掲示板の反応

2023/03/08(水) 16:16:00投稿者:ウォーレン・バフェット

iCasで電気電子機器・部品の「熱・電気・電磁波」課題を解決!

近年のIoT、5G、AI、カーエレクトロニクス等の普及により、多くの電気電子機器・部品は小型化・軽量化、ハイパワー化(高電圧、大電流、高周波)が求められています。このようなニーズに対応するため、当社の強みである「抄く(抄紙技術)」と「塗る(塗工技術)」に電気物性のノウハウを融合させることにより、電気電子機器・部品の故障・誤作動防止に貢献いたします。

「熱・電気・電磁波」をコントロールする「iCas(アイキャス)」ブランド製品を拡充し、さまざまなソリューションを提供いたします。


熱伝導性電磁波吸収グリース

近年、自動車分野でのADAS(先進運転支援システム)や自動運転の進展、情報通信分野での第5世代通信移動システム(5G)の本格的な実用化により電子デバイス製品のミリ波特性向上だけでなく、放熱対策も求められております。 「熱伝導性電磁波吸収グリース」はミリ波帯域(20~110GHz)をターゲットに電磁波吸収特性も持たせながら、さらに放熱効果がある複合機能性グリースです。電子機器が発する周波数に合わせ、ユーザー様のご要望にカスタマイズが可能です。

特長1  電磁波吸収(ミリ波帯域:20~110GHz)だけでなく放熱特性も付与
グリース状にミリ波帯域での電磁波吸収と熱伝導の両性能を持たせ、発熱体と筐体・冷却部材の間に充填することにより、優れた電磁波吸収特性と熱伝導性を発揮することが可能となり、かつ複雑な形状にも対応可能

特長2  ミリ波帯域での電磁波吸収特性のカスタマイズが可能
当社の処方設計技術で顧客ニーズに合わせた電磁波吸収特性をカスタマイズしてご提案用途例:ミリ波レーダー、ミリ波センサー、高速大容量通信用途

特長3  一液タイプ、二液タイプの選択が可能
一液タイプ、二液タイプのラインナップ拡充により、お客様の設備に合わせてご提案可能

2023/03/08(水) 16:07:00投稿者:ウォーレン・バフェット

②電子材料事業
電子材料事業においては、半導体、電子材料市場が急速に調整局面入りし需要が落ち込んだこと、および光学フィルム関連事業における前年の一過性の特需案件が終了したことにより販売減となりました

利益面では、光学フィルム関連事業での販売減少に加え、半導体関連事業の市況悪化に伴う販売減少が影響し、前年同期比で減益となりました、売上高は4,261百万円(同4,566百万円、同比6.7%減)となり、セグメント(営業)利益は157百万円(同829百万円の利益、同比81.0%減)となりました

③機能紙事業
機能紙事業においては、既存事業の縮小が進む中、子会社も含め需要が好調な一部製品の拡販に注力したことや一部価格転嫁が進んだことにより前年同期比で増収となりました

利益面では、原燃料調達価格の上昇による影響を受けましたが、2019年12月及び2022年3月に実施した2台の大型抄紙製造設備の停機を含む構造改革の効果により、前年同期に比べ赤字幅を圧縮しております、売上高は7,968百万円(同7,547百万円、同比5.6%増)となり、セグメント(営業)損失は65百万円(同79百万円の損失)となりました

④セキュリティメディア事業
セキュリティメディア事業においては、カード関連製品などの拡販はあったものの、通帳類等の需要減少が継続したことに加え、前年の一過性の特需案件が終了したことにより販売減となりました。また内製比率の向上に努め、一層の固定費抑制を進めましたが、エネルギー価格上昇の影響を受けたこと、および一部の棚卸資産の評価減を行ったことなどから、売上高は2,869百万円(同2,930百万円、同比2.1%減)となり、セグメント(営業)利益は120百万円(同225百万円の利益、同比46.7%減)となりました

⑤新規開発事業
新規開発事業においては、主にiCas関連製品の開発と販売を鋭意進めておりますが、一部製品の納入時期の遅れなどにより、売上高は38百万円(同65百万円、同比40.9%減)となり、セグメント(営業)損失は357百万円(同328百万円の損失)となりました

