掲示板の反応

2022/07/22(金) 16:09:00投稿者:con*****

如何に会社が発信しても・・あほだら教
株価は半減のまま推移・・厳しい市場評価
経営方針の柱は・・軽量化と人員削減
 
僅かな出来高で時価総額を計算・・空しいがこれが計算ルール

2022/07/22(金) 15:11:00投稿者:ウォーレン・バフェット

予想PER3.73倍(EPS104.5円)
PBR0.19倍(BPS2068.69円)
予想配当利回り5.12%(一株配当20円)
自己資本比率40.7%
時価総額101億70百万円

上記は2024年度予測、過去のアルミニウム価格推移とタイムラグが発生した過去の業績を採用。
一株配当はほぼ完全業績連動性で配当性向20~30%程度、業績はアルミニウムを直撃する。アルミニウムはリーマンショック寸前の2007年代の高さでロシアのウクライナへの侵攻によって2022年度3月に30%高騰。現在は何事もなかったかのように元の価格へ。

特別損失として米国連結子会社であるアーレスティウイルミントン CORP.における有形固定資産の減損損失 3,794 百万円を含む減損損失計 4,228 百万円。
インドにおける法人税率の変更及び今後の業績動向を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産を取り崩し888 百万円を法人税等調整額に計上。

円安による為替差益2億76百万円も霞んでしまうほどの価格転嫁できないアルミニウムの高騰が2021年度決算直前に直撃。

多くの企業が地政学リスクと異常な高騰の価格転嫁が出来なかったが、同業他社の先行指数が円安とアルミニウム一服と価格転嫁完了で第一四半期で一足先に好業績を叩き出し、中間決算が8月4日を控えているためか好調。

海運セクターと同じで完全なる景気循環セクター株であるが、アーレスティは低PBRにおいて東証一部で9位。第一四半期の決算は8月9日。

東日本大震災の時より株価が低く、円安の恩恵、ダイカストの製法はEVの直接関連するのと同時に軽量化の面で、将来性はかなり高い。

また、国内生産体制再編に関するお知らせにおいて埼玉県東松山市の東松山工場(面積22781㎡・・・直近公示地価平均5万3180円/m2)の売却は周辺が日立Astemo、伊藤忠工業ガス、ミツウロコなど一等地の工場地帯で売却先は見つけやすい、単純計算で12億1149万となるが、工場地帯の売りは滅多に出ないので期待値の上振れは高いと予想。前年度の来期の予想時には決定していなかったので予想に含まれていない。

為替レートの前提を125.0円/米ドル、19.0円/元、1.65円/インドルピー、21.0メキシコペソ/米ドルとしており、こちらも大幅に保守的な予想。

2022/07/22(金) 15:04:00投稿者:ウォーレン・バフェット

●Ahrestyで良かった!の実現
お客様からの最上位評価獲得、従業員エンゲージメントの向上・ダイバーシティの実現を目指します。経営幹部の多様化、従業員及び管理職の女性比率向上においては、ダイバーシティ&インクルージョンに対する理解を深める意識改革、多様な人材が活躍できる職場の拡大、人事戦略・運営とキャリア支援を実施します。

●信頼の獲得と事業を通じた社会課題の解決による持続的成長
ステークホルダーの皆様からのさらなる信頼の獲得と事業を通じた社会課題の解決による持続的成長を目的に当社は、2020年3月よりサステナビリティ会議を開催し、「アルミダイカスト製品供給によるクルマのエネルギー消費効率向上」と「エネルギー効率の改善等による使用化石燃料資源の低減」を重要取り組み課題とし、マテリアリティ(重要課題)分析に基づくサステナビリティ戦略を推進しています。カーボンニュートラル項目においては2030年度CO2排出量原単位50%削減(2013年度比)を目指し、CO2排出量削減活動に取り組みます。

