掲示板の反応

2022/03/17(木) 16:33:00投稿者:ons*****

いつの間にか増えている信用売り残。このPER、PBRで割高なの❓度胸のある勝負師がいるんですね〜(笑)。
決算発表を前に爆上げがあるかも⁉️

2022/03/17(木) 16:11:00投稿者:ham

それにしても権利落ちで上がるとか強いんだな。

2022/03/17(木) 16:11:00投稿者:ham

なんなんだ?下で長文コピペ連投してるバカw
おまけにこんな過疎銘柄で異常な

2022/03/17(木) 16:03:00投稿者:ウォーレン・バフェット

インスタグラムで2万5000フォロワーを擁するアカウント「純喫茶コレクション」を運営する難波里奈氏がアデリアレトロのファンだったことから、難波氏のイベントで取り上げてもらうことを通じて徐々にアデリアレトロの認知を高めていった

テストマーケティングを通じて商品化に向けた十分な手ごたえを感じ取り、19年10月に本格販売を開始。現在はアリスや風船、梨など10柄37種類のグラスや容器を販売している

アデリアレトロの大ヒットにつながった理由の1つは、同商品のファンの存在だ。商品を復刻させる際はインスタグラムを通じて、ファンとコミュニケーションを取るようにしているという。

「復刻商品の企画会議でおじさん社員がアイデアを出しても女性社員からダメ出しされてしまいます。彼女たちは、インスタグラムで『どっちの商品を復刻してほしいか?』というアンケートを取ったり、お客さまのアデリアレトロに関する投稿を見たりしながら、どういった商品が求められているのかを調査しています」

ファンからフィードバックを受けながら商品を発売することで、10柄37種類の商品展開にもかかわらず全商品が均等に売れているという

「最も売れている商品は”野ばな柄”ですが、ほとんど横並びで売れています。アデリアレトロのファンは新商品が出ると全柄を購入する傾向にあります。ファンの『集めたい!』欲求にアプローチできている結果だと思います。また、今までグラスには機能性が求められていましたが、機能性以外の価値をアデリアレトロに感じてもらえていると考えています」

大ヒットした2つ目の理由は、平成から令和に切り替わる19年前半に起こった昭和レトロブーム。トレンドの移り変わりが激しい世の中で、ブームは一過性のものとなりがちだ。しかし、昭和レトロブームの盛り上がりはとどまるところを知らない

昭和のたたずまいが残る純喫茶が若い女性の間で注目され、インスタグラムにはクリームソーダの写真がいくつもアップされている。また、〇〇横丁と名付けられた居酒屋は現在も多くの若者でにぎわっており、20年6月には虎ノ門ヒルズに、7月には渋谷のMIYASHITAPARKにそれぞれ「虎ノ門横丁」と「渋谷横丁」が開業。21年5月には埼玉県所沢市にある西武遊園地が昭和レトロに大改装したことも話題を集めた。

楽天市場での20年の売り上げは19年比の8倍。

2022/03/17(木) 15:58:00投稿者:ウォーレン・バフェット

”おじさん上層部”の反対を押し切って発売 約2年で44万個売れた「プリントグラス」のヒットの理由とは?

1970年代のデザインを復刻したプリントグラス「アデリアレトロ」が売れている。累計販売数は2019年10月の発売から約2年で44万個を突破した。時代は既に令和に突入しているにもかかわらず、なぜ昭和のプリントグラスが人気なのだろうか。

アデリアレトロは1819年創業の石塚硝子(愛知県岩倉市)が手掛ける食器ブランド「アデリア」から生まれたプリントグラスシリーズだ。同社は1961年から、通常のグラスや脚の付いたグラス、ボンボン入れと呼ばれる飴やチョコレートを入れておく容器などを販売しており、1970年前後にかけて広く一般家庭で使われるようになった。しかし、時代の移り変わりとともにデザインの人気が低迷し、平成で目にする機会はほぼなくなった。

石塚硝子が昭和当時のプリントグラスを復刻するに至ったきっかけは、何だったのだろうか。それは同社の20代の女性社員が、既に廃版となったアデリアのプリントグラスの写真をインスタグラムで共有し、盛り上がっているコアファンを見つけたことだった。昭和を過ごした人間から見れば「ありふれた、古めかしいデザインのプリントグラス」にすぎなかったが、平成生まれの若者の目には新鮮に映ったようだ。

