
2019/06/21(金) 21:25:00投稿者:agp*****
2019/06/21(金) 14:44:00投稿者:みかん
何かあったのでしょうか??
2019/06/21(金) 13:29:00投稿者:ama
なんか調子いいですね
2019/06/17(月) 09:48:00投稿者:kpw*****
スリー777じゃ 確変で爆揚げ期待
2019/06/13(木) 09:31:00投稿者:john ahowderson
やっぱ四半期足MACDどおりだね(笑)(笑)
2019/06/07(金) 09:13:00投稿者:john ahowderson
四半期足MACDを見ないからお前ら損するんだよ
2019/06/05(水) 16:21:00投稿者:りそな
6/4 シティG 2(中立) 目標株価 800円
2019/06/04(火) 23:11:00投稿者:ram*****
相変わらず誰もいないや
2019/06/04(火) 20:05:00投稿者:ama
リーマンショックの時300円台やったんやないかなぁ〜
なんか有りえる気がする
2019/05/31(金) 11:49:00投稿者:ama
終わったね
MOTOMAN@bookpine9分6月21日、#出来高急増ランクメモ ④■久々反応抜粋→神鋼商、イノテック、国際紙パルプ、イオン北海道、明和地所、伯東、宝印刷、明光ネット、アキレス、ナカバヤシ、ピラー、大豊工業、わらべ日洋
iimura masao@maekawadaipapa約2時間株式 06/21 18:58 明日のデイトレード銘柄 2053 中部飼料 2060 フィードワン 3135 マーケットエン 3386 コスモバイオ 3622 ネットイヤーG 6470 大豊工業 6942 ソフィアHD 7280 ミツバ 9419 ワイヤレスG
Trade 55(Go!Go!)@xinhai4263約6時間大豊工業 久しぶりに噴いてる。
値上がりbot@Up10pct_bot約6時間【6470】大豊工業 855円 (+10.6%)(東証1部 06/21 14:59)#株
ham@n200001016月20日 06時39分失敗例は韓国。文在寅(ムン・ジェイン)大統領の「所得主導成長」のもと18年、最低賃金を時給6470ウォン(630円)から7530ウォンに上げた。だが、全国一律16%の引き上げで多くの零細業者が廃業し、雇用も減った。所得格差を広げる… https://t.co/w0iLiiCdfi
キーチ!!@株アカ@vtr250sports6月18日 10時35分6470 大豊工業 一部週足キレイな下降トレンド https://t.co/hXbZdPuPfg
臨時報告書@irbank_ex6月14日 13時35分6470 大豊工業株式会社株主総会における決議(臨時報告書)https://t.co/sLrmP4FhmU
FIG株式会社(本社:大分県大分市、代表取締役社長:村井雄司、以下、「FIG」)と、株式会社ゼンリンデータコム(本社:東京都港区、代表取締役社長:清水辰彦、以下:ゼンリンデータコム)とは、両社の強みやノウハウ、経営資源を利用して、以下のような具体的な取り組みを含む案件を推進することを目的とした業務提携に合意しましたので、お知らせいたします。
(1)物流プローブ位置情報データを活用した生産性・安全性向上のサービス展開
(2)タクシープローブ位置情報データとAIを活用した需要予測等のサービス展開
(3)テレマティクス市場における車載器ビジネスの共同提案
(4)ドローン事業における三次元地図と大型機による商業サービス展開
(5)ロボット分野・自動運転ソリューション分野への新規展開
(6)その他双方合意した内容
ゼンリンデータコムは、プローブ位置情報データを地図情報と紐づけることで、移動経路や交通手段、目的地での滞在時間、頻度、立ち寄り場所などを判定することができる位置情報解析プラットフォームを保有しています。分析されたプローブ位置情報データは道路整備効果調査や観光実態調査、災害実態調査などの公共事業をはじめ、様々な分野での活用実積があります。
FIGのグループ会社であるモバイルクリエイト株式会社(以下、「モバイルクリエイト」)は、タクシー、バス、トラック向けの動態管理システムを通じて、車両およそ7万台のプローブデータを保有しており、これらのデータをゼンリンデータコムの位置情報解析プラットフォームにて分析することで、より細やかなサービスを提供することができ、動態管理システムを導入いただいているお客様の業務改善や事業に資するものと考えております。具体的には、予測と業務実績のギャップ分析を通し、タクシーであれば重点配車地域や業務改善ポイントの抽出、トラックでは運行ルートの見直しや休憩スポットの可視化が可能となります。
その他、テレマティクス市場における車載器の開発や、三次元地図を用いたドローンの自動飛行支援システムの商業化、屋内動態管理システムを用いた室内ロボットの開発など、FIGとゼンリンデータコムの経営資源や独自の強み、ノウハウを活かした協業や相互補完効果を目的として業務提携の具体的な内容について協議を進めてまいります。