●財務体質と経営基盤の強化
2030年度の売上高1,600億円、営業利益率6%、ROA3.5%を目標に、①収益構造改善(固定費削減)、②収益確保(原価低減)、③収益管理(投資効率等)の3つの観点より各施策に取り組み、収益体質と経営基盤の強化を図ります。株主還元については、収益体質の強化とともに、早期に配当性向の35%程度となるよう努めてまいります。

ステークホルダーの皆様の期待を超えるアーレスティとなるよう、グループ一丸となって進んでまいります。

〇ダイカストとは、溶かした非鉄金属の合金を、精密な金型に高速・高圧で注入し、瞬時に製品を成形する鋳造技術のことをいいます。
主にアルミニウム、マグネシウム、亜鉛などの合金を使用します。

2022/07/22(金) 15:03:00投稿者:ウォーレン・バフェット

●長期経営計画2040年ビジョン策定に関するお知らせ

2030年度の売上高1,600億円、営業利益率6%、ROA3.5%を目標

アーレスティは2038年に創業100周年を迎えます。100年を超え、さらなる発展・成長する企業となるために、2040年に向けた当社グループの進むべき方向として「2040年ビジョン」を定め、これに基づく長期経営計画として「10年ビジネスプラン」を策定しました。自動車産業は今、大きく変わろうとしています。カーボンニュートラルへの対応やパワートレインの電動化、またモビリティとしての自動車の役割など、様々な変化が速いスピードで進んでいます。自動車関連のダイカスト事業を主力事業とする当社グループは、こうした外部環境の変化を変革のチャンスと捉え、「2040年ビジョン」および「10年ビジネスプラン」に沿って各施策を推進してまいります。

●10年ビジネスプラン
電動車向け部品・車体系部品群中心へ事業ポートフォリオをシフトリサイクル効率の高いアルミを材料としたアルミダイカストは、軽量かつ設計の自由度が高く生産性に優れた製品、製法です。従来のパワートレイン系部品だけでなく、電動系部品、車体系部品群への採用拡大により、燃費・電費向上を目的とした車体軽量化ニーズ、CO2排出量削減、環境保全や循環型社会の形成など地球環境の未来に貢献できると考えています。将来にわたり自動車メーカー各社のモビリティ事業に貢献していくために、急速に進む電動化を捉え、当社はダイカスト事業のポートフォリオを電動車向け部品・車体系部品群中心にシフトしてまいります。

●技術探究を続け、唯一を生み出す
こうした事業ポートフォリオシフトの原動力となるのは、ものづくり企業としての技術探究です。市場の変化やお客様のニーズにいち早く応えていくために、製品開発のデジタルトランスフォーメーションによって開発リードタイムを短縮するなど技術開発力を強化し、工法・技術・素材の各分野で将来の事業に貢献する先駆的な技術探求を続け、新規需要の創出を図ります。また、製品製造の際のCO2排出量を実質ゼロにするカーボンニュートラルダイカストの開発に挑戦していくことで地球環境に貢献するとともに、当社の競争力向上を目指します。

2022/07/22(金) 15:03:00投稿者:ウォーレン・バフェット

アーレスティとジーテクトが車体部品と EV 関連部品における
新たな価値創造に向けて共同開発基本合意書を締結

株式会社アーレスティ(以下「アーレスティ」)と株式会社ジーテクト(以下「ジーテクト」)は、自動車産業の急速な EV 化の進展とカーボンニュートラルに向けた取り組みへの貢献のため、新たな価値創造を目指して車体部品と EV 関連部品における共同開発を行うことに基本合意しましたのでお知らせします。

アーレスティは、主力事業である自動車関連のダイカスト事業において、「2040 年ビジョン」及びこれに基づく長期経営計画である「10 年ビジネスプラン」に沿って、電動車向け部品・車体系部品群の売上を拡大し、ダイカスト事業のポートフォリオのシフトを図ります。鉄よりも軽く、リサイクル性の高いアルミの優れた特性と環境性能を活かし、電動車の車体軽量化ニーズを捉え、CO2 排出量削減、地球環境の未来に貢献するための取り組みを進めてまいります。

