掲示板の反応

2022/09/20(火) 15:21:00投稿者:ウォーレン・バフェット

予想PER2.61倍(予想EPS543.48円・・・第一四半期EPS135.87円×4期分)
PBR0.41倍(BPS3427.20円)
予想配当利回り3.55~5.28%(一株配当50~75円)
実績ROE11.0%
自己資本比率52.6%

国際物流、中古車絶好調で自社の国際複合一貫輸送ネットワークの取り扱いで加速

23年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比34.0%増の12.9億円に拡大し、4-9月期(上期)計画の15.2億円に対する進捗率は84.8%に達し、5年平均の60.8%も上回っている、中間決算、連結決算と予想は据え置きだが、円安が加速している中で会社業績予想はかなり保守的。

●中古車輸出の物流コンサルティングと輸送アレンジ
車輌と必要書類をお預けいただければ、車輌が今あるところから港までの陸送・輸入国の規制に沿った検査の代行・目的地までの本船予約・輸出申告・船積本船までの陸送までの一貫で手配いたします。もちろん、必要な部分だけのお手伝いも可能です

船積時期、台数、コストなどを考え自動車専用船やコンテナ船など最適な輸送方法をアドバイス。横浜港以外の地域でも手配は可能です。
ケニア、タンザニア、ザンビア、ウガンダ、南アフリカ、モザンビークなどのアフリカ諸国をはじめ、ニュージーランド、南米西岸、カリブ諸国など中古車輸出の主要仕向地には豊富な実績があります

●経験豊富な当社で一貫して作業を請け負いますので、初心者のお客様でも安心して輸出できます。
アフリカ、南米西岸、カリブ海・ニュージーランド向けは提携船会社から優先的にスペース提供を受けておりますので、お待たせいたしません。
検査は自社ヤードで受けられますので車輌を移動させる必要はありません

●輸出車輌取扱
Webを利用した輸出車輌管理システム導入事例
24時間ご都合に合わせた時間にアクセス可能なWebを利用した閲覧システムを構築。
当社ヤード搬入時に装備品の確認、内外装の写真撮影を行いWebを通じてご提供しますので、ご自身の車輌状態の確認、販売活動にご利用頂けます。

お客様のご都合に合わせて最新の車輌状態を閲覧できる上、ご提供する情報のダウンロードも可能なので、お客様の在庫管理が効率化され、写真などのダウンロードした情報を海外へ転送することにより海外との売買折衝に活用できます

2022/09/20(火) 15:04:00投稿者:ウォーレン・バフェット

●倉庫・物流センター
輸出入商品・国内商品の保管・在庫管理、そして商品の入庫から検品・仕分・梱包・小口ピッキング・出庫までの一連の荷役作業・流通加工指示や商品の配送手配、および関連書類の作成を行います。高い付加価値機能により、お客様のさまざまなご要望にお応えします。

●輸出入通関
貿易立国である日本の物流は、輸出入貨物無くして語ることはできません。当社は長年の経験に培われたノウハウの蓄積があり、輸出入業務に精通した熟練スタッフを数多く配しています。 税関申告は、海上貨物通関情報処理システム(Sea-Naccs)を利用し、税関より確認を受けた“通関士”が審査申告しています。輸出手続では通関を迅速・確実に行うほか、手間のかかる輸出船積書類の作成。輸入手続では通関 や関税の納付をはじめ、動植物検疫や食品輸入に関する官公庁への複雑な手続きも安心しておまかせください。

●展示会申告
日本では食品、車、機械など様々な海外製品の展示会が行われていますが、その展示品は通常の輸入申告を行い展示されている物と特別な申告をして展示されている物があります。特別な申告とは、展示会終了後海外へ展示物が返送されることを条件に、輸入申告時に展示品としての申告を行うことで関税・消費税を払わずに輸入し展示することができます。展示会会場が保税展示場となっていれば展示等申告、保税展示場でなければATAカルネによる輸入手続きを行います。
 当社でも数々の展示会関係のお手伝いをしていますのでどちらの申告・手続きの場合にも経験豊かな優秀な通関士が対応いたします
 (注:ATAカルネによる輸入手続きは条件により使用できない場合がございます)

