掲示板の反応

10 :山師さん:2021/08/23(月)17:48:21 ID:31cfYaLZ.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。


※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

8 :山師さん:2021/08/23(月)17:48:05 ID:cDbSVxBh.net

【特集】仮想空間の新たなる地平、群雄割拠の「NFT関連株」徹底リサーチ <株探トップ特集>

―ヤフーなど大手も続々参入、にわかに姿を現してきた暗号資産のもう一つの市場を追え―

 NFT サービスの提供に向けた動きが目立ってきた。ヤフーはLINEと連携し、年内にもネットオークションサービス「ヤフオク」上でNFTアイテムの取り引きを可能にする。同じく個人間取引サービスを提供するメルカリ <4385> [東証M]も子会社を設立し、NFTなどブロックチェーン 分野での取り組みを進めている。春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて実際のサービスが続々と立ち上がってきており、今後一般に広く普及していくことになりそうだ。関連銘柄の今を追った。

●アクセルMなどにも注目

 アクセルマーク <3624> [東証M]は8月12日、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームの提供を行うことを明らかにした。同社は、オルトプラス <3672> 子会社のOneSports(ワンスポーツ)と新作ゲームを共同開発しており、今回ワンスポーツがJリーグとライセンス契約を締結したことで、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとして提供することとなった。同ゲームは、LINE Blockchainプラットフォーム上でサービス提供される予定となっている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202108140147

7 :山師さん:2021/08/23(月)17:47:52 ID:JQ4QrSVy.net

2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)

アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし

「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/

https://i.imgur.com/92FAn9J.jpg

5 :山師さん:2021/08/23(月)14:04:01 ID:GY2iPa6j.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。


※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

4 :山師さん:2021/08/23(月)14:03:44 ID:oYFTswVX.net

【特集】仮想空間の新たなる地平、群雄割拠の「NFT関連株」徹底リサーチ <株探トップ特集>

―ヤフーなど大手も続々参入、にわかに姿を現してきた暗号資産のもう一つの市場を追え―

 NFT サービスの提供に向けた動きが目立ってきた。ヤフーはLINEと連携し、年内にもネットオークションサービス「ヤフオク」上でNFTアイテムの取り引きを可能にする。同じく個人間取引サービスを提供するメルカリ <4385> [東証M]も子会社を設立し、NFTなどブロックチェーン 分野での取り組みを進めている。春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて実際のサービスが続々と立ち上がってきており、今後一般に広く普及していくことになりそうだ。関連銘柄の今を追った。

●アクセルMなどにも注目

 アクセルマーク <3624> [東証M]は8月12日、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームの提供を行うことを明らかにした。同社は、オルトプラス <3672> 子会社のOneSports(ワンスポーツ)と新作ゲームを共同開発しており、今回ワンスポーツがJリーグとライセンス契約を締結したことで、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとして提供することとなった。同ゲームは、LINE Blockchainプラットフォーム上でサービス提供される予定となっている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202108140147

3 :山師さん:2021/08/23(月)14:03:30 ID:SWxRsIrj.net

2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)

アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし

「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/
https://i.imgur.com/iF8SSO3.jpg

5 :山師さん:2021/08/23(月)12:42:37 ID:9HFxyZm0.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。


※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

4 :山師さん:2021/08/23(月)12:42:19 ID:s/inXKm8.net

【特集】仮想空間の新たなる地平、群雄割拠の「NFT関連株」徹底リサーチ <株探トップ特集>

―ヤフーなど大手も続々参入、にわかに姿を現してきた暗号資産のもう一つの市場を追え―

 NFT サービスの提供に向けた動きが目立ってきた。ヤフーはLINEと連携し、年内にもネットオークションサービス「ヤフオク」上でNFTアイテムの取り引きを可能にする。同じく個人間取引サービスを提供するメルカリ <4385> [東証M]も子会社を設立し、NFTなどブロックチェーン 分野での取り組みを進めている。春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて実際のサービスが続々と立ち上がってきており、今後一般に広く普及していくことになりそうだ。関連銘柄の今を追った。

