
2022/03/23(水) 15:15:00投稿者:ウォーレン・バフェット
2022/03/23(水) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット
事業戦略③「主力事業の深化」
■既存DM案件の安定成長をベースにしつつ、新市場開拓と新サービス提供でシェアを拡大
ダイレクトメール事業
・ECやD2Cの拡大などで蓄積される顧客データの活用機会を捉えながら、DMの新需要家や未開発エリアの開拓とデジタル時代のDMサービスの提供を推進
2027年3月期売上高(目標)240億円
インバウンド営業の推進
➡セールスサイトやWebコンテンツを媒介にして従来の営業ではリーチしにくい業種やエリアの未取引顧客との接触機会を拡大し、見込み客の発掘から顧客化までを推進
デジタル時代のDMサービス
➡DMの特長である個別・多様性と親和性が高いデータやデジタル技術を活用した新サービス提供で、既存顧客への新たな価値提供と未取引顧客との商談機会の創出を推進
投資の方向性
■競争力強化のための設備投資を行うとともに、デジタル分野や企業力向上に向けた投資を推進
デジタル分野への投資を推進
■サービスやシステムの開発
■外部IT人材の活用
■資本提携・M&A
競争力強化のための投資を推進
■先端生産機器の導入
■倉庫ロボットの導入
■物流拠点の増床
企業力向上に向けた投資を推進
■デジタル環境の整備
■サステナビリティ・健康経営関連
■従業員の教育研修
株主還元の方向性
■基本方針
株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題のひとつと認識し、経営基盤の強化を図りつつ、競争力強化のための設備投資の原資を確保するとともに、株主の皆様への利益還元を行います。
■1株当たり期末配当金額
より一層の株主の皆様への利益還元を図るため、業績に応じた利益配分の目安として、段階的に配当性向30%を目指します。
2022/03/23(水) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット
デジタル戦略
■DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進で、事業と組織を変革
デジタルとリアルの融合や顧客データの増大
事業創出
■デジタル分野での新規事業開発
■新ビジネスモデル展開
➡総合情報ソリューション企業への進化
働き方の多様化やデジタル技術の進展
顧客接点改革
■新規顧客開拓のオンライン化
■データ活用による顧客関係強化
業務改革
■ロボットやRPAによる自動・省人化
■ペーパーレス化
➡付加価値と生産性の向上
組織変革・人材育成
■デジタル新会社の設立検討
■外部先端IT人材の活用
■事業化経験や業務改革活動を通じたIT人材・経営人材の育成
事業戦略①「次世代事業の創出」
■デジタル分野で既存事業との相乗効果を発揮する新規事業を開発し、新たなビジネスモデルを展開
新規事業 2027年3月期売上高(目標)10億円
デジタル&リアル総合ソリューション・システム販売 ・BtoCビジネス
◎新ビジネスモデル構想
デジタル&リアル総合ソリューション
・マーケティングツールやWebの活用とリアルプロモーションを組み合わせた企画立案や施策の実施を通じて、総合的なソリューションを展開
システム販売
・当社が保有する業務ノウハウや施策を最適化するサービス関連のシステム製品を開発し、販売・実装・運用支援を展開
BtoCビジネス
・商品開発やEC事業者との協業による自社EC運営をはじめ、消費者に直接商品やサービスを提供するビジネスを展開
推進体制
総合情報ソリューション企業への進化に向けてデジタル新会社の設立を検討し、
外部専門人材の採用や社内人材の育成を強化
<内部>
IT人材・経営人材の育成
<外部>
先端IT人材の活用
事業戦略②「第2・第3の事業の柱づくり」
■物流・セールスプロモーション事業の量的拡大と効率化で、主要な事業セグメントへ発展
EC出荷の拡大によるスケールメリットとデータやデジタル技術の活用による効率化で、営業利益率5%超を早期達成
2027年3月期売上高(目標)45億円
BPO(企業業務の外部委託)に関連する案件の受注で量的拡大を図り、高い収益性(※1)を最大限に活かした戦略を推進
2027年3月期売上高(目標)45億円
(※1)SP事業の過去10年間平均営業利益率:15.7%
(※2)イベント事業含む
2022/03/23(水) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット
新中期経営計画の策定に関するお知らせ
株式会社ディーエムエス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:山本 克彦、東証 JASDAQ上場:証券コード 9782、以下当社)は、2023 年 3 月期から 2027 年 3 月期までの 5 か年にわたる新中期経営計画を策定いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。
1. 対象期間
2023 年 3 月期から 2027 年 3 月期
2. 目標
2027 年3月期
時価総額 200 億円
売上高 340 億円
営業利益 22 億円
次の30年も成長し続ける企業を目指し、ダイレクトメールの枠組みを超えた
デジタル&リアルの「総合情報ソリューション」企業へ
デジタル ・・・次世代事業の創出と既存事業の改革
サステナビリティ・・・社会課題の解決で豊かな未来を創造
ガバナンス・・・当社を取り巻く関係者や経済全体の発展に寄与
➡経済的・社会的価値を創造しながら、時価総額の向上を追求
時価総額目標:200億円
新中期経営計画
・次世代事業の創出と既存事業の拡大を両輪とした戦略で事業ポートフォリオ最適化への布石づくり
◎業績目標
順調なスタートの後にコロナ禍で足踏みするものの、回復基調を示し過去最高売上高を更新予想
