
6 :山師さん:2021/09/02(木)10:55:33 ID:oMFtbV7l.net
9 :山師さん:2021/09/02(木)10:56:20 ID:fdjrsB6A.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
2 :山師さん:2021/09/03(金)09:23:57 ID:dazdRO5i.net
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
2021年8月25日
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
5 :山師さん:2021/09/03(金)09:26:10 ID:oah9fQRS.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
2 :山師さん:2021/09/03(金)10:39:13 ID:Ohluk9Ja.net
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
2021年8月25日
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
5 :山師さん:2021/09/03(金)10:39:59 ID:bH2xjpyL.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
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14 :山師さん:2021/09/03(金)12:14:45 ID:fd+UmHgZ.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
2 :山師さん:2021/09/03(金)12:13:56 ID:xtHiPm5S.net
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
2021年8月25日
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
5 :山師さん:2021/09/03(金)12:16:28 ID:/68805vw.net
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
2021年8月25日
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
8 :山師さん:2021/09/03(金)12:19:20 ID:WxSbeofU.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
405 :山師さん:2021/09/04(土)08:23:20 ID:ZUwxhgzV.net
>>1
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
2021年8月25日
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
409 :山師さん:2021/09/04(土)08:24:21 ID:7Ek9GNxg.net
>>1
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
4 :山師さん:2021/08/23(月)12:42:19 ID:s/inXKm8.net
【特集】仮想空間の新たなる地平、群雄割拠の「NFT関連株」徹底リサーチ <株探トップ特集>
―ヤフーなど大手も続々参入、にわかに姿を現してきた暗号資産のもう一つの市場を追え―
NFT サービスの提供に向けた動きが目立ってきた。ヤフーはLINEと連携し、年内にもネットオークションサービス「ヤフオク」上でNFTアイテムの取り引きを可能にする。同じく個人間取引サービスを提供するメルカリ <4385> [東証M]も子会社を設立し、NFTなどブロックチェーン 分野での取り組みを進めている。春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて実際のサービスが続々と立ち上がってきており、今後一般に広く普及していくことになりそうだ。関連銘柄の今を追った。
●アクセルMなどにも注目
アクセルマーク <3624> [東証M]は8月12日、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームの提供を行うことを明らかにした。同社は、オルトプラス <3672> 子会社のOneSports(ワンスポーツ)と新作ゲームを共同開発しており、今回ワンスポーツがJリーグとライセンス契約を締結したことで、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとして提供することとなった。同ゲームは、LINE Blockchainプラットフォーム上でサービス提供される予定となっている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202108140147
3 :山師さん:2021/08/23(月)14:03:30 ID:SWxRsIrj.net
2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)
アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし
「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/
https://i.imgur.com/iF8SSO3.jpg
3 :山師さん:2021/08/23(月)14:03:30 ID:SWxRsIrj.net
2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)
アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし
「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/
https://i.imgur.com/iF8SSO3.jpg
4 :山師さん:2021/08/23(月)14:03:44 ID:oYFTswVX.net
【特集】仮想空間の新たなる地平、群雄割拠の「NFT関連株」徹底リサーチ <株探トップ特集>
―ヤフーなど大手も続々参入、にわかに姿を現してきた暗号資産のもう一つの市場を追え―
NFT サービスの提供に向けた動きが目立ってきた。ヤフーはLINEと連携し、年内にもネットオークションサービス「ヤフオク」上でNFTアイテムの取り引きを可能にする。同じく個人間取引サービスを提供するメルカリ <4385> [東証M]も子会社を設立し、NFTなどブロックチェーン 分野での取り組みを進めている。春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて実際のサービスが続々と立ち上がってきており、今後一般に広く普及していくことになりそうだ。関連銘柄の今を追った。
●アクセルMなどにも注目
アクセルマーク <3624> [東証M]は8月12日、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームの提供を行うことを明らかにした。同社は、オルトプラス <3672> 子会社のOneSports(ワンスポーツ)と新作ゲームを共同開発しており、今回ワンスポーツがJリーグとライセンス契約を締結したことで、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとして提供することとなった。同ゲームは、LINE Blockchainプラットフォーム上でサービス提供される予定となっている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202108140147
7 :山師さん:2021/08/23(月)17:47:52 ID:JQ4QrSVy.net
2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)
アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし
「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/
https://i.imgur.com/92FAn9J.jpg
7 :山師さん:2021/08/23(月)17:47:52 ID:JQ4QrSVy.net
2021年9月期 第3四半期決算説明会(動画)
アクセルマーク[3624]、第3四半期決算説明会動画のNFT・ブロックチェーン関連事業の文字起こし
「今後の当社のブロックチェーン関連事業の展開についてですが、
当社はブロックチェーンゲーム領域での事業展開の先駆者としてこれまで取り組んでまいりました。
結果、ブロックチェーン活用に関する知見を強みとして様々なノウハウも蓄積されてきております。
現在、様々なコンテンツホルダー様やプラットフォーム様、こういったところから協業や開発のご相談を頂いております。
私達は上場企業唯一のブロックチェーンゲームパブリッシャーとして、様々なIPホルダー様との協業により今後もサービスを提供してまいります。」
https://www.net-presentations.com/3624/20210813ghdfgfj/
https://i.imgur.com/92FAn9J.jpg
8 :山師さん:2021/08/23(月)17:48:05 ID:cDbSVxBh.net
【特集】仮想空間の新たなる地平、群雄割拠の「NFT関連株」徹底リサーチ <株探トップ特集>
