
2022/08/23(火) 16:00:00投稿者:ウォーレン・バフェット
2022/08/23(火) 15:15:00投稿者:ウォーレン・バフェット
新中長期経営計画「NEW C.C.J2200」のお知らせ
現在、当社は『安定成長で200年続く企業』を目指して、新中長期経営計画「NEW C.C.J2200」(~2026年3月)に取組んでおります。
目標達成に向けて以下の3点を重点戦略として推進しております。
1. 新しい時代に適合した営業戦略
・モノ売りからコトも含めた提案ができる営業力・技術力の向上を図ってまいります。
2. 体質改善のための基盤強化
・社内実務のOA化
・新しい時代を見据えた人事制度改革
3. 継続して2,000億円以上の売上を計上できる顧客基盤の獲得
次の100年に向けて我々はスタートしました。来るべき未来社会に選ばれる技術商社を目指して、チャレンジしてまいりますので、株主の皆様におかれましては、引き続きご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
株主還元について
■配当増額&配当性向向上
過去最高の一株あたり60円
■100万株の株式消却実施 2022年2月28日付
消却前の発行済株式総数に対する割合3.8%
■ 発行済株式総数(消却後)
25,025千株(自己株式46千株含む)
■ 2022年3月期の自己株式取得
25万株(総額410百万円)
■長期保有株主を優遇
■優待制度の内容
保有株式数及び継続保有期間に応じて『クオ・カード』を年1回贈呈
※3年以上の継続保有者を更に優遇(増額)
保有株式数(継続保有期間)
100株以上1,000株未満 2,000円分(3年未満) 3,000円分(3年以上)
1,000株以上 3,000円分(3年未満) 5,000円分(3年以上)
2022/08/23(火) 15:07:00投稿者:ウォーレン・バフェット
〔半導体デバイス事業〕
売上高:215億9百万円(前年同期比38.8%増)、営業利益:12億15百万円(前年同期比182.8%増)半導体デバイス事業では、上海ロックダウンで部材の調達が滞り、一部製品の確保に奔走しましたが、依然高水準な需要が継続しており、マイコン、ロジックIC及びメモリーなどが大幅に伸長するとともに、海外においても日系企業向けを中心に大きく伸びました。電子デバイス分野では、液晶パネルの底堅い需要が継続するとともに、コネクターなどの接続部品並びにセンサー応用品が大幅に増加しました。
その結果、当事業全体の売上高は、前年同期比38.8%の大幅な増加となりました。
〔施設事業〕
売上高:37億9百万円(前年同期比10.6%増)、営業損失:29百万円(前年同期は48百万円の損失)施設事業では、継続する部材需給逼迫による影響により、空調機器は伸び悩みました。一方、物流関連向けの需要は依然強く、昇降機やLED照明が好調に推移しました。また、堅調な戸建ての新築及びリニューアル需要を受けて、エコキュート、電気温水器等の住設機器が大幅に伸長し、受配電設備も大きく伸びました。
その結果、当事業全体の売上高は、前年同期比10.6%の増加となりました。
〔その他〕
売上高:13億39百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益:4百万円(前年同期は23百万円の損失)MMS分野では、立体駐車場向け部材の増加が売上に貢献しました。EMS分野では、部材不足の影響を受ける中、家電向け液晶基板ビジネスが大幅に増加しました。
その結果、その他事業全体の売上高は、前年同期比14.1%の増加となりました。
連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2023年3月期の連結業績予想につきましては、2022年5月12日に公表いたしました業績予想を据え置いております。
なお、業績予想につきましては、当社が現時点で入手可能な情報に基づいて判断したものであり、実際の業績等は様々な要因により予想数値と異なる可能性があります。
2022/08/23(火) 15:04:00投稿者:ウォーレン・バフェット
当社企業グループは、中長期経営計画「NEW C.C.J2200」は2年目を迎え、来るべ
き未来社会に選ばれる技術商社として、ロボットやM2M技術を活用した工場の自動化、省人化ニーズへのシステム対応や3Ⅾプリンターによる新しいものづくり技術の普及に向け引き続き取り組むと共に、利益生産性の向上を図るべくデジタル化を推し進めて業務の合理化・効率化にも取り組んでおります。
また、製品の納期が長期化する中でお客様への供給責任を果たすべく、在庫確保・拡充に取り組むとともに、お客様の需要動向を的確に捉えた販売活動に引き続き注力してまいります。
