掲示板の反応

2022/05/02(月) 15:42:00投稿者:Capital Gain

2022年5月2日 15:31 日本経済新聞
東証大引け 小反落 FOMC前に買い手控え

2日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反落し、前営業日比29円37銭(0.11%)安の2万6818円53銭で終えた。日本の連休中に開く米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、投資家が買いを手控える動きが優勢だった。発表が本格化した決算を手がかりにした個別物色もみられ、堅調な業績見通しを示した銘柄には買いが入った。

米株式市場ではFOMCや世界景気の先行きへの警戒感から4月28~29日にダウ工業株30種平均が差し引きで1%近く下落。東京市場でも投資家心理の重荷になった。「東京市場は大型連休の谷間にあたるうえ、FOMCも控えていて投資家は手を出しづらい」(国内運用会社)との声は多かった。

新型コロナウイルス対策としての都市封鎖(ロックダウン)を受けた中国の景気減速に加え、ウクライナ情勢も重荷だ。ウクライナのゼレンスキー大統領はロシアとの停戦協議について29日、「終わる恐れが高い」との認識を示した。市場では「戦闘が長期化してロシアに対する各国の経済制裁が長期化すれば、一段と欧州景気の重荷になる」(みずほ証券の倉持靖彦マーケットストラテジスト)との見方がある。

一方で下値は限定的だった。前営業日の4月28日に決算発表の前半のピークを迎えており、堅調な業績見通しや自社株買いなどを発表した銘柄には朝方から買いが入った。村田製やアルプスアル、日立や富士通といった主力株が大幅に上昇。日米の金融政策の方向性の違いから、歴史的な円安水準が続くとの見方も輸出関連株の支えになった。

東証株価指数(TOPIX)は小反落し、終値は前営業日比1.27ポイント(0.07%)安の1898.35で終えた。

東証プライムの売買代金は概算で2兆9582億円。売買高は11億9420万株だった。東証プライムの値下がり銘柄数は830、値上がりは949、変わらずは59だった。

東ガスや大ガスが売られた。ダイキンやファナックも安い。半面、商船三井や川崎汽が大幅高。京成やANAHDが上昇し、エプソンやリコーも高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

2022/04/30(土) 13:47:00投稿者:EARN

2022年4月30日 5:36 日本経済新聞
【米国株、ダウ急反落 アマゾン大幅安で心理悪化 ナスダックは年初来安値】

29日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3日ぶりに急反落し、前日比938ドル99セント安の3万2977ドル40セント(速報値)で終えた。

28日夕に四半期決算を発表したネット通販のアマゾン・ドット・コムが大幅安となり、投資家心理が悪化した。

他のハイテク株に売りが波及したほか、米金融引き締めや世界景気の減速懸念も相場の重荷となり、ダウ平均の下げ幅は取引終了間際に1000ドルを超える場面もあった。

アマゾンの2022年1~3月期決算は最終損益が7年ぶりの赤字となった。保有株の評価損の計上が響いた。売上高は市場予想に届かず、4~6月期の見通しもさえなかった。

ダウ平均の構成銘柄では顧客情報管理のセールスフォースやソフトウエアのマイクロソフトがつれ安した。

スマートフォンのアップルも安い。28日夕に発表した22年1~3月期決算で売上高などが市場予想を上回ったが、決算説明会で供給制約による4~6月期の売り上げの機会損失を指摘し、嫌気された。

前日夕に四半期決算と同時に発表した4~6月期の売上高見通しが市場予想を下回った半導体のインテルも大幅安となった。

米連邦準備理事会(FRB)は5月3~4日に開く米連邦公開市場委員会(FOMC)で通常の倍に当たる0.5%の利上げと、保有資産の縮小開始を決定する見通し。

0.5%の利上げ実施となれば、00年5月以来となる。積極的な金融引き締めに対する警戒感から、リスク資産である株式を売る動きが続いた。

中国での新型コロナウイルスの感染拡大によるサプライチェーン(供給網)への影響や、ウクライナ紛争に伴う世界景気の先行き不透明感も株売りにつながったとの指摘があった。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は反落した。前日比536.888ポイント安の1万2334.640(速報値)で終え、年初来安値を更新した。



