掲示板の反応

2020/10/09(金) 17:07:00投稿者:f12*****

来週ストップ高!!!
【理由】Google検索 MK投資研究所

2020/10/08(木) 15:03:00投稿者:ウォーレン・バフェット

★国内初 電気炉排熱の蒸気エネルギーへの変換・活用によるCO2削減

愛知製鋼株式会社(代表取締役社長:藤岡高広)は、省エネルギーなどを含めたESG経営を実現する鋼材生産プロセス改革の一環として、電気炉の排熱を蒸気エネルギーとして活用する排熱回収設備を知多工場内に建設し、本日竣工式を執り行いました。

鋼材生産プロセス改革は、CO2削減を含めた4S(シンプル、スリム、ショート、ストレート)を基本コンセプトとし、生産量の変動にフレキシブルに対応できる、よりスリムな生産ラインを目指す取り組みであり、これまでPart1:大断面連続鋳造機更新(2011年)、Part2:分塊圧延工程の生産能力増強(2016年)、Part3:精整ライン増設(2017年)と計画的に実施してきました。

現在取り組んでいるPart4では、エネルギーを大量に消費する製鋼工程(主原料である鉄スクラップを溶解する工程)における生産プロセス改革であり、その第1ステップとして電気炉の排熱を蒸気エネルギーとして回収し、他の製鋼設備で有効活用する仕組みを導入しました。

これは、国内電気炉業界として初めての事例であり、年間約4.2千トン相当のCO2削減を実現します。

当社は「2030年ビジョン」で定めた環境基本方針に基づき、本排熱回収設備をフル活用しながら、資源循環型企業として、CO2排出削減による低炭素社会への貢献を強力に推進していきます。そして、エネルギーと資源の更なる効率的利用による地球環境と調和したモノづくりで、持続可能な社会の実現に貢献していきます。

今回建設した設備の概要は下記のとおりです。

2.設備概要
(1)設備名称: 電気炉排熱ボイラー設備(自然循環式ボイラー)
(2)設置場所: 当社知多工場内
(3)投資概要:
①設備投資額 約30億円
②着 工 2016年5月
③竣 工 2020年10月稼動
(4)仕様:
①「電気炉排熱ボイラー」-(蒸気生成量= 約18トン/1時間)
(5)効果:
①CO2排出削減 約4.2千トン/年(一般家庭電力 約1,000世帯相当)

2020/10/08(木) 15:03:00投稿者:ウォーレン・バフェット

★愛知県、自動運転バス実証実験 中部国際空港で実施 磁気マーカーを路面に施設

愛知県は自動運転の実用化を目指し、中部国際空港(愛知県常滑市)で小型自動運転バスの実証事業を行った。

実証事業はNTTドコモと名古屋鉄道、名鉄バス、愛知製鋼が受け持ち、群馬大学や日本モビリティ、あいおいニッセイ同和損保などが協力した。日野自動車「ポンチョ」をベースとした車両で、遠隔監視のもとに自動運転を行った。

GPS(全地球測位システム)を受けにくい場所には愛知製鋼製の磁気マーカーを路面に敷設し、安定して走れるようにした。また、車内カメラ映像から人工知能(AI)が乗客の忘れ物を検知したりする工夫も盛り込んだ。

愛知製鋼の磁気マーカーシステムは、独自技術で金属の結晶構造を崩した「アモルファスワイヤ」を応用した磁気センサーを使う。センサーの感度が高いため、路面に敷設する磁石のコストが安くて済むことが特徴だ。同社は国内外の実証事業にシステムを提供しており、来年中に事業化する方針を公表している。