●食品申告
日本での食糧自給率が低下するなか食品の輸入は増加傾向にあります。
食品の輸入の場合には、食品衛生法に基づく食品届けは必須ですがそれ以外にも様々な検査・届出等が必要となります。たとえば、野菜や小麦粉などは植物検疫、肉などは動物検疫が必要となります。さらに、小麦粉などの穀類や砂糖は特別な手続きを必要とし、ワインをはじめとするお酒に関しては、酒税法によるラベルの届出や酒税の納付手続きがございます

通関に関しても、関税割当該当商品の通関実績もあり、さらにワシントン条約該当商品の通関も可能です。また、関税率表の解釈にも精通しており、経験豊富な通関士がご対応いたします

2022/09/20(火) 15:03:00投稿者:ウォーレン・バフェット

★中古車マーケット拡大

■輸出車輌取扱
ケイヒン車輌輸出サービスは1993年の南米向け200台の車輌海上輸送を皮切りに、車輌輸出のリーディングカンパニーとしてお客様の貨物の搬入後、船積手配から荷揚港までの輸送を一貫して提供しております。

●車輌搬入
・ヤード搬入時に第三者専門機関が外装・内装の確認および放射線量の測定を行います。データは専用システムで管理され、24時間体制の万全な警備により、お客様の大切な車輌を保管・管理しております。また、搬入時の確認データと車輌の写真を当社サイトでご覧いただけます。

保税蔵置所などのヤードにて車輌を保管
・各種車輌検査を実施

●輸出申請
中古車の輸出通関には以下の書類が必要となります。
・コマーシャルインボイス
・輸出抹消仮登録証明書 or 輸出予定届出証明書

輸出許可
◎自動車専用船利用の場合
➡搬入手続き➡船籍作業➡海上輸送
自動車専用船の内部は12~13階建ての立体駐車場のような構造となっており、各層はスロープウエイで繋がっていて、大型船では6,000台を超える収容能力を有します。車輌は1台1台船積作業員(ステベ)により岸壁から船内の各層まで自走で運ばれます。

◎コンテナ船利用の場合
バンニング➡コンテナ搬出➡海上輸送
車輌を積みつける海上コンテナは通常長さ12m、幅2.35m、高さ2.59mの40フィートコンテナを使用します。長年の経験とノウハウを駆使し車輌サイズを計算して、1本のコンテナに5台以上のバン詰めも可能となります。

●保管ヤード・積出港・仕向地
近年の中古車マーケット拡大に伴い、横浜港および神戸港では保税ヤードを運営しており、車輌搬入後、保管・輸出前検査・通関など船積み手配を承っております。また、横浜港、常陸那珂港、名古屋港、神戸港、博多港から中東、東アフリカ、南アフリカ、西アフリカ、南米西海岸への海上輸送を提供しております。

●輸出前検査
日本から中古自動車を輸入する国には、様々な輸入規制が導入されています。一般的なものは、年式規制や右ハンドル車の輸入禁止等ですが、ニュージーランド向け、一部の東アフリカ諸国向けには特殊な規制が存在します。当社は各国公認の検査機関とタイアップし、これら各国の特殊な輸入規制に対応した次のサービスを提供しております。

2022/09/20(火) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット

■海上貨物輸送
地球のボーダーレス化が進み、国際輸送においても、ドア・ツー・ドア輸送等の一貫サービスが主流となっています。国際輸送サービスの基本は、質・量ともに充実したネットワークを備えることです。ケイヒンでは、海外の現地法人及び世界各国のフォワーダーとの連携により、グローバルネットワークを構築しています。北米・欧州・アジアはもとより、中南米・アフリカ・中近東など、日本を起点とする輸出入貨物や日本以外の第三国間での貨物輸送でも実績を挙げており、安全で最適なルートをご提案し、より正確で、スピーディーな輸送を実現しています。ITの活用が物流の進化を支えるいま、ケイヒングループでは海外大手フォワーダーとのシステム連携によるカーゴトラッキングシステムや、SCM構築に欠かせない物流情報のご提供を可能としている等、安心してお任せいただける国際複合一貫輸送ネットワークを実現しています