―ヤフーなど大手も続々参入、にわかに姿を現してきた暗号資産のもう一つの市場を追え―
NFT サービスの提供に向けた動きが目立ってきた。ヤフーはLINEと連携し、年内にもネットオークションサービス「ヤフオク」上でNFTアイテムの取り引きを可能にする。同じく個人間取引サービスを提供するメルカリ <4385> [東証M]も子会社を設立し、NFTなどブロックチェーン 分野での取り組みを進めている。春先に投資テーマとして急浮上したNFTだが、ここにきて実際のサービスが続々と立ち上がってきており、今後一般に広く普及していくことになりそうだ。関連銘柄の今を追った。
●アクセルMなどにも注目
アクセルマーク <3624> [東証M]は8月12日、NFTを活用したJリーグオフィシャルライセンスゲームの提供を行うことを明らかにした。同社は、オルトプラス <3672> 子会社のOneSports(ワンスポーツ)と新作ゲームを共同開発しており、今回ワンスポーツがJリーグとライセンス契約を締結したことで、プロスポーツリーグライセンスを使用する国内初のブロックチェーンゲームとして提供することとなった。同ゲームは、LINE Blockchainプラットフォーム上でサービス提供される予定となっている。
https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202108140147
13 :山師さん:2021/09/10(金)13:03:17 ID:bW5RMDD9.net
各位
2021 年 9 月8日
株式会社ウィズ・パートナーズ
ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合設立予定のお知らせ
株式会社ウィズ・パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松村淳)は、ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合(以下「HNP ファンド」または「本組合」)(ファンドサイズ 500 億円目標)の運用を予定しています。HNP ファンドは、日本における初めてのヘ○スケア・プラットフォーム企業のアクセリー
ド株式会社や、福島県南相馬市に工場を建設し、日本唯一のメッセンジャーRNA 医薬品およびワクチンの原薬・製剤 CDMO 事業を展開する株式会社 ARCALIS など、ヘ○スケアの新しいプラットフォーム企業を中心に投資します。アクセリードを始めとしたこれらの投資先は、今後国内および、海外での IPO を目指し事業を成長させてまいります。HNP ファンドの投資先の概要については企業ホームページ(https://www.axcelead-hd.com/)、事業紹介ムービー(リンクはこちら)をご参照ください。
株式会社ウィズ・パートナーズについて
株式会社ウィズ・パートナーズは東京を拠点に、成長投資やグローバルマクロ投資などオ
ルタナティブアセットを主体とする独立系投資運用会社です。ヘ○スケア分野に加え、情
報技術・人工知能などテクノロジー分野にも精通し投資を実行しております。ウィズ・パ
ートナーズへのお問い合せについてはウィズ・パートナーズホームページ(http://www.whizp.com)をご参照ください。
*HNP ファンド設立後、本組合への投資をご検討にあたっては、本組合の諸条件に関し
て本組合の組合契約、契約締結前書面をよくお読みください。必要に応じて法務、税務、
会計等の専門家の意見を求めた上でご自身の判断で行うようお願い申し上げます。
http://www.whizp.com/wp-content/uploads/2021/09/HNPFLaunchPressRelease2021.9.8cleanv3.pdf
8 :山師さん:2021/09/10(金)13:01:11 ID:MVprTjzj.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
846 :山師さん:2021/09/10(金)14:23:43 ID:APblErYa.net
>>1
フーバーブレインが優秀なエンジニアを有するSIerをM&Aで完全子会社化(事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」経由)
2021年9月8日 10時00分
Visional
Visionalグループのビジョナル・インキュベーション株式会社(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:村田 聡)が運営する事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」(https://br-succeed.jp/)は、ビズリーチ・サクシード経由で、サイバーセキュリティ事業、生産性の向上支援事業等を手がける株式会社フーバーブレイン(所在地:東京都)が、GHインテグレーション株式会社(所在地:東京都)を完全子会社化したことをお知らせします。GHインテグレーション株式会社は、SI(システムインテグレーション)事業者として、受託開発をはじめ、国内大手SIerへのSES(クライアントにエンジニアを派遣するサービス)事業をメインにし、ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通しています。
https://prtimes.jp/i/34075/264/resize/d34075-264-6b1e4509e1d70835ea12-0.png
株式会社フーバーブレイン 代表取締役社長 輿水 英行 様コメント
「『第4次産業革命を当社の成長エンジンに』というビジョンを掲げています。 第4次産業革命の中核となる5G、 その先の『Beyond 5G』と呼ばれる6GやIoTも含めて今後の大きな波をとらえるIT領域を常に探しています。 しかしどんな領域であっても、 まずは優秀なエンジニアを確保することが先決であり重要です。 そういう目的意識のなかで今回のM&Aを行いました」
これにより、 株式会社フーバーブレインは、 第4次産業革命に向けた新たな成長戦略を描きます。
GHインテグレーション株式会社 代表取締役社長 錦織 劉一 様コメント
「『エンジニアの生活を安定させるためにどうすればいいのか?』――そう悩むSI事業経営者は多いと思います。 これまで営業から採用まで、 私がほぼひとりでやってきました。 しかし社員も増えてくると限界が見えてきます。 現在数十人のエンジニアがいるのですが、 職場環境、 給料、 福利厚生などのエンジニアの労働条件を改善するためには、 現状の人脈や関係性だけではなく、 上場会社と手を組むことが最善の道だと判断しました。 フーバーブレイン様にはもう一つの魅力があります。 それはグローバルの意識が高いということです。 私たちはこれまでに、 ITスクールや『日本語×IT』専攻大学学部とのネットワークなど独自のルートを通して、 韓国人の優秀なエンジニアを雇用してきました。 彼らの力が会社を大きくしてくれました。 エンジニアのグローバル化は今後の成長に欠かせない重要な要素だと思います」とコメントしています。
【M&A概要】
譲渡
・企業名:GHインテグレーション株式会社
・事業概要: 受託開発・SES事業(ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通)
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 43名(2021年3月31日現在)
・売上高:3億100万円(2021年3月期)
・譲渡理由:事業成長のため
・実質譲渡金額: 2億6,640万円(株式取得現金+交換時価)
↓
株式譲渡・株式交換
↓
譲り受け
・企業名:株式会社フーバーブレイン
・事業概要: サイバーセキュリティ事業、 生産性の向上支援事業等
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 55名(2021年3月31日現在)
・売上高:10億8,300万円(2021年3月期)
・譲り受け理由: 優秀な人材の確保・事業拡大のため
詳細に関してはこちらをご参照ください。
https://br-succeed.jp/content/agreement/post-5980
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000264.000034075.html
11 :山師さん:2021/09/10(金)14:21:04 ID:toj1UdMD.net
各位
2021 年 9 月8日
株式会社ウィズ・パートナーズ
ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合設立予定のお知らせ
株式会社ウィズ・パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松村淳)は、ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合(以下「HNP ファンド」または「本組合」)(ファンドサイズ 500 億円目標)の運用を予定しています。HNP ファンドは、日本における初めてのヘ○スケア・プラットフォーム企業のアクセリー
ド株式会社や、福島県南相馬市に工場を建設し、日本唯一のメッセンジャーRNA 医薬品およびワクチンの原薬・製剤 CDMO 事業を展開する株式会社 ARCALIS など、ヘ○スケアの新しいプラットフォーム企業を中心に投資します。アクセリードを始めとしたこれらの投資先は、今後国内および、海外での IPO を目指し事業を成長させてまいります。HNP ファンドの投資先の概要については企業ホームページ(https://www.axcelead-hd.com/)、事業紹介ムービー(リンクはこちら)をご参照ください。
株式会社ウィズ・パートナーズについて
株式会社ウィズ・パートナーズは東京を拠点に、成長投資やグローバルマクロ投資などオ
