デ・ウエスタン・セラピテクス研究所【4576】 上場廃止に関する掲示板の投稿

最終更新:2018/11/07
今注目されている銘柄

掲示板の反応

2018/11/04(日) 11:01:00投稿者:kap*****

来期黒字化、上場廃止懸念払拭で再び株価4桁越えを期待できるかと。上市品と開発技術はあるので。

2018/11/03(土) 13:06:00投稿者:iso*****

デニシもそうですが、バイオ関連は8割型は表面上赤字。

それを黒にしなければ行けなく、当然、開発はストップ。

表面上黒は、余計な事業のストレスで、ミスすると上場廃止猶予になる可能性もある。

そうなってくると、事業も見直しになる。

クールジャパン、それで良いのか?安倍ちゃん?

言ってる事と、やってる事、ズレがあるのでは?

2018/07/25(水) 22:06:00投稿者:iso*****

上場廃止さん

あのね、問題があるとか無いとか、関係はないんだよ。

金融庁の問題ではなく、刑法に照らし合わせて違法かどうか?

被害者に損害が有った、司法が判断、それから違法かどうか、で逮捕。

あなたが言う理論も、全くその通りな面もある。それを否定はしない。

問題点もたしかにあり、で西にも株主に対し説明する責任もある。


しかし、10年赤字であれば11年目はそれまでの経緯、業績、展望を一切無視して、即上場廃止と誰が言ったのですか?

教えてください。

改善の見込みがない=赤字経営、では無いので。現に潤沢な資金を開発に、では?

72億を資金にする、ではなく、あくまで予想収益ですので、上場廃止とはまるで違うもの。

上場廃止さん、だからあなたは売りブタです。
まー頭の良い売りブタではありますが、自分のデータではなく、他人の受け売りでは?

2018/07/25(水) 21:39:00投稿者:JapicCTI-173626☆

今日 デ・ウエスタンに問い合わせしました。
「来期の上場廃止猶予期間入りの可能性についてご回答申し上げます。

取引所の上場廃止基準により、今期に営業利益又は営業活動によるキャッシュ・フローの額が負でなくならないときには来期は猶予期間入りとなります。

今期の業績予想については、2018年2月13日公表の決算短信にて発表しておりますとおり、
赤字を計画しておりますため、来期に猶予期間入りする予定です。
一方で、同日付の中期経営計画で公表しておりますとおり、2019年は黒字化の計画を
お示ししており、上場廃止とならぬよう事業を進めてまいる所存です。

なお、7月20日公表のオプション非行使による中期経営計画への影響についてご説明申し上げます。
ライセンス契約締結した際に受領する契約一時金は、2018年度の売上高にレンジで含んでおりましたが、
ライセンスアウト後の開発計画は未定であったため、2018年~2020年の計画には
マイルストーン収入などの受領は見込んでおりません(含んでません)でした。
従って、来期は、本件の影響を受けることなく、各種ロイヤリティ収入及び
マイルストーン収入によって2019年の黒字化達成を計画しております。」


今期の業績への影響は現在精査中ですので、確定次第、皆様へお知らせいたします。

2018/07/25(水) 21:36:00投稿者:xyf*****

上場廃止様 
 のうがきはもうたくさんです。数万株のカラ売りをまず自らやってください。口先ばかりで、行動が共わない人の意見なぞ、聞く人がいませんぞな もし。  空売りをやってくれたら、尊敬いたします。
 やれーやれーカラ売り。フレーフレー 上場廃止。 三 三 七 拍子 拍手 用意 !

138 :山師さん:2018/07/24(火)09:47:07 ID:jhkHUCs0.net

童※なんで下がってるか全くわけわからなかったがこれみてよくわかったわ。
来期上場廃止がかかってきてるんだな。

理由1 濃厚であったが、今期の赤字が確定し、来期の上場廃止猶予期間入りが確定してしまったこと

理由2 上場廃止猶予期間入り銘柄は大きく需給が悪化すること

理由3 DWTIにはさほど残り現金がなく、上場廃止猶予期間入りしてからでは資金調達は困難であるため、今期増資強行の思惑が登場したこと

理由4 H-1337があるじゃないかというが社長は既にインタビュで今期は1002(これは微妙な売れないやつ)と1229の導出に自信があるといったが1337の導出に自信があるとはいっていないこと、つまり期待できるものがなくなったこと

理由5 良好な結果というのになぜか海外展開可能で73億と莫大な治験費用を賄える大手と思われる相手先が契約を断る結果であったこと

理由6 良好な結果で三相準備というのに結果の詳細を開示しないというのは赤字定着銘柄の十八番であること、そのため契約を断られた今、今回の結果に非常に大きな疑義がついたこと

例をあげると
アンジェス、コラテジェン、米国2相、2006年 本剤の有効性が示唆される結果、第?相臨床試験に向けた検討と開示したが12年後の現在も第三試験は行われていない
GNI ピルフェニドン、放射線性肺炎、2008年 ポジティブな治験結果
を受けて、さらなる有効性と安全性を確かめるために、規模の大きい第3相
臨床試験を 2009 年半ばくらいに開始する予定。と開示したが10年後の現在も行われてない。
メディシノバ 2006 キョーリン製薬より導入した気管支喘息のための抗炎症剤(推定市場規模 1兆円)がフェーズ2で良好な結果を収め、現在フェーズ3の治験準備中。開発の進展とともに今後は導出と開示したがお蔵入りした。
オンコセラピー 2016 「OTSGC−A24」の胃がんに対する第1/2相臨床試験 主たる目的であった安全性および免疫誘導について良好な結果が確認されたと発表し、今後の開発を推進としたがほどなくしてパイプラインから消えた。
窪田製薬:エミクススタト増殖糖尿病網膜症、改善示唆、フェーズIIに成功などと報道開示されたりしたが後、開発順位を下げることがひっそりとアナリスト開示により判明した。

