掲示板の反応

2019/06/18(火) 16:38:00投稿者:chat***

明日の総会

行く人いますか?

2019/06/18(火) 16:02:00投稿者:geroryman

ついに500円割れるか!
皆さんも大変ですね。お大事に~

2019/06/18(火) 12:32:00投稿者:osv*****

吸う人にとっては喫煙ブースって大事だよね。

2019/06/18(火) 07:45:00投稿者:ぺっぺっぺー

SANKYOに買収されるのを待つしかないな

2019/06/18(火) 00:15:00投稿者:B.N.F

2019/06/14 13:15

パチンコホールの総合支援サービス事業拡大を新戦略の一つにしているフィールズは、その一環としてパチンコホール内の喫煙ブースに力を入れている。現状は150~200ホールから引き合いがあり、100ホール近くと成約している。全国自治体の補助金が期待されていることもあり、さらに受注拡大に努める方針だ。

2018年7月に健康増進法の一部改正が成立、20年4月1日から全面施行される。これに伴い、オリンピックが開催される東京都をはじめ各自治体で受動喫煙防止条例が施行されることになった。多数が利用する施設では屋内禁煙が原則となり、喫煙する場合は喫煙専用室を設けることが義務づけらた。

パチンコホール業界もこれを受けて、店内に喫煙専用室を設けざるをえなくなった。当社では戦略的に推進中のパチンコホール総合支援サービスの一環として、早くからこの問題に対応してきた。

遊技機市場を対象とする商社トップとして全国的に営業員を配置している、これまでパチンコホールのレイアウト変更・パーティション設置などの工事を受注しノウハウを蓄積、全国のホール工事業者ともパートナー関係を結んできている、2人用や4人用などいろいろなタイプの喫煙ブースを品揃えしているなど、当社にはいくつもの強みがある。

パチンコホール数は18年末で1万0060店(警察庁調べ)。このうち1店当たり301台以上の遊技機を設置しているホール数は6500店以上になる。こうしたホールは1店あたり2ブース以上は設置せざるをえないとみられている。規模にもよるが、1ブースで工事費込みだと受注金額は数百万円。市場としてはかなり魅力的だ。設置後にはメンテナンス収入も見込まれる。

健康増進法の一部改正、各自治体の対応条例も全面施行が20年4月1日。設置最終期限が短いだけに、スタートダッシュによるシェア確保が重要なポイントとなる。

2019/06/17(月) 22:50:00投稿者:B.N.F

Netflixアニメ『ULTRAMAN』シーズン2製作決定 神山健治&荒牧伸志がコメント
2019/06/12 12:57

Netflixで配信中のフル3DCGアニメ『ULTRAMAN』のシーズン2が製作されることがわかった。

シーズン2の製作は現地時間6月11日に、現在フランスで開催中の、世界最大級のアニメ映画祭として知られる『アヌシー国際アニメーション映画祭2019』内で発表。イベントには引き続き監督を務める神山健治と荒牧伸志が登壇した。アニメーション制作はProduction I.G、SOLA DIGITAL ARTSが続投。シーズン2の詳細は『ULTRAMAN』のオフィシャルサイトで随時発表される。

なお7月下旬から戸田信子、陣内一真が手掛けた『NETFLIX Original Anime Series ULTRAMAN オリジナルサウンドトラック』がアメリカのミランレコーズからワールドワイドで配信予定。

アニメ『ULTRAMAN』は『月刊ヒーローズ』で連載中の清水栄一と下口智裕による漫画『ULTRAMAN』のアニメ版。円谷プロダクションが1966年に製作した特撮番組『ウルトラマン』の数十年後を舞台に、初代ウルトラマン・早田進の息子・早田進次郎がウルトラマンスーツを身に纏って「等身大ヒーロー」として戦う姿を描く。進次郎の声を木村良平、ウルトラマンスーツを着用して「SEVEN」として活躍する諸星弾の声を江口拓也、「ACE」として活躍する北斗星司の声の潘めぐみ、進次郎の父・進の声を田中秀幸が演じた。

神山健治監督のコメント

モーションキャプチャーを使った3DCGアニメーションとして制作した『ULTRAMAN』が、多くの人の支持を得たと聞いて嬉しく思います。
表現方法に縛られず、面白い物語を伝えられると確信しました。シーズン2でもこの方法を突き詰めたいと思います。

荒牧伸志監督のコメント

『ULTRAMAN』は作っている我々がその困難なプロセスも含めて心底楽しめた作品です。
シーズン2が決定して、このタイトルにまた取り組めることを今はシンプルに喜びたいと思います。
シーズン1を見ていただいた皆さんの期待を超える物を見せたいと思っています。

2019/06/17(月) 22:20:00投稿者:B.N.F

円谷プロダクション
【世界展開】
■NETFLIXにて4月より世界配信 ※中国除く
NETFLIX注力作品として、TVCM他大規模なプロモーションを実施

■視聴者からの反響・NETFLIXの評価共に大
韓国・タイ・マレーシアをはじめアジア各国でも反響大

【中国展開】
■中国はテンセント・bilibili・他7社で配信
⇒ 中国における推定視聴数は7,000万回/月

■中国内地初の“大人をメインターゲットとしたウルトラマンイベント” 『ULTRA HEROS TAMASHII』を上海市内のショッピングモールにて開催
⇒ 1ヶ月間の開催で来場者は70万人超

【欧米展開】
■米国・欧州についても積極的な展開を始動
過去ライブラリーの販売を皮切りに世界戦略を推進
⇒ 6月の北米ライセンスエキスポに出展予定

円谷プロダクション
経営体制(2019年4月~)

