今注目されている銘柄

掲示板の反応

2020/07/03(金) 22:06:00投稿者:ひょっとして

 配当 ー  
プレミアム市場には残れるのかいな。時価総額100億円ギリギリやし。

ティラドコネクトっていう、2年経っても
 >製造業向け独自機能については現在開発中で、将来リリース予定です。
って、なにこれ? ぺーパーカンパニー?

2020/07/03(金) 10:07:00投稿者:mic*****

潰れる会社じゃなかろーにこんなに下げるとはなにかに呪われてるな!

2020/07/03(金) 09:48:00投稿者:ドハマリ中

あれ、ここ配当90円じゃなかったのか?

配当が、支えだったのに今年いくら配当っるの?

2020/07/03(金) 09:39:00投稿者:kabne**

買い予想トップだったから気になっていたけれど、はめこみだったのかな

2020/07/02(木) 15:06:00投稿者:ウォーレン・バフェット

欧州の状況
TRC:チェコ
・品質及び生産性改善による原価低減活動推進
・新製品の受注獲得に向けた営業拡販活動推進
TRM:ロシア
・受注した新機種のスムーズな量産立ち上げ
・設備償却費減と間接費削減による黒字化を目途付け

アジアの状況
・各種二輪・四輪車用熱交換器の効率的な量産化を実現
・TPS・TPMに依る生産性及び品質レベル向上
・部品・材料の仕損低減活動を通した収益力拡大

中国の状況
TRZ(中山):生産・収益とも安定化し堅調に推移
QTH(青島):中国EV車向けに積極的に受注活動実施
TRCS(常熟):建機向け熱交換機製品の生産集約

☆事業拡大を狙う市場として北米、中国の2大マーケットに軸足、欧州の拡大と中米マーケットへの対応検討を進める。

こらからの体制
製品開発部門と生産技術センターを一体化
➡製品設計×ものづくりをスピーディーに推進できる体制の構築
・顧客ニーズを迅速に把握
・商品化サイクルの短縮
・より革新的な商品開発


2017年10月30日に高値4715円をつけて、大幅調整。
配当金は直近まで90円をキープ。コロナが収束して業績が回復したときの配当利回り7.18%となるEPS463.8円をつけたときを考えると真の配当利回りは株価1252円÷EPS463.8円×7.18%=真の配当利回りは37.04%
株主優待制度の廃止で余計なお金を使わずに本格的に事業への投資が期待できる。

2020年2月26日:日経平均22127円、ティラド1684円
現状で大幅な乖離が発生、PBR0.21倍と過小評価。
同業他社の東京ラヂエーター製造でもPBR0.38倍。

2021年度の予想は異次元の弱い予想も決算後は上昇して、1535円を付けるも再調整して今の株価。

四季報で2022年度3月の予想が相当良い数値を見込んでいる、ヒアリングも良好。当面の資金ショートの可能性も無。信用買い最低水準で空売り増加。

コロナ環境下にも関わらず、アジアと中国市場が圧倒的に強い決算。
上方修正と再々上方修正に期待。
また、独立系の機動力で多くの業界トップ企業に採用されており、企業の分散化及び国際化は出来ている点も素直に評価。

2020/07/02(木) 15:04:00投稿者:ウォーレン・バフェット

①部品メーカーとしての進化と深化
電気自動車の排出するCO2は発電状況(地域、国)で異なり、HEVの方が有利な場合がある。内燃機関の重要性は継続。
・地域、国、用途により最適なパワートレインが変わってくる。
➡ティラドは多様なパワートレイン用の熱交換機を提供し続ける。
○自動車の動向と展開
・燃費規制強化を受け電動車比率が増加
・2030年まではエンジン付き車両も増加傾向
➡エンジン車、電動車ともに様々な熱交換器の需要が高まる
➡市場の変化とニーズに対応した各種の熱交換器の開発を推進
○トラックの動向と展開
・トラック分野でも電動化が予測されるが、2030年まではエンジン車が主流
・電動車の増加が見込まれるが、BEVやFCのうちどれが主流になるか不透明
○二輪車の動向と展開
・市場規模拡大に伴い水冷車両も増加する傾向、ただし電動化は限定的
・小排気量向けの需要の高まりを受け、ローカルメーカとの競合が加速
➡成長市場向け廉価仕様と高付加価値商品の双方を開発
○建機(ショベル)の動向と展開
・2030年まで市場規模は緩やかに成長する見込み
・建機の分野でも電動化が進むが、多品種少量となり専用開発が厳しい
➡既存分野のビジネス拡大と、自動車熱交技術流用による電動化対応

☆新たに取り組む技術・ビジネス
・熱を持つ物体を効率よく冷やす技術+
・熱エネルギーを電気エネルギーに変える、捨てている廃熱を電気に変換する技術
・生産ラインのコンパクト化と工場内完結化

☆既存商品の体力強化、電動化ビジネスへの足掛かり、北米について新規立ち上げ機種多く、継続的売り上げ拡大。
・生産ライン効率化と仕損費削減による収益力アップ
・新生産管理システム導入による生産性改善と在庫適正化
・熱交換機単品ではなく車両システムとしての最適提案に挑戦
・ティラドはTier1サプライヤーに拘らない熱交換器供給体制を構築
・販売ターゲットは主に中小零細の製造業とサービス業
社会の進歩と環境に貢献する新しいITソリューションを創出