ルタナティブアセットを主体とする独立系投資運用会社です。ヘ○スケア分野に加え、情
報技術・人工知能などテクノロジー分野にも精通し投資を実行しております。ウィズ・パ
ートナーズへのお問い合せについてはウィズ・パートナーズホームページ(http://www.whizp.com)をご参照ください。
*HNP ファンド設立後、本組合への投資をご検討にあたっては、本組合の諸条件に関し
て本組合の組合契約、契約締結前書面をよくお読みください。必要に応じて法務、税務、
会計等の専門家の意見を求めた上でご自身の判断で行うようお願い申し上げます。
http://www.whizp.com/wp-content/uploads/2021/09/HNPFLaunchPressRelease2021.9.8cleanv3.pdf
29 :山師さん:2021/09/10(金)14:39:48 ID:3zOnJUFy.net
>>1
フーバーブレインが優秀なエンジニアを有するSIerをM&Aで完全子会社化(事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」経由)
2021年9月8日 10時00分
Visional
Visionalグループのビジョナル・インキュベーション株式会社(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:村田 聡)が運営する事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」(https://br-succeed.jp/)は、ビズリーチ・サクシード経由で、サイバーセキュリティ事業、生産性の向上支援事業等を手がける株式会社フーバーブレイン(所在地:東京都)が、GHインテグレーション株式会社(所在地:東京都)を完全子会社化したことをお知らせします。GHインテグレーション株式会社は、SI(システムインテグレーション)事業者として、受託開発をはじめ、国内大手SIerへのSES(クライアントにエンジニアを派遣するサービス)事業をメインにし、ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通しています。
https://prtimes.jp/i/34075/264/resize/d34075-264-6b1e4509e1d70835ea12-0.png
株式会社フーバーブレイン 代表取締役社長 輿水 英行 様コメント
「『第4次産業革命を当社の成長エンジンに』というビジョンを掲げています。 第4次産業革命の中核となる5G、 その先の『Beyond 5G』と呼ばれる6GやIoTも含めて今後の大きな波をとらえるIT領域を常に探しています。 しかしどんな領域であっても、 まずは優秀なエンジニアを確保することが先決であり重要です。 そういう目的意識のなかで今回のM&Aを行いました」
これにより、 株式会社フーバーブレインは、 第4次産業革命に向けた新たな成長戦略を描きます。
GHインテグレーション株式会社 代表取締役社長 錦織 劉一 様コメント
「『エンジニアの生活を安定させるためにどうすればいいのか?』――そう悩むSI事業経営者は多いと思います。 これまで営業から採用まで、 私がほぼひとりでやってきました。 しかし社員も増えてくると限界が見えてきます。 現在数十人のエンジニアがいるのですが、 職場環境、 給料、 福利厚生などのエンジニアの労働条件を改善するためには、 現状の人脈や関係性だけではなく、 上場会社と手を組むことが最善の道だと判断しました。 フーバーブレイン様にはもう一つの魅力があります。 それはグローバルの意識が高いということです。 私たちはこれまでに、 ITスクールや『日本語×IT』専攻大学学部とのネットワークなど独自のルートを通して、 韓国人の優秀なエンジニアを雇用してきました。 彼らの力が会社を大きくしてくれました。 エンジニアのグローバル化は今後の成長に欠かせない重要な要素だと思います」とコメントしています。
【M&A概要】
譲渡
・企業名:GHインテグレーション株式会社
・事業概要: 受託開発・SES事業(ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通)
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 43名(2021年3月31日現在)
・売上高:3億100万円(2021年3月期)
・譲渡理由:事業成長のため
・実質譲渡金額: 2億6,640万円(株式取得現金+交換時価)
↓
株式譲渡・株式交換
↓
譲り受け
・企業名:株式会社フーバーブレイン
・事業概要: サイバーセキュリティ事業、 生産性の向上支援事業等
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 55名(2021年3月31日現在)
・売上高:10億8,300万円(2021年3月期)
・譲り受け理由: 優秀な人材の確保・事業拡大のため
詳細に関してはこちらをご参照ください。
https://br-succeed.jp/content/agreement/post-5980
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000264.000034075.html
4 :山師さん:2021/09/10(金)14:19:06 ID:MQiKdEat.net
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
7 :山師さん:2021/09/10(金)14:20:24 ID:KWVJ7MFG.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
16 :山師さん:2021/09/10(金)16:59:26 ID:zhtQks0V.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
24 :山師さん:2021/09/10(金)17:00:19 ID:jR8n7GaC.net
各位
2021 年 9 月8日
株式会社ウィズ・パートナーズ
ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合設立予定のお知らせ
株式会社ウィズ・パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松村淳)は、ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合(以下「HNP ファンド」または「本組合」)(ファンドサイズ 500 億円目標)の運用を予定しています。HNP ファンドは、日本における初めてのヘ○スケア・プラットフォーム企業のアクセリー
ド株式会社や、福島県南相馬市に工場を建設し、日本唯一のメッセンジャーRNA 医薬品およびワクチンの原薬・製剤 CDMO 事業を展開する株式会社 ARCALIS など、ヘ○スケアの新しいプラットフォーム企業を中心に投資します。アクセリードを始めとしたこれらの投資先は、今後国内および、海外での IPO を目指し事業を成長させてまいります。HNP ファンドの投資先の概要については企業ホームページ(https://www.axcelead-hd.com/)、事業紹介ムービー(リンクはこちら)をご参照ください。
株式会社ウィズ・パートナーズについて
株式会社ウィズ・パートナーズは東京を拠点に、成長投資やグローバルマクロ投資などオ
ルタナティブアセットを主体とする独立系投資運用会社です。ヘ○スケア分野に加え、情
報技術・人工知能などテクノロジー分野にも精通し投資を実行しております。ウィズ・パ
ートナーズへのお問い合せについてはウィズ・パートナーズホームページ(http://www.whizp.com)をご参照ください。
*HNP ファンド設立後、本組合への投資をご検討にあたっては、本組合の諸条件に関し
て本組合の組合契約、契約締結前書面をよくお読みください。必要に応じて法務、税務、
会計等の専門家の意見を求めた上でご自身の判断で行うようお願い申し上げます。
http://www.whizp.com/wp-content/uploads/2021/09/HNPFLaunchPressRelease2021.9.8cleanv3.pdf
8 :山師さん:2021/09/10(金)16:58:32 ID:I7UNNOdx.net
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
488 :山師さん:2021/09/11(土)14:01:23 ID:lDH3lemt.net
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
>>1
493 :山師さん:2021/09/11(土)14:02:29 ID:03OD9SD9.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
>>1
498 :山師さん:2021/09/11(土)14:03:43 ID:EH/vru/X.net
各位
2021 年 9 月8日
株式会社ウィズ・パートナーズ
ヘルスケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合設立予定のお知らせ
株式会社ウィズ・パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松村淳)は、ヘルスケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合(以下「HNP ファンド」または「本組合」)(ファンドサイズ 500 億円目標)の運用を予定しています。HNP ファンドは、日本における初めてのヘルスケア・プラットフォーム企業のアクセリー
