掲示板の反応

2023/03/20(月) 15:38:00投稿者:mas*****

最後は上方修正で締めたのはいいね
最終的に期初予想から43%の下方修正で済んだしいいんでないかい

2023/03/09(木) 11:00:00投稿者:mus*****

金融審議会「親会社と子会社の双方が上場する日本特有の親子上場の問題にもメスを入れる。約300社ほどある親子上場は、過半数の株を保有する親会社の利益を優先した行動に向きがちになる。英国では30%超の株を保有するとそれ以外のすべての株を買い付ける義務があり、親子上場は基本的に存在しない。日本では全部買い付け義務は3分の2以上となっており、海外制度も踏まえながら投資家保護の仕組みを検討していく」~3月3日の日経の記事より

親会社ダイセキが54%前後保有しているので、いつかは親子上場が解消されると思ってますが、最近の強い動きを見ると、そろそろかなと感じています。どうかな・・・

2023/03/07(火) 10:44:00投稿者:ter*****

上げモードやねw

2023/03/05(日) 09:11:00投稿者:943*****

ゴールデンクロスなりましたねぇ。ようやく上がるか。

2023/03/03(金) 15:18:00投稿者:glo*****

プライムにこんなに、人気のない株があるですね。

2023/02/20(月) 23:25:00投稿者:たな

今日のYahoo!ニュース 22:11

無許可で盛り土造成か 残土処分会社の社長ら3人逮捕 町は行政代執行の視野 静岡・函南町

https://news.yahoo.co.jp/articles/510dafe2680fb72f93cfa480a50f8e7b934d9e6d

タイムリーだったので

2023/02/20(月) 14:55:00投稿者:CHII(犬名)

株価は業績だけで決まらないのに 
「マイナス金利条件下」での発想しかない掲示板住人

まあ三菱UFJが騰がってるうちはここはナイナイ
株価は素直に逆転してま

>昨日前引値1021から上は全部売りの形。
>日本国債が売られ銀行が騰がる中ヘボ企業には辛い時代がやってきた。
>ここが一昨年高値を捉えるには
>2007年→2021年→20○○年
>
>後は解るな!
>
>> 嵌め込み街顧問にゴールドマン・サックスが売り捲った昨年10-11月の証はこちらになりま

2023/02/20(月) 08:15:00投稿者:たな

Yahoo! JAPAN SDG'sの記事

「熱海市の惨事を起こさないために
工事現場から出た残土はどこに行くのか」

https://ecotopia.earth/article-6581/

熱海の土石流も
産廃業者が違法盛土を行い発生した。

土砂は未処理中には、
処理しなければならないフッ素が含まれていた

実際、
リニアの排出土砂も大半この様なことになっている

大した処理せず
産業廃棄物を山などに盛土として処理

ダイセキSは、
きっちり処理して、分別
港等の港湾土木埋立やセメント材料などに使用

違法処理業者に比べて
価格競争では部が悪い

各自治体に
産業廃棄物の盛土の条例が施行

産廃・盛土のチェックが行われだした。
この会社も関与

これから問題がドンドン出てくる
この会社が関わる案件が増えてくると思う

2023/02/09(木) 16:00:00投稿者:佳松

@1万円越えました~!でも未だ下がるので買い戻しません。
キャッ、キャッ!!

2023/02/09(木) 09:06:00投稿者:たな

現物長期保有、時間分散積立投資をお勧めします‼️

特許ウォッチbotさんのTwitter投稿

出願日:2021-06-08
出願人:株式会社ダイセキ環境ソリューション ほか1
名称:磁性複合粉末及びこれを含む浄化用吸着材並びに汚染土壌又は汚染液の浄化方法。
要約:【課題】重金属、ハロゲン物質等を含む水溶液液から効率よくこれらを除去することのできる磁性複合..
続き chizai-watch.com/p/2022187916

この技術は、
岐阜の特殊な有害物質を除去する為の(出願日は、岐阜の有害物質を洗浄し始めた頃)

ダイセキ環境ソリューションの特許です。

つまり、高利益物件は
ダイセキ環境ソリューションの独占

530 :山師さん:2022/09/12(月)14:52:31 ID:not found.net

2022年09月12日
豊通エネルギー株式会社(以下:豊通エネルギー)は、トヨフジ海運株式会社
(以下:トヨフジ海運)が運航する自動車運搬船向けに、名古屋港でShip to Ship方式※1による舶用バイオディーゼル燃料※2(以下:バイオ燃料)の供給を、2022年7月26日と8月3日に実施しました。今回の取り組みは、令和3年度国土交通省関係補正予算(2021年12月20日予算成立)の「内航カーボンニュートラルの推進に向けた調査」の一環として行われるもので、低硫黄C重油※3と
バイオ燃料の配合燃料を内航船向けに供給する国内初の試みとなります。
今回、供給したバイオ燃料は、豊田通商が株式会社ダイセキ環境ソリューションと連携し、一部、国内のトヨタグループや豊田通商グループ企業から回収した廃食油を原料として使用
https://www.toyota-tsusho.com/press/detail/220912_006092.html
1712ダイセキ環境ソリューション
豊田通商とバイオ燃料の配合燃料を内航船向けに供給する国内初の試み

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