138 :山師さん:2018/07/24(火)09:47:07 ID:jhkHUCs0.net

童※なんで下がってるか全くわけわからなかったがこれみてよくわかったわ。
来期上場廃止がかかってきてるんだな。

理由1 濃厚であったが、今期の赤字が確定し、来期の上場廃止猶予期間入りが確定してしまったこと

理由2 上場廃止猶予期間入り銘柄は大きく需給が悪化すること

理由3 DWTIにはさほど残り現金がなく、上場廃止猶予期間入りしてからでは資金調達は困難であるため、今期増資強行の思惑が登場したこと

理由4 H-1337があるじゃないかというが社長は既にインタビュで今期は1002(これは微妙な売れないやつ)と1229の導出に自信があるといったが1337の導出に自信があるとはいっていないこと、つまり期待できるものがなくなったこと

理由5 良好な結果というのになぜか海外展開可能で73億と莫大な治験費用を賄える大手と思われる相手先が契約を断る結果であったこと

理由6 良好な結果で三相準備というのに結果の詳細を開示しないというのは赤字定着銘柄の十八番であること、そのため契約を断られた今、今回の結果に非常に大きな疑義がついたこと

例をあげると
アンジェス、コラテジェン、米国2相、2006年 本剤の有効性が示唆される結果、第?相臨床試験に向けた検討と開示したが12年後の現在も第三試験は行われていない
GNI ピルフェニドン、放射線性肺炎、2008年 ポジティブな治験結果
を受けて、さらなる有効性と安全性を確かめるために、規模の大きい第3相
臨床試験を 2009 年半ばくらいに開始する予定。と開示したが10年後の現在も行われてない。
メディシノバ 2006 キョーリン製薬より導入した気管支喘息のための抗炎症剤(推定市場規模 1兆円)がフェーズ2で良好な結果を収め、現在フェーズ3の治験準備中。開発の進展とともに今後は導出と開示したがお蔵入りした。
オンコセラピー 2016 「OTSGC−A24」の胃がんに対する第1/2相臨床試験 主たる目的であった安全性および免疫誘導について良好な結果が確認されたと発表し、今後の開発を推進としたがほどなくしてパイプラインから消えた。
窪田製薬:エミクススタト増殖糖尿病網膜症、改善示唆、フェーズIIに成功などと報道開示されたりしたが後、開発順位を下げることがひっそりとアナリスト開示により判明した。

138 :山師さん:2018/07/24(火)09:47:07 ID:jhkHUCs0.net

童※なんで下がってるか全くわけわからなかったがこれみてよくわかったわ。
来期上場廃止がかかってきてるんだな。

理由1 濃厚であったが、今期の赤字が確定し、来期の上場廃止猶予期間入りが確定してしまったこと

理由2 上場廃止猶予期間入り銘柄は大きく需給が悪化すること

理由3 DWTIにはさほど残り現金がなく、上場廃止猶予期間入りしてからでは資金調達は困難であるため、今期増資強行の思惑が登場したこと

理由4 H-1337があるじゃないかというが社長は既にインタビュで今期は1002(これは微妙な売れないやつ)と1229の導出に自信があるといったが1337の導出に自信があるとはいっていないこと、つまり期待できるものがなくなったこと

理由5 良好な結果というのになぜか海外展開可能で73億と莫大な治験費用を賄える大手と思われる相手先が契約を断る結果であったこと

理由6 良好な結果で三相準備というのに結果の詳細を開示しないというのは赤字定着銘柄の十八番であること、そのため契約を断られた今、今回の結果に非常に大きな疑義がついたこと

例をあげると
アンジェス、コラテジェン、米国2相、2006年 本剤の有効性が示唆される結果、第?相臨床試験に向けた検討と開示したが12年後の現在も第三試験は行われていない
GNI ピルフェニドン、放射線性肺炎、2008年 ポジティブな治験結果
を受けて、さらなる有効性と安全性を確かめるために、規模の大きい第3相
臨床試験を 2009 年半ばくらいに開始する予定。と開示したが10年後の現在も行われてない。
メディシノバ 2006 キョーリン製薬より導入した気管支喘息のための抗炎症剤(推定市場規模 1兆円)がフェーズ2で良好な結果を収め、現在フェーズ3の治験準備中。開発の進展とともに今後は導出と開示したがお蔵入りした。
オンコセラピー 2016 「OTSGC−A24」の胃がんに対する第1/2相臨床試験 主たる目的であった安全性および免疫誘導について良好な結果が確認されたと発表し、今後の開発を推進としたがほどなくしてパイプラインから消えた。
窪田製薬:エミクススタト増殖糖尿病網膜症、改善示唆、フェーズIIに成功などと報道開示されたりしたが後、開発順位を下げることがひっそりとアナリスト開示により判明した。

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