●アクセルMなどにも注目

 アクセルマーク <3624> [東証M]は8月12日、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームの提供を行うことを明らかにした。同社は、オルトプラス <3672> 子会社のOneSports(ワンスポーツ)と新作ゲームを共同開発しており、今回ワンスポーツがJリーグとライセンス契約を締結したことで、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとして提供することとなった。同ゲームは、LINE Blockchainプラットフォーム上でサービス提供される予定となっている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202108140147

3 :山師さん:2021/08/23(月)12:41:36 ID:SsQdZl+M.net

2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)

アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし

「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/
https://i.imgur.com/iF8SSO3.jpg

23 :山師さん:2021/08/23(月)11:07:42 ID:Q/TMQKAm.net

>>1
国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。


※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

11 :山師さん:2021/08/22(日)20:59:49 ID:6mVbzr9y.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。


※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

8 :山師さん:2021/08/22(日)20:59:33 ID:LTfUdq3V.net

【特集】仮想空間の新たなる地平、群雄割拠の「NFT関連株」徹底リサーチ <株探トップ特集>

―ヤフーなど大手も続々参入、にわかに姿を現してきた暗号資産のもう一つの市場を追え―

 NFT サービスの提供に向けた動きが目立ってきた。ヤフーはLINEと連携し、年内にもネットオークションサービス「ヤフオク」上でNFTアイテムの取り引きを可能にする。同じく個人間取引サービスを提供するメルカリ <4385> [東証M]も子会社を設立し、NFTなどブロックチェーン 分野での取り組みを進めている。春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて実際のサービスが続々と立ち上がってきており、今後一般に広く普及していくことになりそうだ。関連銘柄の今を追った。

●アクセルMなどにも注目

 アクセルマーク <3624> [東証M]は8月12日、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームの提供を行うことを明らかにした。同社は、オルトプラス <3672> 子会社のOneSports(ワンスポーツ)と新作ゲームを共同開発しており、今回ワンスポーツがJリーグとライセンス契約を締結したことで、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとして提供することとなった。同ゲームは、LINE Blockchainプラットフォーム上でサービス提供される予定となっている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202108140147

7 :山師さん:2021/08/22(日)20:59:16 ID:NA33g6Kq.net

2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)

アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし

「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/
https://i.imgur.com/lQbABXa.jpg

194 :山師さん:2021/08/22(日)12:39:17 ID:q6TlES48.net

>>1
国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。


※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

192 :山師さん:2021/08/22(日)12:38:57 ID:aWnC1Rup.net

>>1
【特集】仮想空間の新たなる地平、群雄割拠の「NFT関連株」徹底リサーチ <株探トップ特集>

―ヤフーなど大手も続々参入、にわかに姿を現してきた暗号資産のもう一つの市場を追え―

 NFT サービスの提供に向けた動きが目立ってきた。ヤフーはLINEと連携し、年内にもネットオークションサービス「ヤフオク」上でNFTアイテムの取り引きを可能にする。同じく個人間取引サービスを提供するメルカリ <4385> [東証M]も子会社を設立し、NFTなどブロックチェーン 分野での取り組みを進めている。春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて実際のサービスが続々と立ち上がってきており、今後一般に広く普及していくことになりそうだ。関連銘柄の今を追った。

●アクセルMなどにも注目

 アクセルマーク <3624> [東証M]は8月12日、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームの提供を行うことを明らかにした。同社は、オルトプラス <3672> 子会社のOneSports(ワンスポーツ)と新作ゲームを共同開発しており、今回ワンスポーツがJリーグとライセンス契約を締結したことで、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとして提供することとなった。同ゲームは、LINE Blockchainプラットフォーム上でサービス提供される予定となっている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202108140147

190 :山師さん:2021/08/22(日)12:38:40 ID:+a6W8oT1.net

>>1
2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)

アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし

「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/
https://i.imgur.com/lQbABXa.jpg

