RNA)などの分子を調べることによって感染症やがん、 遺伝子疾患を診断・スクリーニングするプロセスのことをいいます。 疾患の特定は、 医療現場のみならず民間企業、 在宅診断などでも疾患の早期発見、 早期治療等につながるものとして利活用が進みつつあり、 世界的にも新技術の開発が活発に行われている分野の1つです。
従来の大手化学分析機器・試薬・科学サービス企業に加え、 スタートアップ企業においても分子診断の新技術開発が推進されており、 様々な特徴をもった検査キットが商品化され、 今後も新たな製品が市場に投入されることが見込まれます。
本取り組みにおいては、 日本への商流を持たない海外ベンチャーの分子診断分野の有望な新規技術をアクセリードが技術評価し、 日本市場での成長が期待される技術・製品についてはアクセルマークが国内事業化権の取得および適切な事業パートナーを開拓することで、 両社共同によるバリューチェーンの構築を目指すものです。
今後、 アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、 人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000021743.html
12 :山師さん:2021/07/27(火)12:24:47 ID:08lWMHG/.net
アクセルマーク、米・医療機器会社Ascella Biosystemsと提携
〜同社への出資ならびに独自の分子診断システムの日本における事業化権を取得〜
アクセルマーク株式会社(本社:東京都 中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下、アクセルマーク)は医療機器スタートアップのAscella Biosystems, Inc. (本社:米国 カリフォルニア州 CEO:Deepak Boggavarapu 以下、アセラ)に資本参画および業務提携することを発表いたします。アクセルマークでは2021年3月26日にヘ○スケア領域への参入発表に続き、同年4月19日にはアクセリード株式会社(以下、アクセリード)との提携も発表しており、本リリースはその提携に基づく案件となります。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E7%A4%BE.jpg
アセラは2020年創業の米国カリフォルニア州に本社を置く医療機器スタートアップであり、スタンフォード大学教授のEric T. KOOL博士の研究に基づくRAIL System※と言われる分子診断技術を用いた新型コロナウイルス(以下、COVID-19)迅速診断法の早期実用化を目指しています。
KOOL博士は本分野で世界的に認められた専門家であり、30年以上にわたって核酸の検出と分析において独創的な研究を行っています。この新技術は、分子診断領域で現在主流となっているPCRやLAMP等の手法と比べ、速さとコストにおいて優位である可能性があります。
※RAIL System:DNA伸長反応において、反応の際に副産物としてリアルタイムで発生する発光を検出することにより、核酸を検出する新しい方法
■提携の内容
本提携におきまして、アクセルマークはアセラのシードラウンドに参加し、アセラに資本参画いたします。併せて業務提携を行い、現在実用化に向けてテストを行っている、RAIL Systemを用いた分子診断キット「Ascella Real Time System」の日本での事業化権を取得いたします。また本システムについては、その診断理論について既に提携先のアクセリードにて調査を行っており、将来性の高い技術として評価されています。今後、アクセルマークとアクセリードは医療診断の新技術の普及促進を通じて、人々の健康寿命の向上に寄与することを目指して参ります。
■Ascella Real Time Systemについて
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210422_ascella/ascella.jpg
本システムでは、被験者の唾液を採取し、アセラ社開発のハンドヘルドテスト機器に差し込むことで最大16の項目を3分以内に一定温度で反応を検出することが可能です。したがって、従来のPCR検査で必要な蛍光検出及び温度制御のためのPCR装置が不要となります。検査結果はスマートフォンアプリでも確認することができ、専門的な医療機関以外の場所でも活用されることが期待されます。
現在、アセラではアメリカ国立衛生研究所からの助成金を受け、本システムの開発を進めており、米食品医薬品局(FDA)による緊急使用許可(Emergency Use Authorization:以下EUA)の取得を目指しています。
今回アクセルマークが参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。Ascella Real Time Systemは一つのサンプルから同時に最大で16の検査を行えることから、現在はCOVID-19の変異株の同時検出を主目的としておりますが、2022年以降にはインフルエンザやRSウイルス感染症などの他の感染症に対する検査にテストを行う予定です。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=373
レタントン@aolethanhton26分リード‼️😃
決算ダービー@KessanDerby27分川井妹リード!!
新泉©@araizumiC30分よしリード
アハアハ❤(時々のアハ♡の音)びよーん⤴@ahaaha999z33分スポーツクライミング、リード
ATS@invest_climber38分リードはビレイヤーとの相性もあるから、その国の人がやるのがいいと思う …
スーパーゼニス@superzenis0546分甲斐、リードあかんぞ
きるけ🦍🍌@kiruke201249分わいもリードのオブザベしてる
くりさん@liyuan約1時間ヤンヤ全部一撃スゲーな。ノリノリだ。体力に余裕がある状態でリード。
もっと先を見ないと株は勝てませんよ。