
2020/04/27(月) 01:15:00投稿者:パリパリサラダ
2020/04/26(日) 23:51:00投稿者:eme*****
デルタのホームページにアップしている。3月28日開催 株式講演会&企業IRセミナーの動画をみました。
DFP-17729にも期待できますね!
なんと、江島社長日本ケミファとライセンス契約をしたDFP-17729の治験は近々に日本国内で膵臓ガンに対してフェーズ1、2、3を続けて短期間(安全性が高いので)で達成するといってますね。
アルカリ剤すごいですね!
2020/04/26(日) 22:56:00投稿者:春の栗の花の匂い
たいした買い残じゃねーな!
買いだ!買いだ!
2020/04/26(日) 22:47:00投稿者:vdf*****
ここの株調べました、最高です
(スイングトレード777)で前に見た事がありますよ。
2020/04/26(日) 22:14:00投稿者:EST
2000円キャッチイナゴが追証食らうまで下げますかね
2020/04/26(日) 21:54:00投稿者:ココア
まあ安く売ってくれるなら
ありがたく拾うだけなんだけど
金曜の売買で
個人からどのくらい玉が吸収されたのか
気になるところw
買い煽るわけじゃないけど
リスク管理もしっかりしながら
握りしめて
たまには機関連中を黒こげにしてやりたいですねw
なんてゆうと怒った機関が全力で空売りしてくれるのかなw??
どちらにせよ明日は楽しみです
2020/04/26(日) 21:28:00投稿者:yay*****
サンバイオと比べても仕方ないですが、あのサンバイオでも株価10000(5桁)超えました。
上昇し始めたときのサンバイオは、
・発行済株式数
45,000千株くらいでしたか。
・信用買い残
100万株は超えてたかな。
それに比べデルタは圧倒的に発行済株式数、信用買い残は少ない!
不動株も。
上昇し始めたときのサンバイオは、
パイプライン数個あったと思いますが、実質SB623だけでSB623を2用途に使いわけ。
それに比べデルタはパイプライン6個、それぞれパイプラインは進捗している。
・DFP-10917 日本新薬
・DFP-14323 協和化学工業
・DFP-14927 三洋化成工業
・DFP-17729 日本ケミファ
とくに
・DFP-10917 3相 米国
・DFP-14323 3相 中国の製薬会社と合同で取り組む予定、協和化学工業株式会社(ウベニメクス適用追加)8月頃の製造承認取得予定
いまの株価で買えるなんて!
まだまだ安いと思います。
先週2000前後で買った人心配しなくても大丈夫だと思いますよ。
しっかり握っていれば。
havさんが書かれているように
>813
下値は拾える銘柄なんですよ
(ズバリ 書きます)
まだ1000円台です
利食いが どこだ 果てしないかもよ
です。
機関の空売りがと心配されている方もおられるでしょうが、空売りは安値で買えるチャンスだと思います。
むしろ、その空売りが将来株価上昇の養分になると思います。
空売りが通用しない数少ない創薬会社になると思います!
株価は10000(5桁)を超えていくと思います。
すみません、
買い煽りとなりましたね。
※投資に関する判断はご自身の判断に基づいて行われますようにお願い申し上げます。一切責任を負いません。
です。
2020/04/26(日) 21:03:00投稿者:rjc*****
明日はポジ変してみるかな。
買い増しかな。( ̄~ ̄;)
2020/04/26(日) 19:49:00投稿者:har*****
まず4000円回復!(^○^)
2020/04/26(日) 19:49:00投稿者:har*****
一番いいのは早いうちに中国医薬品大手に導出、それとともに その会社に提携増資(o^-')b !!!!
372 :山師さん:2020/04/26(日)19:33:48 ID:ghTe1xZm.net
デルタもちもち
多分正解
809 :山師さん:2020/04/26(日)14:50:52 ID:jTl6Vr+7.net
デルタは次のIRまで寝かせれば助かるかな?
