
2022/06/16(木) 15:10:00投稿者:ウォーレン・バフェット
2022/06/16(木) 15:03:00投稿者:ウォーレン・バフェット
連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2022年12月期の連結業績予想につきましては、2022年2月14日(2021年12月期決算発表時)の発表値に変更はありません。
22/12期(予想)
米ドル 112.00円
英ポンド 150.00円
中国元 17.50円
タイバーツ3.40円
為替が1%円高に変動した場合の年間営業利益への影響額
米ドル△40百万円
英ポンド△10百万円
中国元+10百万円
2022年2月14日の予想数値でその時の為替レート
ドル円115.02~115.75円(2月15日)
現在
ドル円133~135円付近を大幅な円安で推移。
第一四半期発表時点で、2022年1-6月期(上期)計画の18億円に対する進捗率が175.2%とすでに上回っている。
原料(アルミ)価格上昇分の販売価格への転嫁においても順調に推移している。
2022/012022/022022/032022/042022/05
アルミニウム3,005.983,245.793,498.373,244.412,830.32
かなり保守的な予想となっています。
自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展 2022 YOKOHAMA」に出展します。今年はリアル展示会とオンライン展示会が併催されます。
リョービは、1943 年の創業以来培ってきた高度な技術力で、高品質なダイカスト製品を自動車メーカー各社に供給しています。世界共通の目標である「カーボンニュートラルの実現」に向けて、当社は軽量で耐久性に優れたアルミダイカスト製品を提供することにより、自動車の軽量化に貢献しています。バッテリーケースや e アクスルケースをはじめとする電動車向け製品の開発や、ボディ・シャシー部品のアルミダイカスト化など、自動車の更なる軽量化ニーズにお応えします。
本展では、電動車向けに開発した製品やボディ・シャシーなどの量産製品、当社独自のGDスクイズ工法で生産した厚肉・高強度の製品などを多数展示し、自動車の軽量化に貢献する様々なご提案をいたします。
【主な展示内容】
・電動車向け開発品(バッテリーケース、e アクスルケース、モーターケースなど)
・軽量化ニーズに応えるボディ・シャシー製品
・GDスクイズ工法による厚肉高強度製品(ナックルなど)
2022/06/16(木) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット
リョービ <5851> [東証P] が5月12日後場(13:00)に決算を発表。22年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益は前年同期比3.0倍の31.5億円に急拡大し、1-6月期(上期)計画の18億円に対する進捗率が175.2%とすでに上回った。
直近3ヵ月の実績である1-3月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の1.3%→4.8%に大幅改善した。
当第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)における当社グループを取り巻く環境は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の再拡大や世界的なサプライチェーンの混乱による影響がありましたが、総じて緩やかな回復基調にありました。一方で、中国における新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴うロックダウンや、ウクライナ情勢の悪化に伴う原材料・エネルギー価格の高騰など、依然として先行き不透明な状況が続いています。
このような状況の中、当社グループは積極的な販売活動を進め、原価低減や生産性の向上、業務の効率化などの諸施策を推進しました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、次のとおり前年同期に比べて増収、増益となりました。
セグメント別では、ダイカスト事業は、前年同期に比べて増収、増益となりました。売上高は、国内、海外ともに増加しました。世界的な半導体不足による自動車生産への影響で生産量(重量)については回復が見られませんでしたが、原料(アルミ)価格上昇分の販売価格への転嫁が進んだことにより増収となりました。利益については、原料価格の変動により一時的に原価率が低下し、当四半期においては大幅な増益となりました。