■危険品貨物の取扱い
当社は、東京港・横浜港を中心に、輸出入危険品貨物の取扱いを積極的に進めております
特に、規制の多い東京港においては、唯一、通関前内国貨物として事前受けを可能とする倉庫をご用意し、お客様への利便性や経済性の向上に貢献しております

■プロジェクトカーゴ輸送
[取扱実績:風力・バイオマス発電]
2014年4月現在、当社では1,500KW発電能力換算で約300基分の風力発電機の海上輸送および一部については国内輸送据付までを行っております。
通常、1,500KW発電能力型風車の場合、発電量は1基あたり年間330万K/W(稼働率22~23%として) となり、一般的に年間で900世帯の電力がまかなえる計算となります
当社は、現在までのプロジェクトを通じ、年間270,000世帯分のクリーンエネルギー提供に携わったことになります

取扱実績:変電、火力発電、港湾建設、鉱山開発、病院、森林保全、給水、災害復旧支援、道路・橋梁

2022/09/20(火) 15:01:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当社グループにおいては、国内物流事業は、倉庫保管・入出庫の取扱いが増加しましたが、配送取扱いの減少により減収減益となり、国際物流事業は、複合一貫輸送・プロジェクト貨物の取扱い増、輸出車両の海上輸送の運賃高騰の影響等により増収増益となりました

以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は162億9千9百万円(前年同期比28億5千1百万円の増収、21.2%増)、営業利益は10億9千2百万円(前年同期比1億9千万円の増益、21.1%増)、経常利益は12億9千3百万円(前年同期比3億2千8百万円の増益、34.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億8千7百万円(前年同期比2億2千7百万円の増益、34.5%増)となりました

当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります

●国内物流事業
国内物流事業におきましては、倉庫業は、保管・入出庫の取扱いが増加し、売上高は18億6千3百万円(前年同期比10.2%増)、流通加工業の売上高は13億4千6百万円(前年同期比33.0%減)、陸上運送業は、配送取扱いが減少し、売上高は30億6千6百万円(前年同期比23.7%減)となりました

以上の結果、国内物流事業の売上高は64億8千2百万円(前年同期比14億4千万円の減収、18.2%減)、営業利益は6億8千9百万円(前年同期比1億9千8百万円の減益、22.4%減)となりました

●国際物流事業
国際物流事業におきましては、国際運送取扱業は、複合一貫輸送・プロジェクト貨物の取扱い増、輸出車両の海上輸送の運賃高騰のほか、円安の影響もあり、売上高は90億3千1百万円(前年同期比90.8%増)、航空運送取扱業は、輸出貨物の取扱いが減少したものの輸入貨物の取扱いが増加し、売上高は5億2千5百万円(前年同期比4.8%増)、港湾作業は、船内荷役・沿岸荷役とも減少し、売上高は5億8百万円(前年同期比7.7%減)となりました

以上の結果、国際物流事業の売上高は100億6千5百万円(前年同期比42億8千万円の増収、74.0%増)、営業利益は8億1千万円(前年同期比4億9百万円の増益、102.3%増)となりました

●財政状態の状況
自己資本比率は、前連結会計年度末の51.2%から52.6%へ改善した一方で、借入金依存度は、前連結会計年度末の23.0%から21.6%へ低下しました。

2022/09/02(金) 16:06:00投稿者:kit*****

自動車が、鉄鋼の値上げで
販売停止してるので
中古車は特需ですね
しかも円安 中古車輸出はもうかって仕方ないはず


トヨタ、国内でも新車値上げの兆し---日本製鉄と鋼材価格大幅引き上げで合意[新聞ウォッチ]2022年9月1日(木)08時51分
国内企業で最大の鋼材を買い入れているトヨタ自動車が、日本製鉄と自動車用の鋼材を値上げすることで合意したという。

きょうの日経が1面トップで報じていが、それによると、部品会社に供給する価格を2022年度下期(22年10月~23年3月)は上期よりも1トン当たり約4万円引き上げるそうだ。上昇幅は2010年度以降で最大となるもよう。

2022/08/22(月) 08:16:00投稿者:れえいこ

後日発表が多い❤️

2022/08/21(日) 11:48:00投稿者:shc*****

増配せーーーーよ!!!