SNSで話題になっていることに商機を見いだした女性社員たちは、早速社内の企画会議で再販プロジェクトを提案。しかし、昭和世代の”おじさん上層部”からは「こんな古い商品を今更販売したところで売れるわけがない」と相手にされなかった。

おじさん上層部からは反対されたが、彼女たちは諦めなかった。トレンド調査や10数軒のアンティークショップへのインタビューを重ねて、再度社内の企画会議に挑戦した。上層部全員を納得させることはできなかったものの、小規模なテスト販売を実施する許可をもらい、18年9月から復刻プロジェクトを始動させることに。

テスト販売では、生活雑貨チェーン「ヴィレッジヴァンガード」のオンラインショップでコスモスのようなオレンジ色の花柄グラス「アリス」を3種類販売した。同時にインスタグラムのアカウントも作成し、積極的に情報を発信したところ販売数が順調に増えていった。

2022/03/17(木) 15:54:00投稿者:ウォーレン・バフェット

創業200年の老舗だからできた昭和柄の復刻
若い世代からも大注目の「アデリアレトロ」

アデリアレトロシリーズを販売しているのは1819年創業の石塚硝子。同社のアデリアシリーズは1961年から続く食器ブランドだ。アデリアレトロは石塚硝子がアデリアシリーズの1つとして65年から85年にかけて販売していたプリントグラスを復刻したもので、発売から2年余りで販売数26万個を達成している。10万個売れればヒット商品といわれるこの価格帯のプリントグラスとしては異例の売れ行きだ。

2019年初頭に起こった昭和レトロブームは、現在も若い世代にとってキーワードの1つとなっているようで、インスタグラムで「#昭和レトロ」をハッシュタグ検索すると100万件以上がヒットする。また「#クリームソーダ」「#純喫茶」「#銭湯」といった昭和を象徴するアイテムの注目度も高い。

石塚硝子が昭和当時のデザインを復刻した背景には、すでに廃版になっているアデリアのプリントグラスの写真をインスタグラムで共有し、盛り上がっているコアなファンの存在があった。それを知った坪井美幸氏ら女性開発担当者3人が企画・商品化したのがアデリアレトロというわけだ。

商品化に当たって3人は、アンティークショップなどに足を運んで店主に話を聞いた。「アデリアというブランドはアンティークの世界ではよく知られていて、高値で取引されているという話を初めて聞いた」と坪井氏は明かす。昭和のデザインを復刻したところで本当に売れるのか半信半疑だった坪井氏だが、店主たちの反応から確信を得た。「アデリアを作っている会社の人間に会えたと、うれしさで目を潤ませる人もいた」

また石塚硝子が20~39歳の女性300人を対象に実施した調査では、「レトロ感
のある新品を使ってみたい」という回答が95%に上った

アデリアレトロの販売が始まったのは18年11月30日。翌19年4月末に平成が終
焉(しゅうえん)を迎え、昭和を懐かしむムードが高まったことが、昭和当時の
プリントグラスの復刻版であるアデリアレトロが注目されたきっかけだ。

昭和レトロブームに乗って異例のヒットとなったアデリアレトロだが、そのプ
リント柄は、発売前から石塚硝子の女性社員の間で「かわいい」「新鮮」と想定
以上の好評価だったとのこと。仮にレトロブームがなくても一定の実績を挙げた
ことだろう

2022/03/17(木) 15:17:00投稿者:ウォーレン・バフェット

② 脱炭素社会への貢献
・原材料の調達(Scope3)に伴う排出を削減(石灰石の採掘精製と調達輸送に対して)。
・卵加工工場から卵殻を廃棄物として処理した場合の排出を削減。
→卵殻を1トン使用すると、既存の石灰石よりも約180 kgのCO2を削減することが可能(当社にて算定)。
・ガラス化する際に炭酸カルシウムから生じる CO2が、太古のサンゴ等から形成される石灰石ではなく、
食物連鎖により比較的短期間に CO2 を吸収、循環する卵殻由来となり、大気中の CO2 の増加を抑制。