塚越 隆行(代表取締役 会長/CEO)
ディズニージャパングループにて、ビデオグラム・映像分野における主要職を歴任
金融、アパレル業界を経て、直近10年玩具業界で戦略・海外事業を担当

主な経歴:
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント 日本代表(2000年)
ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン (2010年)
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 エグゼクティブ・プロデューサー(2016年)

永竹 正幸(代表取締役 社長/COO)
金融、アパレル業界を経て、直近10年玩具業界で戦略・海外事業を担当

主な経歴:
ゴールドマン・サックス証券株式会社 (1999年)
ユニクロ(U.K.)LTD. (2002年)
トミーインターナショナル 社長兼最高執行責任者(2016年)米国では玩具業界の理事を経験

(株)デジタル・フロンティアは、国内の映像制作ならびに受託開発はもとより、中国をはじめとするグローバル展開の推進等、同社が誇る高品質の3DCG技術をもとに価値の高い映像作品を手がけ、さらなる収益拡大を目指します。

2019/06/17(月) 22:03:00投稿者:B.N.F

2019年度の連結業績は、当社グループが当期に見込んでいたライセンス許諾の売上(約16億円)を、2019年4月以降の代金回収時に計上することとした影響を受けています。詳細につきましては、2019年5月15日付「2019年3月期連結業績予想と実績との差異および個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ」に記載の通りです。

当社グループにおける版権等のライセンス許諾売上および収益につきましては、従来、ライセンス許諾時に一括計上しておりました。それを受けて、2019年3月6日付「業績予想の修正に関するお知らせ」は契約済ライセンス許諾の売上および収益を織り込んでいました。その後の事業活動の進捗において、計画に対し収益面では、営業利益約2億円で着地する見込みとなりました。

しかしながら、監査の最終段階において、ライセンス許諾の分割回収に関する売上計上方法を監査法人と協議した結果、長期分割回収による許諾売上に関しましては、代金回収の都度、計上することになりました。これは、ライセンス許諾の大型化に伴う分割回収案件の増加を受けて、売上の実態をより適切に反映させるために行うものです。

以上の結果、当期に見込んでおりましたライセンス許諾売上および収益のうち、長期分割回収による約16億円が、次期以降の代金回収時に計上することとなりました。

今後につきましては、高度化する会計諸制度等について、様々な観点から随時監査法人との意見交換を行い、その他外部の専門家の助言、見解等も参考にしながら、経営管理の充実を図ってまいります。

2019/06/17(月) 21:50:00投稿者:B.N.F

当社グループのIP事業の中核企業である(株)円谷プロダクションにおいては、ブランド戦略に基づくグローバルエンターテイメントカンパニーを目指して、新規アニメーション作品『ULTRAMAN』の北米や中国における映像配信等、海外展開の戦略的な拡大を推進しました。あわせて、国内マネタイズインフラの最大化や戦略的アライアンスの構築を強力に実行しました。

また、映像事業を手がける(株)デジタル・フロンティアにおいては、パートナー企業との共同開発によるオリジナルTVアニメ作品『荒野のコトブキ飛行隊』をはじめ、新規映像作品の創出に注力するとともに、中国を中心とするグローバルでの映像制作受託等を推進しました。

当社グループの次期の事業推進においては、主力であるパチンコ・パチスロ事業に注力することに加え、(株)円谷プロダクションの事業成長を最重要課題に位置付けています。

(株)円谷プロダクションは、当社グループの事業成長の要として、グループの総力を挙げて国内外の事業拡大を推進してまいります。次期においては、映画作品そのものの収益性を高めること、積極的な企業タイアップ等によるIPのブランド価値向上と収益化の推進、そして北米、中国を主とするグローバル展開の加速、これら3点の実現に注力してまいります。

500 :山師さん@トレード中:2019/06/17(月)16:59:51 ID:FI7tz3rB0.net

フィールズ賞取った統合失調症の人
いるやろ

2019/06/17(月) 15:49:00投稿者:B.N.F

フィールズが七匠を子会社化
2018/10/11

フィールズでは10月9日、持分法適用関連会社である遊技機メーカーの七匠(東京都渋谷区、照沼丈史社長)の株式を、同社の連結子会社であるクロスアルファが取得することを発表した。これにより、七匠株の所有比率が38.89%から、66.67%に上昇。フィールズの連結子会社となる。
 
同社では、「経営効率化諸施策の一環として、遊技機開発分野における機能の集約が当社グループのコスト削減に資すると判断した」と、連結子会社化した目的を示している。
 
七匠は2009年に設立され、2015年に初号機「パチスロベルセルク」をリリース、2016年にはパチンコ機市場にも参入。「CRアメイジングスパイダーマン」を発売している。
 
なお、七匠の2018年3月期の売上高は95億4,000万円、営業利益は2億円となっている。

フィールズの子会社=七匠 がおそらく定着していないと思った。
パチスロでヒット量産してくれる可能性大。一度、ヒットさせてしまえば抱き合わせで買わせること出来るしw
とにかく今回の超 AT 美ら沖は素晴らしかった。

リセットも有効でない新基準機かと思ったら蓋を開けたら抜け道があった。合法的にモーニングを仕組めて、しかも、連荘モードに移行するとか。期待値激熱の台が出てきたので打つ人にとっては優位性大。

おまけに天井ついてるから前日下見してそのまま打てる(リセットなら50%でストック放出モード)

目押しも要らないから老人でも簡単に打てる。

七匠とフィールズ。名コンビになったと確信した。
IRに問い合わせたけど、導入台数は未定。
つまり、人気が出れば当然増台もあると。

リゼロとディスクアップには流石に勝てないけどねwリゼロみたいな天才的な台を開発してくれる可能性も十分ある。
新基準機でもありえん人気になると証明してくれたからね。

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