ド株式会社や、福島県南相馬市に工場を建設し、日本唯一のメッセンジャーRNA 医薬品およびワクチンの原薬・製剤 CDMO 事業を展開する株式会社 ARCALIS など、ヘルスケアの新しいプラットフォーム企業を中心に投資します。アクセリードを始めとしたこれらの投資先は、今後国内および、海外での IPO を目指し事業を成長させてまいります。HNP ファンドの投資先の概要については企業ホームページ(https://www.axcelead-hd.com/)、事業紹介ムービー(リンクはこちら)をご参照ください。
株式会社ウィズ・パートナーズについて
株式会社ウィズ・パートナーズは東京を拠点に、成長投資やグローバルマクロ投資などオ
ルタナティブアセットを主体とする独立系投資運用会社です。ヘルスケア分野に加え、情
報技術・人工知能などテクノロジー分野にも精通し投資を実行しております。ウィズ・パ
ートナーズへのお問い合せについてはウィズ・パートナーズホームページ(http://www.whizp.com)をご参照ください。
*HNP ファンド設立後、本組合への投資をご検討にあたっては、本組合の諸条件に関し
て本組合の組合契約、契約締結前書面をよくお読みください。必要に応じて法務、税務、
会計等の専門家の意見を求めた上でご自身の判断で行うようお願い申し上げます。
http://www.whizp.com/wp-content/uploads/2021/09/HNPFLaunchPressRelease2021.9.8cleanv3.pdf
>>1
67 :山師さん:2021/09/11(土)22:14:56 ID:INWmoWUN.net
>>1
フーバーブレインが優秀なエンジニアを有するSIerをM&Aで完全子会社化(事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」経由)
2021年9月8日 10時00分
Visional
Visionalグループのビジョナル・インキュベーション株式会社(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:村田 聡)が運営する事業承継M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」(https://br-succeed.jp/)は、ビズリーチ・サクシード経由で、サイバーセキュリティ事業、生産性の向上支援事業等を手がける株式会社フーバーブレイン(所在地:東京都)が、GHインテグレーション株式会社(所在地:東京都)を完全子会社化したことをお知らせします。GHインテグレーション株式会社は、SI(システムインテグレーション)事業者として、受託開発をはじめ、国内大手SIerへのSES(クライアントにエンジニアを派遣するサービス)事業をメインにし、ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通しています。
https://prtimes.jp/i/34075/264/resize/d34075-264-6b1e4509e1d70835ea12-0.png
株式会社フーバーブレイン 代表取締役社長 輿水 英行 様コメント
「『第4次産業革命を当社の成長エンジンに』というビジョンを掲げています。 第4次産業革命の中核となる5G、 その先の『Beyond 5G』と呼ばれる6GやIoTも含めて今後の大きな波をとらえるIT領域を常に探しています。 しかしどんな領域であっても、 まずは優秀なエンジニアを確保することが先決であり重要です。 そういう目的意識のなかで今回のM&Aを行いました」
これにより、 株式会社フーバーブレインは、 第4次産業革命に向けた新たな成長戦略を描きます。
GHインテグレーション株式会社 代表取締役社長 錦織 劉一 様コメント
「『エンジニアの生活を安定させるためにどうすればいいのか?』――そう悩むSI事業経営者は多いと思います。 これまで営業から採用まで、 私がほぼひとりでやってきました。 しかし社員も増えてくると限界が見えてきます。 現在数十人のエンジニアがいるのですが、 職場環境、 給料、 福利厚生などのエンジニアの労働条件を改善するためには、 現状の人脈や関係性だけではなく、 上場会社と手を組むことが最善の道だと判断しました。 フーバーブレイン様にはもう一つの魅力があります。 それはグローバルの意識が高いということです。 私たちはこれまでに、 ITスクールや『日本語×IT』専攻大学学部とのネットワークなど独自のルートを通して、 韓国人の優秀なエンジニアを雇用してきました。 彼らの力が会社を大きくしてくれました。 エンジニアのグローバル化は今後の成長に欠かせない重要な要素だと思います」とコメントしています。
【M&A概要】
譲渡
・企業名:GHインテグレーション株式会社
・事業概要: 受託開発・SES事業(ネットワークインフラ /5G/IoT 領域に精通)
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 43名(2021年3月31日現在)
・売上高:3億100万円(2021年3月期)
・譲渡理由:事業成長のため
・実質譲渡金額: 2億6,640万円(株式取得現金+交換時価)
↓
株式譲渡・株式交換
↓
譲り受け
・企業名:株式会社フーバーブレイン
・事業概要: サイバーセキュリティ事業、 生産性の向上支援事業等
・本社所在地: 東京都
・従業員数: 55名(2021年3月31日現在)
・売上高:10億8,300万円(2021年3月期)
・譲り受け理由: 優秀な人材の確保・事業拡大のため
詳細に関してはこちらをご参照ください。
https://br-succeed.jp/content/agreement/post-5980
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000264.000034075.html
18 :山師さん:2021/09/24(金)14:11:02 ID:CDqbUiXu.net
LINE BITMAX Wallet、「NFTマーケットβ」にて二次流通を本格開始
2021.09.17 ブロックチェーン関連サービス
LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長CEO:林 仁奎、以下「LVC」)は、LINEのデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」内の「NFTマーケットβ」において、本日より、IPホルダーやクリエイターが発行したNFTアイテムにコンテンツ料を設定することが可能となりましたので、お知らせいたします。
LVCは、2020年8月に「LINE Blockchain」基盤のデジタルアセットを管理する「LINE BITMAX Wallet」をローンチし、今年6月30日より同ウォレット内で出品・購入アイテムを限定した形で「NFTマーケットβ」*1の提供を開始いたしました。この度、IPホルダーやクリエイターが発行するNFTアイテムに手数料となるコンテンツ料を設定することが可能になりました。これにより、IPホルダーやクリエイターは、発行したNFTが「NFTマーケットβ」においてユーザー間で売買される度に、永続的に収益の一部を受けることができます。
また、本日、NFTマーケットの出品アイテムをサービスごとにまとめて見ることができる機能追加も行いました。今後もユーザビリティの高いUI/UXの提供を目指し、改善を行ってまいります。なお、「NFTマーケット」正式版は、より機能を充実させた形で年内に提供を開始する予定です。
LINEでは、2018年4月のLINE Blockchain Lab設立以降、様々なブロックチェーン事業に取り組んでいます。ブロックチェーンサービス開発プラットフォーム「LINE Blockchain Developers」では、開発者が簡単にLINEの独自ブロックチェーン「LINE Blockchain」上でNFTアイテム等のトークンを発行し、サービス構築できる環境を提供しています。また、「LINE BITMAX Wallet」では、LINEアカウント一つで 「LINE Blockchain」基盤のNFTアイテムb?ワむデジタルャAセットの管理bェ可能となり、ャ?[ザーは秘密血ョの管理なしにャuロックチェーャ塔Tービスを利覧pすることがでbォます。企業は=A「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づく「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
LINEは、今後も「あなたの毎日につながるLINE Blockchain」をコンセプトに、ユーザーの日常生活に実際に適用できるブロックチェーンサービスおよび技術の提供を目指してまいります。
■LINE BITMAX Wallet NFTマーケットβの概要
・対象者:NFTマーケットの閲覧に年齢制限はありませんが、出品・購入する場合は、暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」がご利用いただける20-75歳の方が対象となります。「LINE BITMAX」アカウント開設のお申し込みにあたっては本人確認が必要となり、下記の要件を満たしている必要があります。
- LINEアカウントをお持ちの方
- 満20歳以上かつ満75歳未満の方
- 日本国内に居住している方
詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
http://bitmax-mag.line.me/archives/15216188.html
・取扱商品:LINEの独自開発ブロックチェーン「LINE Blockchain」上で発行されたNFTアイテム
・決済手段:暗号資産「LINK」
・コンテンツ料(手数料):NFTアイテムごとに異なります
・ネットワーク利用料:無料
・URL:https://wallet.bitmax.me
