掲示板の反応

2022/02/16(水) 15:43:00投稿者:ウォーレン・バフェット

玉善・・・2年連続東海地区 オリコン顧客満足度 建売住宅ビルダー東海 第1位
(名古屋の戸建住宅分譲事業会社「玉善」を子会社化)

●利便性の高い好立地な環境を重視

地域密着30年以上の玉善だからこその土地情報によって、好立地な家づくりを実現。駅や小中学校、スーパーまでの距離はもちろん、日当たりなども重視し、こだわり抜いた立地をご提案しています。

●暮らしやすさを考えた住環境設計

地域によって変わるお客様のライフスタイルを日々研究し、一棟ごとに異なる外観、インテリアをご提案。街並みとの調和、プライバシー性などにも配慮しながら、個性溢れる住宅設計を追求しています。

●「あったらいいな」が詰まった充実の設備

快適な日々の積み重ねが、豊かな人生をつくる。そんな想いから、暮らしをきめ細かくサポートできる高機能な設備を厳選。「こんなのが欲しかった」と思える充実の設備が、日常シーンを楽しく豊かに演出します。

●安心・安全を追求した品質管理

構造・耐久・温熱環境など高い技術力を持って設計するとともに、地盤調査業界TOP クラスの第三者機関と独自基準によるダブルチェックを実施。徹底した品質管理のもと、安心の家づくりをご提供しています。

●購入後もしっかりサポート

長く安心して住み続けていただくための「住まいのサポートシステム」をご用意。無料点検や住宅設備保証などを充実させながら、構造躯体、住宅設備、リフォームなど細やかな困りごともしっかりとサポートしています。

◎その他

株式会社太田ダンボール「ベストプラクティス企業」に選定
* 「ベストプラクティス企業」とは
厚生労働省が毎年11月に実施している「過重労働解消キャンペーン」に合わせ、都道府県労働局が長時間労働削減に積極的に取り組む企業を選定するものです

物流に係わる企業間共創プログラム「Techrum」への参画

難燃段ボール製「ワクチン接種ブース」両国国技館のコロナワクチン接種会場で採用

世界初の3Dキャラクター接客による、モデルハウス室内360度バーチャル内覧サービス「VRモデルハウスウォークスルー」を2021年4月20日(火)よりウェブサイトで提供

2022/02/16(水) 15:24:00投稿者:ウォーレン・バフェット

中期経営計画最終年度のラストスパートへ(2020年3月期~2022年3月期)
当初売上高目標2000億円は達成予定。収益性改善は道半ば。
コロナ禍で事業環境と前提条件が変わり、M&Aにより、住宅事業の比重高まる。

●独自の事業ポートフォリオが、M&Aにより収益基盤の強化・分散化を加速
●海外段ボール事業(米国・ベトナム)は順調に進捗
●当社海外事業は、日本基準の高品質段ボールの現地生産でプレゼンス拡大中。
●見え始めた「玉善」子会社化による住宅事業の強化
●コロナ禍でも順調に成長する住宅事業の主力「スウェーデン・ハウス」
●北海道でも大型飲料用倉庫施設がスタート
トーウンTLP札幌センター(2021年11月オープン・北海道小樽市)
⇒ 飲料メーカーとの関係強化から運輸倉庫事業の取扱量増加(ビジネス強化)に直結
●国内段ボール事業は需要増を見越した投資続く
子会社トーシンパッケージ新本社工場(2021年1月~・埼玉県加須市)投資額:90億円
●総額700億円枠の投資で企業価値向上へ。段ボール事業生産能力増強投資中心に実施。

■M&A後の状況について:今期は下半期も体制固めに重点
1.名古屋の戸建住宅分譲事業会社「玉善」を子会社化(2021年3月1日)
狙い:魅力の高い愛知県市場で建売住宅需要を捕捉。注文住宅・建売住宅で顧客支持の高い商品企画力・ノウハウを融合し事業展開力を強化。
➡今後期待される効果:注文住宅と建売住宅の差別化による顧客の囲い込み。