2022/08/17(水) 18:36:00投稿者:れえいこ

フィードワンの大株主なんだよー

2022/08/15(月) 14:52:00投稿者:kit*****

73億も売り上げ減ったのに2年前より150億くらい売り上げ増えるんだから
ものすごいバブルですよ
さすが、海運運賃上昇と円安効果

21年8月20日付、売上高15%に相当
ケイヒンは8月7日、日本生活協同組合連合会(日本生協連)と通販事業に関する流通加工・配送などの業務受託契約を2021年8月20日付で解消すると発表した。

同社は理由に関し「日本生協連で物流センターを移転することになったのに伴い、両者で協議を重ねた結果、(契約解消で)合意に至った」と説明している。

日本生協連からの受託業務の売上高は20年3月期で約73億円と連結全体の15・3%に及ぶ。同社は「新規顧客の誘致を進めて業績への影響を最小限にとどめるよう努める」と強調している。

484 :山師さん@トレード中:2022/05/10(火)15:07:44 ID:6frurARn0.net

15:00
信号、前期経常が一転増益で上振れ着地・今期は19%増益へ
ユーワCHD、今期経常は8.7倍増益へ
矢作建、今期経常は3%減益へ
ローム、今期経常は10%減益、15円増配へ
BEENOS、上期経常が39%減益で着地・1-3月期も3%減益
カクヤスG、前期最終を赤字拡大に下方修正
プレイド、今期最終を赤字縮小に上方修正
大平金、今期経常は70%減益、125円減配へ
イーガーディ、上期経常が36%増益で着地・1-3月期も53%増益
スクロール、今期経常は18%減益、44.5円減配へ
カルビー、今期経常は7%減益へ
タカギセイコ、前期経常を19%上方修正
サトーHD、今期経常は29%増で4期ぶり最高益、2円増配へ
ファンケル、今期経常は8%増益へ
イエロハット、今期経常は3%増で6期連続最高益、4円増配へ
日ケミコン、今期経常は2%増益へ
リコー、今期最終は2.1倍増益、8円増配へ
富士石油、今期経常は50%減益へ
パンパシHD、1-3月期(3Q)経常は20%増益
タツミ、今期経常は黒字浮上へ
スペース、1-3月期(1Q)経常は81%増益で着地
アイフィス、1-3月期(1Q)経常は27%増益で着地
クリヤマHD、1-3月期(1Q)経常は2%減益で着地
アジアパイル、今期経常は84%増益へ
クリナップ、前期経常が上振れ着地・今期は5%増益、前期配当を3円増額・今期は3円増配へ
ケイヒン、今期経常は9%減益へ
メンバーズ、今期最終は12%増で5期連続最高益、前期配当を1.5円増額・今期は5円増配へ
高見沢、7-3月期(3Q累計)経常は31%減益・通期計画を超過
プロパティA、今期経常は12%増で12期連続最高益、1円増配へ
ヤオコー、今期経常は6%増で34期連続最高益、前期配当を7.5円増額・今期も80円継続へ
オエノンHD、1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地
東京精、今期経常は6%増で2期連続最高益、前期配当を17円増額・今期は33円増配へ
太陽誘電、今期経常は4%減益、10円増配へ
万世電機、今期経常は2%増益へ
ヴィスコ、今期経常は19%減益へ
アサンテ、今期経常は10%増益へ
静岡銀、今期経常は40%増で8期ぶり最高益、前期配当を1円増額・今期は1円増配へ
JDSC、今期経常を一転赤字に下方修正
日曹達、今期経常は微減益、前期配当を50円増額・今期も180円継続へ
オリジナル設、1-3月期(1Q)経常は21%増益で着地
OCHIHD、今期経常は11%減益、前期配当を4円増額・今期も50円継続へ
助川電気、1-3月期(2Q)経常は7%減益
オリコン、今期経常は7%増で2期連続最高益、1円増配へ
KHネオケム、1-3月期(1Q)経常は49%増益で着地
西川計測、7-3月期(3Q累計)経常は9%減益・通期計画を超過

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