掲示板の反応

2020/06/03(水) 20:02:00投稿者:tlc*****

秘密の夢がある会社なんです
https://jumpeod.work/t/stock/tEBou1K7tjkjjgeRf556

2020/06/03(水) 14:04:00投稿者:k19*****

ここは上がるやろうなー

2020/06/03(水) 09:13:00投稿者:kcu*****

一旦ご馳走様でした

647 :山師さん:2020/06/03(水)09:06:32 ID:6zRwTMQG.net

おぉー俺のジーテクト上がっとる
何もIR出てなかったが情報漏れてる?

2020/06/03(水) 01:16:00投稿者:oka*****

少しずつ、自動車関連株の流れにきてる
買っとこう

2020/06/02(火) 19:00:00投稿者:ウォーレン・バフェット

○スロバキアでは欧州大陸で初となる新工場

ジーテクトはホンダ以外の完成車メーカーへの拡販を進めている。スロバキアでは欧州大陸で初となる新工場を建設しており、同国に進出する英高級車ジャガー・ランドローバー(JLR)向けにアルミのプレス部品を供給する予定だ。また独BMW向けにも鉄製のプレス部品を納入することも新たに決まった。

自動車産業では重いバッテリーを積む電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)の普及で、車の軽量化ニーズが一層高まると予想されている。

EV車は、大型バッテリーを搭載することから、車体を軽くして長い航続距離を実現するため、アルミのニーズが高まっています。
このカーメーカーの軽量化ニーズに応えるため、アルミの車体の量産加工技術を開発しました。
金型仕様を一から見直し、通常の鋼板と変わらないレベルの連続ハイスピード加工を実現したこの技術を、日本に先立ちスロバキア新工場G-TES社に投入しました。

ジーテクトではアルミや超高張力鋼板(スーパーハイテン)の加工や、鋼板を加熱・冷却して強度を高める「ホットスタンプ」といった技術の開発を進めている。社内の開発体制を強化するため、今年4月には東京都羽村市内に新しい研究開発棟も稼働させている。

当社は、ホットスタンプ技術を応用して、車体の側面(ドアまわり)部分を一体成形することに成功し、日系カーメーカーで初めて量産化に目処をつけました。
従来、このドアまわりの部分は、ハイテン材を使用し、プレス成形された複数の部品を溶接して組み上げていましたが、ホットスタンプ一体成形技術では、ドアまわりの部品すべてをハイテン材よりも軽量で高剛性なホットスタンプ材で成形することで、さらなる軽量化を実現しています。
また、部品の継ぎ目がなくなることから、一段と剛性な車体を実現できるほか、これまで別々にあった溶接ラインが集約され、生産性にも大きく貢献します。

2030年を見据え、当社グループの総力で積み上げた技術力と、ブランド力を集中投下し、巨大市場中国を攻略し、将来にわたる持続的な成長を実現していきます。

・・・武漢で全てが一旦は台無しに。株価も急降下。しかしながら、売上高3000億円は現実味がある数値。2011年と同じ株価になるとは・・・ストックビジネスの概念が揺らぐほどの衝撃だったのか。

2020/06/02(火) 18:47:00投稿者:ウォーレン・バフェット

○脱・ホンダ依存へ販路拡大

ホンダ系部品会社がホンダ以外の販路を開拓している。車体部品のジーテクトもトヨタ向けを増やす。世界経済が減速するなか、「系列外」に商機を見いだし成長につなげる。

ジーテクトもスロバキア工場でトヨタの欧州車種の新部品を受注した。ホンダは21年に欧州生産から撤退する。現在のジーテクトの欧州売上高は約200億円あるが、ホンダの撤退で3割程度減る見通しだ。トヨタなどからの受注増で補う。ジーテクトの19年4~9月期のホンダ以外の売上高比率は36%。うちトヨタが14%だ。高尾直宏社長は「トヨタはますます重要なパートナーとなる」と語り、取引強化を目指す。同じ車体部品メーカーのエイチワンもトヨタ向けの受注活動を進める。

