
2023/10/18(水) 15:30:00投稿者:kin*****
2023/10/18(水) 15:29:00投稿者:Q
分足見ると、機械的に買い戻してそうですね
2023/10/17(火) 22:37:00投稿者:鉄と鋼
信用害が増える
底なし
でも株価は落ちない
2023/10/17(火) 19:00:00投稿者:kin*****
メリルの空売り残高約20万株、買い戻しにかかり始めたので、これから10万株くらいは買い戻すのじゃないかな。
2023/10/17(火) 17:27:00投稿者:wakanasan
事件の影響も相まって、しばらくは厳しい状態が続くかもしれないけれど、社員一丸で不正を行ったわけじゃない。不正は極々一部の人間が行ったことで、大多数が無関与だ。
長期で見守っていこうと思っている。
2023/10/17(火) 14:46:00投稿者:fee*****
12月はじめには2,000円
2023/10/17(火) 11:07:00投稿者:月火大木金太郎
先週の土曜日、他社の商品ですがバスツアーに参加しました。
ガイドさんは派遣さんで委託を受けて乗車される方でした。
一般論で聞いてみたら
「近ツーさんのツアーは、他社より
お客様の年齢層が高めで、落ち着いています」 との事でした。
さぁ、行楽シーズン、巻き返せるでしょうか?
ノンホルなんで、眺めております。
2023/10/16(月) 23:46:00投稿者:赤い砂嵐
ここは親会社が近鉄だから潰れる心配はない。
明日も下がるだろうが、そろそろ打診買いを始めても良い頃かなと思う。
1100円割ったら買ってみようかな。
2023/10/16(月) 17:54:00投稿者:ab8*****
どこが買い時かな?
2023/10/16(月) 16:23:00投稿者:Social髭男cing
年初来安値更新⬇️
営業利益が最高とはいっても
コロナ事業のおかげだからなぁ
163 :山師さん:2023/07/18(火)14:00:35 ID:+zQBY8+t.net
9726 KNT-CT HD
KNTCT 当社子会社の社員の逮捕について
163 :山師さん:2023/07/18(火)14:00:35 ID:+zQBY8+t.net
9726 KNT-CT HD
KNTCT 当社子会社の社員の逮捕について
p●k●chin-overshoot@buysell_runaway7月11日 11時32分前場プラス圏️4274細谷火工、8306三菱UFJ、4056ニュー …
会社四季報株式投資・銘柄研究のバイブル@shikihojp7月10日 15時26分【KNT-CTHLD(9726)月次取扱額状況(2023年5月)】 …
p●k●chin-overshoot@buysell_runaway7月10日 13時53分後場プラス圏で推移️5240monoAI、4274細谷火工、830 …
p●k●chin-overshoot@buysell_runaway7月10日 12時26分前場プラス圏️5240monoAI、4274細谷火工、9726KN …
ハクナマタタ@Stockpickerfund7月6日 15時46分ストリームメディア
株好きおじさん@kabuzuki_ojisan7月5日 23時13分【6897】ツインバード
官報ブログ@kanpo_blog7月5日 18時45分KNT-CT ホールディングス。当社子会社の社員の起訴及び再逮捕につ …
私はバーチャw@ulYLpWsFgtabu5q7月5日 17時01分オレたちの、今しがた材料w
訪日外客数(2023 年 9 月推計値)
◇9 月︓ 2,184,300 人、2019 年同月比 9 割超え
【お問い合わせ先】
企画総室 調査・マーケティング統括グループ
TEL︓03-5369-6020 E-MAIL︓data@jnto.go.jp
●9 月の訪⽇外客数は、2019 年同月比 96.1%の 2,184,300 人となった。回復率では前月を大
幅に上回り、新型コロナウイルス拡大前の実績に迫る勢いを⾒せた。
●シンガポールをはじめとした東南アジア、また米国やカナダなどを含む米州等において訪⽇外
客数が増加したことが今月の回復率の押し上げ要因となった。なお、国際線定期便に関して
は、2023 年夏ダイヤ時点でコロナ禍前の約 6 割まで運航便数が回復し、その後も東アジアを
中⼼に増便・復便が続いている。
●23 市場のうち 15 市場(韓国、台湾、シンガポール、インドネシア、フィリピン、ベトナム、
豪州、米国、カナダ、メキシコ、ドイツ、イタリア、スペイン、北欧地域、中東地域)におい
て 9 月として過去最高を記録したほか、メキシコにおいては単月過去最高を更新した。
●個人観光再開から 1 年が経過し、訪⽇外客数は堅調に回復をしているところ、今後も、「持続
可能な観光」「消費額拡大」「地方誘客」の実現に向け、市場動向を綿密に分析しながら、訪⽇
旅⾏プロモーションに取り組んでいく。