掲示板の反応

2023/10/04(水) 16:31:00投稿者:ar5*****

スケベ買いしてつけダルに漬け込みました。食べられる日を楽しみにしていますよ。

2023/10/04(水) 16:27:00投稿者:dok*****

すごく分かります。

ここ売られただろうなと思ってひさしぶりに見にきました。
でも自分触ってたの1000円代後半の時なので、まだまだか~


ここみたいにすごく上がっていた銘柄の暴落なら自業自得と思えるんですが、すんごく割安なものまで売り叩かれてゲンナリ。。。

ちなみに2週間で資産1000万飛びました

2023/10/04(水) 16:22:00投稿者:さんしろ~

まだsinんでないよ

2023/10/04(水) 15:25:00投稿者:48c*****

良いセンスしてる・・・・な。
度胸千両!・万両!ワッショイ
この日に感動だ!

応援隊。だぜ。ヨロシク!

2023/10/04(水) 15:17:00投稿者:kaz*****

さすがに下げすぎでしょ。
どうなるか分かりません。
自信もありません。
でも初志貫徹です。
追証発生してしまうので現物買いました。

2023/10/04(水) 14:43:00投稿者:kakapowl

1600円代に入る

2023/10/04(水) 14:30:00投稿者:オトマル

今日は何で下げてんの?
やっぱり山田の売り?
売り切るまでは怖くて買えん

2023/10/04(水) 14:14:00投稿者:Poseidon

2600割るとは思わんかった。
絶好の買い場と思えばいいんだけど。

2023/10/04(水) 14:10:00投稿者:ome*****

終わった…せっかく3,500行って利確場があったのに…

2023/10/04(水) 14:05:00投稿者:ヴヴヴ

お金がないので信用で買いました

446 :山師さん:2023/09/28(木)16:31:44 ID:k6kJrvcj.net

2023年9月28日
プレスリリース
日本初※のAIを搭載した弁護士用書籍検索サービス「弁護士ドットコムLIBRARY AIアシスタント(α版)」を提供開始
https://www.bengo4.com/corporate/news/article/9lyv46ijldsq
弁護士ドットコム株式会社(東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:元榮 太一郎)は、日本初※1のAIを搭載した弁護士用書籍検索サービス「弁護士ドットコムLIBRARY AIアシスタント(α版)」の提供を2023年9月28日より開始することをお知らせします。
※1:複数の書籍文章を参考に生成AIが短文を生成する機能。自社調べ(2023年9月28日時点)
『弁護士ドットコムLIBRARY AIアシスタント(α版)』とは
 従来、弁護士は各事案ごとに論点を整理し、関連書籍を探すという2つの作業に多くの時間を割いていました。しかし、今回導入されたAI(GPT-4)を活用した文章検索により、これらの作業が一度に行えるようになりました。
具体的には、ユーザーが文章形式で質問を投げかけると、AIはキーワードだけでなくその文脈も理解することで、キーワードが含まれていない場合でも、関連する書籍のページを見つけ出して表示することが可能です。
さらに、AIが複数の書籍をベースに論点を整理し、そのサマリーも自動生成します。
本サービスの開発にあたっては、株式会社PKSHA Technology(東京都文京区、代表取締役:上野山 勝也、パークシャテクノロジー)より「PKSHA LLMS」等を用いた技術支援※2を受けております。
※2:PKSHAにおいて研究開発を行う「PKSHA ReSearch」を通じた支援
なお、2023年10月末には、AI(GPT-4)を用いた企業法務向けの書籍検索サービス「BUSINESS LAWYERS LIBRARY」でもローンチ予定です。

446 :山師さん:2023/09/28(木)16:31:44 ID:k6kJrvcj.net

2023年9月28日
プレスリリース
日本初※のAIを搭載した弁護士用書籍検索サービス「弁護士ドットコムLIBRARY AIアシスタント(α版)」を提供開始
https://www.bengo4.com/corporate/news/article/9lyv46ijldsq
弁護士ドットコム株式会社(東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:元榮 太一郎)は、日本初※1のAIを搭載した弁護士用書籍検索サービス「弁護士ドットコムLIBRARY AIアシスタント(α版)」の提供を2023年9月28日より開始することをお知らせします。
※1:複数の書籍文章を参考に生成AIが短文を生成する機能。自社調べ(2023年9月28日時点)
『弁護士ドットコムLIBRARY AIアシスタント(α版)』とは
 従来、弁護士は各事案ごとに論点を整理し、関連書籍を探すという2つの作業に多くの時間を割いていました。しかし、今回導入されたAI(GPT-4)を活用した文章検索により、これらの作業が一度に行えるようになりました。
具体的には、ユーザーが文章形式で質問を投げかけると、AIはキーワードだけでなくその文脈も理解することで、キーワードが含まれていない場合でも、関連する書籍のページを見つけ出して表示することが可能です。
さらに、AIが複数の書籍をベースに論点を整理し、そのサマリーも自動生成します。
本サービスの開発にあたっては、株式会社PKSHA Technology(東京都文京区、代表取締役:上野山 勝也、パークシャテクノロジー)より「PKSHA LLMS」等を用いた技術支援※2を受けております。
※2:PKSHAにおいて研究開発を行う「PKSHA ReSearch」を通じた支援
なお、2023年10月末には、AI(GPT-4)を用いた企業法務向けの書籍検索サービス「BUSINESS LAWYERS LIBRARY」でもローンチ予定です。

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