801 :山師さん:2021/08/20(金)19:49:02 ID:CnsyzGg2.net

>>784
低時価総額、浮動株62万株、材料出没で第二のウェーイ状態

インティメート・マージャー<7072.T>が後場急伸し、一時ストップ高まで買われた。同社はきょう、日本国内でサービス展開を検討している海外のマーケティングテクノロジー企業に向けたサービス、事例データ収集プラットフォーム「タメセル」の提供を開始したと発表。これが株価を刺激したようだ。

 国内外問わずマーケティングテクノロジ ー企業は日本国内でサービス展開するにあたり、「マーケット・インを目的とするテストローンチ」「導入事例の確保」「ローンチ後の拡販体制」という視点からマーケットを見極めることが必要とされているが、その段階で事例データや実証データの不足、外部ツールとの連携・開発準備の遅延などの問題が生じ、それらが原因で拡販が遅れることがあった。このほど提供を開始したサービスはこれらの問題を解決するもので、自社が保有する国内最大級の3rd Party DataやポストCookieソリューションである「IM◆UID」と、自社が支援中の1000を超えるサービス導入企業に向けたサービス導入作業や導入後の定量分析など、日本国内への導入作業から検証までを一括サポートする。

2021/08/20(金) 18:57:00投稿者:you*****

気になっていたが
 来たにかな・・・・・・?。

7 :山師さん:2021/08/20(金)16:17:38 ID:xcUC2XIf.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。


※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

5 :山師さん:2021/08/20(金)16:17:18 ID:07x8gMfy.net

【特集】仮想空間の新たなる地平、群雄割拠の「NFT関連株」徹底リサーチ <株探トップ特集>

―ヤフーなど大手も続々参入、にわかに姿を現してきた暗号資産のもう一つの市場を追え―

 NFT サービスの提供に向けた動きが目立ってきた。ヤフーはLINEと連携し、年内にもネットオークションサービス「ヤフオク」上でNFTアイテムの取り引きを可能にする。同じく個人間取引サービスを提供するメルカリ <4385> [東証M]も子会社を設立し、NFTなどブロックチェーン 分野での取り組みを進めている。春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて実際のサービスが続々と立ち上がってきており、今後一般に広く普及していくことになりそうだ。関連銘柄の今を追った。

●アクセルMなどにも注目

 アクセルマーク <3624> [東証M]は8月12日、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームの提供を行うことを明らかにした。同社は、オルトプラス <3672> 子会社のOneSports(ワンスポーツ)と新作ゲームを共同開発しており、今回ワンスポーツがJリーグとライセンス契約を締結したことで、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとして提供することとなった。同ゲームは、LINE Blockchainプラットフォーム上でサービス提供される予定となっている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202108140147

4 :山師さん:2021/08/20(金)16:17:05 ID:EnMqxuMh.net

2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)

アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし

「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/
https://i.imgur.com/lQbABXa.jpg

5 :山師さん:2021/08/20(金)14:31:43 ID:LpEoy+7N.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。


※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

4 :山師さん:2021/08/20(金)14:31:27 ID:b2tgfPZ4.net

【特集】仮想空間の新たなる地平、群雄割拠の「NFT関連株」徹底リサーチ <株探トップ特集>

―ヤフーなど大手も続々参入、にわかに姿を現してきた暗号資産のもう一つの市場を追え―

 NFT サービスの提供に向けた動きが目立ってきた。ヤフーはLINEと連携し、年内にもネットオークションサービス「ヤフオク」上でNFTアイテムの取り引きを可能にする。同じく個人間取引サービスを提供するメルカリ <4385> [東証M]も子会社を設立し、NFTなどブロックチェーン 分野での取り組みを進めている。春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて実際のサービスが続々と立ち上がってきており、今後一般に広く普及していくことになりそうだ。関連銘柄の今を追った。

●アクセルMなどにも注目

 アクセルマーク <3624> [東証M]は8月12日、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームの提供を行うことを明らかにした。同社は、オルトプラス <3672> 子会社のOneSports(ワンスポーツ)と新作ゲームを共同開発しており、今回ワンスポーツがJリーグとライセンス契約を締結したことで、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとして提供することとなった。同ゲームは、LINE Blockchainプラットフォーム上でサービス提供される予定となっている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202108140147