2.和歌山の運送事業会社「宝樹」グループの「宝樹運輸」等を子会社化(2021年7月1日)
狙い:運輸倉庫事業の事業領域拡大へ、車両や人材など経営資源を強化。
宅配関連輸送に強い運送事業会社を系列下に置くことで、地域拡大と取扱品目増加を狙う。
➡今後期待される効果:関西圏での車両の有効活用による傭車の削減及び積載率向上。
➡今後の相乗効果に期待

■配当・株主還元策:計画どおり年52円配当へ(前期比+7円増配)
方針:「中長期成長投資」のための内部留保と株主還元のバランス。
今期は予定通り、事業堅調もあり、企業価値向上に合わせて下期も2円増配へ(自社株買いも視野)

2022年3月期(予定):年52円(+7円):中間25円(+5円)、期末27円(+2円)
2021年3月期 (実績): 年45円(中間20円+期末25円)

2022/02/16(水) 15:10:00投稿者:ウォーレン・バフェット

「2015~2022年 オリコン顧客満足度®調査 ハウスメーカー 注文住宅
スウェーデンハウスが8年連続で総合1位を受賞」

■オリコン顧客満足度®ランキングについて
株式会社 oricon ME が、実際の利用経験者(現在利用中、もしくは利用経験者)を対象に実施している顧客満足度調査結果に基づいたランキングです。2006年より消費者にとって本当に良いサービスや企業を明確にすることを目的に、消費者側にも企業側にも属さず公平かつ中立で信頼性の高い情報が提供されています(ハウスメーカー 注文住宅のランキングは2015年より実施)。

「ハウスメーカー 注文住宅」 調査概要

●調査形態 ・・・インターネット調査
●調査回答者 ・・・16,130人
●調査対象企業数 ・・・56社
●調査期間 ・・・2021年10月04日~10月14日、2020年10月08日~10月16日、2019年10月10日~10月15日
●調査対象者 ・・・性別:指定なし、年齢:25~84歳、地域:全国
●調査対象者条件 ・・・過去12年以内に新築した注文戸建住宅に在住であり、かつハウスメーカー、ビルダー、工務店の選定に関与した人
●調査対象企業の条件・・・ 建物の構造や間取り、設備、内装などを自分の希望どおりにできる注文住宅を施工・販売し、支店など複数の営業所を展開するハウスメーカー、ビルダー、工務店。また、デザインやコンセプトなど、予め設定されている
商品を施工・販売する事業者も含む

2022/02/16(水) 15:07:00投稿者:ウォーレン・バフェット

【2022年 オリコン顧客満足度®調査 ハウスメーカー 注文住宅】において、スウェーデンハウスが8年連続で総合1位を受賞

株式会社スウェーデンハウスは、「2022年 オリコン顧客満足度®調査 ハウスメーカー 注文住宅」において、調査開始年の 2015 年《第1回》より8年連続で総合1位を受賞し、さらに評価項目の全 13 項目についても2年連続で1 位を獲得しました。

この度は、スウェーデンハウスにお住まいの皆様より、継続して高いご評価を頂いたことに感謝申し上げます。昨年に続き、当社は全評価項目で1位を受賞することができました。これは、コロナ禍の折、WEB上で安心してご見学いただける「VRモデルハウスウォークスルー」を2021年4月より提供したことに合わせて、人気の規格商品「ヘンマベスト!」にリモートワークスペースを備えたプランを追加するなど、適時適切な提案が奏功したと考えております。今後も社員一丸となって充実した家づくりとお客様対応を心がけ、ご満足いただける心身ともに暖かく健康で居心地の良い住まいを提供してまいります.

■株式会社スウェーデンハウスについて
当社は1984年、自然とともに豊かな暮らしを享受するスウェーデンの住思想への共感をベースにしたまちづくり「スウェーデンヒルズ(北海道石狩郡当別町)」の開発から始まりました。
スウェーデンの現地工場「トーモクヒュースAB」で生産する木製サッシ3層ガラス窓を採用し、住宅性能の高さへのこだわりから、1999年に「全棟高性能保証表示システム」を導入。お引渡しの際に一棟一棟の性能を具体的な数値でお知らせしています。また、家を建ててからが本当のおつきあいの始まりとの思いから、2000年には50年間無料定期検診システム「ヒュースドクトル50」をスタート。当社が初めてお引渡しをしたお客様から現在のお客様まで、全てのお客様に対応するなど、創業以来、家づくりへの基本姿勢を変えることなく、住む人の目線に立った住まいを提供し続けています。

