ファイバーゲート【9450】 予想に関するTwitter・掲示板の投稿

最終更新:2018/11/16
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Twitterの反応

ファイバーゲートとUFJが個人的に気になる。
前者は決算で進捗率50パー近くてUFJは自社株買いに配当+2とは予想外ですな。

うーん、、難しいけどファイバーは下がる要因無しにPTS+15%だしいけるかねえ。

んで、東海カーボン、そろそろ息吹き返そうか!
ファイバーゲート1Q利益は1.9億と、通期予想利益3.5億からすると進捗率54%という好決算。高採算案件が集中した点は割り引いて考えなくてはならないが、業務効率化による生産性改善のインパクトはそれなりにあると期待したい。

掲示板の反応

2018/11/15(木) 21:06:00投稿者:龍神

 ラ・アトレ <8885> (JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。18年12月期の利益・配当予想を上方修正した。株価は10月の年初来安値から反発の動きを強めている。上方修正も評価して出直りを期待したい。
 
■新築不動産販売、再生不動産販売が主力
 
 新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、不動産事業を展開している。
 
 17年12月期のセグメント別売上高構成比は、不動産販売事業93%(新築不動産販売58%、再生不動産販売35%)、不動産管理事業7%、営業利益構成比は不動産販売事業76%(新築不動産販売43%、再生不動産販売33%)、不動産管理事業24%だった。四半期業績は物件引き渡しによって変動しやすい特性がある。
 
■中期成長に向けて周辺ビジネスや海外展開への取り組みを強化
 
 中期成長に向けて、首都圏における戸別リノベーションマンションの仕入・販売の強化、綿密なマーケティングに基づく新築マンションの販売、高齢者住宅施設・宿泊施設・商業施設など収益不動産開発・取得による保有資産ポートフォリオ充実、福岡や京都など地方中核都市への展開、新規事業・M&Aによる不動産周辺ビジネス・海外展開への取り組みを強化している。
 
 不動産管理事業ではストック型ビジネスとなる管理・賃料収入の拡大を推進している。インバウンド需要も含めた多言語対応・長期滞在型のLAホテル京都を17年2月、LAホテル福岡を18年6月オープンした。LAホテル京都2、LAホテル札幌にも着手している。18年5月にはSatisfill社とホテル開発における業務協力覚書を締結し、LAホテル福岡の運営を委託した。
 
 不動産周辺ビジネスへの取り組みも強化している。17年1月合弁会社ラ・アトレペイメントを設立して家賃保証事業に参入、17年6月独立系投資銀行ストームハーバー証券と業務協力覚書を締結、18年3月アクロディア <3823> およびファイバーゲート <9450> とIoTを活用した不動産開発に関する業務協力覚書を締結した。

2018/11/14(水) 21:22:00投稿者:龍神

<9450> ファイバーゲート 1833 +278
大幅に3日ぶり反発。19年6月期第1四半期の営業利益を3.04億円(前年同期比増減率は非開示)と発表。レジデンスWi-Fi事業で需要及び契約戸数が増加傾向にあるほか、フリーWi-Fi事業も訪日外国人向け設備の需要拡大を受け、観光施設や宿泊施設、商店街などへの導入が堅調に推移。通期予想は前期比19.7%増の6.70億円で据え置いた。進捗率は45.4%に達しており、上方修正への期待が広がった。

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