3 :山師さん:2021/08/20(金)14:31:11 ID:J/bhr9Ob.net

2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)

アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし

「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/
https://i.imgur.com/vQIk0Nh.jpg

6 :山師さん:2021/08/20(金)11:20:52 ID:ErYcNTf8.net

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供

国内初、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームを提供
〜ブロックチェーン技術を活用しゲーム内アイテム等の保有、売買等が可能〜

株式会社OneSports(本社:東京都豊島区 代表者:杉野 範和 以下 OneSports)は、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表者:松川 裕史 証券コード:3624 以下 アクセルマーク社)と共同開発中の新作スポーツブロックチェーンゲームにおいて、株式会社Jリーグとライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
https://www.axelmark.co.jp/Portals/0/PRESS/20210812_osaxm/osaxm.jpg

今回の株式会社Jリーグとのライセンス契約締結により、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとなります。本作は、2021明治安田生命J1リーグおよびJ2リーグ所属の全42クラブ800名以上の選手が実名実写で登場し、ユーザーはクラブのオーナー兼監督となり、自分自身のクラブを作り上げリーグの頂点を目指すシミュレーションゲームです。多数のオンラインゲーム同様に基本無料ですぐにプレイすることが可能です。

本作では従来のソーシャルゲームでは実現できなかった「ゲーム内で育成した選手カードをNFT※1化することでユーザー間での売買が可能」になることを特徴とし、ユーザーは実際のスポーツシーンのような体験ができます。
なお、本作に関する詳細については、順次発表を行ってまいります。

スポーツを題材としたブロックチェーンゲームは世界中で楽しまれており、モータースポーツ、野球、欧州を始めとするプロサッカークラブなどのIPを活用したブロックチェーンゲームが提供され、大変な盛り上がりを見せています。一方日本において、プロスポーツリーグのオフィシャルライセンスを受けたブロックチェーンゲームは未だ提供されておらず、本作は国内初のプロスポーツリーグオフィシャルライセンスゲームとなります。

本作の提供プラットフォームとしては、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができること、安心して取引ができる環境が整備されていることなどから、これまで暗号資産やブロックチェーンに馴染みのない方々を含めたより多くのユーザー層に遊んでいただけると判断し、LINE Blockchainプラットフォーム※2を予定しております。

OneSportsでは、本作で開発するブロックチェーンゲームエンジンの他スポーツへの展開や、国内のみならずグローバルでの展開も視野に入れて事業を推進してまいります。また、スポーツゲーム、ブロックチェーンに関する知見と経験をもとに、ゲームに限らず、スポーツ団体・リーグ・チーム・選手、それを支えるファンにとって有益なサービスを企画開発し、OneSportsのミッションである「スポーツを楽しむ人を増やし、日常をより豊かにする」ことに取り組んでまいります。

アクセルマークでは従前よりNFTを活用したゲームの企画、パブリッシングに取り組んでおり、本作においてもパブリッシャーとしてユーザーに安心して楽しんでいただけるような環境整備等の取り組みを進めてまいります。


※1 NFTとは
Non-fungible token(ノンファンジブル・トークン)の略で、代替不可能なトークンと訳す言葉であり、ブロックチェーンを活用することで、デジタル資産の唯一性、所有、譲渡を管理することができます。

※2 LINE Blockchainプラットフォームとは
LINEが独自に開発したブロックチェーン「LINE Blockchain」を基盤としたプラットフォームです。 開発者向けツール「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づくデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
https://www.axelmark.co.jp/pr/?itemid=374

5 :山師さん:2021/08/20(金)11:20:36 ID:Iow9Ptje.net

【特集】仮想空間の新たなる地平、群雄割拠の「NFT関連株」徹底リサーチ <株探トップ特集>

―ヤフーなど大手も続々参入、にわかに姿を現してきた暗号資産のもう一つの市場を追え―

 NFT サービスの提供に向けた動きが目立ってきた。ヤフーはLINEと連携し、年内にもネットオークションサービス「ヤフオク」上でNFTアイテムの取り引きを可能にする。同じく個人間取引サービスを提供するメルカリ <4385> [東証M]も子会社を設立し、NFTなどブロックチェーン 分野での取り組みを進めている。春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて実際のサービスが続々と立ち上がってきており、今後一般に広く普及していくことになりそうだ。関連銘柄の今を追った。