取引方法を含む、「NFTマーケットβ」の使い方の詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
https://note.com/line_blockchain/n/n993976d5e33c
https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2021/3917
11 :山師さん:2021/09/24(金)15:08:46 ID:DQj7eL1n.net
各位
2021 年 9 月8日
株式会社ウィズ・パートナーズ
ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合設立予定のお知らせ
株式会社ウィズ・パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松村淳)は、ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合(以下「HNP ファンド」または「本組合」)(ファンドサイズ 500 億円目標)の運用を予定しています。HNP ファンドは、日本における初めてのヘ○スケア・プラットフォーム企業のアクセリー
ド株式会社や、福島県南相馬市に工場を建設し、日本唯一のメッセンジャーRNA 医薬品およびワクチンの原薬・製剤 CDMO 事業を展開する株式会社 ARCALIS など、ヘ○スケアの新しいプラットフォーム企業を中心に投資します。アクセリードを始めとしたこれらの投資先は、今後国内および、海外での IPO を目指し事業を成長させてまいります。HNP ファンドの投資先の概要については企業ホームページ(https://www.axcelead-hd.com/)、事業紹介ムービー(リンクはこちら)をご参照ください。
株式会社ウィズ・パートナーズについて
株式会社ウィズ・パートナーズは東京を拠点に、成長投資やグローバルマクロ投資などオ
ルタナティブアセットを主体とする独立系投資運用会社です。ヘ○スケア分野に加え、情
報技術・人工知能などテクノロジー分野にも精通し投資を実行しております。ウィズ・パ
ートナーズへのお問い合せについてはウィズ・パートナーズホームページ(http://www.whizp.com)をご参照ください。
*HNP ファンド設立後、本組合への投資をご検討にあたっては、本組合の諸条件に関し
て本組合の組合契約、契約締結前書面をよくお読みください。必要に応じて法務、税務、
会計等の専門家の意見を求めた上でご自身の判断で行うようお願い申し上げます。
http://www.whizp.com/wp-content/uploads/2021/09/HNPFLaunchPressRelease2021.9.8cleanv3.pdf
15 :山師さん:2021/09/24(金)15:09:16 ID:rAez+53Y.net
LINE BITMAX Wallet、「NFTマーケットβ」にて二次流通を本格開始
2021.09.17 ブロックチェーン関連サービス
LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長CEO:林 仁奎、以下「LVC」)は、LINEのデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」内の「NFTマーケットβ」において、本日より、IPホルダーやクリエイターが発行したNFTアイテムにコンテンツ料を設定することが可能となりましたので、お知らせいたします。
LVCは、2020年8月に「LINE Blockchain」基盤のデジタルアセットを管理する「LINE BITMAX Wallet」をローンチし、今年6月30日より同ウォレット内で出品・購入アイテムを限定した形で「NFTマーケットβ」*1の提供を開始いたしました。この度、IPホルダーやクリエイターが発行するNFTアイテムに手数料となるコンテンツ料を設定することが可能になりました。これにより、IPホルダーやクリエイターは、発行したNFTが「NFTマーケットβ」においてユーザー間で売買される度に、永続的に収益の一部を受けることができます。
また、本日、NFTマーケットの出品アイテムをサービスごとにまとめて見ることができる機能追加も行いました。今後もユーザビリティの高いUI/UXの提供を目指し、改善を行ってまいります。なお、「NFTマーケット」正式版は、より機能を充実させた形で年内に提供を開始する予定です。
LINEでは、2018年4月のLINE Blockchain Lab設立以降、様々なブロックチェーン事業に取り組んでいます。ブロックチェーンサービス開発プラットフォーム「LINE Blockchain Developers」では、開発者が簡単にLINEの独自ブロックチェーン「LINE Blockchain」上でNFTアイテム等のトークンを発行し、サービス構築できる環境を提供しています。また、「LINE BITMAX Wallet」では、LINEアカウント一つで 「LINE Blockchain」基盤のNFTアイテムを含むデジタルアセットの管理が可能となり、ユーザーは秘密鍵の管理なしにブロックチェーンサービスを利用することができます。企業は、「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づく「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
LINEは、今後も「あなたの毎日につながるLINE Blockchain」をコンセプトに、ユーザーの日常生活に実際に適用できるブロックチェーンサービスおよび技術の提供を目指してまいります。
■LINE BITMAX Wallet NFTマーケットβの概要
・対象者:NFTマーケットの閲覧に年齢制限はありませんが、出品・購入する場合は、暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」がご利用いただける20-75歳の方が対象となります。「LINE BITMAX」アカウント開設のお申し込みにあたっては本人確認が必要となり、下記の要件を満たしている必要があります。
- LINEアカウントをお持ちの方
- 満20歳以上かつ満75歳未満の方
- 日本国内に居住している方
詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
http://bitmax-mag.line.me/archives/15216188.html
・取扱商品:LINEの独自開発ブロックチェーン「LINE Blockchain」上で発行されたNFTアイテム
・決済手段:暗号資産「LINK」
・コンテンツ料(手数料):NFTアイテムごとに異なります
・ネットワーク利用料:無料
・URL:https://wallet.bitmax.me
取引方法を含む、「NFTマーケットβ」の使い方の詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
https://note.com/line_blockchain/n/n993976d5e33c
https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2021/3917
3 :山師さん:2021/09/24(金)15:04:19 ID:INOOCOkd.net
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
6 :山師さん:2021/09/24(金)15:07:37 ID:8PJkInv+.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
11 :山師さん:2021/09/24(金)15:11:30 ID:D4UTnaXQ.net
各位
2021 年 9 月8日
株式会社ウィズ・パートナーズ
ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合設立予定のお知らせ
株式会社ウィズ・パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松村淳)は、ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合(以下「HNP ファンド」または「本組合」)(ファンドサイズ 500 億円目標)の運用を予定しています。HNP ファンドは、日本における初めてのヘ○スケア・プラットフォーム企業のアクセリー
ド株式会社や、福島県南相馬市に工場を建設し、日本唯一のメッセンジャーRNA 医薬品およびワクチンの原薬・製剤 CDMO 事業を展開する株式会社 ARCALIS など、ヘ○スケアの新しいプラットフォーム企業を中心に投資します。アクセリードを始めとしたこれらの投資先は、今後国内および、海外での IPO を目指し事業を成長させてまいります。HNP ファンドの投資先の概要については企業ホームページ(https://www.axcelead-hd.com/)、事業紹介ムービー(リンクはこちら)をご参照ください。
株式会社ウィズ・パートナーズについて
株式会社ウィズ・パートナーズは東京を拠点に、成長投資やグローバルマクロ投資などオ
ルタナティブアセットを主体とする独立系投資運用会社です。ヘ○スケア分野に加え、情
報技術・人工知能などテクノロジー分野にも精通し投資を実行しております。ウィズ・パ
ートナーズへのお問い合せについてはウィズ・パートナーズホームページ(http://www.whizp.com)をご参照ください。
*HNP ファンド設立後、本組合への投資をご検討にあたっては、本組合の諸条件に関し
て本組合の組合契約、契約締結前書面をよくお読みください。必要に応じて法務、税務、
会計等の専門家の意見を求めた上でご自身の判断で行うようお願い申し上げます。