◆29日のシカゴ日経平均先物の終値は2万6730円で、29日が祝日だったので28日の日経平均株価の終値は2万6847円90銭。その差は約118円です。

2022/04/30(土) 12:04:00投稿者:EARN

2022年4月30日 5:54
シカゴ日本株先物概況・29日

【シカゴ支局】29日の日経平均先物は反落した。6月物は前日比545円安の2万6730円で引け、28日の大取終値を140円下回った。
米株式市場で主要株価指数が大幅に下落したのを嫌気する売りが波及した。



※29日のシカゴ日経平均先物の終値は2万6730円で、29日が祝日だったので28日の日経平均株価の終値は2万6847円90銭。その差は約118円です。

2022/04/30(土) 07:31:00投稿者:EARN

2022年4月30日 6:52 日本経済新聞
【NY円、反発 1ドル=129円80~90銭 持ち高調整や株安受けた円買い】

29日のニューヨーク外国為替市場で円相場は3日ぶりに反発し、前日比95銭円高・ドル安の1ドル=129円80~90銭で取引を終えた。

短期間に急ピッチな円安が進んだ反動で、週末を前に持ち高調整の円買い・ドル売りが優勢となった。米株式相場が大幅に下落し、低リスク通貨とされる円に買いを呼び込んだ面もあった。

円は前日に131円台前半と20年ぶりの円安水準を更新した。最近1カ月で10円近く円安が進み、月末・週末とあって利益確定や持ち高調整の円買い・ドル売りが入った。

29日は米株式市場でダウ工業株30種平均の下げ幅が一時は前日比1000ドルを超えた。投資家心理が弱気に傾き、円買いを誘った面もあった。

円以外の主要通貨に対しても利益確定のドル売りが広がった。インターコンチネンタル取引所(ICE)が算出するドル指数は28日に103台後半と2002年12月以来の高水準をつけ、その反動が出やすかった。

もっとも、円は買い一巡後に伸び悩んだ。米連邦公開市場委員会(FOMC)を5月3~4日に控え、米連邦準備理事会(FRB)が積極的な金融引き締め姿勢を示すとの見方が円の重荷だった。

円の高値は129円33銭、安値は130円37銭だった。

円は対ユーロで3日ぶりに反発し、前日比40銭円高・ユーロ安の1ユーロ=136円95銭~137円05銭で取引を終えた。ドルに対する円買いが、円の対ユーロ相場に波及した。

ユーロは対ドルで7営業日ぶりに反発し、前日比0.0040ドル高い1ユーロ=1.0535~45ドルで終えた。前日に5年ぶりのユーロ安・ドル高水準をつけていたため、持ち高調整のユーロ買いが優勢となった。

この日の高値は1.0579ドル、安値は1.0510ドルだった。

2022/04/30(土) 07:28:00投稿者:EARN

2022年4月30日 5:36 日本経済新聞
【米国株、ダウ急反落 アマゾン大幅安で心理悪化 ナスダックは年初来安値】

29日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3日ぶりに急反落し、前日比938ドル99セント安の3万2977ドル40セント(速報値)で終えた。

28日夕に四半期決算を発表したネット通販のアマゾン・ドット・コムが大幅安となり、投資家心理が悪化した。

他のハイテク株に売りが波及したほか、米金融引き締めや世界景気の減速懸念も相場の重荷となり、ダウ平均の下げ幅は取引終了間際に1000ドルを超える場面もあった。

アマゾンの2022年1~3月期決算は最終損益が7年ぶりの赤字となった。保有株の評価損の計上が響いた。売上高は市場予想に届かず、4~6月期の見通しもさえなかった。

ダウ平均の構成銘柄では顧客情報管理のセールスフォースやソフトウエアのマイクロソフトがつれ安した。

スマートフォンのアップルも安い。28日夕に発表した22年1~3月期決算で売上高などが市場予想を上回ったが、決算説明会で供給制約による4~6月期の売り上げの機会損失を指摘し、嫌気された。

