
2022/12/29(木) 10:22:00投稿者:傍観者
2022/12/29(木) 09:34:00投稿者:傍観者
予想通りの結果と言ってよいと思います。ところでEV選定理由に「燃費が安い」ことがありましたが、考えてみればガソリンには高率のガソリン税がかかっており、その用途は道路整備ということですが、同じように道路を使用するEVが無税というのはおかしいとおもいますので、やがてはEVにも道路整備目的の課税がなされそうな気がします。
2022/12/29(木) 09:32:00投稿者:flo*****
EVは富裕層のセカンドカーのポジションに最終的には落ち着く気がしますね
リチウムの価格高騰してますし、高い、不便では流行らないと思いますね
2022/12/29(木) 09:29:00投稿者:dmg*****
リピーターが6割しかいないって結構ショッキングな数字ですね。
不満点も充電関係ばかり、性能の安定とインフラ整備が追い付いていないんだなぁ。
( ・ω・)
2022/12/29(木) 09:27:00投稿者:石野光
BEVオーナーの4割が次はBEVを買わない
https://news.yahoo.co.jp/articles/35f282e27dcab67654baa65dc3cc9b82c7f90e92
2022/12/29(木) 09:05:00投稿者:傍観者
今の財政状態ではいくら緊縮をやったとしてももはや焼け石に水と言ったところでしょう。むしろ、いくら通貨を発行しても円高になるのであれば、円札を無制限に発行できるわけですから、それを奇禍として日銀の所有している国債を償却してしまえばよいと思います。
2022/12/29(木) 08:58:00投稿者:傍観者
日本の田舎では都会ほど交通網が充実していませんので車が生活必需品となっています。そういうところでは、一戸建て居住者が大半なので、EVを家庭用充電器で夜間に充電して日中使用すれば、燃費は安く航続距離もあまり問題にならないし、騒音や排ガスの問題もないので理想的な移動手段になると思います。しかも夜間電力使用なので電気代が安く電力の平準化にも寄与します。まあ実際の需要がどのくらいあるかはわかりませんがEVの利用方法としては最適かと思います。
2022/12/29(木) 08:42:00投稿者:dmg*****
自動車関連ニュースです。
開発できたらEVの充電時間は半減しますがインフラ側の対応も
併せて必要になります。
インフラ整備が金と時間を食うんですよねぇ。
( ・ω・)
日刊工業新聞より
パナソニックオートモーティブシステムズは、入力電圧800ボルト対応の電動車オンボードチャージャー(OBC)開発に着手し、早ければ2027年にも量産を開始する。まずは欧州自動車メーカーでの採用を目指す。電気自動車(EV)の普及には充電時間が課題となっており、その短縮に向けて高電圧化を進める。量産場所は明らかにしていないが、チェコか中国工場とみられる。
OBCは車両側に搭載され、交流電源から車載の高圧バッテリーに充電するために電力を直流に変換する充電回路。現在のEVに搭載されている400ボルト対応のOBCは、車種や電池、充電設備によって変わるが、普通充電器で満充電までに数時間かかる。
2022/12/29(木) 07:57:00投稿者:^_^
円安ジャマイカ
2022/12/29(木) 07:29:00投稿者:邪馬台国
冷静にチャートを見ればまだ高値圏
加えてこの地合い
待てばまだまだ安く買えそう。
550 :山師さん:2022/11/29(火)17:11:52 ID:AL3ghdtA.net
>>540
高配当買うかね それこそ日本特殊陶業買い集めるかも
520 :山師さん:2022/11/29(火)17:02:58 ID:LaIILsgK.net
>>510
日本特殊陶業
fudt@子育て×投資@fudt223約9時間ネオモバ
株にハマった薬剤師@sb3864約10時間本日のS株
ハジログ@rogu_haji約10時間【12/28(水)今日の積み重ね】
株太郎@ネオモバフレンド募集中@kabuubak約11時間ネオモバ生活160日目
あお@ca3ee459c52c40d約11時間3447 信和
ととらん@主任×ブロガー@naototorun約11時間今日のワン株U^ェ^U
ナマコ@SSSXniWXveUFQ2T約11時間[購入報告]
うゆ@uyunokabuaka約11時間今日のS株
「悪貨は良貨を駆逐する」という諺通り、歴史的には国の財政状態が極度に悪化すると緊縮では一時的な効果しかなく、結局は通貨価値の下落(インフレ)になっています。財政的に世界一の悪貨とみてよさそうな円の価値は将来的に下落しインフレとならざるを得ないような気がします。よってここのような海外で稼ぐグローバル企業は長期持続しておけばメリットが大きいと思います。