掲示板の反応

2020/09/08(火) 20:30:00投稿者:jbt*****

この銘柄は安定してます。

2020/09/08(火) 13:25:00投稿者:par*****

2020/09/08(火) 08:58:00投稿者:st45370

テラがコロナウイルスの新薬を開発!!

135 :山師さん:2020/09/08(火)08:51:17 ID:ssYwVZf3.net

5902 ◎材料

127 :山師さん:2020/09/07(月)18:33:36 ID:gC5vwm+n.net

ホッカンがくるーーー

2020/09/07(月) 15:07:00投稿者:ウォーレン・バフェット

前回の決算で2020年8月6日1760円➡8月7日1540円➡8月13日1647円高値から売りアルゴが発生して、叩き落されて、現在は1472円位。

2020年3月17日 5902ホッカンホールディングス1474円
2020年3月17日 日経平均株価17011円

決算織り込み後の株価から上昇後にさらに下げたのはおそらく外資の売りアルゴ。コロナの影響で流通が一気に止まって一時的に業績が悪化したが来期以降は回復する可能性が高い。

株主への利益還元最大化も今後業績が回復した際に、一株あたりの予想配当金が100円なら利回り6.79%、四季報の予想でEPS393.8円としたら、
真の配当利回りは(予想EPS393.8円÷予想配当金100円)×6.79%=26.73%

ここは株主優待があるので100株であれば3000円相当の缶詰詰め合わせがあるので、利回りが2%加算されて、予想配当利回り8.79%or28.73%となる。

同業他社の飲料用充填装置で国内最大手6340澁谷工業、缶詰からペットボトルまで包装容器で首位の5901東洋製罐グループホールディングス、日経平均と比べても乖離率が大きい、ここの決算の予想があまりにも弱気のため相当乖離しているが、過去の業績もそうだが利益率比較的高く、現状での割安局面、またインドネシアなど成長する国への積極的な投資などから将来性は高いと思われる。

次年度より中期経営計画があるのでそちらにも期待。

2020/09/07(月) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット

〔海外事業〕
インドネシアにつきましては、容器(ペットボトル)製造から内容物の充填までを一貫しておこなうPT.HOKKAN INDONESIA(ホッカン・インドネシア社)、および飲料用パッケージの製造・販売をおこなっておりますPT.HOKKAN DELTAPACK INDUSTRI(ホッカン・デルタパック・インダストリ社)では、新型コロナウイルス感染症による同国の大規模社会制限の影響を受けたことにより、前年を下回る結果となりました。
また、ベトナムにつきましては、清涼飲料の受託充填事業を営んでおりますNIHON CANPACK(VIETNAM)CO.,LTD.(日本キャンパック・ベトナム社)では、新製品の受注により、前年を上回る結果となりました。
以上の結果、海外事業全体の売上高は1,675百万円(前年同期比13.1%減)となり、営業損失は233百万円(前年同期は営業損失47百万円)となりました。

〔その他〕
化粧品等の製造販売を営む株式会社コスメサイエンスは、国内およびインバウンド需要の減少により受注が減
少したため、前年を下回る結果となりました。
以上の結果、工場内の運搬作業等をおこなっております株式会社ワーク・サービスを加えたその他全体の売上
高は435百万円(前年同期比34.5%減)となり、営業損失は3百万円(前年同期は営業利益14百万円)となりました。

2020/09/07(月) 15:01:00投稿者:ウォーレン・バフェット

②食品用ペットボトル
食品用ペットボトルにつきましては、リサイクル可能なPET素材の二重構造バリアボトルの販売が好調に推移したため、前年を上回る結果となりました。

③その他
一般成形品につきましては、インバウンド需要の減少により化粧品等の日用品の販売が低調に推移したため、前年を下回る結果となりました。バッグインボックスにつきましても、前年を下回る結果となりましたため、一般成形品全体では前年を下回る結果となりました。
以上の結果、容器事業全体の売上高は8,071百万円(前年同期比24.4%減)となり、営業損失は449百万円(前年同期は営業損失22百万円)となりました。

〔充填事業〕
(缶製品)
缶製品につきましては、通常缶、リシール缶(ボトル缶)ともに業界動向と同様に販売が低調でありましたため、前年を下回る結果となりました。

(ペットボトル製品)
ペットボトル製品につきましては、アセプティック(無菌充填)を含む大型ペットボトルは、巣ごもり需要がありましたものの、アセプティック(無菌充填)を含む小型ペットボトルは、販売が低調に推移したため、ペットボトル製品全体では前年を下回る結果となりました。
以上の結果、乳製品受託製造販売を営むくじらい乳業株式会社を加えた充填事業全体の売上高は14,508百万円(前年同期比26.9%減)となり、営業利益は806百万円(前年同期比71.7%減)となりました。

〔機械製作事業〕
機械製作事業につきましては、自動車部品生産設備やリチウム電池製造設備の受注等が前年を下回りましたこと等の影響により、機械製作事業全体の売上高は341百万円(前年同期比50.2%減)となり、営業損失は40百万円(前年同期は営業利益184百万円)となりました。

2020/09/07(月) 15:01:00投稿者:ウォーレン・バフェット

当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響による生産活動の低迷や設備投資の弱含みにより企業収益は厳しい状況となりました。また、個人消費も冷え込んだことから、景気は急速に悪化いたしました。

当第1四半期連結累計期間における清涼飲料業界の状況につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響を受けたことなどで自動販売機およびコンビニエンスストアでの販売が大きく落ち込み、無糖茶系飲料、コーヒー飲料などのカテゴリーを含めまして全般的に前年を下回る結果となりました。

食品缶詰業界の状況につきましては、水産缶詰ではギフト需要の減少が続いており、前年を下回る結果となりました。
このような状況におきまして、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、新型コロナウイルス感染症による外出自粛等の影響により、一部家庭内消費の増加はありましたものの、清涼飲料業界の動向と同様に販売が大きく減少し、売上高は25,032百万円(前年同期比26.0%減)、営業損失は221百万円(前年同期は営業利益2,644百万円)、経常利益は40百万円(前年同期比94.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(前年同期比97.1%減)となりました。

セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。

〔容器事業〕
(メタル缶)
①飲料缶・食品缶
飲料用スチール空缶につきましては、業界動向と同様に自動販売機等での販売が低調でありましたため、前年を下回る結果となりました。
食品缶詰用空缶につきましては、水産缶詰では、記録的な不漁による原料不足等により前年を下回る結果となりました。

②その他
エアゾール用空缶につきましては、燃料ボンベ缶の販売が好調に推移したものの、主力の殺虫剤関連製品および消臭芳香剤等の家庭用品において販売が低調でありましたため、前年を下回る結果となりました。
美術缶につきましては、百貨店等の贈答品需要および観光関連需要が減少したことにより、前年を下回る結果となりました。

(プラスチック容器)
①飲料用ペットボトル
プリフォーム(ボトル成型前の中間製品)および飲料用ペットボトルにつきましては、業界動向と同様に、前年を下回る結果となりました。

2020/09/03(木) 19:15:00投稿者:mm3*****

買ったら駄目だよ、今金儲けのイメージだろ

2020/09/03(木) 15:20:00投稿者:shi*****

ここかなり売り込まれたけど
そろそろ買いが入って来るかな?

2020/08/27(木) 19:38:00投稿者:ポコペン

ワクチンの充填機械の特需ありませんか、ホッ缶

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