掲示板の反応

2022/10/08(土) 20:21:00投稿者:chu*****

問題を難しく解釈するむきもありますが、感情と欲の縺れに過ぎないと思います。

創業家は、取締役会に接近したユニが鬱陶しい存在になり、元々愉快ではない取締役会も入れ替えたかった。株主間契約の規定で、ユニの持ち株を信頼するオイに、規定価格541円で交代して貰えば、60%の勢力となり、取締役会の人事は何とでもなる。
創業家の求めに驚いたユニは、譲渡益の拡大を狙い、取締役会と「反対」の共闘を組み、屁理屈を付けてTOBを強要した。オイは余計なコストを負担する義務はないのだから、市場価格を下回るTOB541円で対抗した。しっぺ返しだ。取締役会は、屁理屈をこねて、人事の現状維持を獲得し、「中立」宣言をした。取締役会と切り離されたユニはTOBを受けざるを得なくなった。

以上は夢の中の空想です。

2022/10/08(土) 17:34:00投稿者:まるさん。

少し付け加えますと。

ユニゾンが持ち株を売却する方向性は、創業家とユニゾンとの間の契約により創業家が認めれば。

シダックスの株主総会を通す必要はありませんが。

シダックスの事業の一部を売却する場合には。株主総会で一定の出席があり、一定の賛成数を確保する必要があります。

詳しくは、お確かめください。

一方。

株式の移動を必要としない協業であれば、資金力の差によらず経営陣の判断で可能でしょか。

2022/10/08(土) 17:21:00投稿者:まるさん。

幾ら資金力があっても、シダックスの方向性を決めるのは。

繰り返しになりますが、シダックスの株主総会で特別決議で決められた株数を確保出来る側になります。

あのコロワイドが、今回は簡単に引いたのもそこの判断でしょうね。

実は前夜、コロワイドの掲示板でその事の詳しい内容を提示させていただきましたから関心のある方はさかのぼってお確かめください。

創業家が信頼するオイシックス以外に、どのような企業が名乗りを上げても。

創業家と高島社長の絆は崩すことが出来ないとおもいます。

両者は、シダックス側と違ってブレずに物事を進めています。

終始ブレていない高島さんを信頼しているホルダーは、今回のTOBを材料として急落した局面で拾って。短期にある程度の利益を確保できているのでしょうね。

2022/10/08(土) 16:17:00投稿者:kqu*****

第三者委員会ねー。
資金もあり給食で上回る者が手を挙げたらどう判断するのか。
それでもoiのほうが利があるとどう公に説明するのか。
ユニは高値なら問題ないだろうが創はライバルにはご勘弁といったところか。
売ならグリーン、エーム、日清が1000超、軍資金においても物産(エ)が伊藤忠(清)が。
おっと菱がらみのクリエイトもあるよ。
魑魅魍魎の小説が書けるな。大王井川さん上梓でなんて。

2022/10/08(土) 14:57:00投稿者:win*****

柴山はそんなに偉いのか、何様やと思っとんねん。

2022/10/08(土) 14:45:00投稿者:たーぼう

いえいえ。

少なくとも、TOB失敗によるマイナスインパクトで売られることはないかと。
それこそ、あまり詳細を調べてない方が好感して買うこともあるかもしれません(こっちは棚ぼたw)。
それと、意味不明に空売り増やしてる機関の受止めが気になる。

2022/10/08(土) 14:41:00投稿者:たーぼう

シダの中立表明、ユニのTOB応募方針表明は、双方場外でした。
シダは7日中に覚書変更に合意する段取りでしたが、またまた調整が難航する懸念、最長20日までユニの反応が引っ張られる可能性、連休前ポジ調整がありーので、後場から売られたのかと思ってまする

2022/10/08(土) 14:18:00投稿者:デイトレ専門

それから、影響力が必要なく同士の立場で進むなら、オイに利はあるのかなぁ、引いては今回のTOB成立はオイの株価上昇要因にならないをじゃないか、とも思うのだけど。

反論でなく疑問なんだけど。

2022/10/08(土) 14:08:00投稿者:デイトレ専門

考え過ぎなら良いのだけど。
株価変動に大きく影響する大勢の方々は、この板に投稿される今回の一件に詳しい方々ほどの情報や知識無く動くと考えています。
その見方で言うと、「騒動の過程と合意内容からして、合意したけど様子見すべきかなぁ」と考える投資家も多いかも、というのが自分の見方です。

へそ曲がりな見方と認識してるけど、昨日の株価を見て感じたまで(合意ニュース後の売りが凄かったから)。

休み明け、昨夜の米国暴落も気になるけど、大きく跳ねることを期待しています。

2022/10/08(土) 14:06:00投稿者:まるさん。

オイシックスは2022年の半ばに大戸屋との協業を発表していますが、その後コロワイドが大戸屋に行った敵対的TOBが成立しています。

今回もコロワイドが入って来ましたが、すぐにシダックス内部の混乱を考慮して撤退と言う判断をしました。

大戸屋とシダックスの事案の違いは、株主構成比の違いでしょうね。

ユニゾンが利益の極大化を狙っても、株主総会の特別決議で一定の株数を集められないと、ユニゾンが希望する結果にはならないようです。

自身の持ち株にTOBを仕掛けられて反対することはできますが。反面、売りたい時に創業家に反対されると売れないと言うジレンマを抱えており。

今回の事案で、ユニゾンが創業家と結んだ株主間契約の重さを再確認していると思われますが。

ユニゾンがオイシックスからのTOBに反対の意思が変わらなければ、それも一つの判断で。同時に売りたい時に自身の意思通りには売れないと言う現実も付いてまわります。

いずれにいたしましても、すでに発表になっている材料ですので。そのような材料等を加味しての投資判断は人それぞれですね。

642 :山師さん:2022/09/19(月)17:25:46 ID:not found.net

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