808 :山師さん:2020/04/25(土)10:28:27 ID:JFL8Vg9z.net
デルタ助けてw
312 :山師さん:2020/04/24(金)23:38:54 ID:VqJxpQwR.net
この前のデルタといい圧倒的なS高でも翌日特売最近多すぎ
227 :山師さん:2020/04/24(金)22:49:47 ID:8BAWvGtC.net
フロンテオはこないだのデルタコースやな
特売りからの垂直落とし
今売った方がいいわよ
401 :山師さん:2020/04/24(金)18:29:33 ID:thjnWSVG.net
>>267
デルタまじかよww
ミン株や株探やテレビは利確サインだぞw
267 :山師さん:2020/04/24(金)17:53:24 ID:RbP/Rzym.net
>>261
流石にもう引っかからないよw
みんかぶ煽りでデルタ買って泣きたいw
177 :山師さん:2020/04/24(金)17:30:29 ID:azWT12Px.net
デルタ人気ないからな・・・トンボだし。
166 :山師さん:2020/04/24(金)17:27:36 ID:thjnWSVG.net
デルタ誰も食らってないなw
162 :山師さん:2020/04/24(金)17:27:08 ID:Jy96h+88.net
デルタも思い出してあげて
830 :山師さん:2020/04/24(金)16:15:47 ID:tJCJJtiW.net
デルタ助けて
602 :山師さん:2020/04/24(金)15:26:07 ID:RbP/Rzym.net
デルタにハメられたんだけどw
まあ寝かせば次のプレスリリースで上がりそうだから塩漬けしとくよ
755 :山師さん@トレード中:2020/04/24(金)14:37:22 ID:XJkoxA7L0.net
4598ひでえ
914 :山師さん:2020/04/24(金)14:35:21 ID:7LChVPmz.net
デルタえぐすぎw
610 :山師さん@トレード中:2020/04/24(金)14:04:23 ID:tzn9wjjv0.net
>>599
おいおいw
バークシャーの期末レポート見てみ。航空株めっちゃ持っとるで
デルタとかサウスウエストとか。
バークシャーのポートフォリオくらい簡単に出てくるから空想せずに見てみ。
勉強にもなるぞ
982 :山師さん:2020/04/24(金)13:55:08 ID:nzAG0+ki.net
デルタといえば菊花賞のデルタブルース500万儲けさせて貰ったいい思い出しかない
5 :山師さん:2020/04/24(金)13:53:10 ID:ugD4ERL/.net
アンジェス、デルタ助けて
バイオ相場初動言うたやん
939 :山師さん:2020/04/24(金)13:52:49 ID:wZlMu84A.net
デルタ覚えてる?
806 :山師さん:2020/04/24(金)13:44:19 ID:oOGhxMUo.net
デルタひどいなーw
752 :山師さん:2020/04/24(金)13:41:16 ID:thjnWSVG.net
デルタ底に向かってフライw
172 :山師さん@トレード中:2020/04/24(金)13:41:00 ID:bQKdKQ9d0.net
4598 ↓ガラ
747 :山師さん:2020/04/24(金)13:41:00 ID:Z+zORs8S.net
デルタの値幅すごいな
723 :山師さん:2020/04/24(金)13:39:59 ID:CqmsH1M0.net
DELTAひろいどきや
687 :山師さん:2020/04/24(金)13:38:12 ID:thjnWSVG.net
デルタマイテンしてたwww
67 :山師さん@トレード中:2020/04/24(金)13:30:29 ID:6kPz4cS90.net
デルタもびっくりしたのか資金抜けて来とる。笑
sypha@sipha6約21時間706山師さん
錆兎 / 億トレ予備軍@kabunosabito14分デルタフライ乗れなかったの悔しいけど!
ktckm@ktckm464916分今週の【話題株ダイジェスト】 デルタフライ、ピアズ、インタスペス (4月20日~24日) | 注目株 - 株探ニュース
ウルフ村田(村田美夏) 公式アカウント@muratamika202149分週間ランキング(4月24日)
まさか@masakasarusa約1時間先週上昇
桃太郎。@sorablue628約1時間今週の【話題株ダイジェスト】 デルタフライ、ピアズ、インタスペス (4月20日~24日) | 注目株 - 株探ニュース https://t.co/uZzetK2gio
FOX@foxdai4約2時間忙しくて有機が見れなかった。すげー
さくらこ【ヤムチャガール2】@hydroshousei約4時間デルタは1600割れまで調整してからの2000付近で揉んで2500-2600で調整と想像してるのですが。果たしてどうでしょ。
カイジ2020(仮)@kaiji55589339約4時間20/04/23 +4,552
Musoオリア@IgyOetZQDGADC4l約5時間ブログ拝見しました
高山廣人@6p190L2-18060L-19820S@h1takayama約10時間日経の先物オプションは、デルタベースではショートも暴落には弱いポジなので調整予定。個別株は買い売り両方、金額的には買い長。FXはとある新興国通貨をショート。原油ショート。いずれも小額にしてるつもり。
ttps://www.link-j.org/interview/post-1401.html
2019.02.25 (月)インタビュー 創薬