前日夕に四半期決算と同時に発表した4~6月期の売上高見通しが市場予想を下回った半導体のインテルも大幅安となった。

米連邦準備理事会(FRB)は5月3~4日に開く米連邦公開市場委員会(FOMC)で通常の倍に当たる0.5%の利上げと、保有資産の縮小開始を決定する見通し。

0.5%の利上げ実施となれば、00年5月以来となる。積極的な金融引き締めに対する警戒感から、リスク資産である株式を売る動きが続いた。

中国での新型コロナウイルスの感染拡大によるサプライチェーン(供給網)への影響や、ウクライナ紛争に伴う世界景気の先行き不透明感も株売りにつながったとの指摘があった。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は反落した。前日比536.888ポイント安の1万2334.640(速報値)で終え、年初来安値を更新した。

2022/04/26(火) 15:07:00投稿者:miu*****

潰れほしい会社

2022/04/26(火) 13:58:00投稿者:能天気

まったく醜い株だ

2022/04/24(日) 03:41:00投稿者:bonkura

明日は

大名行列

(*☻-☻*)

2022/04/23(土) 07:04:00投稿者:EARN

2022年04月23日(土)06時07分 ZAiFX!
【ニューヨーク外国為替市場概況・22日 ドル円、小幅続伸】

22日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小幅続伸。終値は128.50円と前営業日NY終値(128.38円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。

欧米株価が下落すると、欧州通貨やオセアニア通貨に対してリスク・オフのドル買いが先行。円に対してもドル買いが入った。

「黒田東彦日銀総裁は米コロンビア大学での講演で、円が下落しても積極的な金融緩和を継続する必要があると発言した」との報道が伝わると、円売り・ドル買いが加速。アジア時間の高値128.69円や前日の高値128.70円を上抜けて、一時129.11円まで上値を伸ばした。

ただ、黒田総裁の発言について、当該記事を報じたメディアが「円が下落との部分はなく、円についての言及はなかった」と訂正すると、一時128.44円付近まで下押しした。米国株相場が軟調に推移したことも相場の重し。

なお、米財務省は声明で「イエレン財務長官と鈴木俊一財務相は為替市場を含む金融市場の動向を協議し、為替レートに関してはG7やG20の従来のコミットメントを維持する重要性を強調した」と明らかにした。


ユーロドルは続落。終値は1.0790ドルと前営業日NY終値(1.0834ドル)と比べて0.0044ドル程度のユーロ安水準だった。

米10年債利回りが低下に転じたことを受けてユーロ買い・ドル売りが先行すると1.0845ドル付近まで値を上げたものの、アジア時間に付けた日通し高値1.0852ドル手前で失速。

米国株相場の下落に伴うリスク・オフのドル買いが強まると、一時1.0771ドルと日通し安値を更新した。

主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時101.33と2020年3月以来約2年1カ月ぶりの高値を付けた。
 
ただ、ラガルド欧州中央銀行総裁がCNBCに対し「資産購入プログラムは7−9月期初めに終了する公算が大きい」「年内利上げの可能性はかなり…

~~文字数の制約から以下は省略~~

★日本企業の想定為替レート一覧(2022年3月15日更新)
銘柄名         予想対象期    発表日
カネカ  1$=113円   通期    2022/2/8

2022/04/23(土) 06:45:00投稿者:Capital Gain

2022年4月23日 5:44 日本経済新聞
【米国株、ダウ続落し981ドル安 積極的な金融引き締めを警戒 ナスダック大幅安】

22日の米株式市場でダウ工業株30種平均は大幅続落し、前日比981ドル36セント(2.8%)安の3万3811ドル40セントと3月15日以来の安値で終えた。

米連邦準備理事会(FRB)の積極的な金融引き締めが景気を冷やすとの懸念が強まり、幅広い銘柄が売られた。

決算発表を受けて一部銘柄が売られ、相場の重荷となった。

ダウ平均の下げ幅は取引終了間際に一時1000ドルを超えた。

FRBのパウエル議長が前日の討論会で、5月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で通常の2倍の0.5%の利上げを示唆し、その後も「速いペースで動くのが適切」と述べた。