http://www.whizp.com/wp-content/uploads/2021/09/HNPFLaunchPressRelease2021.9.8cleanv3.pdf
14 :山師さん:2021/09/24(金)15:12:08 ID:p1D2JYic.net
LINE BITMAX Wallet、「NFTマーケットβ」にて二次流通を本格開始
2021.09.17 ブロックチェーン関連サービス
LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長CEO:林 仁奎、以下「LVC」)は、LINEのデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」内の「NFTマーケットβ」において、本日より、IPホルダーやクリエイターが発行したNFTアイテムにコンテンツ料を設定することが可能となりましたので、お知らせいたします。
LVCは、2020年8月に「LINE Blockchain」基盤のデジタルアセットを管理する「LINE BITMAX Wallet」をローンチし、今年6月30日より同ウォレット内で出品・購入アイテムを限定した形で「NFTマーケットβ」*1の提供を開始いたしました。この度、IPホルダーやクリエイターが発行するNFTアイテムに手数料となるコンテンツ料を設定することが可能になりました。これにより、IPホルダーやクリエイターは、発行したNFTが「NFTマーケットβ」においてユーザー間で売買される度に、永続的に収益の一部を受けることができます。
また、本日、NFTマーケットの出品アイテムをサービスごとにまとめて見ることができる機能追加も行いました。今後もユーザビリティの高いUI/UXの提供を目指し、改善を行ってまいります。なお、「NFTマーケット」正式版は、より機能を充実させた形で年内に提供を開始する予定です。
LINEでは、2018年4月のLINE Blockchain Lab設立以降、様々なブロックチェーン事業に取り組んでいます。ブロックチェーンサービス開発プラットフォーム「LINE Blockchain Developers」では、開発者が簡単にLINEの独自ブロックチェーン「LINE Blockchain」上でNFTアイテム等のトークンを発行し、サービス構築できる環境を提供しています。また、「LINE BITMAX Wallet」では、LINEアカウント一つで 「LINE Blockchain」基盤のNFTアイテムを含むデジタルアセットの管理が可能となり、ユーザーは秘密鍵の管理なしにブロックチェーンサービスを利用することができます。企業は、「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づく「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
LINEは、今後も「あなたの毎日につながるLINE Blockchain」をコンセプトに、ユーザーの日常生活に実際に適用できるブロックチェーンサービスおよび技術の提供を目指してまいります。
■LINE BITMAX Wallet NFTマーケットβの概要
・対象者:NFTマーケットの閲覧に年齢制限はありませんが、出品・購入する場合は、暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」がご利用いただける20-75歳の方が対象となります。「LINE BITMAX」アカウント開設のお申し込みにあたっては本人確認が必要となり、下記の要件を満たしている必要があります。
- LINEアカウントをお持ちの方
- 満20歳以上かつ満75歳未満の方
- 日本国内に居住している方
詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
http://bitmax-mag.line.me/archives/15216188.html
・取扱商品:LINEの独自開発ブロックチェーン「LINE Blockchain」上で発行されたNFTアイテム
・決済手段:暗号資産「LINK」
・コンテンツ料(手数料):NFTアイテムごとに異なります
・ネットワーク利用料:無料
・URL:https://wallet.bitmax.me
取引方法を含む、「NFTマーケットβ」の使い方の詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
https://note.com/line_blockchain/n/n993976d5e33c
https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2021/3917
3 :山師さん:2021/09/24(金)15:09:44 ID:kiTOaq+q.net
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
6 :山師さん:2021/09/24(金)15:10:40 ID:8ar90jBE.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
12 :山師さん:2021/09/25(土)09:01:10 ID:Fc3vrhAX.net
各位
2021 年 9 月8日
株式会社ウィズ・パートナーズ
ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合設立予定のお知らせ
株式会社ウィズ・パートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松村淳)は、ヘ○スケア NEW プラットフォーム・ファンド投資事業有限責任組合(以下「HNP ファンド」または「本組合」)(ファンドサイズ 500 億円目標)の運用を予定しています。HNP ファンドは、日本における初めてのヘ○スケア・プラットフォーム企業のアクセリー
ド株式会社や、福島県南相馬市に工場を建設し、日本唯一のメッセンジャーRNA 医薬品およびワクチンの原薬・製剤 CDMO 事業を展開する株式会社 ARCALIS など、ヘ○スケアの新しいプラットフォーム企業を中心に投資します。アクセリードを始めとしたこれらの投資先は、今後国内および、海外での IPO を目指し事業を成長させてまいります。HNP ファンドの投資先の概要については企業ホームページ(https://www.axcelead-hd.com/)、事業紹介ムービー(リンクはこちら)をご参照ください。
株式会社ウィズ・パートナーズについて
株式会社ウィズ・パートナーズは東京を拠点に、成長投資やグローバルマクロ投資などオ
ルタナティブアセットを主体とする独立系投資運用会社です。ヘ○スケア分野に加え、情
報技術・人工知能などテクノロジー分野にも精通し投資を実行しております。ウィズ・パ
ートナーズへのお問い合せについてはウィズ・パートナーズホームページ(http://www.whizp.com)をご参照ください。
*HNP ファンド設立後、本組合への投資をご検討にあたっては、本組合の諸条件に関し
て本組合の組合契約、契約締結前書面をよくお読みください。必要に応じて法務、税務、
会計等の専門家の意見を求めた上でご自身の判断で行うようお願い申し上げます。
http://www.whizp.com/wp-content/uploads/2021/09/HNPFLaunchPressRelease2021.9.8cleanv3.pdf
15 :山師さん:2021/09/25(土)09:02:12 ID:6F4l5lZR.net
LINE BITMAX Wallet、「NFTマーケットβ」にて二次流通を本格開始
2021.09.17 ブロックチェーン関連サービス
LINEの暗号資産事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長CEO:林 仁奎、以下「LVC」)は、LINEのデジタルアセット管理ウォレット「LINE BITMAX Wallet」内の「NFTマーケットβ」において、本日より、IPホルダーやクリエイターが発行したNFTアイテムにコンテンツ料を設定することが可能となりましたので、お知らせいたします。
LVCは、2020年8月に「LINE Blockchain」基盤のデジタルアセットを管理する「LINE BITMAX Wallet」をローンチし、今年6月30日より同ウォレット内で出品・購入アイテムを限定した形で「NFTマーケットβ」*1の提供を開始いたしました。この度、IPホルダーやクリエイターが発行するNFTアイテムに手数料となるコンテンツ料を設定することが可能になりました。これにより、IPホルダーやクリエイターは、発行したNFTが「NFTマーケットβ」においてユーザー間で売買される度に、永続的に収益の一部を受けることができます。
また、本日、NFTマーケットの出品アイテムをサービスごとにまとめて見ることができる機能追加も行いました。今後もユーザビリティの高いUI/UXの提供を目指し、改善を行ってまいります。なお、「NFTマーケット」正式版は、より機能を充実させた形で年内に提供を開始する予定です。
LINEでは、2018年4月のLINE Blockchain Lab設立以降、様々なブロックチェーン事業に取り組んでいます。ブロックチェーンサービス開発プラットフォーム「LINE Blockchain Developers」では、開発者が簡単にLINEの独自ブロックチェーン「LINE Blockchain」上でNFTアイテム等のトークンを発行し、サービス構築できる環境を提供しています。また、「LINE BITMAX Wallet」では、LINEアカウント一つで 「LINE Blockchain」基盤のNFTアイテムを含むデジタルアセットの管理が可能となり、ユーザーは秘密鍵の管理なしにブロックチェーンサービスを利用することができます。企業は、「LINE Blockchain Developers」を通じて発行したトークンをLINEアカウントと紐づく「LINE BITMAX Wallet」で管理・連携させることで、LINEのユーザー基盤を活かしたサービスの構築が可能となります。
