掲示板の反応

2021/10/09(土) 13:39:00投稿者:俊之助

みんなの株式の買い予想ランキング1位になっている理由は何でしょうか??

2021/10/08(金) 16:32:00投稿者:ウォーレン・バフェット

FALTECの保有技術、商品

当社は、製品が取り付けられる場面で分けると大きく2つの事業で成り立っています。自動車製造ラインで取付けられる製品を扱う自動車部品事業と自動車販売会社で取り付けられる製品を扱う自動車用品事業です

ファルテックは自動車部品事業の技術力、ものづくりと自動車用品事業の企画力、デザイン力により価値ある商品をお客様へご提供します。 表面処理技術・金属加工技術・モールディング技術・樹脂加工技術・電装技術を工夫して組み合わせる複合アイデアにより様々な車両企画をご提案します。 またファルテックの持っている機能を活かし、 企画、デザイン、設計、製造、販売、品質管理、迄一貫して対応します

当社部品装着イメージ
フロント
・ラジエターグリル
・ミリ波レーダーカバー
・ロアーグリル
・ルーフレール

リア
・リアフィニッシャー
・リアクォーターモール(SUSモール)
・サッシュモール
・アウトサイドモール
・サイドモール
・リアスポイラー

●樹脂成形
大物樹脂品から小物樹脂品まで、お客様のニーズにあった成形技術を活用して製品を提供しております
材料投入の際に発生するロスを低減するため材料切替を自動化、また配管内に樹脂材を残さない供給システムを採用し、生産性向上に取り組んでおります。 無塗装品では、樹脂成形のみで塗装面のような黒色の深み、光沢感を実現することができ、塗装品のような美しさを実現可能です。​
樹脂成形技術に表面処理を施すことにより、ラジエターグリルやミリ波レーダーカバーを作り上げ、美しいフォルムを創造します

●金属加工
金属加工技術は、クルマをより美しくみせるためのルーフモールやウィンドウモールやアウトサイドモールを生み出します。
・ステンレス鋼板の成形加工やサッシュやモール部品の端末処理を実施しています
・ステンレス品に当社保有の加飾技術を施すことで、金属品に別の顔を持たせることが可能です
・SUSモールでは、複雑なデザインにも長年培ったプレス加工技術により高品質な部品を生産し、お客様から高い評価を得ております

●電子電装
電子・電装技術を活かした製品を多数ご提供しています
イルミネーションやライトを活用したスタイリッシュかつオリジナリティ溢れる商品により、魅せるクルマに仕立てます
またデジタル技術を活用した安全性の向上にも努めていきます

2021/10/08(金) 16:25:00投稿者:ウォーレン・バフェット

ファルテックは、樹脂めっき部品を多く取り扱っております。特にラジエターグリルは多く取り扱っており、多数の実績があります。めっき部品はカラー化の要望が高く、グローバルで様々なニーズに対応しております。温度変化や飛石影響による劣化等の品質条件の厳しい部品です。

●めっきライン
大型グリルまでめっきできる生産性の高い自動ラインを有しています。
また局所排気や薬品の自動添加装置の設置されたクリーンな環境と安定した生産を維持しています。

●蒸着・スパッタリング
蒸着は真空状態の中で金属片に熱を加え気化させ、製品に付着させる技術です。スパッタリングは真空状態の中で金属片に高電圧をかけてイオン化させた希ガス元素を衝突させ弾き飛ばされた元素を製品表面に製膜する技術です。両技術はともに、金属の付着程度を制御できることから、光や電波を通す金属調の部品の製造に使われております。

●ミリ波レーダーカバー
ミリ波レーダーは衝突を回避する自動ブレーキ等の安全技術に利用され、車両前方から前方向に照射し前から戻った電波により障害物を確認しております。通常この位置にはエンブレムがあるため、金属調ながら電波を通すミリ波レーダーエンブレムが要望されております。

ファルテックは国内で初めてミリ波レーダーカバーを商品化、クルマの安全をサポートしてきました。

金属調でありながらミリ波を透過する表面処理を高品質でご提供できることが競争力の根源です。
当社パテントのミリ波レーダーカバーの製造方法が評価され、公益社団法人 発明協会より『東北発明表彰 日本弁理士会 会長賞』を受賞致しました。

●塗装
塗装は樹脂成形品表面に施します。様々なサイズ、色の塗料を塗布した製品を製造しております。

●塗装ライン
塗装工程は、不良の原因となるゴミや埃の付着を防ぐため、クリーンな環境を維持するための空調や室温等の制御システムを導入しております。自動化技術により、塗装ブースへの人の出入りを極限まで抑え、ゴミや埃を持ち込まないラインを構築し、お客様の高い品質要求にお応えします。

2021/10/08(金) 16:08:00投稿者:ウォーレン・バフェット

2020年度 新車立上げ車種
・2019年度よりトヨタと直接取引開始、2020年度はヤリスクロスの量産開始
・日産自動車からノートのラジエターグリル等を受注し量産開始