●アクセルMなどにも注目

 アクセルマーク <3624> [東証M]は8月12日、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームの提供を行うことを明らかにした。同社は、オルトプラス <3672> 子会社のOneSports(ワンスポーツ)と新作ゲームを共同開発しており、今回ワンスポーツがJリーグとライセンス契約を締結したことで、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとして提供することとなった。同ゲームは、LINE Blockchainプラットフォーム上でサービス提供される予定となっている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202108140147

2021/08/19(木) 23:16:00投稿者:you*****

新株予約権戻入益 29百万円を特別利益に計上・・・・・・・。

2021/08/19(木) 18:23:00投稿者:hto*****

通期精査中は、上方だよね。黒字まで背をのばしてくれ。

2021/08/19(木) 16:12:00投稿者:ほろ酔いくん

上方修正やね。

2021/08/19(木) 07:55:00投稿者:you*****

私、菅義偉は・・・
「感染拡大を最優先に」
 「暗全暗心」の日本にします。・・・・
  と 言ってるのと同じだね・・・・。

2021/08/19(木) 07:49:00投稿者:you*****

出来高ゼロか・・・・。
 ここの掲示板・・・ヒマだと思いませんか。
  なんでもいいから・・・・
   思ったことを投稿しましょう・・・・・・。
  
 政府は18日、首相官邸のホームページで
  菅義偉首相の17日夜の記者会見録を公開した。
   その中で、衆院選の実施時期に関して
    「感染拡大を最優先に」と記載しました。

   どこかおかしいと思いませんか・・・????。 
  わかりますか・・・・。   
 先進国と自負する首相がねえ~~~~。
このままでは・・・日本沈没・???・・・・。

2021/08/16(月) 20:22:00投稿者:you*****

コロナ感染拡大で緊急事態宣言か
 何回目だったか忘れたね。
  あと何回出すんだろう。
   宣言の意味を調べたら
   「個人・団体・国家などが、意見・方針などを外部に表明すること」
    だって さあ~~~~。
     緊急事態宣言は発出されたが
      方針を表明したんでした????。
       どのような方針だったのかな
        わかんね~~~だよなあ~~~
国民の皆さんはわかりますか
 わかんね~~~だろ~~~な~~~
  国会議員もわかんね~~~だろ~~~な~~~
   菅総理大臣はわかってる~~~のかなあ~~~
    わかってね~~~だろ~~~な~~~
     飛ばして読んじゃうからなあ~~~
          
ぷらっとホームも
 あと何年 赤字が続くんだろうかな・・・・・。
  ここも緊急事態宣言を表明したらどうかね・・・・
   方針が決まらなくて表明できないかな
    方針ぐらいは表明しなくてはだめですよ
     方針を表明しましょう・・
      実現、達成しなくとも心配いりませんよ・・・
       慣れていますから・・・

2021/08/11(水) 22:10:00投稿者:hto*****

今年最大の山場の増資を織り込んで、今の株価であれば、まだ望みあるんじゃないか。株持っていない取締役が罰ゲームとなってほしい。

2021/08/11(水) 17:49:00投稿者:Mauritius

自社保有株を取締役4人に各7400株1275円計943万5千円で買わせた罰ゲーム。
営業担当取締役は従来通り持株100株のまま技術担当取締役は持株0。
前線の2取締役が会社の将来性を信用していないことは明らか。個人的なリスクは背負わず給料を貰えるうちはサラリーマン取締役として居座ろうという魂胆。

2021/08/10(火) 17:20:00投稿者:you*****

値幅・・・大きく・・・
 出来高・・・増大傾向・・・
  なにか・・・あ・・・る・・・???。

Twitterの反応

関連する記事
Twitter プロフィール
おすすめサイト