掲示板の反応

2019/01/04(金) 18:43:00投稿者:hyk*****

今日は結構ねばって留まりましたねぇ。
米国株と日本株が下落する中、よく留まったと感心しました。
何を市場が好感したのでしょう?
割安感から買われたのでしょうか?

2019/01/04(金) 13:59:00投稿者:eg

粘りますね。
でも、本当なら一気に上げられたのかと思うと、残念です。

2019/01/04(金) 10:38:00投稿者:ロダンいいね!

年始会がお昼ぐらいから。
(各部署ごとで)
以降、解散可。

2019/01/04(金) 08:01:00投稿者:スサノオ

極東貿易は12月25日の終値1274円で、
        時価総額が、82億円

2018年9月末の
キャッシュフローの現金等は、80億1500万円

PBRが、0.35倍と売られすぎの水準です。

ネジのエトーを買収するのに100億円ぐらいかかっています。

100億円と80億1500万円を足すと180億円1500万円になります。

エトーの価値もプラスされない水準まで、極東貿易は売られているのです。

2019/01/04(金) 04:27:00投稿者:スサノオ

2019年1月3日22時15分に発表された
12月ADP全米雇用報告は +27.1万人、予想は +17.8万人、予想を大幅に上回っていました。

1月4日0時00分に発表された
12月ISM製造業景気指数が 54.1と予想(57.9)より下回ったため、現在、米国株は下げています。

為替に関しては、
ドル円は、1月3日の早朝に一瞬 1ドル104円台まで円高に振れましたが、
現在は 1ドル107円83銭と戻して来ています。

2018年の年初もドル円は、円高に振れ1ドル104円台をつけましたが、そこから、1ドル114円台までの円安になっていきました。
昨日 1ドル104円台をつけた事で、円高は底打ちして去年のように円安に動いていくと予想しています。

消費税増税を延期または停止すれば、ドル円は円安になり日経平均は上昇していくでしょう。
たぶん、最終的に安倍首相は、消費税増税を延期または停止すると予想しています。

2019/01/03(木) 09:39:00投稿者:スサノオ

昨年末の株安は「グリッチ」、FRBは相場援護を=トランプ氏   ロイター  2019年1月3日

トランプ米大統領は2日、2018年12月の株式相場下落は「グリッチ(瞬間的な不調)」に過ぎないとし、
貿易協定がまとまれば上昇するとの認識を示した。
また連邦準備理事会(FRB)は相場の安定を援護すべきとした。

トランプ氏は閣議で記者団に対し「先月は株式市場で少々グリッチが発生した」と指摘。
「貿易問題が解決し、他の事柄も実現すれば値上がりするだろう」と語った。

またその後「FRBの助けも少々必要だ。しかし何とかなるだろう。通商を巡る合意が動き始めている」と述べた。

年明け2日の米株式市場は一時1%超下落。低調な内容となったアジア・欧州発の一連の経済指標を受け、
世界経済の減速懸念が広がった。
米連邦政府機関の閉鎖が長引いていることも背景にある。

トランプ氏はまた、中国との通商交渉が非常に順調に進んでいると述べた。

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