
2023/05/11(木) 10:21:00投稿者:tou*****
2023/05/11(木) 10:14:00投稿者:sdb*****
客観的事実
その他:INSGのニッケル需給予測、2023年は239千tの供給過剰
2023年4月24~25日、国際ニッケル研究会(INSG)がポルトガルLisbonで開催され、ニッケルの2022年需給実績及び2023年需給予測について協議が行われた。その結果、ニッケルの需給バランスについて、2022年は105千tの供給過剰、2023年は239千tの供給過剰と予測した。歴史的にニッケルの供給過剰はLMEのデリバラブル/クラスⅠニッケルとリンクしてきたが、2023年の供給過剰の原因は主にクラスⅡニッケルとニッケル化学品(主に硫酸ニッケル)であるとしている。
供給面では、一次ニッケル生産量は、2022年の3.060百万tから2023年は3.374百万tに増加すると予測した。インドネシアではニッケル銑鉄(NPI)生産が拡大を続ける一方で中国では減少するとともに、NPIからニッケルマットへの転換についても成長し、MHP(ニッケル・コバルト混合水酸化物)生産のHPALプラントが生産増強を続けているとしている。
需要面では、一次ニッケル消費量は、2022年の2.955百万tから2023年は3.134百万tに増加すると予測した。ステンレス部門は緩やかな増加にとどまる見込みである一方、EVバッテリー向けが増加しているという。
2023/05/11(木) 10:12:00投稿者:251
買い増しニコニコ
2023/05/11(木) 10:07:00投稿者:tou*****
また、ドスンと下げた。
みんな 損切っているのかな?
2023/05/11(木) 10:01:00投稿者:sdb*****
そうですか?少なくとも数年間は赤字無配確定的ですよ。好業績株で叩き売られている銘柄買った方が良いかと。
2023/05/11(木) 09:51:00投稿者:xxf*****
来月までこの価格帯にいてくれないかしら。。買い増ししたいお。。
2023/05/11(木) 09:45:00投稿者:株歴20年!?
悲壮感漂うほど売られた時に買う。
これ株の基本ですw
ただし、週足チャート、月足チャートで
底値圏かどうか確かめてからですよ。
ここの銘柄は底値圏付近ですね。
2023/05/11(木) 09:44:00投稿者:kokochi
東邦チタの買い戻しヤバい
ここも今日か明日か⬆️
2023/05/11(木) 09:31:00投稿者:kokochi
東邦チタきてる
2023/05/11(木) 09:30:00投稿者:プッ
3500円は厳しいが、ここら辺で買えば多少は儲かると思うぞ( ´,_ゝ`)プッ
下がっても10%、上がれば30%
期待値は高い
591 :山師さん:2023/05/10(水)09:22:03 ID:66QRZ9Ms.net
太平洋金属、底打ち確認!
25 :山師さん@トレード中:2023/05/10(水)09:06:33 ID:g0kj+ibF0.net
大平洋金属↓
岸り人八戸から5分のタワマン45階住み(`・ω・´)@kishiribito約2時間おはようございます
右肩あがり@agari_migikata約14時間太平金:1679★ 三菱自:477★ NTN:310★ 新日鉄住金: …
フジサチインバウンド占い師@sotokyojp約15時間大平洋金属
karauri@karauriNET約15時間モルガン・スタンレーMUFGの空売り残高(5/9)
QUICKリサーチネット@QUICK_RNET約16時間【QUICKリサーチネット更新情報】大平金(5541)「販売数量の抑 …
不識庵はろうきてぃ謙信@presso_g7約18時間プライム-3%超の主な銘柄と値下がり率ランキング
バーチャストック@100millionJPY約19時間5541 大平洋金属
ぬらりん 株専用@kkkno311約19時間☆[概況/大引け] 反落。日本製鉄が急落。三菱自とレノバ、大平洋金が …
> 客観的事実
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> その他:INSGのニッケル需給予測、2023年は239千tの供給過剰
> 2023年4月24~25日、国際ニッケル研究会(INSG)がポルトガルLisbonで開催され、ニッケルの2022年需給実績及び2023年需給予測について協議が行われた。その結果、ニッケルの需給バランスについて、2022年は105千tの供給過剰、2023年は239千tの供給過剰と予測した。歴史的にニッケルの供給過剰はLMEのデリバラブル/クラスⅠニッケルとリンクしてきたが、2023年の供給過剰の原因は主にクラスⅡニッケルとニッケル化学品(主に硫酸ニッケル)であるとしている。
> 供給面では、一次ニッケル生産量は、2022年の3.060百万tから2023年は3.374百万tに増加すると予測した。インドネシアではニッケル銑鉄(NPI)生産が拡大を続ける一方で中国では減少するとともに、NPIからニッケルマットへの転換についても成長し、MHP(ニッケル・コバルト混合水酸化物)生産のHPALプラントが生産増強を続けているとしている。
> 需要面では、一次ニッケル消費量は、2022年の2.955百万tから2023年は3.134百万tに増加すると予測した。ステンレス部門は緩やかな増加にとどまる見込みである一方、EVバッテリー向けが増加しているという。
ありがとうございました。