掲示板の反応

2022/11/14(月) 16:14:00投稿者:ウォーレン・バフェット

●すべての社員が活躍できる働き方改革の実現
①プロフェッショナル人材の育成
1. 若手職員の早期戦力化促進、全層向け職種別能力開発促進
2. ビジネススキル向上を促す自己啓発・研修制度の充実
3. あるべき組織実現のための人員計画および人材育成プランの実践
4. マネジメント層の意識改革、スキル開発
5. 営業事業所員の適正配置とローテーション人事の実施
6. 多様な人材の積極的活用

②成果主義に基づく評価制度の浸透と改善
1. 経験・スキルを有する社員の意欲を高める人事制度の構築
2. より客観的な評価を可能にする評価基準の明確化
3. 業務の専門化に応じた評価体系・キャリアパスの構築
4. 成果主義に基づく待遇改善

③働きやすい職場環境の醸成
1.女性の職域拡大や専門性を備えた人材の育成
2.外国人スタッフ・シニア人材・障がい者が活躍できる企業風土の醸成
3.仕事と育児・介護の両立に向けた支援体制、勤務体制の拡充
4.効率的な業務処理による労働時間の縮減
5.有給休暇取得率の向上、制度休暇の導入
6.セクハラ・パワハラを発生させない企業風土の構築
7.モラルサーベイ実施による客観的状況分析に基づく職場環境改善

●持続的成⾧に向けた経営体制の強化
①ESG課題への積極的な取組
1.資本コスト、ステークホルダーの声を意識した経営の実践
2.コンプライアンス意識の浸透・定着化
3.情報セキュリティの強化
4.環境配慮型製品の提供、環境配慮型ビジネスモデルへの転換

②グループ一体経営の促進
1.経営方針のグローバル化及び各拠点の情報共有化
2.世界の全ての拠点一体化及び拠点ごとの機能最適化
3.グループ各社の事業基盤の拡充と連携強化
4.グループ会社間での戦略的人員配置の実施
5.設計図面標準化とグローバルな共有化の実現

③収益力の強化
1.営業力強化、製品競争力強化によるトップラインの向上
2.無駄の排除とグループ会社含めた多角的視点による経費削減
3.クレームゼロの達成
4.購買システム等の高度化による在庫管理の適正化
5.不採算・低採算業務の抜本的見直しによる新たな価値創造
6.保有資産の有効活用
7.効率的な業務運営体制構築
8.国内営業拠点の効率化を含めた業務の抜本的な見直し
9.ロジスティック体制の整備、効率運用

2022/11/14(月) 16:12:00投稿者:ウォーレン・バフェット

新中期経営計画「 POST100&NEXT100 TRY-2023」のお知らせ

目標とする指標      連結売上高   経常利益率   ROE
2024年3月期(101期)   470億円   6.0%     4.5%

当社グループは、変化し続ける世界市場に向けた新技術・新製品の開発および販売体制の強化に取り組むとともに、よりグループとしての結束力を高め、私たち自身の変革を実行し、環境の変化に対応してまいります。

引き続き、中長期的には日本経済の相対的な低下が予見されており、海外市場における確固たる地位確保への取組みは急務となっています。さらに、情報化社会の劇的な進展、環境問題の深刻化、労働市場の変容などにより、当社を取り巻く経営環境にも大きな変化が生じています。

このような環境認識のもと、主要課題として「世界市場での顧客満足の実現:顧客満足(CS)」、「すべての社員が活躍できる働き方改革の実現:従業員満足ES)」、「持続的成長に向けた経営体制の強化:社会満足(SS)」を掲げ、「お取引先様」、「従業員」、「社会」 、「株主」など様々なステークホルダーとともに共通価値を創造して、ゆるぎない信頼を獲得し、持続的な成長を実現してまいります。

●世界市場での顧客満足の実現
①魅力ある製品・サービスの供給
1. 顧客ニーズをよりタイムリーにとらえた製品づくり
2. 顧客に感動を与えるより高付加価値な商材の創出
3. クレームを発生させないモノづくり
4. 幅広い顧客層に向け、価格訴求力のある製品の開発
5. サービス体制の充実による高度なメンテナンスの実現
6. 短納期を実現する受注体制と物流システムの効率化

②顧客利益向上への貢献
1. 顧客本位の営業スタイル確立
2. IoT、ロボティクスを駆使したスマート工場による顧客利益向上の実現

③ 顧客サービスの高度化
1. クレーム対応窓口の一本化
2. CS向上運動の実施
3. 顧客対応窓口のオペレータ教育・支援の充実
4. 海外SE拠点設置、海外代理店サービスの強化

2022/11/14(月) 15:24:00投稿者:ウォーレン・バフェット

●高圧ガス
産業ガス分野においては、当社主需要先である建設業界・産業機械業界の需要が回復するとともに、新規拡販活動に注力し、医療分野においては、酸素濃縮器のレンタルが引き続き好調に推移するとともに、営業活動の強化によりCPAPのレンタル、ディスポーザル吸引器の販売が好調に推移し、売上高は増加しました。