○ジーテクトがGM・トヨタ向け増産、ブラジルや中国、カナダで

ホンダ系部品メーカーのジーテクトは中国とカナダ、ブラジルの各工場でプレス機で成型する大型の車体部品の生産能力を一斉に増強する。各工場で建屋の増設やプレス機の導入を進める。合計の投資額は50億円超を見込んでおり、2019年末までに稼働させる。米ゼネラル・モーターズ(GM)やトヨタ自動車といったホンダ以外の車メーカーとの取引が増えていることに対応する。

中国湖北省の武漢市内にある工場内には大型のプレス機を増設する。米GMと中国の自動車大手、上海汽車の合弁会社の武漢工場向けの供給を増やす計画だ。ジーテクトは具体的な生産能力を明らかにしていないが、GMを含めたホンダ以外の車メーカー向けの能力を22年3月期までに18年3月期比で3割高める。

同社の主力はダッシュボードや骨格にあたるフレームなどの車体やトランスミッション部品。18年3月期の連結売上高は2198億円だった。ホンダ向けは約7割を占めた。ホンダ向けは1台あたりの受注点数が増えており「全体のホンダ比率は今後もそれほど変わらない」

カナダとブラジルではトヨタ自動車向けの部品供給を増やす。カナダでは既存工場を増築し、中型のプレス機を増設。トヨタ向けの生産台数を22年3月期までに19年3月期比で2割増やす。ブラジルの工場でも建屋を拡張して大型プレス機を増設。トヨタ向けを同じく4割増やす。3工場における一連の能力増強で22年3月期までに合計で約50億円の売り上げ増を目指す考えだ。

↓得意先別売上高

2020/06/02(火) 18:40:00投稿者:ウォーレン・バフェット

1.基本方針
当社は持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、成長投資に十分な株主資本の水準を維持すること、安定的・継続的な株主還元を実施することを基本方針としています 。

2.長期株主の期待
持続的な成長投資を可能にするため、健全な財務体質を重視してきました。
長期保有株主には成長を優先するため、明確な配当性向の代わりに、連続増配をもって応えて参りました。

3.強固な財務体質で危機に対処
足元、固定資産の圧縮に努め、当面の増配原資を確保し、手元流動性も十分です。また、健全な財務体質を評価され、 R&I から A⁻ の信用格付を新規取得しました。株主還元を継続することが可能となりました。

4.11 期連続増配
長期投資家の支持に応え、困難な時こそ、ぶれない姿勢を貫きます。前期期末は計画通り24円、今期はジーテクト発足10周年記念配当を含め 、 中間・期末配当を各1円増配し、通期2円増配の50円とします。

『G4-20』のアウトプットとして、クリアすべきハードルを明確にするため、5年後を目処として「連結売上高3,000億円」「連結営業利益200億円」の達成を具体的な目標として定めました。

当社では、この目標を必達するために、「技術」「販売」「人事」の3分野におけるイノベーションを強力に推進し、さらなる企業体質の強化に努めていきます。

2020年2月26日日経平均最安値22127円。
2020年2月26日5970ジーテクト終値1415円。

日経平均との乖離率が40%程度と凄いことになっていますが、かなり長いスパンのレンジで貯めている感じがある。
信用買い残も連続で減少中。

株主優待はクオ・カード
100株以上
継続保有期間1年以上:1,000円相当、2年以上:2,000円相当、3年以上:3,000円相当
500株以上
継続保有期間1年以上:2,000円相当、2年以上:3,000円相当、3年以上:4,000円相当

配当利回りは4.545%、株主優待利回りは2.727%。
手元流動性資産が良いことと、直近で大規模な設備投資で来期以降はコロナの状況を鑑みて判断するとのこと。配当の増配も黒字を確保見通しがあることから可能そう。連続増配記録は企業にとって評価になりますからね。

2015年まではJPX日経400にいたのですが・・・評価されない理由?

2020/06/01(月) 12:09:00投稿者:ぬるぽまん

お買い得過ぎると。
コロナが収まればかなり美味しい

2020/05/26(火) 14:56:00投稿者:izz*****

機関の買戻し?か..どうにもならんな。

https://continue.eekacces.com/hjnaxcp?fijdrVDHM8k
さすが!頻繁にストップ高出してるね

2020/05/25(月) 17:21:00投稿者:nak*****

本日寄りで100株買いました!
利回り長期で7%以上でお得です!

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