③ SDGs への貢献
・本取り組みを持って、SDG12 の「作る責任、使う責任」、SDG13 の「気候変動に具体的な対策を」等へ具体的に貢献。

なお、卵殻を使用したガラスの品質は、従来と全く変わりません。
また、ガラスの溶融は 1500℃程度の高温で行われるため、卵由来のアレルゲンがガラスに残存することはございませんのでご安心ください。

【石塚硝子について】
石塚硝子グループは 1819 年の創業から 200 年以上に亘り、ガラスびん・ガラス食器・プラスチック容器・紙容器・ペットボトル・陶磁器など、「ガラス」や「容器」をキーワードとして事業領域を広げてきました。

お客さまをはじめとする全てのステークホルダーのみなさまのご期待にお応えし続けるため、当社の社会的責任を深く自覚し、これまでに培った技術や保有する素材、販路を活用しながら、近年の社会変化・消費者ニーズを反映した新規事業の創出を目指して、新たな挑戦をし続けていきます。これからも、「モノづくり ヒトづくり ユメづくり」をビジョンとして、変化を先取る強い企業であり続け、くらしに彩り、豊かさと安心をお届けしてまいります。

2022/03/17(木) 15:15:00投稿者:ウォーレン・バフェット

業界初

ガラス原料として廃棄卵殻の産業利用を実現
― 資源化による廃棄物削減で、サーキュラーエコノミーへ貢献 –

石塚硝子株式会社(本社:愛知県岩倉市、代表取締役 社長執行役員:石塚久継、以下「石塚硝子」)は卵加工会社から副産物として日々発生し多くが廃棄物となっている「卵殻」に着目し、ガラス製造における炭酸カルシウム原料(石灰石)代替としての産業利用を初めて実現いたしました。

当社岩倉工場で生産している一部のガラス製品について運用を開始しており、年間使用する石灰石のうち先ずは 100トン程度の置換を見込みます。今後も引き続き検討を行い、卵殻の利用率向上を進めます。元来天然物やリサイクル原料から作られ環境にやさしい素材であるガラスに卵殻を有効利用することで廃棄される資源を減少させ、環境への負荷をより一層低減しサーキュラーエコノミーへの貢献を推進して参ります。

【概要】
日本では、鶏卵が全国で年間約 263 万トン生産されています(令和 2 年農林水産統計)。卵殻は総重量の 10%程度を占めるため、毎年約 26 万トンが廃棄されていることになります。このうち、土壌改良剤などの形で再利用されているのは全廃棄量の 2、3 割程度であり、残りの約 8 割は費用をかけて産業廃棄物として処分されていると言われております。

近年の SDGs や脱炭素等の環境問題に関連した ESG 経営への社会的関心の高まりに対して応えて行くべく、廃棄物である卵殻に着目しガラスの原料として使用するために鋭意研究開発を行った結果、実用化に至りました。

使用している卵殻については、同じ愛知県岩倉市にも工場があり、隣接する小牧市に本社を有する卵加工会社である三州食品株式会社より供給を受けております。

今回の取り組みにより以下のような効果が期待されます。
① 循環型社会への貢献
・従来廃棄されていた卵殻を原料として使用することで、環境負荷を低減。
・卵加工工場からの廃棄物排出量の削減。

2022/03/17(木) 15:09:00投稿者:ウォーレン・バフェット

<産業器材関連事業>
産業器材は、前年度より引き続き巣ごもり需要の増加に伴い調理器用トッププレートの受注が増加したことなどにより、売上高は1,718百万円(前年同四半期比27.3%増)となりました。

<その他事業>
抗菌剤は、新型コロナウイルス感染症の影響により、特に海外市場において昨年から引き続き旺盛な需要があり販売を拡大しました。金属キャップは酒類及び医薬品向けともに出荷が伸び悩み、セグメント全体の売上高は4,041百万円(前年同四半期比17.8%増)となりました。



石塚硝、4-12月期(3Q累計)経常は2.8倍増益・通期計画を超過

石塚硝子 <5204> が1月31日後場(13:00)に決算を発表。22年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比2.8倍の29.3億円に急拡大し、通期計画の25億円に対する進捗率が117.4%とすでに上回り、さらに5年平均の99.6%も超えた。