ティラド生産拠点再編成
・バックアップとして2拠点生産体制構築
・材料と部品の現地調達化と現地生産による地産地消推進
・物流と製品の集約で外部倉庫最小化

2020/07/02(木) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット

② 米国
自動車用売上高は、主要客先の販売増加等により、前期比増加しました。建設産業機械用売上高は、主要客先の 販売減少より、前期比減少しました。この結果、当該セグメントの売上高は、為替の影響があり、前期比353百万円 減少し、31,040百万円となりましたが、外貨ベースでは、前年並みとなりました。 営業利益は、関税引上げの影響によるコスト増加、スクラップ費用の増加等により、前期比566百万円減少し、 △892百万円となりました。外貨ベースでは、177.3%の減益となりました。

③ 欧州
チェコにおいて自動車用売上高は、新規受注した機種の量産開始等が寄与したことにより、前期比増加しました。空調機器用売上高は、主要客先の取引終了により、前期比で大幅に減少しました。この結果、当該セグメントの売上高は、前期比778百万円減少し、2,928百万円となりました。外貨ベースでは、20.9%の減少となりました。
営業利益は、スクラップ費用の減少等により、前期比280百万円改善し、△1,017百万円となりました。外貨ベースでは、20.4%の増益となりました。

④ アジア
自動車用売上高は、インドネシアにおいて受注機種の売上好調により前期比増加しましたが、タイにおいて受注が減少したこと等により、前期比減少しました。この結果、当該セグメントの売上高は、前期比807百万円減少し、17,739百万円となりました。外貨ベースでは、8.8%の減少となりました。
営業利益は、前期比505百万円減少し、2,176百万円となりました。外貨ベースでは、22.7%の減益となりました。

⑤ 中国
自動車用売上高は、地場客先の販売が減少しましたが、日系客先の販売が増加したことにより、前期比増加となりました。建設産業機械用売上高は、主要客先の受注が減少したことにより、前期比減少しました。この結果、当該セグメントの売上高は、前期比577百万円増加し、21,211百万円となりました。外貨ベースでは、5.7%の増加となりました。
営業利益は、為替に影響により、前期比38百万円減少し、2,769百万円となりましたが、外貨ベースでは、1.5%の増益となりました。

2020/07/02(木) 15:01:00投稿者:ウォーレン・バフェット

(当期の業績概況)
当連結会計年度の経済環境は、世界経済の緩やかな減速を背景に、輸出が伸び悩む一方で、内需が堅調に推移し、底堅さを維持しておりましたが、新型コロナウイルスの感染拡大により、世界景気が大幅悪化するリスクが懸念されます。

このような状況の中、当企業集団の売上高(外貨ベース)は、米国、中国を除き、前期比減少しました。営業利益は、欧州、中国を除き、減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、売上減少等により、前期比減益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は前期比5,600百万円減少し、130,524百万円(4.1%減)、営業利益は2,248百万円減少し、2,843百万円(44.2%減)、経常利益は2,688百万円減少し、2,883百万円(48.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は299百万円減少し、1,435百万円(17.3%減)となりました。

セグメントの業績は次のとおりであります。
連結子会社の当連結会計年度の決算日は12月31日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。
国内3子会社の決算日は連結会計年度の末日と一致しております。該当するセグメントは、その他であります。

① 日本
自動車用売上高は、主要客先の販売減少等より、前期比減少しました。建設産業機械用売上高は、中国及びマイニング市場の需要減少により、前期比大幅減少しました。この結果、当該セグメントの売上高は、4,261百万円減少し、56,639百万円となりました。
営業利益は、売上減少等により、前期比1,263百万円減少し、△603百万円となりました。

2020/07/02(木) 09:36:00投稿者:五分五分48

あの総会動画のキョドり方、少し心配になってきた

2020/06/30(火) 23:56:00投稿者:ひょっとして

ティラド     夫が代表取締役社長
ティラドコネクト 夫が代表取締役社長
陣屋コネクト   妻が代表取締役女将
陣屋       妻が代表取締役女将
なにこれ? 利益ってどう流れるの? 教えて詳しい人!

251 :山師さん@トレード中:2019/11/05(火)15:08:05 ID:cj8EUOz70.net

11/05 15:00 ホクト、7-9月期(2Q)経常は赤字転落
11/05 15:00 マキヤ、上期経常は一転17%減益で下振れ着地
11/05 15:00 森組、今期経常を54%下方修正
11/05 15:00 東建物、1-9月期(3Q累計)経常が8%増益で着地・7-9月期も14%増益
11/05 15:00 ティラド、今期経常を50%下方修正
11/05 15:00 キョーリン、上期経常を56%下方修正
11/05 15:00 あすか薬、上期経常は19%減益で着地
11/05 15:00 ハウスドゥ、7-9月期(1Q)経常は92%減益で着地
11/05 15:00 シップHD、上期経常を56%上方修正・7期ぶり最高益更新へ
11/05 15:00 Sワイヤー、上期経常が26%減益で着地・7-9月期も61%減益

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