掲示板の反応

2022/06/02(木) 09:47:00投稿者:son*****

豊田通商<8015.T>の株価が直近まで3連騰となっており、27日には前日比245円高と上伸して、5日線と25日線のミニ・ゴールデンクロス(GC)を形成してきた。日足一目均衡表においても2本の先行スパンで囲まれた「雲」と呼ばれる抵抗帯の上限を突破してきたことから、目先強含みの展開になりそうだ。週足でも前週には13週移動平均 線に対するプラスカイ離を回復しており、26週移動平均線に対するマイナスカイ離も1%未満にまで縮小している。連結PERは8倍程度、連結PBRも0.9倍台と割安な水準にあり、配当利回りも3.3%台に達している。

[ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
提供:モーニングスター社 (2022-05-30 09:42)

2022/06/01(水) 16:55:00投稿者:son*****

日本電信電話(NTT)と三菱商事がスマートシティー分野で手を組んだことに対して、大手電力会社は「電力業界が領空侵犯される」と警戒する。特集『電力大大大再編』(全7回)の#6では、NTTアノードエナジーの高間徹社長に真意を尋ねた。(ダイヤモンド編集部 堀内 亮)

電力会社にはならない
われわれはインフラ屋
――NTTアノードエナジーが大手電力会社のように発電事業、送配電事業、小売り事業と、電力の川上から川下まで手掛けるといった報道がありました。NTTアノードエナジーは電力会社になるのですか。

 違います。われわれはインフラ屋です。

 NTTアノードエナジーができたのは、NTTグループとしてESG(環境・社会・ガバナンス)経営を実践していくことを世の中に示すためです。

 NTTグループは日本全体の電力消費量の1%を占める大口需要家です。まずはNTTグループで消費する電力を再生可能エネルギー由来のグリーンな電力に切り替えていく。インフラ屋として、持続可能な社会に貢献するのです。

2022/06/01(水) 16:52:00投稿者:son*****

積層セラミックコンデンサーで世界シェアトップクラスを誇る電子部品業界の雄、村田製作所。同社は自社工場に再生可能エネルギー発電施設を自前で続々と導入している。特集『新・グリーンエネルギー戦争』(全7回)の最終回は、「再エネ100%は、早よせなあかん!」と焦る中島規巨社長のインタビューをお届けする。(ダイヤモンド編集部 堀内 亮)

再生可能エネルギー100%は
エレキで生き残るために避けられない
――村田製作所は、事業活動で使用する電力を再生可能エネルギー100%にコミットする、国際イニシアチブ「RE100」に加盟しました。2050年に再エネ100%を目指すことも掲げました。

 従来の財務情報からは見えてこない、いわゆるESG(環境、社会、ガバナンス)をはじめとした非財務情報は、エレクトロニクス産業でも重要性を増しています。

 そういった重要性を意識して、エレキ産業では近い将来、「この製品は再生可能エネルギー100%です」というラベルが貼られる日が来るはずです。この産業で生き残っていくためには、再エネ100%の導入は避けて通れない。

 再エネ100%の取り組みは非財務情報。これって、財務以上の価値があると思っています。

――50年までにどういう段階を踏んで、再エネ100%を達成するのでしょうか。

2022/06/01(水) 16:51:00投稿者:son*****

東京電力ホールディングス(HD)は、持分法適用関連会社で国内最大級の再生可能エネルギー専業会社、ユーラスエナジーホールディングスの株式を豊田通商へ1850億円で譲渡すると発表した。東電HDは豊通側からの猛アプローチを拒み続けていたのに、なぜ今売却に踏み切ったのか。その裏事情に迫った。(ダイヤモンド編集部 堀内 亮)

東電HDが持ち分40%を譲渡し豊田通商の100%子会社に
 ユーラスエナジーホールディングスは1986年、総合商社トーメン(現豊田通商)グループの電力事業としてスタート。国内外で太陽光・風力発電事業を展開し、発電容量は331.4万キロワットで、そのうち国内は陸上風力を中心に大型火力発電所約1基分に相当する103.3万キロワットを保有する。