会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した1-3月期(4Q)の連結経常損益は4.3億円の赤字(前年同期は1億円の黒字)に転落する計算になる。

直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比1.2%減の7.5億円となったが、売上営業利益率は前年同期の3.9%→4.4%に改善した。



石塚硝子 <5204> について、三菱UFJフィナンシャル・グループ <8306> は3月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、三菱UFJと共同保有者の石塚硝株式保有比率は5.12%→6.78%に増加した。報告義務発生日は2月28日。



石塚硝子 <5204> について、SMBC日興証券は2月7日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、SMBC日興証券と共同保有者の石塚硝株式保有比率は5.31%→6.95%に増加した。報告義務発生日は1月31日。

2022/03/17(木) 15:05:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当社グループは当期を最終年度とする3か年の中期経営計画『ISHIZUKA 2021 ~次の100年に向けて~』において、前中期経営計画から引き続き「グループ横断機能の更なる強化」を推進するとともに、「営業利益率5%の達成」及び「非容器事業を連結売上高の10%まで拡大」をめざして取り組んでおります。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による事業環境の変化は大きく、定量的目標の達成は厳しい状況ですが、「営業利益率」、「非容器事業の売上高拡大」及び「グループ横断機能の更なる強化」を引き続き追求してまいります。

業績につきましては、前年の緊急事態宣言下に比べて市況に復調の兆しが見られ、稼働率の向上により採算が改善し、グループ全体の売上高は53,830百万円(前年同四半期比7.3%増)、営業利益2,802百万円(前年同四半期比200.1%増)、経常利益2,934百万円(前年同四半期比180.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,345百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益155百万円)と前年を大きく上回る結果となりました。

セグメントごとの業績は、次のとおりであります。

<ガラスびん関連事業>
ガラスびんは、飲食店向けのビールびんや清酒びんの需要が堅調に推移したことなどにより、売上高は10,671百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。

<ハウスウェア関連事業>
ガラス食器は、企業向け景品の受注と「アデリアレトロ」などの一般市場向けの販売が伸長しました。陶磁器は、国内のホテル向けの受注が大きく減少しましたが、海外はエアライン向けを除き受注が増加し、セグメント全体の売上高は8,527百万円(前年同四半期比17.2%増)となりました。

<紙容器関連事業>
紙容器は、充填機の販売はあったものの、主要ユーザーからの受注が減少したこともあり、売上高は5,456百万円(前年同四半期比1.3%減)となりました。

<プラスチック容器関連事業>
PETボトル用プリフォームは、夏場の天候不順の影響がありましたが、前年に初めての緊急事態宣言が発出されたことによる外出自粛の反動もあり、売上高は23,414百万円(前年同四半期比6.5%増)となりました。

932 :山師さん:2022/01/31(月)13:02:50 ID:1KuB+ik2.net

石塚硝子が口臭予防成分『DEOGLAR(デオグラ)』の新規開発に成功
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000058493.html

おまえらやったな

556 :山師さん@トレード中:2022/01/31(月)12:36:29 ID:zq7SJ8oj0.net

13:00予定 4531 有機合成薬品工業
13:00予定 8133 伊藤忠エネクス
13:00予定 5388 クニミネ工業
13:00予定 5440 共英製鋼
13:00予定 5464 モリ工業
13:00予定 5938 LIXIL ○ 経常は2.2倍増益見通し
13:00予定 2806 ユタカフーズ
13:00予定 1803 清水建設 ● 27.0%経常減益見通し
13:00予定 1949 住友電設
13:00予定 2729 JALUX
13:00予定 1942 関電工
13:00予定 2003 日東富士製粉
13:00予定 4507 塩野義製薬 ● 19.6%経常減益見通し
13:00予定 4216 旭有機材
13:00予定 4333 東邦システムサイエンス
13:00予定 9301 三菱倉庫
13:00予定 9600 アイネット
13:00予定 6364 北越工業
13:00予定 5204 石塚硝子
13:00予定 5449 大阪製鐵
13:00予定 5444 大和工業
13:00予定 3936 アバント ○ 0.8%経常増益見通し
(´・ω・`)

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