住建機器事業は、前年同期に比べて増収、減益となりました。売上高は、国内、海外ともに増加しました。利益については、原価低減や経費節減に努めたものの、人民元高による調達コストの上昇などにより減益となりました。
印刷機器事業は、前年同期に比べて増収、増益となりました。売上高は、国内、海外ともに増加しました。国内においては、政府等の補助金による設備投資の促進効果により増収となり、海外においては、主に中国向けの輸出が堅調に推移しました。利益については、増収に伴い増益となりました。
2022/06/13(月) 22:40:00投稿者:GB
チャートは最安値圏
業務好調
下値不安低く
絶対見直されます
2022/06/09(木) 22:02:00投稿者:bankubar
今日の昼の大幅売りはなんだったんだろう。
2022/06/08(水) 12:09:00投稿者:kab*****
板は閑散ですが、株価は堅調です。
円安効果が大きく寄与して6月中間決算で年計利益を超えることは確実。
年内には1700円まで上がると見ている。
2022/06/03(金) 11:34:00投稿者:あああああ
枚数すくないから、午後からタイミングみて買い増し。長期なら勝率高そう。
2022/06/02(木) 23:45:00投稿者:五大陸
6連騰
2022/06/02(木) 02:36:00投稿者:takemuratakio
2022.12期、久し振りに営業利益が黒字転換になると。
会社予測が出ている。
2022/06/01(水) 21:30:00投稿者:GB
ほんとやっとですね
ポテンシャルは高いので
これから楽しみです
210 :山師さん:2022/02/09(水)12:47:54 ID:5FegHMA1.net
シマノとリョービどうして差がついたのか
カルスト@maybe3510約22時間引け乙
ダディ@dadyR26月13日 17時02分トータルメンテの高圧ホース(リョービ互換)
包み足@tsutsumiashi6月9日 19時34分2022/6/9 下ヒゲ
ごま@投資垢@WHbw7n6月6日 23時12分後持ち株なんだけど、
不識庵はろうきてぃ謙信@presso_g75月26日 15時54分プライム+2.5%超の主な銘柄と値上がり率ランキング
タカさん@takatan1245月26日 13時22分3%超上昇銘柄
カーリー@iwai18115月24日 08時00分おはようございます
賢者のポートフォリオ【公式】@kenja_portfolio5月21日 07時00分「緑の館:1年目市況改善の3年間」での銘柄選択(問題337の答え)
自動車部品のリョービ、電動車向け比率3割へ 25年めど
自動車部品大手のリョービは2025年12月期をめどに、主力のダイカスト事業のうち電動車向けの部品の売上高比率を30%(前期は5%)まで高める。年間で数十億円ずつを投じて成形機を購入するなどし、22年以降には電気自動車(EV)向けの量産を本格的に始める。完成車メーカーが電動化を進めるなか、製品ラインアップを増やすことでニーズにきめ細かに対応できるようにする。
リョービはアルミニウムなどの非鉄合金を溶かし、鋳造機で瞬時に成型する「ダイカスト」という技術で自動車部品を製造している。ベースとなる金型の設計から組み立てまで一気通貫でできることが強み。加えて、鉄では溶接作業が必要になるような複雑な部品でも一体成型できるのが特徴だ。
売上高の9割を占めるダイカスト事業のうち、構成比ではエンジンやトランスミッション部品が大半となっている。ただ中長期的には電動車の普及でこうした部品群の市場は縮小が見込まれている。従来の内燃機関車にはない部品の生産を段階的に始めることで減少分を補いつつ、電動化を進める国内外の完成車メーカーの需要に応える。
22年秋ごろには中国工場でEVのバッテリーケースの生産を始めるほか、大型の鋳造機を構える米国工場では23年前半からEV用モーターを固定する「モーターハウジング」と呼ばれる部品を量産する。金型製作に必要な機械の購入や、鋳造機の更新なども進める計画だ。
EVやプラグインハイブリッド(PHV)といった電動車は航続距離の長さが競争力を左右する一つのカギとなる。アルミの比重は鉄の約3分の1ということもあり、部品の軽さは航続距離にも直結する。軽量化ニーズを追い風に、中国や国内工場では電動車向けのボディーやシャシー部品の量産にも本格的に乗り出す。
軽さが売りのダイカスト製品だが、自動車メーカーにとっては導入コストが鉄よりも高くなる側面がある。そこで同社が打ち出すのはアルミダイカストの環境性能だ。同社製品はひと塊の単一材料でできており、約98%が再生材でつくられている。複数の鋼材をつなげた部品に比べると水平リサイクルできるのが利点だという。
リョービは水平リサイクルを通じて主力製品が資源循環につながる点を訴求し、部品を鉄からアルミダイカストへと置き換える需要を取り込みたい考え。