その結果、売上高は93億16百万円(前年同期比3.8%増)、セグメント利益は7億59百万円(同1.4%増)となりました。

●溶接機材
溶接機材部門においては、鉄骨用溶接ロボット装置や溶接材料・アポロコックなどの消費財の販売が堅調に推移し、売上高は増加しました。

その結果、売上高は42億31百万円(前年同期比1.2%増)、セグメント利益は2億98百万円(同16.8%増)となりました。

●その他
その他の部門においては、光ファイバー向けヘリウム回収精製装置等の販売に注力したことにより、売上高は増加しました。

その結果、売上高は3億74百万円(前年同期比81.9%増)、セグメント利益は84百万円(同430.2%増)となり
ました。

2022/11/14(月) 15:21:00投稿者:ウォーレン・バフェット

小池工、上期経常が79%増益で着地・7-9月期も41%増益

小池酸素工業 <6137> [東証S] が11月14日大引け後(15:00)に決算を発表。23年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比79.1%増の17億円に拡大し、通期計画の27億円に対する進捗率は63.0%に達し、5年平均の38.2%も上回った。

会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比10.2%減の9.9億円に減る計算になる。

直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比41.1%増の8.3億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.4%→6.6%に改善した。



当社グループの主需要先である建設業界・産業機械業界の市況は好調に推移したものの、造船業界では鋼材価格の上昇が重荷となり回復に鈍化がみられました。

このような状況のもと、当社グループは中期経営計画で掲げた「世界市場での顧客満足の実現」に向けた拡販活動の推進や収益力の強化に取り組んでまいりました。

その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は229億23百万円(前年同期比16.6%増)、営業利益は13億84百万円(同132.4%増)、経常利益は17億1百万円(同79.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億21百万円(同192.9%増)となりました。

セグメントの業績は、次のとおりであります。

機械装置

機械装置部門においては、当社オンリーワン技術のDBCファイバーレーザー切断機について、従来のラインアップに加え、7月開催の2022国際ウェルディングショーにおいて、新型 高出力18KW-DBC「FIBERTEX Zero 18000-DBC」を発表いたしました。また、国内・海外市場におけるお客様の省エネルギーニーズや課題を解決する製品群の営業活動を強化したことにより、売上高は増加しました。

その結果、売上高は90億円(前年同期比43.2%増)、セグメント利益は9億31百万円(同365.1%増)となりました。

2022/11/14(月) 15:06:00投稿者:ウォーレン・バフェット

小池工、上期経常を31%上方修正

小池酸素工業 <6137> [東証S] が11月11日大引け後(17:00)に業績修正を発表。23年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益を従来予想の13億円→17億円(前年同期は9.5億円)に30.8%上方修正し、増益率が36.8%増→79.1%増に拡大する見通しとなった。

なお、通期の経常利益は従来予想の27億円(前期は20.6億円)を据え置いた。

2023年3月期第2四半期(累計)連結業績予想につきましては、DBCファイバーレーザー切断機等の中大型機の販売が想定を上回ったこと等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前回予想を上回る見込みとなりました。

純国産フジクラ社製8kW-DBC発振器搭載型ファイバーレーザ切断機発売!
◎DBC(デュアル・ビーム・コントロール)とは

総出力をセンタービームとリングビームの2つのビームに分割して出力できます。また、それぞれのビーム出力を可変できるため、任意のビーム形状を形成できます。中心ビームのみの出力によりシングルビームと同等の性能を得たり、外周ビームを使うことで鋼板へのビーム吸収性を高めたり、ビーム品質を損なうことなくビーム径を拡大して切溝内の溶融金属の排出性を向上でき、薄板から中厚・厚板まで広範囲の領域に適用できます。また、難切断材や表面が錆びた鋼板でも、先行焼き無しで安定して切断できます。開先切断ユニットを搭載することで開先切断も可能となります。

◎小池酸素工業のご紹介
ガス・溶接・切断に環境を加えたトータルシステムサプライヤーとして時代が要求する高品質・高性能・安全性と、より満足いただける豊富な製品群とサービスをお届けします。

・ガス溶断用切断器、溶接器、加熱器及び圧力調整器メーカー定期点検のお願い。
2017年6月、労働安全衛生総合研究技術指針(JNIOSH-TR-48:2017)により、製造年月から一定期間を超えるガス溶断用切断器、溶接器、加熱器及び圧力調整器は、メーカーまたはメーカーが指定する事業所(者)による定期点検が推奨されました。

2022/11/14(月) 12:33:00投稿者:dhv*****

今日は2507円‼️

2022/11/13(日) 13:10:00投稿者:cpr*****

小池くんは上方修正出しても盛り上がらないんだな

2022/11/13(日) 08:11:00投稿者:cpg*****

ここの可搬式超低温容器の検査は
容器検査所の登録取消、検査停止命令になる。
侵入熱量の計算、漏れ確認など問題あることばかりなのに容器検査所の登録取消、検査停止命令を受けないのが不思議です。

2022/11/12(土) 16:24:00投稿者:cpg*****

車の車検みたいに定められた検査を行う検査機関ですが、妄想で
数値を記入するから全て合格になり、合格にして客から金をとってる悪徳業者なんで利益でる。

2022/11/12(土) 16:01:00投稿者:see*****

22.9上方修正 おめ。
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120221111564635.pdf

 着実に業績あげているにもかかわらず時価総額<キャッシュ の異常
 
本決算予想は14日。23.3は恐らく慎重で増配も自社株もないだろう。
いっそカーライルあたりがTOBしてくれれば有り難いのだが。

534 :山師さん:2022/08/09(火)09:41:43 ID:G/Pz71XO.net

小池酸素ひでえ

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