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高510億80百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益21億33百万円(前年同期比68.2%増)、経常利益29億2百万円(前年同期比96.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億60百万円(前年同期比104.5%増)と第1四半期としては過去最高の結果となりました。
セグメント別については以下のとおりであります。
〔FAシステム事業〕
売上高:245億22百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益:9億42百万円(前年同期比3.5%増)FA機器分野では、半導体製造装置関連や物流関連等の設備投資は好調で、プログラマブルコントローラー、配電制御機器は堅調に推移したものの、海外でのロックダウンや半導体不足による部材納期の影響を受け、インバーター、ACサーボは減少しました。産業機械分野では、補助金効果によりレーザー加工機、放電加工機が大きく伸長しました。産業デバイスコンポーネント分野では、子会社で接続機器等の販売が好調に推移するとともに、タッチパネルモニターも大きく伸長しました。
その結果、当事業全体の売上高は、前年同期比5.3%の増加となりました。
2022/08/22(月) 23:12:00投稿者:ぷ~ま
2022/08/18(木) 20:24:00投稿者:ぷ~ま
ほんとここ終わってんな
機会損失半端ねぇ
2022/08/11(木) 09:05:00投稿者:may*****
ここスゲー⤴️
2022/08/10(水) 20:18:00投稿者:リスボアの回遊魚
企業風土のはなしだが、付き合った事があるひとじゃないとわからないが、菱電商事などと比較してこの会社は、独特なんですよ。
スマートやないというか、泥臭い感じ。
ただ、株主視点では期待させられる。
2022/08/10(水) 06:57:00投稿者:ぷ~ま
機会損失くんになっちゃうよ~
2022/08/09(火) 20:35:00投稿者:五大陸
立花エレ <8159> [東証P] ★4-6月期(1Q)経常は96%増益で着地
◆23年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比96.1%増の29億円に拡大して着地。半導体デバイス事業が収益を牽引した。旺盛な需要が続くなか、マイコンやロジックIC、メモリーが大きく伸びたほか、電子デバイスではコネクターなどの接続部品やセンサー応用品が好調だった。
上期計画の35億円に対する進捗率は82.9%に達しており、業績上振れが期待される。
384 :山師さん:2022/02/07(月)16:03:58 ID:xa82CNWP.net
02/07 16:00 シグマクシス、今期経常を8%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額
02/07 16:00 エンビプロ、上期経常が2.5倍増益で着地・10-12月期も69%増益
02/07 16:00 北海コカ、前期経常を49%上方修正
02/07 16:00 和井田、4-12月期(3Q累計)経常が5.5倍増益で着地・10-12月期も22倍増益
02/07 16:00 パウダテック、4-12月期(3Q累計)経常が8.6倍増益で着地・10-12月期も2.4倍増益
02/07 16:00 USS、4-12月期(3Q累計)経常は18%増益で着地
02/07 16:00 セントラルS、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
02/07 16:00 ジャニス、4-12月期(3Q累計)経常が黒字浮上で着地・10-12月期も黒字浮上
02/07 16:00 アルファ、10-12月期(3Q)経常は19%増益、今期配当を30円増額修正
02/07 16:00 パーカー、今期経常を9%下方修正
02/07 16:00 ホリイフード、4-12月期(3Q累計)経常が赤字縮小で着地・10-12月期は黒字浮上
02/07 16:00 三洋貿易、10-12月期(1Q)経常は5%減益で着地
02/07 16:00 星和電、今期経常は10%減益、前期配当を5円増額・今期も15円継続へ
02/07 16:00 ケアサービス、10-12月期(3Q)経常は34%減益
02/07 16:00 立花エレ、今期経常を10%上方修正、配当も2円増額
