掲示板の反応

2023/09/03(日) 07:49:00投稿者:銀鳩

昨年秋、ブライトパス・バイオの竹下管理部長になってから、潮目がかわったみたいやのー

これまでの経歴と人脈を使って既にライセンスアウトの目処がついたみたいやのー

ワラントをしないのも、
ライセンスアウトの話しがある程度、決まっているからかのー

第一層治験結果待ち2023年9〜12月までに発表で、、、ライセンスアウト

Johnson&JohnsonやGSKどちらもビッグファーマーで楽しみやのー

100ミリオンダラー(140億円)なら5年は安心やのー

Artisan 社との共同研究だけど、、

プラットフォーム型に向けてだけど、ライセンスアウト先もきまっていなくて、

Artisan BioのSTAR-CRISPRTM 遺伝子編集技術を使って????

何に対応の遺伝子編集をするのかのー

やっぱりライセンスアウト先が、決まっていて、

先に遺伝子編集を始めている気がするのー

本契約の発表は、治験結果待ちという、形式的な感じかのー

そろそろ何かIRでるといいですね!

2023/09/02(土) 22:58:00投稿者:mic*****

アンビリーバボ

2023/09/02(土) 22:31:00投稿者:ake****

ここは真砂

2023/09/02(土) 08:34:00投稿者:鉄と鋼

抗原検査を買って売り上げに抗原してあげますた
シーメンスの方が安かった
どーんといって

2023/09/02(土) 08:00:00投稿者:hachi51

日本遺伝子細胞治療学会学術集会
タカラバイオとアンジェスは協賛企業として
ダイヤモンドクラス500万円(一口)協賛。
両社の社長は理事です。
学会の理事に私企業のトップがいるのは?

2023/09/02(土) 02:11:00投稿者:眞子の猿芝居

地道に愚直に正直に

2023/09/01(金) 22:23:00投稿者:iza*****

今日の夕方から
またコロナのニュースが増えてるな

2023/09/01(金) 15:47:00投稿者:aazzz

十字足の買い場とは?

2023/09/01(金) 15:09:00投稿者:una

アデノ随伴ウイルスベクター大量製造用完全合成培地を開発
                            2023年09月01日

タカラバイオ株式会社は、アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターの大量製造に適した細胞培養用培地(以下、本培地)を開発しました。本培地は、血清などの動物由来原材料やタンパク質を含まない完全合成培地であり、臨床グレードのAAVベクターの大量製造に適しています。
 AAVはヒトへの病原性が非常に低く、幅広い細胞種に感染するため、治療用遺伝子を搭載したAAVベクターは、安全かつ効果が高いウイルスベクターとして遺伝子治療に汎用されます。
 一般に、臨床グレードAAVベクターの製造では、大量培養に適した浮遊培養(注1)が行われます。本培地は、浮遊培養系の細胞培養に適しており、市販培地と比較し、高密度培養時の細胞生存率を高く維持できる特長があります。バイオリアクターを用いた浮遊培養系によるAAV2ベクター製造では、3×1013 vg/L以上の収量実績があります。また、AAV2以外の血清型(注2)についても、市販培地と同程度の収量が得られることを確認しており、各種AAVベクター製造に適しています※。
 本成果は、第29回日本遺伝子細胞治療学会学術集会(2023年9月11-13日、大阪国際会議場 演題番号O5-3)にて発表します。
 当社CDMO事業では、AAVベクターの小規模な開発ステージ向けの製造から大規模な臨床グレードの製造受託サービス※を提供しています。特に、大規模製造では、3,000リットルのバイオリアクターを整備するなど大規模製造向け施設整備を進めています。また、AAVproシリーズとして様々な研究用AAVベクター関連製品のラインナップを拡充しており、AAVベクターに関する研究開発から製造ステージまでトータルにサポートしています。

2023/09/01(金) 14:41:00投稿者:wtq********

買い時は分からないが

売り時は今でしょ!

51 :山師さん@トレード中:2023/08/10(木)12:37:18 ID:T0zo7Q4x0.net

タカラバイオ8年ぶりくらいの安値か

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