
2020/02/09(日) 18:41:00投稿者:a08*****
2020/02/09(日) 18:08:00投稿者:a08*****
いいハンドルネームですね!
私も、現役時代に、失敗学の提唱者、畑村洋太郎氏の著書『失敗学のすすめ』 (2005年4月、講談社) の読者でした。
失敗学の命名は立花隆氏だったかと?
失敗から学ぶ事例が多いですね?
コメット機の空中分解、初代タコマナローズ橋の早期の崩落、リバティー船の脆性破壊等が問題解決されている。
2020/02/09(日) 17:29:00投稿者:a08*****
しかしながら、一個人株主としては、以下の理由から、一抹の不安がある。
それはトリケミカルの一件である。
インテル系の会社から、トリケミカル( 大証ヘラクレス)の株式の譲渡を打診され、2008/4/2大量に取得した。
内訳は、普通株式 が1,025,000株(14.32%) 、新株予約権証券 350,000株(14.32%) であった。
その後、諸般の事情で、2015年10月13日JSRは、該社の株式18.92%(144万7900株)をみずほ証券を引受人として全株売却した。
この投資は何だったのか?
1.顧客のインテルからの要請で、断り切れなかった。
2.トリケミカルの実力の評価が、適正にできていなかった。
3.該社のニッチな分野での、企業活動で実力の過小評価で、不適切
な対応があった。(上から目線)
その結果、該社のやる気を削いでいた。
売却後、レオスがファンドに組み込んだ等の理由で、該社の株価は飛ぶ鳥を落とす勢いで、驚異的な高騰が起こった。
まさに、鳥になっている。
現在は、¥13,000前後で推移しているが、JSRは単なるスポンサーでしかなかったことになる。
売買による差損(推測¥950⇒¥650)と、現在の株価を評価すると、概ね200億円をもうけ損なっている。
経営者としたは、『慧眼の持ち主』ではなかったことが悔やまれる。
2020/02/09(日) 17:17:00投稿者:a08*****
しかしながら、一個人株主としては、以下の理由から、一抹の不安がある。
それはトリケミカルの一件である。
インテル系の会社から、トリケミカル( 大証ヘラクレス)の株式の譲渡を打診され、2008/4/2大量に取得した。
内訳は、普通株式 が1,025,000株(14.32%) 、新株予約権証券 350,000株(14.32%) であった。
その後、諸般の事情で、2015年10月13日JSRは、該社の株式18.92%(144万7900株)をみずほ証券を引受人として全株売却した。
この投資は何だったのか?
1.顧客のインテルからの要請で、断り切れなかった。
2.トリケミカルの実力の評価が、適正にできていなかった。
3.該社のニッチな分野での、企業活動で実力の過小評価で、不適切
な対応があった。(上から目線)
その結果、該社のやる気を削いでいた。
売却後、レオスがファンドに組み込んだ等の理由で、該社の株価は飛ぶ鳥を落とす勢いで、驚異的な高騰が起こった。
まさに、鳥になっている。
現在は、¥13,000前後で推移しているが、JSRは単なるスポンサーであったことになる。
売買による差損と、現在の株価を評価すると、概ね200億円をもうけ損なっている。
経営者としたは、『慧眼の持ち主』ではなかったことが悔やまれる。
2020/02/09(日) 17:13:00投稿者:a08*****
しかしながら、一個人株主としては、以下の理由から、一抹の不安がある。
それはトリケミカルの一件である。
インテル系の会社から、トリケミカル( 大証ヘラクレス)の株式の譲渡を打診され、2008/4/2大量に取得した。
内訳は、普通株式 が1,025,000株(14.32%) 、新株予約権証券 350,000株(14.32%) であった。
その後、諸般の事情で、2015年10月13日JSRは、該社の株式18.92%(144万7900株)をみずほ証券を引受人として全株売却した。
この投資は何だったのか?
1.顧客のインテルからの要請で、断り切れなかった。
2.トリケミカルの実力の評価が、適正にできていなかった。
3.該社のニッチな分野での、企業活動で実力の過小評価で、不適切
な対応があった。(上から目線)
その結果、該社のやる気を削いでいた。
売却後、レオスがファンドに組み込んだ等の理由で、該社の株価は飛ぶ鳥を落とす勢いで、驚異的な高騰が起こった。
現在は、¥13,000前後で推移しているが、JSRは単なるスポンサーであったことになる。
売買による差損と、現在の株価を評価すると、概ね200億円をもうけ損なっている。
経営者としたは、『慧眼の持ち主』ではなかったことが悔やまれる。
2020/02/09(日) 17:08:00投稿者:a08*****
しかしながら、一個人株主としては、以下の理由から、一抹の不安がある。 それはトリケミカルの件である。
インテル系の会社から、トリケミカル( 大証ヘラクレス)の株式の譲渡を打診され、2008/4/2大量に取得した。
内訳は、普通株式 が1,025,000株(14.32%) 、新株予約権証券 350,000株(14.32%) であった。
その後、諸般の事情で、2015年10月13日JSRは、該社の株式18.92%(144万7900株)をみずほ証券を引受人として全株売却した。
この投資は何だったのか?