モジュール創薬で新薬開発の効率化。抗がん剤の承認を目指す Delta-Fly Pharma株式会社
日本橋ライフサイエンスビルディング2に入居されている「Delta-Fly Pharma株式会社」が2018年10月に東証マザーズに上場しました。「モジュール創薬」というコンセプトで、難治性・再発急性骨髄性白血病やがん等に対する5つのパイプラインの研究開発を進めており、今後の展開が期待されています。
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江島 清 氏(Delta-Fly Pharma株式会社 代表取締役社長&創業者)
「モジュール創薬」とは、既存の抗がん活性物質等を「モジュール」(構成単位)として利用し、用法用量・結合様式等を加えて、「アセンブリ」(組み立て)することで、臨床上の有効性と安全性のバランスを向上させるという発想に基づく手法です。一般的な抗がん剤の開発プロセスに対して基礎研究が殆ど不要で、研究開発を短期間かつ開発リスクを低減できるとされています。
モジュール創薬を基盤に創業された代表取締役社長である江島清氏、および代表取締役専務である飯塚健蔵氏に、創業の経緯と新規上場後の変化、日本橋にオフィスを構えられた理由などをお聞きしました。
――創業のきっかけについてお伺いしたいと思います。江島社長は大鵬薬品工業に35年近く務められておりました。以前から起業についてお考えだったのでしょうか。
江島:私は徳島県の出身で、県内の大手製薬企業である大塚グループに就職し、大鵬薬品工業に配属になりました。大鵬薬品から必ずしも飛び出す必要性はなかったのですが、初代社長である小林幸雄の下で研究開発をしていたことがあり、その経験がきっかけとなっています。小林の傍で経営の仕方を勉強させてもらい、マネジメントのやり方に自信が持てるようになりました。小林は経営において判断が非常に素晴らしく、ディシジョンのスピードを早めるためにも、小さい会社の方がいいだろうという考えでした。
――起業されたのは2010年ということでしたが、その当時は資金調達環境などベンチャーにとって厳しい状況だったのではないでしょうか。
江島:あるベンチャーキャピタル(VC)の社長さんから「こんな時期に起業するのは、何も考えてないか、先がよほど見えているかどっちかしかない」といわれるほど、経済環境はよくない状況でした。しかし、ドラッグディスカバリーに対する業務効率化し、成功確率をある程度見込めるという自信がありました。
一般的な創薬は労力も時間も非常にかかりますが、「モジュール創薬」では、アーリーステージをある程度スキップし、通常より少ない期間で済むこと、全く新規の化合物に対するリスクよりも低いリスクで創薬を行うことができます。当社が、厳しい環境の中で、VCの方に理解していただけたのも、このコンセプトがあったからです。
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――モジュール創薬というコンセプトはいつ頃からお考えだったのでしょうか。
江島:「モジュール」という言葉は使っていませんでしたが、前職ではよく似たアプローチで研究開発が行われていました。大鵬薬品工業では、ラトビア共和国で見つけた抗がん剤の例などが該当します。日本で臨床試験を行い、経口剤を出したことでヒットしました。特許がきれた後にモディファイして作るというプロセスは、様々な疾患に対する創薬おいても応用できるだろうと考え、私どもが先駆けて事業化することにしました。創薬は最適化していくのに、莫大な費用がかかります。ベンチャーにはそこまでのゆとりはありません。モジュール創薬の考え方で医薬品を仕上げることには、非常にメリットがあると考えています。
――モジュール創薬という言葉は江島社長が命名された?
江島:皆で決めました。ITや自動車産業の製品開発においてアセンブリ(組み立て)する手法は一般的に行われていますが、それを医薬品に応用した際の名前にふさわしいと考えました。
飯塚:当初は「既存の薬剤を良いものに効率よく変える」、「エコサイクルを回す」といったような意味で、「エコオンコロジー」なんていう候補もありましたが、VCの方に理解してもらいづらく、IT産業などの例に倣ったモジュール(構成単位)の方がわかりやすいということで、「モジュール創薬」になりました。VCの方は必ずしも創薬に詳しい訳ではないため、他産業のR&Dプロセスに擬えた「モジュール創薬」というコンセプトを用いることで、私たちの創薬アプローチが効率的なものだということをご理解いただけました。
――新規上場(IPO)に到るまでの道のりはいかがでしたか?
江島:起業時からパイプラインの開発はほぼ順調に来ていますし、資金調達についても、VCから2回、事業会社から2回ほどご支援いただきました。最終的にPhase3をグローバルに展開するためにもIPOすることが必要と考え、2014年頃からIPOの準備を進めましたが、当初考えていたよりも時間がかかり、必ずしも順調な道のりではありませんでした。
――現在の開発パイプラインの状況はいかがでしょうか。
江島:創業から、8年間で3品目が臨床試験入りしております。今後は、難治性・再発の急性骨髄性白血病(AML)の治療薬DFP-10917が承認になるかどうかが大きいところです。現在は、米国でPhase 3の試験移行段階ですが、知財に関しては、主要国の80%は特許出願し、グラントされていますので、承認後はグローバルの販売権をライセンスアウトする予定でおりますが、我々のようなバイオベンチャーでも抗がん剤であれば販売も可能ではないかと考えております。