LINEは、今後も「あなたの毎日につながるLINE Blockchain」をコンセプトに、ユーザーの日常生活に実際に適用できるブロックチェーンサービスおよび技術の提供を目指してまいります。
■LINE BITMAX Wallet NFTマーケットβの概要
・対象者:NFTマーケットの閲覧に年齢制限はありませんが、出品・購入する場合は、暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」がご利用いただける20-75歳の方が対象となります。「LINE BITMAX」アカウント開設のお申し込みにあたっては本人確認が必要となり、下記の要件を満たしている必要があります。
- LINEアカウントをお持ちの方
- 満20歳以上かつ満75歳未満の方
- 日本国内に居住している方
詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
http://bitmax-mag.line.me/archives/15216188.html
・取扱商品:LINEの独自開発ブロックチェーン「LINE Blockchain」上で発行されたNFTアイテム
・決済手段:暗号資産「LINK」
・コンテンツ料(手数料):NFTアイテムごとに異なります
・ネットワーク利用料:無料
・URL:https://wallet.bitmax.me
取引方法を含む、「NFTマーケットβ」の使い方の詳細は下記リンクよりご確認いただけます。
https://note.com/line_blockchain/n/n993976d5e33c
https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2021/3917
3 :山師さん:2021/09/25(土)08:59:43 ID:WkaKrDZY.net
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf
6 :山師さん:2021/09/25(土)09:00:15 ID:uNhVJ2ad.net
「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに新しいユーザー体験創出を目指す
株式会社電通(本社:東京都港区 代表取締役社長:五十嵐 博、以下「電通」)は、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区 代表取締役CEO:石井 武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区 代表取締役社長:松川 裕史、以下「アクセルマーク」)と、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げる※など新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なお、サービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
※Dapper Labs「Top Shot」https://www.dapperlabs.com/#products
https://www.dentsu.co.jp/news/release/2021/0825-010430.html
66 :山師さん@トレード中:2020/07/08(水)08:53:27 ID:yN4hDbg20.net
いつもありがとね
773 名前:おはよう今日のニュース(´・ω・`)[sage] 投稿日:2020/07/08(水) 07:05:15.68 ID:bqY3F9k80 [2/30]
(´・ω・`)
・ダウ396ドル安、コロナ警戒、ドル円107.5円付近、ゴールドクソ高い、先物100円安
・日本全国各地で豪雨、現在は岐阜と長野に大雨特別警報、気象庁7:30〜会見
・米ポンペオ長官、「中国企業のTikTokなどのアプリ使用禁止を検討、情報流出の恐れがある」
・米中小企業支援プログラム、中国企業の米部門や不正で清算の経営者らにも融資判明
・米、WHOから来年7月6日付で脱退することを国連事務総長に正式通知
・米、黒人を「black」→「Black」に表記する動き広がる、1文字目を大文字にし敬意を示す
・亡命ウイグル人ら、中国の大量虐殺などの証拠をまとめた書類を国際刑事裁判所に提出、捜査要請
・カリアゲ将軍、朝鮮戦争時に強制労働させたとして、韓国地裁に損害賠償命令出される
・自民外交部、香港国家安全法を非難する決議、キンペー国賓来日も中止要請決議
・防衛省、次期主力戦闘機開発、機体担当企業を早ければ10月にも決定へ
・損保大手4社、21年1月から住宅向け火災保険料を全国平均6-8%値上げ、災害多発で
・米アップル、次期iPhone全機種に有機ELパネルを採用する見通し
・米データ分析企業のパランティアがIPO申請、企業価値200億ドル規模、SOMPOや富士通出資
・アース製薬、野村証券を割当先に145億円調達、株主「明ー日どうなんのタスケテ」
・JR東日本、管内の各方面の新幹線が半額、「お先にトクだ値スペシャル」発売へ
・LIXILG、発展途上国向手洗い器「SATO Tap」開発、低価格で市場規模は30億人か
・アマガサ、インドネシアでEコマース事業展開へ、現地EC企業と業務提携
・マネパ、子会社のコイネージ、仮想通貨の交換業者として登録承認
・ユニフォームネクスト、6月は一体何が、売上高前年同月比136.7%と突然の伸び
・シリコンスタジオ、赤字転落に3-5月期は97%減益、だが!アイシン精機と駐車場関連で協力
・ジェクシード、内閣府からお誘いでな、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」に加盟したで
・FRONTEO、旧来の創薬プロセスを変革、論文探索AIシステム「あまのがわ」Ver.1.0発表
・東京女子医大、看護師ボーナスゼロで400人が退職意志、「補充すればいい」、350人募集開始
・破産申請の東京ミネルヴァ法律事務所、過払い金30億円超を依頼者に返還せず流用か
・兵庫、製氷会社の配達員2人が300キロのドライアイスを積んだ車内で意識不明に
・兵庫、元メジャーリーガの野茂英雄に「テレビに出るな、出たら家族の命ない」、中山裕次(47)逮捕
・修羅の国、鬼倉雄司(33)が逆転の発想、下りのエスカレーターでしゃがみ、女性のスカート内盗○
・なんでも鑑定団、市川猿之助(44)の持ってきた志野焼、中島誠之助が6000万円と鑑定
・芸能界引退の木下優樹菜(32)、30代俳優と関係か、事務所クビになった理由の可能性
・スシロー、きょうから「復刻100円祭」、「特ネタ大トロ」も半額で期間限定販売
・MLB、大谷翔平復活へ、きょう紅白戦で3イニング登板予定、1年10か月ぶり実戦
【コロナ関連ニュース】
・世界の感染者1169.5万人(+17.4万人)、死者54万人(+0.5万人)、チリ感染30万人突破6か国目
・英グラクソ、田辺三菱製薬傘下のカナダバイオのメディカゴとワクチン開発で提携
・アメリカ、感染296万6409人(+54521)、死者13万902人(+801)
・ブラジル、感染162万3284人(+20229)、死者6万5487人(+620)、大統領感染も「体調はいい」
・南アフリカ、感染20万5721人(+5000くらい)、16か国目の20万人突破で加速中
・日本政府、EUなど約30か国とワクチン共同買付で調整か、日本は860億円拠出見込み
・東京、6日連続100人超感染106人、小池「不要不急の他県への移動は自粛」にまた国が物言い
・東京、メイドクラスターが発生、従業員の感染12人、「@ほぉ〜むカフェ」の2店舗で
・沖縄、普天間飛行場で複数人の軍属がコロナ感染、クラスター発生の可能性
・国内感染者20209人(+211人↑)、2万超え、死者979人(+1)、重症36人(+2)、現感染
もうダメだああああああああああ(´・ω・`)
843 :おはよう今日のニュース(´・ω・`):2020/07/09(木)07:01:25 ID:3QCWfNmn0.net
(´・ω・`)
・ダウ177ドル高、ナス最高値、先物120円高、8:50機械受注
・英、飲食店などの消費税を半年間20%から5%に引き下げ、1人上限10ポンドで50%値引きも
・露、領土割譲禁止の憲法改正で、違反者には懲役刑を科す刑法改正を検討
・WTO次期事務局長選、8人が立候補、混戦模様も韓国は自国候補の当選に自信
・政府、石炭火力発電所の新たな輸出を原則禁止、CO2削減技術とセットなど条件付ける
・政府と経済4団体、脱書面、脱ハンコ、脱対面に向け共同声明を発表
・ネット証券の売買代金、20年上半期は153兆円で過去最高、19年下半期から57%急増
・日本医師会、「ボーナスが出ない病院だってあると聞いた、政府は財政支援してくれ!」
・米老舗衣料品店のブルックブラザーズが破綻、売り上げ低迷にコロナが追い打ち
・米エヌビディア、時価総額でインテルを抜き半導体メーカーで世界3位、米国でトップに
・伊藤忠、ファミリーマートを完全子会社化へ、1株2300円でTOB、成立で上場廃止
・コロワイド、大戸屋買収へ、1株3000円程度か、保有比率5割目指し明日にもTOB
・エーザイ、バイオジェンと共同開発のアルツハイマー治療薬アデュカヌマブ、米FDAに申請
・東芝、サイバー空間で車の開発をシミュレート、各社共通のシステムをきょうから販売
・ハイアス&C、すららネットと不動さん業界向け教育システムを共同開発へ
・イルグルム、月次6月売上高、商流プラットフォーム事業が3倍超に急激に伸びる
・マネーフォワード、「マネフォME」のウェブ版をリニューアルするも失敗、1日で旧型に戻る
・Aiming、セルランが上がったとかワラント行使されたとか、上場来高値行くとか脳内お花畑に
・ソースネクスト、WBSで取り上げられ養分イナゴの群れ襲来か、乞うご期待!
