掲示板の反応

2021/08/31(火) 15:28:00投稿者:hir*****

朝までの個人株主の予想 買い予想の第1位はなんだったの?

2021/08/31(火) 15:11:00投稿者:pcg*****

安定の全然上がらない

2021/08/31(火) 01:59:00投稿者:kn0*****

半導体 人気

2021/08/30(月) 22:44:00投稿者:インパク

材料なしのみんかぶ1位は下がりそうな気がします…

2021/08/30(月) 20:30:00投稿者:のんびり

たまにある材料なしの謎の買い予想一位がきました

2021/08/30(月) 20:17:00投稿者:富裕層になりたい。

三菱系のキリンラガーをのみながら
三菱系の貴社 PTS観たら
200株だが1590+99
誤発注か!だが 割安と感る。

2021/08/30(月) 15:23:00投稿者:ウォーレン・バフェット

〔FAシステム事業〕
売上高:232億98百万円(前年同期比22.0%増)、営業利益:9億10百万円(前年同期比79.4%増)FA機器分野では、半導体製造装置関連、自動車関連及び物流関連で設備投資が好調となり、プログラマブルコントローラー、インバーター、ACサーボ及び配電制御機器が増加しました。産業機械分野では、工作機械と
製造ライン向け自動化設備が伸長しました。産業デバイスコンポーネント分野では、タッチパネルモニターが伸長するとともに、産業用コネクターが大幅に増加しました。

また、システム・ロボットも大きく伸長し、鉄鋼プラント向け工場設備案件の獲得も売上に大きく貢献しました。

その結果、当事業全体の売上高は、前年同期比22.0%の増加となりました。

〔半導体デバイス事業〕
売上高:155億1百万円(前年同期比26.9%増)、営業利益:4億29百万円(前年同期比103.0%増)半導体デバイス事業では、前年度後半から半導体需要の好調が継続しており、マイコン、ロジックIC及びパワーモジュールなどが大幅に伸長しました。しかしながら、国内や中国を含むアジアにおいても電子部品の逼迫状況が続いており、国内及び海外子会社では必要部品確保に四苦八苦しています。

一方、電子デバイス分野では、液晶パネル、メモリーカード及び密着イメージセンサーが減少しました。

その結果、当事業全体の売上高は、前年同期比26.9%の増加となりました。

〔その他〕
売上高:11億74百万円(前年同期比33.4%増)、営業損失:23百万円(前年同期は6百万円の利益)MMS分野では、立体駐車場向け金属部材は堅調に推移し、EMS分野では、介護ベッド関連が好調でしたが、利益面では円高と部材高騰の影響を受ける厳しい環境でした。

その結果、その他事業全体の売上高は、前年同期比33.4%の増加となりました。

2021/08/30(月) 15:20:00投稿者:ウォーレン・バフェット

変化するお客様のニーズにより一層的確に対応していくため、本年4月にFAシステム事業では、システム、ロボットビジネス主体の部署と機器ビジネス主体の部署に専業組織化しました。当該事業では、M2M技術を活用した工場の自動化、省人化ニーズへの対応や3Dプリンターによる新しいものづくり技術の普及に努めて既に成果を上げております。また、半導体デバイス事業においても国内と海外の連携、戦略立案を担う本部を新たに稼働させてグループ一体での活動を強化しました。加えて、バックオフィスの更なる効率化の為のIT化の推進や、ICTを有効に活用した効率の良い事業活動に努め、利益生産性の向上を図りました。

以上の背景から、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高については同期間としては過去最高となる433億29百万円(前年同期比24.8%増)、各利益項目においても営業利益12億68百万円(前年同期比88.4%増)、経常利益14億80百万円(前年同期比81.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億7百万円(前年同期比2.9%増)と好業績であった2019年3月期に次ぐ高水準となりました。

