
2020/05/28(木) 03:57:00投稿者:no name
2020/05/28(木) 03:44:00投稿者:no name
商品がピークを迎えたと判断した勢力Aが供給した(Aから買った)価格B。
Bよりもさらに高く買ってくれる勢力Cが現れてピークを更新し続けることが上昇トレンド(最終的なピークをDとする)。
Dは超えられないと判断した勢力Eが、消極的な買い勢力Fに供給すれば値下がる。
値下がりはEの供給が減るか、Eの供給を積極的に買い上げてくれる勢力が現れるまで続く。ボトムを更新し続けることが下降トレンド。
下降トレンド且つ取得価額Bが時価Fを下回る場合、Fがまだ比較的高く買ってくれる間に決済しなければ値下がり続けて損失が膨らむ可能性が高い。
2020/05/27(水) 17:38:00投稿者:startdesign
アメリカのファンドの買いに感謝か⁉️
新紙幣増刷年度くらいまで持ち分増やすつもり⁉️
新紙幣・硬貨の発行による直接的な経済効果は、発行コストを含めて約1.6兆円と推定されます。その中で大きな割合を占めている、ATMや自動販売機の対応にかかる費用を見てみましょう。
ATM対応にかかる費用ATM/CDの新札・新硬貨への対応にかかる金額は、3,709億円と推定されています。これは、現在使われているATM/CDの3割が“買い替え”、7割が“改修”として試算した結果です。
買い替えの場合、コンビニ向けのタイプで1台200万円ほど、銀行向けの高機能タイプでは500~800万円ほどかかります。全国の設置台数を考えると、改修で済ませるケースも多いでしょう。自動販売機の対応にかかる費用自動販売機の新札・新硬貨への対応にかかる金額は6,064億円と推定されています。自動販売機1台あたりの買い替え費用は50~60万円、改修費用は2.5万円で試算しており、単価としてはATMよりもかなり安くなります。しかし、紙幣や五百円硬貨を取り扱う自動販売機は全国で推定298万台にも上り、買い替え・改修の対象となる台数が多いため、総額で6,000億円を超える莫大な費用がかかるのです。
2020/05/27(水) 09:54:00投稿者:startdesign
商品券でも、旅行券でも増刷してくれ。
2020/05/27(水) 09:45:00投稿者:startdesign
空売り勝利が続く小森。
代表取締役交代がカギ
2020/05/27(水) 00:27:00投稿者:startdesign
空売りしか入らない訳かぁ
2020/05/26(火) 21:16:00投稿者:startdesign
そうでしたか⁉️
見ているつもりでホームページには開催しか載って無かった。
2020/05/26(火) 21:12:00投稿者:startdesign
そうなんですね
2020/05/26(火) 20:16:00投稿者:矢沢じろ吉
今年の3月に既に来年4月に延期が決定している。
2020/05/26(火) 18:52:00投稿者:startdesign
ドイツイベント出来るの⁉️
開催日時
2020、06、16~06、26
イベント名
drupa2020
会場
ドイツ・デュッセルドルフ見本市
出展料金掛けて中止とか⁉️
感染注意
653 :山師さん@トレード中:2020/05/26(火)15:02:33 ID:yrpaD0OI0.net
小森のおばちゃま(´・ω・`)
日経会社情報PREMIUM@nkpremium約1時間【決算サマリーVisual】(6349)小森コーポレーションの20年3月期、最終損益254億円の赤字
兵隊クマ@heitaikuma約1時間小森コーポレーション(6349) 20年3月期連結業績
急騰@EzlQ4OBjelptjD4約1時間小森コーポレーション[6349]:2020年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 2020年5月26日(適時開示) :日経会社情報DIGITAL:日本経済新聞
官報決算データベース@kessan_db約1時間株式会社小森コーポレーション 2020年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
TAKA-13@xxTAKA13xx約8時間決算
海 & den@kenken_a40約8時間(6349 小森)4Q決算
生活向上したい社会人@overcamecomplex5月22日 16時57分小森 裕作 による 訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書)(発行:株式会社 ヒマラヤ)
Japan Printing News@printzoom25月19日 15時02分小森コーポレーション、国内営業本部の組織体制を変更
生活向上したい社会人@overcamecomplex5月15日 10時48分小森 裕作 による 変更報告書(発行:株式会社 ヒマラヤ)
Japan Printing News@printzoom25月11日 10時14分小森コーポレーション、MBO社の株式譲渡完了
商品がピークを迎えたと判断した勢力Aが供給した(Aから買った)価格B。
Bよりもさらに高く買ってくれる勢力Cが現れてピークを更新し続けることが上昇トレンド(最終的なピークをDとする)。
Dは超えられないと判断した勢力Eが増して、消極的な買い勢力Fに供給すれば値下がる。値下がりはEの供給が減るか、Eの供給を積極的に買い上げてくれる勢力が現れるまで続く。ボトムを更新し続けることが下降トレンド。
下降トレンドで取得価額Bが時価Fを下回る場合、Fが未だB付近で買ってくれる間に決済しなければ値下がり続けて損失が膨らむ可能性が高い。