掲示板の反応

2022/07/05(火) 15:31:00投稿者:kirov

ちなみに避難訓練で私はヘルメットを着用せず制帽で臨んだ。
後で課長から、なぜヘルメットを被っていないのかと問われたので
「配属されて一年近くになりますが、貴方がヘルメットを支給しなかったので持っておりません」
と答えた。
課長は「支給されなかったのなら自分で申告しろ」と述べた。

2022/07/05(火) 14:20:00投稿者:whi*****

これだけ問題が出てきても、上がりたくてしょうがない様子、売り残をためて2,500円へ!

2022/07/05(火) 10:31:00投稿者:kirov

名古屋製作所では人が倒れていても救急車を呼んではいけないし、火事が起きていても消防車を呼んではいけない。
名電保安という部署に「内線」で通報して、保安係が現場を確認してから消防に通報する。

実際、3年ほど前に名電のE2建屋横の屋外で人が倒れていたが、AEDを装着して処置を施しているところにようやく名電保安が臨場し、そこからやっと通報していた。
なお、名電保安は内線で呼ぶので手持ちの携帯電話では呼べない。

火災を想定した避難訓練でも、現に火災が起きているという想定なのに上司が避難を指示するまで現場に待機せよと言われる。
避難ルートは上司の指示に従ったルートを使わなないといけない。

いずれどこかの製菓工場みたいな事故が起きるだろう。

2022/07/05(火) 05:04:00投稿者:達子

本日の一部報道について

本日、当社の業務用エアコンにおける騒音問題について一部報道がありましたが、当社が公表したものではありません。
当社としては報道にあるような問題は無いと考えております。
今後、新たに公表すべき重大な問題が判明した場合は、速やかに公表いたします。

2022/07/05(火) 05:02:00投稿者:ぞの子

「流体力学の常識」を超えた新設計に古い設計が勝る不思議、三菱電機の騒音問題

不正という膿(うみ)を出し切れずに調査は終了した。不正体質を温存したまま業務用エアコンを造り続ける三菱電機冷熱システム製作所(和歌山市)は、その表面を「骨太の方針」と呼ぶ風土改革やコンプライアンス(法令順守)教育などで取り繕っても、問題の撲滅にはつながらない。
同製作所が不正体質を改善できなかった責任は、不正を見抜けずに容認する形となった、品質改革推進本部にも外部調査委員会(以下、調査委員会)にもある。
繰り返し強調しておきたいのは、技術的な検証力が不十分では、製造業の品質不正の真因(問題を引き起こした本当の原因)を追究することはできないという点だ。三菱電機の漆間啓社長は「膿を出し切る」と再々繰り返すものの、本気でそう望んでいるのであれば、不正の隠蔽に関与した幹部社員の責任追及はもちろん、それらを見逃したかのような内容で調査を終了し、「お墨付き」を与える格好となった品質改革推進本部と外部調査委員会の責任も問うべきではないか。
率直に言って、同本部と調査委員会には技術的な検証力が決定的に欠けていると言わざるを得ない。
三菱電機は2022年5月25日に公表した「調査報告書(第3報)」(以下、報告書第3報)の中で、冷熱システム製作所に対してはこの「報告書をもって、当委員会による調査は終了」すると木目田裕委員長は宣言した。
結論から言えば、三菱電機による今回の主張も、前回と同様に技術的合理性に欠ける内容だ。古い設計である室内機「VMM」シリーズの性能が、高く評価された新設計を施した後継機種を超えるという技術的な矛盾を露呈してしまっている。
三菱電機の主張はこうだ。当時の設計図に基づいて冷房能力が16.0kWの実機(以下、VMMコピー機)を製作し、外部の騒音測定会社に騒音値を測定させた。その結果、騒音値は「35.7~41.2dB」〔品質改革推進本部を主導してきた竹野祥瑞氏(現在は生産システム本部長)〕だった。よって、VMMコピー機はカタログ値である「42~45dB」を超えておらず、「騒音値を改ざんして騒音値を低く見せていたといったことは確認されなかった」(報告書3報)──。

2022/07/05(火) 00:24:00投稿者:達子

> 東芝が粉飾決算を不適切会計と誤魔化していたのと同じですね

2022/07/04(月) 22:58:00投稿者:sfs*****

また不祥事発覚でドーンと下がらんかな。

2022/07/04(月) 22:11:00投稿者:kat*****

ま、いろいろおっしゃる方が多いですが、フツーに強いでしょ、ってのが私の意見です。
ジジイは黙って押し目買い。

2022/07/04(月) 16:14:00投稿者:kirov

私も同じ考えです。
東芝の時は東証の上場廃止基準への抵触と、金融商品取引法違反による刑事処分の可能性が関係して会計不正や粉飾を不適切会計と呼称していました。
三菱電機が今回、品質不正を品質不適切行為と言い換えているのは何を恐れているのか気になるところです。

ISOやJISの規格を満たさないものをカタログ上充足しているとして長年販売してきたことは詐欺罪の要件を満たしていると考えます。
また可見工場事案のように工場長が関与するような組織的な不正は背任罪が成立すると考えます。

2022/07/04(月) 15:54:00投稿者:ぞの子

> 招集通知や三菱電機のWebサイト読んでると、一連の品質不正を「品質不適切行為」と表現している。
> 不正ではなく不適切という表現で誤魔化そうとしている。

東芝が粉飾決算を不適切会計と誤魔化していたのと同じですね

325 :山師さん@トレード中:2022/07/02(土)15:49:05 ID:114qSM6s0.net

天下の三菱電機のソフトがWIN11非対応なんでUPできん(´・ω・`)

295 :山師さん@トレード中:2022/07/01(金)11:22:57 ID:mgw1lrTb0.net

>>267
三菱電機の昨年モデルMZ-AXV2821だけど先週即納だったよ

991 :山師さん@トレード中:2022/06/20(月)08:14:50 ID:p7L8yUx1d.net

三菱電機に持ち株会ボーナス買いが来とるね

805 :山師さん@トレード中:2022/06/16(木)17:24:59 ID:qtZmAfSRM.net

伊丹製作所の認証停止 鉄道向け製品の検査不正―三菱電

三菱電機は16日、伊丹製作所(兵庫県尼崎市)が取得している国際規格の認証が一時停止されたと発表した。同製作所が製造する鉄道車両向け製品で遅くとも約50年前から検査不正が行われていたことなどを受けた措置。

停止された規格は、品質管理の「ISO9001」と鉄道産業関連の「IRIS」の認証。

 伊丹製作所をめぐっては、三菱電機が設置した調査委員会が5月に公表した調査報告書で19件の検査不正が判明。遅くとも1972年ごろから鉄道車両向け製品の振動試験を一部行わず、虚偽の試験成績書を顧客に提出するなどしていた。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2022061600865&g=eco

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