
2023/02/26(日) 09:16:00投稿者:POPYPUIPUI
2023/02/26(日) 08:44:00投稿者:mat*****
このニュースを見た時は腑が煮えくり返りました。原発停止、電力自由化、再エネを進めて来た一政党の票のために、民間企業がさらに何十億、何百億もの赤字を被るリスクを負わされる。
ふざけるのも大概にしろ!岸田は一刻も早く辞任すべき。
2023/02/25(土) 22:27:00投稿者:jam*****
そろそろ政府に反抗するべきでは。
大手電力10社のうち5社は、4月からの電気料金の値上げを国に申請していますが、政府は岸田総理大臣の指示を受けて厳格に審査を行う方針で、各社が求める4月からの値上げは難しい状況です。
2023/02/25(土) 19:22:00投稿者:あんパ~ンチ!
あさ生でもボロカス 言われてましたね。
存在価値ナシかも?
ほんまか??
2023/02/25(土) 14:13:00投稿者:POPYPUIPUI
大手電力10社が発表した4月の電気料金で、送配電網の利用料にあたる「託送料金」の引き上げに伴って東京電力や関西電力など5社が値上げします。
再生可能エネルギーの更なる活用を促すためで、値上げ幅は使用量が平均的な家庭で月36円から269円となります。
なお、東京電力と北陸電力は燃料価格の高騰を受けて政府に「規制料金」の値上げを申請していて、4月以降さらに値上がりする見通しです。
2023/02/25(土) 09:25:00投稿者:紅
国にすがる電力会社はみんな下げろ
2023/02/25(土) 09:22:00投稿者:POPYPUIPUI
株の売買で利益を得る方法
上げ相場だとして3つしかない
値幅でとるか回数でとるか株数でとるか
しかし、3つともそれぞれシチュエーションが違う
だが、上げ相場ならばと仮定すれば~
いつ、どこの時点で誰が買っても必ず勝つ。
何故なら上げ相場であれば今日より明日が高いからだ。
買わなかった人は指をくわえて文句を垂れることになる。
企業収益が上がらない原因
それは販売価格に利益価が反映されていないからだ。
日本一安いとバカげた電気代金で大赤字の電気企業が見本にある。
で、ありながら従業員の給料はアップしていれば
結果は赤ん坊でも理解できる。
しかし、悔悛して料金値上げ申請でその収益改善が見込めるとどうなるか?
と、考え世の中のセンチが上がり動き出すのも普通だろう?
ここでもソロスの再起理論がしっかり生きてくるのだ。
株価は実勢に6か月先行するといわれるがどうだろうか?
年末には結果が誰にも分かるのでないか?
蛇足
下げ相場だと結果は反対になる。
2023/02/24(金) 20:02:00投稿者:ga0
調整はあるかも。でも戻す。
2023/02/24(金) 19:53:00投稿者:お猿の脳みそ
爆下げの予感
2023/02/24(金) 12:56:00投稿者:uhm*****
今度こそと期待しています。
970 :山師さん@トレード中:2023/02/01(水)10:25:02 ID:Ec+zqkfc0.net
北陸電力は45%値上げ申請
北陸電力領地に原発置いて送電してる関電値上げなし
なんだこれw(´・ω・`)
クソ株探検隊 - さとみ@satomi_stock約12時間【悲報】電力5社、認可料金の値上げ認められず、価格転嫁が遅延する。一 …
calmdown@finecalm約21時間東北電力、北陸電力、中国電力、四国電力、沖縄電力は4月からの電気料金 …
桶井道|おけいどん@FIRE×単行本2冊出版(増刷)@okeydon2月24日 23時22分4月値上げ、先送りへ=電力5社の家庭料金、厳格審査―政府|ニフティニ …
クマガイ N.K@kumagai_7772月24日 22時32分4月の電気料金、東電や北陸電力など5社が値上げへ 「託送料金」上昇で …
ありとー@arito_arito_2月24日 19時26分燃料費高騰で大赤字の電力会社に「経営効率化が足りないから値上げは認め …
ざら速(ザラ場速報) @ときどき仮想通貨@ZARASOKU2月24日 17時50分各社の発表によりますと、今年4月に請求される規制料金は、使用量が平均 …
ベロン@katsukabu_pv2月24日 17時47分値上げ幅が最も大きいのは沖縄電力で3580円、次いで北陸電力の292 …
たけぞう@noatake11272月24日 17時45分使用量が平均的な家庭で高い順に
”一将功なりて万骨枯る” NHK
4月請求分の電気料金 大手9社で前月比値上げへ
2023年2月24日 17時42分
大手電力10社は、ことし4月請求分の電気料金を発表しました。料金の値上げが国に申請されていることなどを踏まえ、10社のうち9社で前の月より高くなるとしています。
政府は、高騰する電気料金の負担軽減策として、今月の請求分から家庭向けで1キロワットアワー当たり7円を補助していますが、その一方で東北電力、北陸電力、中国電力、四国電力、沖縄電力の5社は、家庭向けで契約者が多い「規制料金」の4月からの値上げを国に申請しています。
各社の発表によりますと、ことし4月に請求される規制料金は、使用量が平均的な家庭で高い順に、
▽沖縄電力で1万607円、
▽東北電力で9358円、
▽中国電力で8608円、
▽四国電力で8284円、
▽北陸電力で7718円、
▽中部電力で7478円、
▽東京電力で7342円、
▽北海道電力で7252円、
▽九州電力で5771円、
▽関西電力で5769円と
北海道電力以外の9社で前の月より値上がりするとしています。
値上げの理由として、「規制料金」の値上げのほか、「託送料金」と呼ばれる発電所から電気を送る際の送電網の利用料が引き上げられるためだとしています。
値上げ幅が最も大きいのは沖縄電力で3580円、次いで北陸電力の2926円、東北電力で2613円などとなっています。
しかし、各社による電気料金の値上げについては、岸田総理大臣が24日の政府の会合で厳格かつ丁寧な審査を行うよう経済産業省に指示したことから、4月からの値上げが実際にどの程度行われるか不透明な状況となっています。