■「デジタル戦略」「事業戦略」「基盤戦略」の3つの戦略で、新中期経営計画目標の達成を目指す
事業戦略①新規事業(次世代事業の創出)
デジタル分野で既存事業との相乗効果を発揮する新規事業を開発し新たなビジネスモデルを展開
事業戦略②【既存事業】(第2・第3の事業の柱づくり)
物流・セールスプロモーション事業の量的拡大と効率化で主要な事業セグメントへ発展
事業戦略③【既存事業】(主力事業の深化)
既存DM案件の安定成長をベースにしつつ新市場開拓と新サービス提供でシェアを拡大
基盤戦略①(サステナビリティ・SDGsへの取り組み)
地球環境の保全や地域社会への支援活動などを通じて社会課題の解決に貢献
基盤戦略②(健康経営の推進)
働く人々の健康増進に向けた取り組みで生産性の向上と組織の活性化を実現
2022/03/23(水) 01:13:00投稿者:ホルダー
現在、PERが5.73、PBRが0.45
過去3年では最低水準
ここから倍になっても指標的に割高感は出ない
中計の時価総額200億円ていうのは、おそらく業績アップと指標面での見直しを見込んでのものだろう
コロナ禍でも底堅さを見せてくれたし、ワクチン接種で自治体とのパイプも出来た
今後の株価回復に期待したいところ
2022/03/22(火) 15:47:00投稿者:ryo*****
事前に株式相場に関すことを知りたいなら、私のLI NE 8177477 を追 加してください!❤️
2022/03/22(火) 12:50:00投稿者:スカポンタン
ただただ、ひたすら人気が無い。
2022/03/21(月) 12:28:00投稿者:tak*****
自己株消却もお願いします
2022/03/20(日) 05:56:00投稿者:mas*****
ダイレクトメールという衰退事業がメインなのに低い配当性向
増配する姿勢を見せてはいるが1円ずつの増配じゃ新規の株主には響かない
時価総額上げたいなら一度一気に目立つ増配するように要望書提出してみるか
2022/03/18(金) 23:23:00投稿者:yum*****
株主総会で聞いてみたらどうですか?
増配してくれるならば一気に株価跳ね上がりますよ
503 :山師さん@トレード中:2021/11/26(金)09:50:49 ID:MyUfGk9h0.net
12 :山師さん :2021/11/26(金) 09:46:49.04 ID:treldMSC
この同人誌すげー抜けました
https://i.imgur.com/zV3BWua.jpg
https://i.imgur.com/2lDdK3q.jpg
https://i.imgur.com/sZJmJlX.jpg
ID:8hv8ahr/0
こいつもやね(´・ω・`)
http://hissi.org/read.php/stock/20211126/dHJlbGRNU0M.html
P@170cm110kg3月21日 21時56分DMSの分析をしていたんだけど、ノートでやると損切りが遅くなる事が判 …
南シ毎会社㈱@ampersandii3月21日 21時05分9782 ディーエムエス
ぶっかー@karukarubu3月19日 11時39分ミポックス、トレンダーズまま。
かもねぎ@kamonegi_kabu3月19日 08時56分DM国内首位ディーエムエス中計公表
つれづれ@JK17@sleep24h365d3月18日 23時27分おれのDMSが岸田みたいな新中期経営計画を出してる(・∀・)
ぶっかー@karukarubu3月18日 00時40分そういえばGA→DMSに乗り換えてみた。
MACD_ゴールデンクロス銘柄紹介@chairo173552473月17日 09時30分コード 銘柄名 市場 現在値 移動平均乖離率(%)
P@170cm110kg3月15日 16時19分DMSで2万負け
2022 年3月期配当予想の修正(増配)に関するお知らせ
1.配当予想修正の理由
当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題のひとつと認識し、経営基盤の強化を図りつつ、競争力強化のための設備投資の原資を確保するとともに、株主の皆様への利益還元を行うことを基本方針としております。
2022 年 3 月期の配当につきましては、上記の方針に基づき当期の順調な業績動向を勘案し、期末配当予想を1株当たり1円増配し、23円に修正することといたしました。
①ダイレクトメール事業
既存顧客の取引窓口の拡大や新規受注を促進した結果、いちはやく経済活動を再開したDM案件の取扱いが伸びたことにより、売上高は169億87百万円(同4.2%増)、セグメント利益は13億37百万円(同0.8%減)となりました。
②物流事業
物流サービスの新規受注に注力した結果、大型通販出荷案件の獲得などにより、売上高は19億79百万円(同13.1%増)と増収になりました。セグメント利益は不採算案件の解消と業務効率向上による作業人件費の抑制が奏功し、38百万円(前年同期セグメント損失23百万円)とプラスに転じました。
③セールスプロモーション事業
コールセンターやバックオフィス機能を活かした各種販促支援業務に注力した結果、一部大型案件の業務終了の影響があったものの、新型コロナ関連の経済対策やワクチン接種事務局運営業務等の受注により、売上高は4億83百万円(同5.1%増)、これによる業務部門の稼働率向上により、セグメント利益は1億28百万円(同42.7%増)と大幅な増益になりました。
④イベント事業
夏期の国際的スポーツイベント関連業務や新型コロナワクチン接種会場の運営業務に注力した結果、売上高は12億60百万円(同722.3%増)と大幅な増収になりました。セグメント利益はイベント企画・運営のノウハウを活かした高付加価値サービスが奏功し、1億37百万円(前年同期セグメント損失35百万円)と大きくプラスに転じました。
⑤賃貸事業
千代田小川町クロスタビル(東京都千代田区)等の売上高は全体で85百万円(同0.6%増)、セグメント利益は44百万円(同3.2%増)になりました。