2022/02/16(水) 15:04:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当第3四半期連結累計期間における連結業績は、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が徐々に緩和され我が国の景気に持ち直しの動きがみられるなか、前年同期比で増収増益となりました。

その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は153,094百万円(前年同期比21.3%増)、経常利益は5,843百万円(同40.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,940百万円(同45.7%増)となりました。

セグメントの業績は次の通りです。
〔段ボール〕
段ボール部門は、食料品向けの需要が増加したことなどにより販売量は前年同期を上回りました。
米国のサウスランドボックス社では、9月に設置した最新式のコルゲートマシンに加え、付帯設備である段ボールシートの自動搬送ラインが完成し、本格的に稼働を開始いたしました。

段ボールの売上高は75,288百万円(前年同期比2.9%増)となり、営業利益は4,511百万円(同1.3%増)となりました。

〔住宅〕
住宅市場においては、感染症の影響により持家を中心に需要が伸長し、新設住宅着工戸数は前年同期比で増加しております。

住宅部門では、㈱スウェーデンハウスの受注棟数、売上棟数が前年同期比増加し、前期末に子会社化した㈱玉善の売上高に加え、収益認識会計基準の適用により売上高は前年同期を大幅に上回りました。

その結果、住宅の売上高は47,964百万円(前年同期比91.8%増)となり、営業利益は211百万円(前年同期は営業損失1,178百万円)となりました。

〔運輸倉庫〕
運輸倉庫部門においては、感染症の影響により依然として厳しい状況にあるなか、飲料関係の取扱数量は前年同期並みで推移しましたが、新規拠点であるTLP群馬やTLP札幌の稼働に加え、7月に宝樹運輸㈱(本社:和歌山)を子会社化したこともあり増収となりました。

運輸倉庫の売上高は29,841百万円(前年同期比6.6%増)となり、営業利益は1,357百万円(同8.7%増)となりました

2022/01/31(月) 13:42:00投稿者:dor*****

2022年01月31日13時30分

トーモク、4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も20%増益

 トーモク <3946> が1月31日後場(13:30)に決算を発表。22年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比40.2%増の58.4億円に拡大し、通期計画の92億円に対する進捗率は5年平均の58.1%を上回る63.5%に達した。

-----

原油高の中、素晴らしい決算ですね^^

818 :山師さん@トレード中:2022/01/31(月)13:04:48 ID:zq7SJ8oj0.net

13:30予定 7539 アイナボHD ○ 11.3%経常増益見通し
13:30予定 4839 wowow
13:30予定 4204 積水化学工業 ○ 50.0%経常増益見通し
13:30予定 3946 トーモク
13:30予定 4568 第一三共 ○ 24.1%経常増益見通し
13:30予定 4617 中国塗料
(´・ω・`)

2022/01/27(木) 14:24:00投稿者:ss_*****

以前から狙ってて、やっと買いたい水準になったから入った。
段ボール会社としか見られてないから人気ないんだろうが、住宅事業がとても優良だな。
いずれ、注目浴びるだろう。
この素晴らしい事業ポートフォリオ持ってるのにな。
倍になっても全く不思議じゃない。

2022/01/26(水) 15:26:00投稿者:kir*****

株値動きの予想を毎日無料で予想し、配布します。私のLine(ニックネームは L in e ID 88941)追加してください。

2022/01/24(月) 21:45:00投稿者:sha*****

今年は、昔の名前で出ている株が上昇するかも。
不動産はどうですかね。

2022/01/24(月) 14:14:00投稿者:ocean

株価が、超~安すぎますね。

安い理由は、
1.知名度が低い(投資家が、こんな良い株を知らない。)
2.流動性(出来高)が乏しい。

しかしながら、いずれ見直され、「大幅な水準訂正相場」に入ります。
時間の問題です。今年は「紙・パルプ」株の大相場が出ますよ。

「プラスチックから紙へ」は世の流れ。
既にヨーロッパ史では「脱プラスチック革命」
「脱プラスチック」「カーボンニュートラル」「CNF(セルロースナノファイバー)」という新素材。段ボールとて、例外ではありませんよ。

Twitterの反応

関連する記事
Twitter プロフィール
おすすめサイト