掲示板の反応

2018/08/23(木) 15:17:00投稿者:フニクリ フニクラ

もっと 頑張ってくれ‼︎

2018/08/23(木) 12:22:00投稿者:小鬼

半導体関連装置の膨大な受注量を、今後どう消化していくのか?

過去の四半期報告書から推計すると、半導体関連装置の年間生産能力は、現状のままでは60億円(四半期15億円×4=60億円)程度です。
山澤プランニングも、会社が「半導体製造関連の生産能力が65億円であることがネックとなっている。」と言っているとレポートしています。先日、山澤プランニングのレポートについて「信頼性の高いレポートだと思う」と投稿したのは、こういった数字を「会社の言葉」として引き出し裏付けているからです。
山澤レポートはまた、会社が半導体関連装置の今期年間生産能力を「90億円にまで引き上げようとしている」とも報告していますが、自身の予想は85億円に止めています。第1四半期報告書の売上高が14.7億円にとどまっていることから見ても、生産体制見直しの効果が現れてくるのはこれからでしょう。今期売上予想は、シビアにみれば残念ながら85億円程度と予測すべきではないでしょうか。
来期(2020年3月期)の年間生産高(能力)について、山澤レポートは130億円を予測しています。この数字は、予測云々の問題ではなく、誰が考えても「少なくとも、その程度までには持って行かざるを得ない」数字です。なぜなら、
【2019年3月期】
(売上実績)14.7億円+(受注残高)164.1億円-(年間生産能力)85億円
 =(現在の受注残高のうち来期に繰越す分)93.8億円
【2020年3月期】
(年間生産能力)130億円-(現在までの前期繰越受注残高)93.8億円
 =36.2億円
たったこれだけが、今から今期中に受注するだろう分に対する、来期中に残される「生産余力」ということになります。
だから、来期の生産能力が130億円にまで向上したとしても、今から今期受注する分のほとんどは、来期(2020年3月期)中には消化できず、2021年3月期の売上に廻わさざるを得ないだろうということが予測されます。
いかに現場の方々が苦労されているか、容易に想像できます。

2018/08/22(水) 19:36:00投稿者:gog3

地味さがいいですねここは。明日は調整するでしょうが、じっくりいきましょう。

2018/08/22(水) 16:11:00投稿者:tak*****

少しばかり上がったからと言って、売ってはだめですよ。9月期の決算を見てからにしましょう。
業績の裏付け(半端ない受注残)がある株は、安心していられますよ。

2018/08/22(水) 16:09:00投稿者:mas*****

5,000円戻りますように

2018/08/22(水) 10:38:00投稿者:*******

素晴らしい

2018/08/22(水) 07:10:00投稿者:かおるブルー

余計な窓は全部閉めましょう!昨日の下げは窓埋めのため。

2018/08/21(火) 17:06:00投稿者:tot*****

大和証券投資信託委託が変更報告書を提出。報告義務発生日は8月15日。
保有割合は6.94%⇒8.18%(+1.24%)  386100株

2018/08/20(月) 02:14:00投稿者:gog3

【半導体】 鴻海、半導体参入か 12インチウェハー工場2カ所建設も DIGITIMES調査
2018-05-07 11:57:35
ttp://www.emsodm.com/html/2018/05/07/1525661855261.html

2018/08/20(月)
鴻海が珠海市と提携、半導体生産の準備か
ttps://www.nna.jp/news/show/1802267

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