掲示板の反応

2022/05/23(月) 15:36:00投稿者:ウォーレン・バフェット

◎トヨタ自動車(株)殿より2021年度「技術開発賞」を受賞

この度、トリニティ工業株式会社は、トヨタ自動車株式会社殿より、2021年度「技術開発賞」を 受賞いたしました。

今回の受賞は、アーク溶接工程初の屋内排気循環の実現にむけた、ヒューム回収率を飛躍的に向上させる「溶接工程 循環式除塵装置」の開発によるものです。ヒュームを高効率に取り込むという課題解決にむけ、最適な集塵機構を追求した結果、溶接工程における火災対策の実現及びCO₂量削減への貢献が評価されました。

トリニティ工業株式会社は、今後も次世代を担う新たな技術の開発を積極的に推進し、「地球にやさしい未来」を目指してまいります。

予想PER5.37倍(EPS112.57円)
PBR0.37倍(BPS1640.58円)
予想配当利回り5.62%
自己資本比率69.1%
有利子負債 0
時価総額109億68百万円

明治用水の影響はここはそもそも工業用水を使わない企業、23年3月期はメーカー挽回生産で自動車部品は上向き、塗装設備もカーボンニュートラル対応機器への入れ替え需要堅

トヨタ自動車の成長と共に緩やかに成長、前期配当を4円増額で今期も34円継続。
毎度のことで、かなり保守的な予想をいつもしてきますが今回は円安が追い風。

真の配当利回りは予想配当利回り5.62%とすると
(EPS112.57円÷一株配当34円)×5.62%=真の配当利回り18.607%
有利子負債もゼロで財務健全性◎

2022/05/23(月) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット

TRINITY VISION 2030・中期事業戦略
~ テクノロジーで地球にやさしい未来へ ~

トリニティ工業で働く「たくましい人材」が「よい品・よい仕事」を生み出し「お客様のよろこびと感動」を生み出し、ファンづくりを通じて、好循環を生み出すという、創立50周年である2030年に、私たちが在りたい姿として、2017年に策定されたものです。

しかしながら当社を取り巻く経営環境は日々変化しています。私たちの主要なお客様である自動車産業は「100年に一度の大変革期」を迎え、またSDGs、持続可能な地球・社会への取り組みへの重要性は益々高まっております。

このような経営環境の激変をふまえ、2022年3月、私たちはビジョンの一部を改定。トリニティ工業の技術力をもって持続可能な地球・社会へ貢献していくという想いを「テクノロジーで地球にやさしい未来へ」というメッセージに込めました。またトリニティ工業で働く一人ひとりがやりがいを持ち、仕事も家庭生活も充実しなければビジョンの実現はできない。この想いのもと、私たちが目指す先には私たち「従業員のしあわせ」が含まれることも明らかにしております

これからの社会・地球に必要とされる会社であるべく、トリニティ工業はビジョンの実現にむけた挑戦を続けてまいります

中期事業戦略 (2022-2025)
TRINITY VISION2030実現にむけ、25年までに取り組むべき課題を中期事業戦略として整理しました。既存の取り組みを強化し強固な基盤づくりを進めると共に、技術革新、新たな市場・お客様の開拓を通じ、更なる成長を目指してまいります。

■ 全体像
大変革期に機敏・果敢にチャレンジしテクノロジーで持続可能な社会へ貢献
-更なる成長、強固な基盤づくり-

■ 新たに強化する取組み - 更なる成長にむけた 新市場・お客様の積極開拓 -
設備部門は、カーボンニュートラルを中心とする技術革新、更なる非自動車産業への拡販、新製品の開発、塗装機器の収益拡大に取り組んでまいります。またトリニティグループとしてもシナジーを発揮し、全世界のお客様のカーボンニュートラル貢献を推進してまいります。

部品部門は、大型成型品の生産拡大等を通じお客先の期待に応えるとともに、異業種など新たな領域への拡大や、変種変量に強い柔軟な生産体制の構築に取り組んでまいります

2022/05/23(月) 15:00:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当連結会計年度における我が国経済は、設備投資に持ち直しの動きがみられるものの、新型コロナウイルス感染症や半導体をはじめとする物資の世界的な供給制約などにより、依然として厳しい状況が継続しております。

このような環境のもと、当社グループにおきましては、感染拡大防止策を徹底し、設備部門では、既受注プロジェクトの着実な遂行、お客様のカーボンニュートラルへ積極的に貢献するとともに、拡販に取り組んでまいりました。

自動車部品部門では、コロナ感染防止を図り供給責任を果たしながら大幅な需要変動を柔軟に対応するとともに、また設備部門・自動車部品部門の最新技術を結集し品質・生産性の向上、CO2を大幅削減したカーボンニュートラルの塗装ラインの立ち上げに取り組んでまいりました。

その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は341億6千1百万円と前年同期に比べ12億円(3.4%減)の減収となりました。

営業利益は19億3千2百万円と前年同期に比べ4億4千5百万円(18.7%減)の減益、経常利益は23億3千5百万円と前年同期に比べ8千8百万円(3.7%減)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は18億1千3百万円と前年同期に比べ1億9千3百万円(11.9%増)の増益となりました。

セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。

・設備部門
設備部門は、塗装設備納入等の減少により売上高は267億4千4百万円と前年同期に比べ4億8千7百万円(1.8%減)の減収となったものの製品構成の改善等により、営業利益は36億1千3百万円と前年同期に比べ1億1千9百万円(3.4%増)の増益となりました。

・自動車部品部門
自動車部品部門は、内装部品及び外装部品の生産・販売の減少により売上高は74億1千7百万円と前年同期に比べ7億1千2百万円(8.8%減)の減収、営業利益は4千7百万円と前年同期に比べ4億6千2百万円(90.7%減)の減益となりました。

次期連結会計年度の業績見通しにつきましては、売上高330億円、営業利益20億円、経常利益23億円、親会社株主に帰属する当期純利益18億5千万円を予想しております。

2022/05/23(月) 13:09:00投稿者:wa_*****

今日は特別・・・
意図的だな!と感じてしまう売買ですね。

2022/05/22(日) 18:43:00投稿者:めんぼう

安いのはここを見にくる人なら誰でもわかりきっているのでね。
それでも売られ続けていることがポイントなわけで。
なんらか悪知恵、悪意を感じる展開が待っていると思うね。
減配予想出して暴落させてから買収に動くとかさ。

2022/05/22(日) 03:16:00投稿者:ami

ここの利益剰余金は、半端ない、早急に、親会社トヨタが、1200円以上で、完全子会社化するべし、このままでは、トヨタ系列の名が泣くぞ!トヨタ、買い取れ!

2022/05/20(金) 22:04:00投稿者:per*****

仕込んでますなぁ

2022/05/20(金) 14:40:00投稿者:tot*****

意図的な売り監視

2022/05/20(金) 13:56:00投稿者:yum*****

チャートで見れば一年間下げ続けてるし、悪材料はもう出てる減益だろうが、その減益よりも遥か下まで下げまくってるよ。

減益20%で株価30%下げたら逆に利益のがデカくなる状態

2022/05/20(金) 11:44:00投稿者:cha*****

952 :山師さん:2022/03/04(金)13:08:53 ID:kbjuzp9Y.net

>>936
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