2020/10/08(木) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット

★電動車部品の需要急拡大への対応
~岐阜工場 パワーカード用リードフレーム第2ライン竣工~
愛知製鋼株式会社(代表取締役社長:藤岡高広)は、岐阜工場(岐阜県各務原市)において、パワーカード※用リードフレームの第2ラインを建設し、本日竣工式を執り行いました。
HVやEVなど、電気を動力とする車には、モータの電力制御などを行うパワーカードが搭載されており、リードフレームはパワーカードを構成する必要不可欠な放熱部品です。当社では、電動化の加速度的な進化に対応するため、リードフレームを扱う電子部品事業を、スマートカンパニーの基幹事業の一つと位置づけ、お客様からの需要増と製品技術の高度化ニーズに貢献すべく取り組んでいます。

今回竣工した第2ラインは、4S(Simple、Slim、Short、Straight)にこだわり、生産性を2割向上させた一貫自動ラインで、更なる需要の増加を見据え、形状の多様化や量の変化に柔軟に対応しながら、多品種の製品を高品質かつタイムリーに生産できるライン設計となっています。

これにより、岐阜工場の生産能力は、2018年に設置した生産ラインと合わせて2倍となり、知多工場を含めた当社全体のリードフレームの生産能力は2017年比で約3倍となります。
そして、生産能力向上および二拠点化によるBCP(事業継続計画)対応により、
お客様によりいっそうの安心と信頼をお届けできる生産体制となります。

今後も当社は、次世代車や自動運転支援技術など、拡大する市場への継続的な投資を実施し、人と環境に優しい次世代モビリティの実現に貢献していきます。

1.岐阜工場第2ラインの概要
(1)所在地: 愛知製鋼株式会社 岐阜工場内(岐阜県各務原市鵜沼大伊木町3丁目36番地)
(2)生産品目:パワーカード用リードフレーム
(3)生産能力:180万個/月(車輌6万台/月分) 岐阜工場全体で360万個/月(車輌12万台/月分)
(4)投資額: 約15億円

2020/10/08(木) 15:02:00投稿者:ウォーレン・バフェット

「愛知製鋼グループ 2030年ビジョン」を策定

愛知製鋼株式会社(代表取締役社長:藤岡高広)は、今年創立80周年の節目を迎えるにあたり、自動車業界における100年に一度の大変革の時代を生き残り、多様化する社会課題を解決する役割を果たしていくため、当社グループが将来目指すべき姿を具体的に示した「愛知製鋼グループ 2030年ビジョン」を策定しました。
これは、当社グループのビジョンである「Company of Choice Globally」を実現するため、今後10年で到達すべき姿を示したものです。
グループ従業員全員が共有し、取り組むことで、地球環境、社会、人への責任を果たして参ります。


【概要】
(1)基本方針と目指す姿
「事業とモノづくり力の変革で収益力を向上させESG経営を実践」を基本方針に掲げ、大幅な事業モデルミックスの変革と、成長投資による地球環境・社会への貢献、従業員がやりがいと誇りを持ってイキイキと働ける会社づくりなど、ESG経営のリーディングカンパニーとなるよう、積極的な活動を展開していきます。

(2)ESG経営の実践 ~3つの経営指針~
(3)カンパニー別ビジョン

(4)収益力強化
「環境変化に対応した事業変革」(分子)と、「トヨタ生産方式と品質を中核としたモノ
づくり変革」(分母)による分数経営を推進すると共に、事業ポートフォリオの変革を行い、ステンレスカンパニーとスマートカンパニーをより一層強化することで、収益基盤の強靭化を図ります。
以上の取り組みにより、連結売上高3,400億円以上、連結営業利益200億円以上を目指します。

2020/10/08(木) 15:01:00投稿者:ウォーレン・バフェット

★植物のカンキツグリーニング病において2価鉄供給資材による症状緩和効果を発見

愛知製鋼株式会社(代表取締役社長:藤岡高広)と、国立大学法人広島大学(学長:越智光夫)の正岡淑邦名誉教授及び同大学大学院生物圏科学研究科の研究グループは、2価鉄供給資材※1の散布がカンキツグリーニング病※2(以下「CG病」)の症状緩和に高い効果があることを発見・実証しました。

