
2020/06/01(月) 18:33:00投稿者:ウォーレン・バフェット
2020/05/28(木) 10:51:00投稿者:hak*****
なかなか思うように上がってくれません。
もっとスピードアップしてほしい。
2020/05/28(木) 10:12:00投稿者:kaw*****
ここもショーワみたいに公開買付してくれたらなあ。
頼むよ、ホンダ。
2020/05/28(木) 04:26:00投稿者:はるまき
何年も持ってたら四桁いく日も来るんやろか…現在、歴代で2回目の大暴落中や
為替100円切ってたときより今の方が株価安いってマジありえん
2020/05/25(月) 20:28:00投稿者:金麦
こんばんは
なかなか購入時の株価に戻りません。買い替えしたくても暫く我慢しています。
購入したことを後悔しております。
2020/05/22(金) 13:03:00投稿者:kaw*****
ここショーワみたいにTOBはないの?
2020/05/16(土) 19:02:00投稿者:dat*****
下記を読むと、武漢は既に再開済、4月、5月フル生産対応と書かれています。
https://www.ftech.co.jp/ir/ir-document/
2020.5.13 2020年3月期決算説明会資料 ( 5MB ) 27ページ
私はそれより、
大半の役員が、株主への責任を有する取締役を辞することの裏を懸念しています。
この様な人事、私は前例を見たことがありません。
2020/05/16(土) 09:25:00投稿者:pep*****
十分安値で拾ったはずなのにその後も下がり続けてるクソ株。
自動車関連はダメだな。
ていうか俺がクソだわ。今四季報見たら武漢の生産拠点、停止長期化が濃厚とか書かれてあったわ。
2020/05/13(水) 16:51:00投稿者:あげあげ君
2枚だけやけど参加しましたw
気長にまちます。
ここ、優待も有るしね。
2020/05/12(火) 22:04:00投稿者:株将軍
トヨタの決算で車関連株は売られます。
203 :山師さん@トレード中:2019/11/12(火)09:51:10 ID:8eZSUb7A0.net
7212 エフテック
しゅーる@adatarayama5月27日 14時10分7212 エフテック↑+5.38%
しゅーる@adatarayama5月25日 10時48分7212 エフテック↑+3.34%
商標速報bot@trademark_bot5月25日 06時26分[商願2020-46802]
矢澤にこ@nicoDisclosure5月13日 07時48分エフテック[7212] 21年3月期業績予想非開示
矢澤にこ@nicoDisclosure5月13日 07時47分エフテック[7212] 本決算
官報決算データベース@kessan_db5月12日 16時35分株式会社エフテック 2020年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
日経会社情報PREMIUM@nkpremium5月12日 15時29分【決算サマリーVisual】(7212)エフテックの20年3月期、純利益88.5%減3億2800万円
さすが奈良県民@NS_401_nara19944月30日 21時03分7212 エフテック
無色@mushokusan304月28日 15時06分引け乙。
無色@mushokusan304月27日 15時01分引け乙。
新聞からの銘柄材料一覧
北米事業を合理化、前期、3期ぶり黒字(日刊工業7面)
○久喜市に本社・工場を持つ足回り部品のエフテックはホンダ依存からの脱却を狙い、欧米フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)やトヨタ自動車などへの拡販を進めている。
FCA向けの販売は23年3月期に今期予想比5倍の100億円を目指す。20億円を投じてメキシコ工場を増強し、主力ブランド「ジープ」など部品を生産する。トヨタ自動車からの新規受注も決まるなど、23年3月期にはホンダ以外の売上高比率を4割と今期予想の3割から増やす。「様々なメーカーの要望を受けて技術力を磨きたい」という。
○ホンダ系2社がEV開発で連携へ、投入控えノウハウ結集
ホンダ系部品メーカー2社が電気自動車(EV)の開発で協業する。足回り部品のエフテックと骨格部品のエイチワンがEVの部品で設計や解析に関わるデータを共有し、ノウハウを持ち寄って開発を効率化する。ホンダはEVを2018年内に中国で発売し、19年には欧州でも投入する。次世代車の開発に向け、系列の部品メーカーも連携して総力を結集する。
エフテックは「サブフレーム」などの足回り部品を主力としており、エイチワンは「サイドフレーム」といったボディー部品を手掛ける。このほど2社が協力したEVの部品開発が始まった。
EVは重い電池を搭載するため、車体の軽量化が必要になる。一方で衝突時などに電池が発火したりしない様、高い安全性も同時に求められる。2社は部品を個別に開発するのでなく、設計や解析に関わるデータを共有して、EVの車体全体を見すえた部品の開発をしやすくするねらいだ。
ホンダはEVの商品化で出遅れていたが、18年には中国で多目的スポーツ(SUV)型のEVを発売する。小型の量産EVは19年に欧州で、20年には日本でそれぞれ発売する。中長期にEVの商品数が増える中で、開発での協業が必要とした。
強パンチ入ったけど、本物か?割安関連株がなかなか落ちてこないどころか次々と上げていく。
純資産倍率で0.24倍と100株で1,000円相当のクオカード。
個人投資家はこういった銘柄で少しずつでもよいのでポートフォリオを作った方が楽しめるし、リーマンショックの時と同じ水準の株価だが、今までのストックがかなりある状態。