02/07 16:00 芝浦電子、今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ
02/07 16:00 ヤマハ、今期最終を1%上方修正
02/07 16:00 植木組、4-12月期(3Q累計)経常は21%減益で着地
02/07 16:00 トーアミ、4-12月期(3Q累計)経常は49%減益で着地
02/07 16:00 TAC、4-12月期(3Q累計)経常は1%増益・通期計画を超過
02/07 16:00 ヤギ、今期経常を一転42%減益に下方修正
02/07 16:00 いであ、今期経常は26%増で2期ぶり最高益、前期配当を5円増額・今期は5円増配へ
02/07 16:00 昭和真空、4-12月期(3Q累計)経常は8%減益も対通期進捗は過去平均を超過
02/07 15:50 GMOテック、今期最終は赤字縮小へ
02/07 15:45 構造計画、上期最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落
02/07 15:45 ティラド、4-12月期(3Q累計)経常は黒字浮上・通期計画を超過
02/07 15:40 太陽化、4-12月期(3Q累計)経常は7%増益で着地、今期配当を2円増額修正
全部買えw
リョウ(S株投資家)@JvJQAFVEccogYNf8月22日 15時32分引けおつでした
ちん@超会議2022 優先超歌舞伎超配信者エリア@niconama20158月22日 12時04分567前までの総会ではお土産と弁当が出たんですけどねえ(´・ω・`) …
株主優待貴族 姉小路月乃@yutai_kizoku8月22日 11時05分立花エレテック(8159)から #株主優待 の #QUOカード が届 …
ゆう@chibicat20118月22日 09時52分【株】
ちゃんりさ 女子大生FP3級技能士の家計簿@chan_lisa557月5日 23時17分株主優待が続々
小狐丸@Kogitsunemaru07月4日 15時59分立花エレテックから株主優待のQUOカードが届きました。
とまそて@tomasote5557月3日 22時18分3月クオカード優待銘柄をまとめて到着報告第11弾
こやけん(°▽°)@koyaken_0077月3日 22時07分#立花エレテック #株主優待
予想PER4.99倍(予想EPS330.00円・・・第一四半期EPS82.50円×4四半期分)
実績PBR0.52倍(BPS3151.73円)
予想配当利回り3.64~5.46%(予想一株配当60.00~90.00円)
時価総額412.42億円
予想ROE6.9%
自己資本比率57.1%
利益剰余金589.65億円
有利子負債5.047億円
FAシステム事業は、半導体製造装置関連や物流関連等の設備投資は好調。
半導体デバイス事業は、上海ロックダウンの部材調達難で奔走し、高水準の需要を推移。
マイコン、ロジックIC及びメモリー大幅続伸。
電子デバイス分野は液晶パネル、ネクターなどの接続部品並びにセンサー応用品が大幅続伸。
施設事業分野は、物流関連向けの需要は依然強く、昇降機やLED照明が好調、堅調な戸建ての新築及びリニューアル需要を受けて、エコキュート、電気温水器等の住設機器が大幅に伸長し、受配電設備も大きく伸びる。
MMS分野では立体駐車場向け部材の増加が売上に貢献
EMS分野では部材不足の影響を受ける中、家電向け液晶基板ビジネスが大幅に増加。
以上の結果から、23年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比96.1%増の29億円に拡大し、4-9月期(上期)計画の35億円に対する進捗率は82.9%に達し、5年平均の43.1%も上回った。
直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の2.9%→4.2%に改善した。
上海ロックダウンの影響がある中で、第一四半期の過去最高の純利益を更新。
中間、通期決算の修正は行っていないが、上期計画の進捗率が既に82.9%と大幅に上振れ。
国内営業拠点19拠点(子会社6社29拠点)、海外拠点(子会社9社、合計14拠点)において為替差益においては5.31億円であり、第1四半期と比べて円安は加速し通期決算保守的予想。
筆頭株主は、三菱電機、サンセイテクノス、日本マスター信託口、自社従業員持株会、三菱UFJ銀行。
ほぼ無借金経営で、膨大に詰みあがった利益剰余金があり、決算説明会では2023年3月期においては記念配当はない予定だが、配当性向はほぼ30%を維持する予定とのこと。100 万株(2600➡2500万株)の自己株の消却においては、今後もこういうことが起きてくるかと思うとのこと。