
2019/09/19(木) 12:15:00投稿者:山師(たまに金鉱脈を見つけます)
2019/09/19(木) 09:47:00投稿者:山師(たまに金鉱脈を見つけます)
トンネルネタ無しでも連結営利引き上げ。(^^♪
▽ダイセキS<1712.T>、連結営業利益予想について、
20年2月期上期(19年3-8月)は従来の3億7200万円から6億4500万円(前年同期比8.0%増)に、
通期は9億円から10億4000万円(同15.8%増)に、それぞれ引き上げ
2019/09/19(木) 09:03:00投稿者:山師(たまに金鉱脈を見つけます)
さて何処まで上がるか楽しみです。
255 :山師さん:2019/09/19(木)08:53:54 ID:J2kvtcys.net
ダイセキS
ピックルス
YEデジタル
気づかれる前に仕込んどけよ
2019/09/19(木) 08:40:00投稿者:yamatoumi
上方修正出ました!買い集めて来たホルダーにとってはベストシナリオ。トンネル進まなくてもここまで良いと夢は広がりますね!
2019/09/19(木) 08:20:00投稿者:ble*****
これは、親会社<9793> ダイセキの決算10/1(火)も良さそうなので、先回り買いが入ってるようです。
2019/09/19(木) 08:19:00投稿者:ble*****
朝から寄らず、特買のSTOP高のようですね。
2019/09/18(水) 21:29:00投稿者:そら
PTSで2000株買ったけど…早くも含み損、
明日の下落が怖くて売ってしまいました
意気地無しです!
明日上がると良いですね⤴️
2019/09/18(水) 20:58:00投稿者:ent*****
株炭で、本日の【イチオシ決算】に選ばれました。
●イチオシ決算
【ダイセキS <1712> 】
★上期経常を76%上方修正、通期も増額
明日の株価上昇を期待します。
2019/09/18(水) 15:40:00投稿者:そら
PTS反応早いですねー
2019/09/18(水) 15:09:00投稿者:ンゴ
やっと修正出た
174 :山師さん@トレード中:2019/09/18(水)15:02:07 ID:Y85SrjAi0.net
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120190918498863.pdf
9793ダイセキ環境ソリューション、上方
notearea@notearea約18時間出来高急増銘柄10選(売買代金順) アイリッジ(3917) アジア投資(8518) ファルコム(3723) リバーエレク(6666) 巴川紙(3878) アサカ理研(5724) ストリーム(3071) ダイセキS(1712) YEデジタル(2354) クワザワ(8104)
株式新聞@kabushikipress約16時間ダイセキS、急反発――今期業績予想を引き上げ https://t.co/9bq3rD5aFK #news #kabu #株式 #市況
Sala代表 北川博文@hirobumi30339月19日 09時55分キタサンロジックで買えるのは、17122354ですが、下値支持線でのロスカットは必須です。 https://t.co/1lpkE4tQyG
iimura masao@maekawadaipapa9月19日 06時07分株式 09/19 05:57 1712ダイセキ環境 651円。 第2四半期累計純利益で+82.6%の上方修正。
notearea@notearea約23時間出来高急増銘柄10選(売買代金順) アイリッジ(3917) ブレーキ(7238) リバーエレク(6666) MDV(3902) 多摩川HD(6838) アジア投資(8518) ダイセキS(1712) 巴川紙(3878) クワザワ(8104) コックス(9876)
年初来高値更新は時間の問題かな。(^^♪
ダイセキSが急騰し年初来高値に接近、上期および通期の営業利益予想を上方修正
2019/09/19 10:30
ダイセキ環境ソリューション<1712.T>が急騰。18日引け後に、20年2月期上期(19年3-8月)および通期の連結営業利益予想を上方修正したことが好感されている様子。株価は前日比55円高の706円まで値を上げ、8月7日に付けた年初来高値719円に接近している。
20年2月期上期(3-8月)について、予想売上高は従来の70億4900万円から70億3000万円(前年同期比9.9%減)に減額したが、営業利益を3億7200万円から6億4500万円(同8.0%増)に増額。
通期も、売上高は147億1200万円から141億5000万円(前期比0.3%減)に減額したが、営業利益を9億円から10億4000万円(前期比15.8%増)に引き上げている。
上期は、売上高はほぼ想定線だが、弥富リサイクルセンター・横浜恵比須リサイクルセンターの稼働率の向上と原価低減に努めことで利益率が想定を超過した。一方、第3四半期(9-11月)以降は、一部案件について進行の遅れ等、不確定要因を織り込んでいる。
[ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
提供:モーニングスター社 (2019-09-19 10:19)