今年度も電機・電子の技術商社として「IoT、M2Mに強い立花」という評価を高めるために、「CEATEC2021 ONLINE」をはじめ、「関西ものづくりワールド展」「ET&IoT Digital 2021」と大規模展示会に出展し、当社企業グループの高い技術力を発信する予定です。また、現在、創業100周年のその先を見据えて新たな中長期経営計画を本年10月を目途に策定中であり、次世代の社会に適応する技術商社としてグループの総合力を高めて業容の拡大にチャレンジしてまいります。

セグメント別については以下のとおりであります。

〔施設事業〕
売上高:33億54百万円(前年同期比33.6%増)、営業損失:48百万円(前年同期は52百万円の損失)施設事業では、エコキュートや電気温水器などの更新需要の高まりと新築のオール電化が堅調で住設機器が大幅に伸長するとともに、ルームエアコンも品薄感から注文が増加しました。また、新築ビルに対する各種設備機器の納入も前年より復調し伸長しました

その結果、当事業全体の売上高は、前年同期比33.6%の増加となりました。

2021/08/30(月) 15:12:00投稿者:ウォーレン・バフェット

配当予想の修正(記念配当)に関するお知らせ

当社は、2021 年8月 10 日開催の取締役会において、下記のとおり記念配当を行うことを決議いたしましたのでお知らせいたします。

●配当予想修正の理由
当社は、本年9月1日に創業100周年を迎えます。これはひとえに株主の皆さまをはじめとした多くのステークホルダーの皆さまに長年に亘ってご支援いただいた賜物と心より感謝申し上げます。

長引くコロナ禍に加えて、先行き不確定な要素が多々ありますが、足下の業績は現在のところ比較的好調に推移していることから、2022 年3月期の中間配当において、1株当たり 10 円の 100 周年記念配当を実施することといたしました。

これにより、2022 年3月期の中間配当は、普通配当 20 円に記念配当 10 円を加えた 30 円、期末配当は普通配当 20 円、年間配当金は1株当たり 50 円となる予定であります。

2021/08/30(月) 15:05:00投稿者:ウォーレン・バフェット

バイナス社の「協働ロボットセレクションセンター」活用に関する協業のお知らせ

この度、株式会社立花エレテック (東証一部上場、本社・大阪市西区、渡邊武雄社長、以下「当社」)は、株式会社バイナス(本社・愛知県稲沢市、渡辺瓦社長)の「協働ロボットセレクションセンター」設立に伴い、同センターの活用促進を目的に、株式会社バイナス、ロボットレンタルサービスを提供するオリックス・レンテック株式会社(本社・東京都品川区、細川展久社長)と協業することとなりましたのでお知らせします。協働ロボットセレクションセンターの活用、運営支援をすることで、ロボットビジネスの創出を図ってまいります。

【協働ロボットセレクションセンター概要】
株式会社バイナスが設立した複数メーカの協働ロボットを設置したセンターです。
実システムで協働ロボットを検討するために必要な検証・ロボットメーカ比較・評価・ロボット選定・実システムの構想までをご提案します。
住所:愛知県稲沢市平和町下三宅菱池 917-2

【3 社協業でお客さまに提供できるメリット】
労働人口の減少で生産現場における自動化需要が高まる中、協働ロボットが次世代型のロボット装置のキーパーツとして期待されているものの、国内においては協働ロボット自体のコストや、装置として生産性の向上が図れないなど、多くの課題を抱えており、実システムでの導入が進んでいないのが現状です。

3社の協業によって、株式会社バイナスが設立する協働ロボットセレクションセンターを活用することで、当社のお客様の実システム導入時に最適なロボットであるかの検証や、評価テストを実施することができます。また、幅広い顧客基盤を持つ当社が参画することで、協働ロボットの導入における課題を解決し、自動化導入をスムーズに進める為の支援を行うことが可能になります。

また、導入検討の際には、オリックス・レンテック株式会社のロボットレンタルサービス「RoboRen」をご紹介することができます。

【今後の当社の取り組み】
今後、ロボットビジネスを強化するために、「協働ロボットレンタルサービス」「ロボットスクール」など、新たなサービスを提供予定です。

622 :山師さん:2021/08/10(火)19:11:23 ID:4Z7fwxdF.net

エアーテックと立花エレ増配でいいやん

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