本成果は学術論文として生命科学を専門とするInternational Journal of Molecular Sciences(MDPI出版社;本社スイス、バーゼル) に2020年6月4日に掲載されました※3。

CG病はカンキツ類の生産量を大きく減少させる病害として、世界中の熱帯・亜熱帯地域で猛威を振るっており、感染樹の伐採以外の抜本的な対応策がないため、深刻な問題となっています。

正岡氏及び同大学の研究グループはCG病の感染樹の症状が鉄欠乏の症状に似ていることに着眼し、愛知製鋼が開発した植物に吸収されやすい2価鉄供給資材を感染したカンキツ樹(ラフレモン等)に温室内で散布した結果、症状が緩和することを実証しました。なお、溶液中の2価鉄の測定は株式会社豊田中央研究所により実施されました。

同グループはCG病に感染した樹は鉄の栄養が行き渡らなくなり、鉄欠乏を起こすと推定しました。通常の鉄材(3価鉄)は植物に吸収されにくいものの、2価鉄であれば病気にかかった樹でも鉄栄養が吸収され、鉄欠乏症状が改善されると考えられます。

今後は、アメリカ、東南アジアなどCG病が蔓延している地域でフィールド実証による効果の検証を行い、カンキツの安定供給に貢献していきます。

2020/10/08(木) 15:01:00投稿者:ウォーレン・バフェット

中国における磁石事業の基盤強化
~浙江愛智機電有限公司の連結子会社化~
愛知製鋼株式会社(代表取締役社長:藤岡高広)は、中国における磁石事業の強化を目的に出資している「浙江愛智機電有限公司*1」(本社:浙江省平湖経済開発区、董事長:劉興煒。以下、浙江愛智)の生産拡大に伴う2回目の増資引受を行い、浙江愛智を連結子会社化します。
当社はこれまで、中国市場における磁石製品の需要拡大を背景に、2018年に浙江愛智に対し安定供給体制強化を目的に初出資し、翌2019年には生産能力増強のための1回目の増資引受を実施してきました。

そして、今回の追加増資引受により、浙江愛智の資本金は4,150万元、当社の出資額は2,350万元、出資比率は56.6%となります。
浙江愛智の主な製品としては、中国国内の自動車のシートやサンルーフ、電動工具、電動ベッドなどの各種モータで、今回、成形設備の新たな導入により、お客様の中国での生産拡大に確実に対応していきます。
今後は、浙江愛智および愛知磁石科技(平湖)有限公司*2との更なる連携強化により、お客様に安定した品質・サービスを提供していくと共に、両社への継続的支援により、今後拡大が見込まれるEVモータ市場参入も視野に入れた生産体制強化と市場開拓を図っていきます。

【浙江愛智機電有限公司 概要】
1.会社名:浙江愛智機電有限公司 (Zhejiang Aichi Mechanical & Electrical CO., LTD)
2.所在地:中華人民共和国浙江省平湖経済開発区興禾路588号内7幢2楼
3.設立日:2016年10月
4.資本金:(増資前)3,500万元(約5.4億円)→(増資後)4,150万元(約6.4億円)
*当社出資額:(増資前)1,700万元(約2.6億円)→(増資後)2,350万元(約3.6億円)
*当社出資比率:(増資前)当社48.6%、平湖喬智電子有限公司51.4%
→(増資後)当社56.6%、平湖喬智電子有限公司43.4%
6.従業員数:50名(2020年7月現在)
7.事業内容:ボンド磁石「マグファイン®」の圧縮成形、射出成形
8.生産能力:(増資前)月産140万個→(増資後)160万個(約14%増)

2020/10/05(月) 14:08:00投稿者:クソ株監視委員会

反応薄いな~

2020/10/05(月) 14:07:00投稿者:クソ株監視委員会

ほ~、国内発かい

2020/09/30(水) 08:41:00投稿者:wak*****

4000円だな

831 :山師さん:2020/07/31(金)13:20:14 ID:7cA6Csch.net

愛知製鋼は板薄すぎてやるおきん

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