市場では「大幅な利上げが続き、景気減速を招くと改めて警戒された」(CFRAのサム・ストーバル氏)との声があった。

前日に2.9%台に上昇した米長期金利が高止まりし、相対的な株式の割高感が意識された面もあった。

ダウ平均を構成する30銘柄が全て下落した。今週前半に戻りが目立った景気敏感株や消費関連株が売られ、建機のキャタピラーが7%安、スポーツ用品のナイキが5%安で終えた。金融のゴールドマン・サックスも4%下げた。

22日に2022年1~3月期決算を発表した通信のベライゾン・コミュニケーションズは、通期予想の1株利益が市場予想を下回り、6%下落した。

インフレで消費者の購買力が低下し、携帯電話の高額プランの契約が減る見通しという。
「来週にピークを迎える米企業の決算発表への懸念を誘った」(インガルズ・アンド・スナイダーのティモシー・グリスキー氏)との指摘があった。

ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は3日続落し、前日比335.359ポイント(2.5%)安の1万2839.293と3月14日以来の安値で終えた。

グーグルの親会社アルファベットやネット通販のアマゾン・ドット・コム、半導体のエヌビディアなど主力銘柄が総じて売られた。



◆22日のシカゴ日経平均先物は2万6755円で取引を終えていますが、22日の日経平均株価の終値は2万7105円26銭で、その差は350円程度となっています。

223 :山師さん:2022/02/08(火)16:03:57 ID:PBpgGMMB.net

02/08 16:00 ITFOR、今期経常を4%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も7円増額
02/08 16:00 ライト、4-12月期(3Q累計)経常が26%増益で着地・10-12月期も31%増益
02/08 16:00 日本化、4-12月期(3Q累計)経常が90%増益で着地・10-12月期も27%増益
02/08 16:00 東亜建、今期経常を一転6%増益に上方修正、配当も10円増額
02/08 16:00 DNC、今期最終を一転赤字に下方修正
02/08 16:00 TDCソフト、4-12月期(3Q累計)経常が42%増益で着地・10-12月期も32%増益
02/08 16:00 広済堂HD、10-12月期(3Q)経常は86%増益、未定だった今期配当は無配継続
02/08 16:00 ジオマテック、10-12月期(3Q)経常は68%減益
02/08 16:00 マルイチ、4-12月期(3Q累計)経常が17%減益で着地・10-12月期も15%減益
02/08 16:00 JBR、10-12月期(1Q)経常は15%減益で着地
02/08 16:00 燦HD、今期経常を18%上方修正
02/08 16:00 文溪堂、10-12月期(3Q)経常は53%減益
02/08 16:00 ブティックス、今期経常を一転55%増益に上方修正・最高益更新へ
02/08 16:00 オーベクス、4-12月期(3Q累計)経常が2.7倍増益で着地・10-12月期も3.2倍増益
02/08 16:00 ミツウロコG、4-12月期(3Q累計)経常は65%減益で着地
02/08 16:00 デジハHD、今期経常を33%上方修正・最高益予想を上乗せ
02/08 16:00 アイダ、今期経常を一転17%減益に下方修正
02/08 16:00 KYB、今期最終を一転11%増益に上方修正・最高益更新へ
02/08 16:00 FJネクHD、4-12月期(3Q累計)経常は13%増益で着地
02/08 16:00 北洋銀、4-12月期(3Q累計)経常が20%増益で着地・10-12月期も77%増益
02/08 16:00 御園座、10-12月期(3Q)経常は赤字縮小
02/08 16:00 カネカ、今期経常を10%上方修正、配当も10円増額
02/08 16:00 ナンシン、今期経常を39%下方修正
02/08 16:00 世紀東急、今期経常を6%下方修正
02/08 16:00 山田債権、今期経常は2.3倍増益へ
02/08 16:00 大本組、4-12月期(3Q累計)経常が35%減益で着地・10-12月期も38%減益

好決算しかないね

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