⑥その他
売上高は141百万円(同101百万円、同比39.4%増)となり、セグメント(営業)利益は62百万円(同86百万円の利益、同比28.0%減)となりました

2023/03/08(水) 16:05:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当第3四半期連結累計期間は、半導体関連事業の市況が悪化したものの、トナー事業が引き続き好調に推移したことに加え、第3四半期連結会計期間半ばまでの円安による海外関連売上高の嵩上げもあり、売上高は25,865百万円、前年同期比で1,611百万円の増収(前年同期24,254百万円、前年同期比6.6%増)となりました

利益面では、第2四半期連結会計期間からのディスプレイ関連に続き、半導体市況も調整に入ったことにより、電子材料事業の損益が悪化しました。また、原料価格の値上がりに加え、当社工場における発電および蒸気製造用LNGや購入電力料の上昇は12月まで継続しました。これら減益要因に対して、販売価格の上乗せを徹底しました。これに海外関連売上高の増益効果が加わったことにより、営業利益は1,827百万円と前年同期比185百万円の増益(同1,641百万円、同比11.3%増)となりました

経常利益は、ディスプレイ向けフィルム加工を行う関連会社からの持分法投資利益が減少したことなどにより1,932百万円、前年同期比で59百万円の減益(同1,992百万円、同比3.0%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益については、第1四半期連結会計期間において2020年9月末に休止した米国トナー工場土地建物等の売却益を計上したほか、投資有価証券売却益の計上等により1,749百万円となり、前年同期比290百万円の増益(同1,458百万円、同比19.9%増)となりました

①トナー事業
トナー事業においては、一部製品については需要が減少したものの、引き続き市場の需要動向が強く、受注が堅調に推移したほか、為替相場の円安傾向も追い風となりました

利益面では、原燃料調達価格上昇の影響を受けたものの、販売価格の上乗せなどにより増益となりました

また、当連結会計年度期初に懸念された納入業者事由に基づくトナー原材料調達難による売上・損益悪化影響については、利益率の高い製品への傾斜生産や他社原材料を使った製品の生産前倒しを行ったことにより解消いたしました

この結果、売上高は10,586百万円(同9,042百万円、同比17.1%増)となり、セグメント(営業)利益は1,882百万円(同871百万円の利益、同比115.9%増)となりました

2023/03/08(水) 15:51:00投稿者:ysh*****

みんかぶの買い予想1位になってる。なにがあった???

2023/03/08(水) 15:29:00投稿者:銀汰

気付いたら700超えてた

2023/03/08(水) 15:08:00投稿者:sav*****

最後駆け上がって行きましたが、何かありましたか?

2023/03/03(金) 16:45:00投稿者:kak*****

巴川製紙って、

凸版印刷さんが、10%以上の
株主で、トップ所有で、

事業も、
プリンターインク製造と、

凸版のICタグ(半導体)用の
材料と、

主力の事業が、関連性が高いので、

凸版の関連会社として、

凸版印刷が、伸びると、
巴川製紙も、伸びる。

と、関連性が高いので、
将来的に良いと思います。

(事業も、
製紙の事業は、縮小し、
大幅に、半導体事業が伸びて
主力になりつつあるのも
良いですね!)

504 :山師さん:2023/02/21(火)23:20:17 ID:xrT3r/38.net

巴川製紙所なんかも良さげなんだが、いかんせん地味すぎてな。

2023/02/21(火) 14:41:00投稿者:de

ここくるね
安い時に仕込んでおきましょう

2023/02/20(月) 10:41:00投稿者:npj*****

24日に多少の動きがあることに期待

2023/02/20(月) 10:39:00投稿者:sav*****

「人は愚かだから、どうしても自分の都合のいいように考えてしまいますねえ」と言われました。周りには私しかいなかったので、その人は私に「愚か者」と言いたかったようです。

その人が地獄に落ちて、巴川が天国のように高く舞い上がって欲しいです。

666 :山師さん:2023/02/12(日)07:28:09 ID:dW3t4pj1.net

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スズキ、ヤマハ、ヤマハ発動機、浜松ホトニクス、遠州鉄道、静岡鉄道、巴川製紙所、特種東海製紙、スター精密、静岡銀行、駿河銀行、はごろもフーズ、村上開明堂、TOKAIホールディングス、アイエイアイ、アムスライフサイエンス、ほていフーズ、いなば食品、鈴与、協立電機、靜甲、駿河生産プラットホーム、東海澱粉、タミヤ、ジャトコ、矢崎総業、矢崎加工、キャンバス、臼井国際産業、芝浦機械

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