今注目されている銘柄

掲示板の反応

2020/07/07(火) 22:44:00投稿者:n_r*****

2020/07/07(火) 15:33:00投稿者:dam*****

今日の値動きはどういうこと?

2020/07/06(月) 19:41:00投稿者:ウォーレン・バフェット

工業製品・エンジニアリング事業 鉄鋼関連は、世界最大の鉄鋼生産国である中国経済の成長鈍化を受け国内外で市況が低迷し、ステンレスメーカ ー向け炉内搬送ロール「ディスクロール」の出荷が減少しました。船舶関連では、韓国や中国メーカーとの価格競 争により国内造船需要が弱含むなかにあっても防火区画の多い客船や特殊船向けの防熱材等の出荷は前年同期並み を確保いたしました。

自動車関連は、国内外で先行き不透明な状況が続いておりますが、プラント関連では、火力 発電所の安定的なメンテナンス需要に加え、技術、施工、品質管理等、総合的な現場対応の実施により国内外で非 金属製伸縮継手「APコネクター」の販売が好調に推移し、前年同期を大きく上回りました。

また、諸産業の分野 では、電力、石油化学プラント等の配管、炉内用保温、耐火材は、受注が増加し出荷は好調に推移しました。 材料販売全体の売上高は、8,476百万円(前期比4.6%減収)となりました。

工事につきましては、旺盛な工事引き合いが続いており、現場の作業員不足による工期の遅れが懸念されるもの の、バイオマス発電の建設工事をはじめ、プラント向けメンテナンス工事、大型物流施設断熱パネル工事等が好調 に推移し、完成工事高は14,121百万円(前期比5.6%増収)となりました。 以上の結果、材料販売及び工事を合わせた工業製品・エンジニアリング事業全体の売上高は22,597百万円(前期 比1.5%増収)となりました。

その他 不動産賃貸収入につきましては、売上高は44百万円(前期比12.5%減収)となりました。

2020/07/06(月) 19:35:00投稿者:ウォーレン・バフェット

 エーアンドエーマテリアル <5391> が5月8日後場(14:00)に決算を発表。20年3月期の連結経常利益は前の期比20.1%増の31.5億円に伸び、従来予想の30億円を上回って着地。4期連続で過去最高益を更新した。7期連続増益となった。なお、21年3月期の業績見通しは開示しなかった。

 同時に、今期の年間配当は未定とした。

 直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比49.5%増の8.5億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の4.2%→6.9%に改善した。

建設・建材事業 材料販売につきましては、主力商品であるけい酸カルシウム板「ハイラック」及び曲面施工が可能なオリジナル 商品「エフジーボード」が、公共物件、工場、商業施設向けに旺盛な需要を受け、前年度に引き続き好調な出荷と なりました。

また、海外では台湾、韓国向けに出荷が順調に推移いたしました。内装不燃化粧板は、施工現場での 施工時間を短縮し、廃棄物の量の低減となる、テープのみで施工が可能な新たな工法「ステンドSpeed工法」 が施工現場に広く浸透し、好調な出荷状況となりました。次に、耐火二層管は、新築マンションの着工件数が減少 傾向のなかにあっても、首都圏の再開発施設やオリンピック関連施設向けの出荷が寄与し、底堅く推移いたしました。

材料販売全体の売上高13,893百万円(前期比4.9%増収)となりました。 工事につきましては、耐火被覆工事は、首都圏の再開発事業、全国的に大型商業施設、宿泊施設向けを中心に旺 盛な工事引き合いが続いており、現場の施工員不足が懸念されるなか強みである施工力を活かし、完成工事高は前 年同期を大きく上回りました。

また、当社の内装不燃化粧板を使用した建材工事も堅調に推移し、完成工事高は 6,226百万円(前期比8.6%増収)となりました。 以上の結果、材料販売及び工事を合わせた建設・建材事業全体の売上高は20,120百万円(前期比6.0%増収)とな りました。

2020/07/06(月) 19:27:00投稿者:ウォーレン・バフェット

先進化学技術開発を手掛ける化研(水戸市)はヨウ素系の消毒剤を開発した。鳥インフルエンザウイルスなどに対し、短時間で抗菌・抗ウイルス作用を発揮する。今後は大学などと効能に関する試験を継続しつつ、建材メーカーと協力し、抗菌・抗ウイルス性を持つ農畜産向け消毒剤や建築資材などの開発・量産化を進めていく。

新たに開発したのは「ヨドックス消毒剤Iodox」と呼ぶ無色透明の消毒剤で、既に特許申請と商標登録を済ませている。約10分間でウイルスを1000万分の1まで減菌できる。京都産業大学との共同研究で、抗鳥インフルエンザウイルス作用を確認した。今後は京都産業大や京都府農林水産技術センターなどと連携し、豚コレラやエボラ出血熱など他のウイルスへの効果も確かめていく。

ヨドックス消毒剤を活用した新製品の開発や量産技術の確立は建材メーカーのエーアンドエーマテリアルが担う。まず農畜産向け消毒剤や壁材などを開発し、3月をめどに本格生産を始める予定だ。

化研は既に抗菌・抗ウイルス性の「ヨード活性炭」を開発している。消毒剤として広く使われる消石灰は大腸菌や鳥インフルエンザウイルスへの効果が5日以内に消滅するのに対し、ヨード活性炭は効果が1カ月以上持続する。ただ、原材料価格が消石灰の10倍程度かかり、量産化にはコスト削減が課題だった。

ヨドックス消毒剤はヨード活性炭に比べコストを抑えられる見通しが立ち、効果はほぼ同程度という。ヨドックス消毒剤はpH(水素イオン濃度)4~5の弱酸性で、アルカリ性が強い消石灰に比べ人体に優しいのも特徴だ。
このほか、有色のヨード活性炭は用途素材に色が付いてしまうのに対し、ヨドックス消毒剤は無色透明のため、用途開発の幅が広がる利点もある。
化研は今後、用途に応じてヨドックス消毒剤とヨード活性炭を拡販していく考えだ。

2020/07/02(木) 16:48:00投稿者:五大陸

たまらんな

2020/07/01(水) 14:06:00投稿者:さんて

くそ、○かやろう、って言いながら、店長が
店を閉めさせられた。

2020/07/01(水) 13:57:00投稿者:さんて

静かですね。

662 :山師さん:2020/06/25(木)08:06:19 ID:ul0F6Tlo.net

A&D体温計

2020/05/27(水) 16:29:00投稿者:FFVVFVC

ちょっと来た?業務は、悪く無いのでこのまま我慢します。

2020/05/08(金) 18:56:00投稿者:FFVVFVC

2020年05月08日

14:00 A&Aマテリアル(5391)
 本決算
 売上高 :42,761百万円(+3.57%)
 営業利益:3,181百万円(+19.77%)
 経常利益:3,151百万円(+20.08%)
 当期利益:1,992百万円(+0.96%)

 通期会社予想比進捗率
 売上高 :+99.44%
 営業利益:+106.03%
 経常利益:+105.03%
 当期利益:+104.84%

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