<当社生産部品>
トヨタ自動車(ヤリスクロス)
・アウトサイドモール
・アブソーバーフロントバンパーロア

日産自動車(キックス)
・ラジエターグリル
・フロントバンパーモール

本田技研工業(ヴェゼル)
・ルーフレール
・ラジエターグリル

日産自動車(ノート)
・ラジエターグリル
・PQカバー
・モールディングフロントバンパー
・フロントバンパーフィニッシャー
・バックドアフィニッシャー

2021年度 地域別新車立上げ車種
・日本や中国を中心に受注が進み、FY21は前年対比で新車・マイナーチェンジモデル立上げ増
・円滑な立上げにより利益を着実に確保

新車の円滑な立上げ
• 各拠点に開発・技術・品質管理が集まり、現地現物で試作から立ち上げまでの課題の進捗管理、解決の早期化を実現(コロナ禍でWEB会議をフル活用)
• 国内工場がマザー工場として同一設備、同一工程、同一品質、同一改善、同一管理で技術標準を全製造拠点へ展開

コスト競争力強化(自動化、省人化)
• Faltec Production System(FPS)を中心とした現場改善を促進
• 自動化、省人化を加速させグループ内で共有し競争力向上
九州工場新棟自動塗装トヨタ向けも量産開始

英国の利益改善
・英国において新工場稼働、設備更新やレイアウト改善により生産効率大幅向上
・4月より大型受注の新車量産開始
社名 :FALTEC EUROPE LTD.
工場面積:12,000㎡
日産自動車(キャッシュカイ)

新商品の紹介
・CASE対応の新商品として無人レンタカーシステムがサービスイン
・TCUと通信技術を組合せたキーシステムを開発、顧客利便性向上と業務効率化を提供
・ハード(TCU)とソフト(アプリ)を組合わせた当社の新事業領域

2021/10/08(金) 15:31:00投稿者:ウォーレン・バフェット

ファルテック、4-6月期(1Q)経常は黒字浮上で着地

ファルテック <7215> が8月5日大引け後(15:00)に決算を発表。22年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は6.4億円の黒字(前年同期は11.6億円の赤字)に浮上し、通期計画の22億円に対する進捗率は29.4%となった。

直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-9.6%→3.7%に急改善した

当第1四半期連結累計期間の売上高は、一部で半導体供給不足の影響があったものの、グローバルでの生産・販売台数の回復を受け、16,755百万円(前年同期比33.2%増)となりました。営業利益は、売上高増に伴う利益増及び、ものづくり原価低減活動を推進したこと等により617百万円(前年同期は1,214百万円の営業損失)となりました。主に営業利益が増加したことに伴い、経常利益は646百万円(前年同期は1,165百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、304百万円(前年同期は856百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました

セグメントの業績は、以下のとおりであります
(日本)
売上高(セグメント間売上高を含まない)は、半導体供給不足の影響等あったものの、前年同期の新型コロナウイルス感染症に伴う影響からは回復基調にあり12,739百万円(前年同期比33.0%増)となりました。セグメント利益は、売上高増に伴う利益増また、ものづくり原価低減活動を推進したこと等により大幅に改善し483百万円(前年同期は1,008百万円のセグメント損失)となりました

(アジア)
売上高(セグメント間売上高を含まない)は、前年同期の新型コロナウイルス感染症に伴う影響からお客様の生産台数・販売台数が大幅に増加し、2,543百万円(前年同期比60.6%増)となりました。セグメント利益は、売上高増に伴う利益増また、ものづくり原価低減活動を推進したこと等により333百万円(前年同期は22百万円のセグメント損失)となりました

(北米他)
売上高(セグメント間売上高を含まない)は、1,473百万円(前年同期比3.7%増)となりました。セグメント損失は、売上高増に伴う利益増の中、第2四半期立ち上がりの新規車種の準備費用を計上し223百万円(前年同期は235百万円のセグメント損失)となりました

2021/10/03(日) 19:12:00投稿者:のの

マジに高いわ。マジに600以下

2021/09/13(月) 11:26:00投稿者:ohd*****

ここは日産系と言いながらトヨタ比率が高かったので2Qの決算は酷いでしょう。今回、10月まで減産なので3Qですら、よくてトントンでしょう。

2021/09/08(水) 16:22:00投稿者:the*****

今冬「改善計画書」を提出し、経過措置を利用して来春プライム市場に移行した後、「計画書」の最初の進捗報告が22年6月末。何か策を打たないと日増しに圧力が高まりますね。時価総額を上げる策も簡単には思いつかないので、普通に考えれば、TPRによる親会社TOBでしょうか。BPSを下回る親会社TOBに賛同意見は出しづらい一方、現状株価とBPSの乖離も大きいので、経営陣としてはまずは自社株買いで少し株価を持ち上げていきたいところですね。

2021/08/23(月) 11:07:00投稿者:pureheartde1001

始まりましたよ。。。

>>>下げ過ぎかもしれない

2021/08/23(月) 11:06:00投稿者:pureheartde1001

お、反騰開始だね。

>>>702 +25(+3.69%)

539 :山師さん:2021/01/05(火)13:57:34 ID:p5ZD6bjG.net

BNF氏 2019年の大量保有銘柄

ユニチカ(3103)
ジャストプランニング(4287)
昭和HD(5103)
ファルテック(7215)
オリエントコーポレーション(8585)

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