 日本最大級の再生可能エネルギー専業会社であるユーラスの株主構成は、豊通60%、東京電力ホールディングス(HD)40%。東電HDは5月26日、保有する40%の株式を1850億円で豊通に譲渡することを決めた。

 本誌2021年11月27日号で既報の通り、ユーラス関係者によれば、トヨタ自動車は19年ごろから東電HDが持つユーラスの株式の取得を目指していた。足かけ4年にわたるトヨタグループの執念が実ったといえよう。

 トヨタは脱炭素時代のモビリティービジネスで生き残るために欠かせない再エネを、ユーラスを通じて手中に収めようとしていたのだ。トヨタはグループ会社である豊通に対し、東電HD保有のユーラス株取得にプレッシャーをかけていた。

 これに対し、東電HDは豊通側からのアプローチをかわし続けていた。世界的な脱炭素シフトで、国内最大級の再エネを保有するユーラスは、東電HDにとって「金のなる木」になり得る貴重な存在。20年に豊通側から買収の打診を受けたが「売るつもりはない」と断ったという。

2022/06/01(水) 16:50:00投稿者:son*****

世界一の自動車メーカーが
なぜ異業種の再エネ企業に触手?
 総合商社トーメン(現豊田通商)グループの電力事業として1986年にスタートしたユーラスエナジーホールディングスは、国内外で太陽光や風力発電事業を展開している。発電容量は329.4万kWで、そのうち国内は陸上風力を中心に101.3万kWを保有し、日本最大級の再エネ専業企業である。

 ユーラスの株主構成は豊田通商60%、東京電力ホールディングス(東電HD)40%。ユーラス関係者によれば、トヨタグループは、東電HDが持つ株式の取得を目指しているという。同じ関係者は「一昨年から豊田通商を通じて、ユーラスはトヨタから買収のアプローチを受けている」と内情を明かした。

 トヨタ自動車は世界一の自動車メーカーであるが、エネルギーに関して言えば全くの門外漢である。そのトヨタがなぜ、再エネ企業獲得に走っているのだろうか。

 次ページからは、トヨタが再エネ企業獲得に走る理由を詳しく解説する。そして、東電HDがトヨタ側の買収提案に応じる可能性についても明らかにしたい。

2022/06/01(水) 13:55:00投稿者:hwe*****

ここの弱点は人気のなさ…
実力はあると思うんだけどねー

2022/06/01(水) 09:21:00投稿者:KH

豊田通商 風力発電 子会社化 発表の翌日150円位下げかと、思いましたが 
 よく頑張っていますね ほとぼりが過ぎた頃が心配ですが
もちろん株価も大切ですが、豊田通商と言う会社が好きなので長期保有もいいかなと
 思います。 配当もいいですし  65才 投資家より

2022/05/31(火) 17:18:00投稿者:まだまだ生きてる

連日出来高が100万株以上で、機関も入るのは難しいのかなと本日板を見ていたら、8割以上は機関だね。また5000には上げてくると思うが、下手に一般が信用取引で、欲をかくと機関狙われるので注意だな

2022/05/31(火) 15:41:00投稿者:unagi

まさかの昨日5,000円越え。今日は結局-85円で4,925円だったけど、昨日、今日の5,000円越えはとても評価出来る。今日何かはとても強い上昇トレンドだそうだから明日以降にも期待したい。私は、1日天下とか絶対に言わない。

2022/05/31(火) 15:26:00投稿者:shishishi

嘘でしょ?1日天下?数日、すごい勢いのあげだったからこれくらの小休止あるってならない?豊通はならないか。一旦落ちたら奈落の底ばかりだから。ああ、また悪夢の4,200円か。。。

501 :山師さん:2022/05/06(金)14:01:54 ID:zr31D7vQ.net

3649 ファインデ 東証P その他 豊田通商株式会社との業務提携に関するお知らせpdf

485 :山師さん:2022/05/06(金)14:00:25 ID:VWCV+0Ly.net

豊田通商株式会社との業務提携に関するお知らせ

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