1.顧客のインテルからの要請で、断り切れなかった。
2.トリケミカルの実力の評価が、適正にできていなかった。
3.該社のニッチな分野での、企業活動で実力の過小評価で、不適切
な対応があった。(上から目線)
その結果、該社のやる気を削いでいた。
売却後、レオスがファンドに組み込んだ等の理由で、該社の株価は飛ぶ鳥を落とす勢いで、驚異的な高騰が起こった。
現在は、¥13,000前後で推移しているが、JSRは単なるスポンサーであったことになる。
売買により差損と、現在の株価を評価すると、概ね200億円をもうけ損なっている。
経営としたは、『慧眼の持ち主』ではなかったことが悔やまれる。
2020/02/09(日) 16:38:00投稿者:a08*****
2月7日
調査機関が投資判断を最上位で継続し、かつ目標株価を引き上げた。
JSRはモルガンが強気で2350→¥2500とした。
2020/02/09(日) 16:08:00投稿者:htn*****
信用倍率0.79倍。踏み上げ相場まだまだ続くか?
2020/02/09(日) 10:47:00投稿者:a08*****
ここは、みずほ証券との繋がりが強いのかな?
JSRが保有するトリケミカル研究所の株式売却時のJSR広報
2015年10月13日 JSR、トリケミカル研究所との資本提携解消を発表
1.トリケミカル研究所は資本金7億9154万円。JSRは18.92%
(144万7900株)を保有する 筆頭株主だが、今後はみずほ証券
を引受人として全株売却する。
2.これによるJSRの業績への影響はない。
因みに、トリケミカルの株価は、売却時に三桁半ばだったのが、最近では¥13,500近辺まで上昇しています。
2020/02/09(日) 10:29:00投稿者:a08*****
『JSRについて語るスレ part3 』に以下の書き込みがあった。
公の各種メディアでは、報道されていないが、本当か?
信憑性が低い書き込みサイトではあるが、書き込みがあること
自体問題だ!
デマであることを願う!
のぞき見をすると、不平不満が沢山書き込んである。
あながち、嘘でもないのか?
ことの発端は、2019/12/06(金)の書き込みから。
四日市で逮捕者が出たん?・・・ 出た。
なんの容疑で逮捕されたんですか? ・・・残念、横領 。
73 :山師さん:2020/01/28(火)15:00:09 ID:mQjFg1Ho.net
JSR
「? ライフサイエンス事業部門
ライフサイエンス事業につきましては、バイオ医薬品の創薬・製造プロセス開発・委託製造や診断薬での販売拡大により、
売上収益は前年同期を大きく上回りました。営業利益は売上収益の増加に伴う利益の増加により、前年同期を上回りました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間のライフサイエンス事業部門の売上収益は前年同期比19.7%増の387億20百万円、
営業利益は前年同期比194.8%増の39億48百万円となりました。」
親会社が絶好調だから医学生物買っとけ
俺は教えたからな?
しかしながら、一個人株主としては、以下の理由から、一抹の不安がある。
それはトリケミカルの一件である。
インテル系の会社から、トリケミカル( 大証ヘラクレス)の株式の譲渡を打診され、2008/4/2大量に取得した。
内訳は、普通株式 が1,025,000株(14.32%) 、新株予約権証券 350,000株(14.32%) であった。
その後、諸般の事情で、2015年10月13日JSRは、該社の株式18.92%(144万7900株)をみずほ証券を引受人として全株売却した。
この投資は何だったのか?
1.顧客のインテルからの要請で、断り切れなかった。
2.トリケミカルの実力の評価が、適正にできていなかった。
3.該社のニッチな分野での、企業活動で実力の過小評価で、不適切
な対応があった。(上から目線)
その結果、該社のやる気を削いでいた。
売却後、レオスがファンドに組み込んだ等の理由で、該社の株価は飛ぶ鳥を落とす勢いで、驚異的な高騰が起こった。
まさに、鳥になっている。
現在は、¥13,000前後で推移しているが、JSRは単なるスポンサーで、トリケミカルの肥やしでしかなかったことになる。
売買による差損(推測¥950⇒¥650)と、現在の株価を評価すると、概ね200億円をもうけ損なっている。
経営者としたは、『慧眼の持ち主』ではなかったことが悔やまれる。