一方、ジーテクトは、車体部品メーカーとして、軽量高剛性な自動車部品の製造を通じた地球環境への貢献の取り組みを進めてまいりました。2021 年 5 月には、新経営戦略の一つの柱として「EV 関連事業の確立」を掲げ、これまで培った車体一台解析技術を駆使し、EV 向けのアルミ製バッテリーハウジングの製品開発にも新たに着手しました。また、欧州市場において、アルミ製車体部品の量産を行っており、アルミ材を用いた車体周辺領域を含む部品の最適化が今後の開発課題となっています。

EV 化時代の車体の要求性能・機能は、軽量・高剛性に加え、LCA における環境負荷の低減が求められています。両社は、軽量化の観点からアルミ素材の可能性に着目し、それぞれの技術領域の知見を補完し合い、車体部品及び EV 関連部品の開発を進め、EV 化社会における新たな価値創造に向けて活動してまいります。

2022/07/22(金) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット

●国内生産体制再編に関するお知らせ

当社は、2022年6月28日開催の取締役会において、当社の国内生産体制を再編する方針を決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。

1.生産移管の目的
国内生産の効率を高め収益性を向上させることを目的として、以下の生産移管を行うものです。
① 東松山工場での特殊鋳造法(自社開発の NI 法)による生産を当社グループの株式会社アーレスティ栃木に移管します。
② 同工場で生産している自社製品であるモバフロアの生産(加工工程)を当社熊谷工場に移管します。

なお、東松山工場跡地については売却する方針です。

2.生産移管の概要
① 概略日程
生産移管は、2022 年度から開始し、2024 年上期を目処に完了する予定です。
② 生産移管に伴う費用
当該生産移管に伴う設備移設費用等は、東松山工場跡地の売却により充当する予定です。
③ 従業員
当社及び当社グループ会社で雇用を維持することを基本とします。

3.業績に与える影響
本件に伴う移設費用等による 2022 年度の業績への影響については軽微でありますが、東松山工場跡地の売却による業績への影響は、現時点においては算定困難でありますので、業績への影響が明らかになり次第、速やかに公表いたします。


アーレスティは、ダイカストの進化を求めるニーズを先取りして、新しい材料・工法の研究・開発に取り組んでいます。
テクニカルセンターは、アーレスティの技術開発の中枢であり、世界各拠点での同一品質生産を実現するためのサポート拠点としても機能しています。

国内拠点再編を進め、効率化や集約による収益構造の変革を図っている。この1年では、金型工場統合や子会社のアーレスティプリテックのアーレスティ東海工場への統合を決めた。

2022/07/20(水) 13:51:00投稿者:con*****

今日の地合いなので・・2割ほど損切りしました
クズ株であれ損は少なくしたい
全部処分するには数年かかる・・何とか・・相殺するため

954 :山師さん:2022/07/20(水)09:21:37 ID:bOSE4y3h.net

5852アーレスティ
アーレスティとジーテクトが車体部品と EV 関連部品における
新たな価値創造に向けて共同開発基本合意書を締結
https://pdf.kabutan.jp/tdnet/data/20220719/140120220719501324.pdf

相手先は時価総額600億だぞ
EVだぞ

2022/07/20(水) 08:39:00投稿者:the*****

ジーテクトがアーレスティを合併して、最終的にホンダにTOBされれば、EVの軽量化に必須のボディのアルミ化が大きく進展しそう。PBRがプライムの事業法人中最低だけに楽しみですね。

2022/07/19(火) 23:36:00投稿者:ALGORITHM

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アーレスティとジーテクトが車体部品と EV 関連部品における
新たな価値創造に向けて共同開発基本合意書を締結

出所:上場企業公式ホームページより引用

2022/07/19(火) 21:58:00投稿者:kaz*****

アーレスティとジーテクトが車体部品と EV 関連部品における
新たな価値創造に向けて共同開発基本合意書を締結
https://kabutan.jp/disclosures/pdf/20220719/140120220719501324/

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