・極楽湯、株券刷り刷り約15億円調達へ、株主は極楽湯から地獄落湯行きか
・FRONTEO、Axceleadと創薬支援技術を相互に提供、パートナーシップ契約締結
・全国の豪雨被害、死者59人、不明16人、9県の60河川73か所で氾濫が発生、きょうも雨
・東京、機動隊員が自ら持っていた拳銃で頭をバキューン、死亡確認、自殺か
・東京、3歳女児餓死事件、8日間鹿児島旅行の母親の梯沙希(24)、「ドアをソファでふさいだ」
・神奈川、米軍横須賀基地、日本人警備員に催涙スプレーをかける訓練計画、「限界理解のため」
・兵庫、女子高生2人にバイト男(23)が抱きつきお○ぱいダブル揉み、「1人しか襲ってない」
・京都、金丸奎介(29)が商業施設で2歳女児の胸揉みオムツに手入れる、「幼い子に興味あった」
・神奈川、会社員の男(26)が電車内でチ○コ露出、女性(34)に取り押さえられ、「しまい忘れた」
・スロベニア、メラニア米大統領夫人の故郷に建らた像、放火されて消失
・F1、2度の総合王者に輝き引退したアロンソ(38)、2021年にF1ルノーに復帰へ
・将棋聖戦、きょう第3局、藤井聡太七段の史上最年少タイトル獲得なるか、9時開始
・京都、男が女性に「どこか行きませんか」と声かけ、断られ「ちょっと待って」とチ○コ出す事案発生
【コロナ関連ニュース】
・世界の感染者1192.2万人(+22.7万人)、死者54.6万人(+0.6万人)
・アメリカ、感染302万9647人(+63238)、ついに300万人、死者13万1960人(+1058)
・ブラジル、感染166万8589人(+45308)、米とガッチリ2強、死者6万6741人(+1254)
・インド、感染74万2417人(+22753)、安定の感染力、死者2万642人(+483)
・東京、7日ぶりに感染100人以下75人、夜の街は24人、感染エリアは広がり始める
・国内の感染者20413人(+207人↓)、死者982人(+3)、重症35人(-1)、回復17331人
阪神巨人同一カード13連戦の恐れw(´・ω・`)
843 :おはよう今日のニュース(´・ω・`):2020/07/09(木)07:01:25 ID:3QCWfNmn0.net
(´・ω・`)
・ダウ177ドル高、ナス最高値、先物120円高、8:50機械受注
・英、飲食店などの消費税を半年間20%から5%に引き下げ、1人上限10ポンドで50%値引きも
・露、領土割譲禁止の憲法改正で、違反者には懲役刑を科す刑法改正を検討
・WTO次期事務局長選、8人が立候補、混戦模様も韓国は自国候補の当選に自信
・政府、石炭火力発電所の新たな輸出を原則禁止、CO2削減技術とセットなど条件付ける
・政府と経済4団体、脱書面、脱ハンコ、脱対面に向け共同声明を発表
・ネット証券の売買代金、20年上半期は153兆円で過去最高、19年下半期から57%急増
・日本医師会、「ボーナスが出ない病院だってあると聞いた、政府は財政支援してくれ!」
・米老舗衣料品店のブルックブラザーズが破綻、売り上げ低迷にコロナが追い打ち
・米エヌビディア、時価総額でインテルを抜き半導体メーカーで世界3位、米国でトップに
・伊藤忠、ファミリーマートを完全子会社化へ、1株2300円でTOB、成立で上場廃止
・コロワイド、大戸屋買収へ、1株3000円程度か、保有比率5割目指し明日にもTOB
・エーザイ、バイオジェンと共同開発のアルツハイマー治療薬アデュカヌマブ、米FDAに申請
・東芝、サイバー空間で車の開発をシミュレート、各社共通のシステムをきょうから販売
・ハイアス&C、すららネットと不動さん業界向け教育システムを共同開発へ
・イルグルム、月次6月売上高、商流プラットフォーム事業が3倍超に急激に伸びる
・マネーフォワード、「マネフォME」のウェブ版をリニューアルするも失敗、1日で旧型に戻る
・Aiming、セルランが上がったとかワラント行使されたとか、上場来高値行くとか脳内お花畑に
・ソースネクスト、WBSで取り上げられ養分イナゴの群れ襲来か、乞うご期待!
・極楽湯、株券刷り刷り約15億円調達へ、株主は極楽湯から地獄落湯行きか
・FRONTEO、Axceleadと創薬支援技術を相互に提供、パートナーシップ契約締結
・全国の豪雨被害、死者59人、不明16人、9県の60河川73か所で氾濫が発生、きょうも雨
・東京、機動隊員が自ら持っていた拳銃で頭をバキューン、死亡確認、自殺か
・東京、3歳女児餓死事件、8日間鹿児島旅行の母親の梯沙希(24)、「ドアをソファでふさいだ」
・神奈川、米軍横須賀基地、日本人警備員に催涙スプレーをかける訓練計画、「限界理解のため」
・兵庫、女子高生2人にバイト男(23)が抱きつきお○ぱいダブル揉み、「1人しか襲ってない」
・京都、金丸奎介(29)が商業施設で2歳女児の胸揉みオムツに手入れる、「幼い子に興味あった」
・神奈川、会社員の男(26)が電車内でチ○コ露出、女性(34)に取り押さえられ、「しまい忘れた」
・スロベニア、メラニア米大統領夫人の故郷に建らた像、放火されて消失
・F1、2度の総合王者に輝き引退したアロンソ(38)、2021年にF1ルノーに復帰へ
・将棋聖戦、きょう第3局、藤井聡太七段の史上最年少タイトル獲得なるか、9時開始
・京都、男が女性に「どこか行きませんか」と声かけ、断られ「ちょっと待って」とチ○コ出す事案発生
【コロナ関連ニュース】
・世界の感染者1192.2万人(+22.7万人)、死者54.6万人(+0.6万人)
・アメリカ、感染302万9647人(+63238)、ついに300万人、死者13万1960人(+1058)
・ブラジル、感染166万8589人(+45308)、米とガッチリ2強、死者6万6741人(+1254)
・インド、感染74万2417人(+22753)、安定の感染力、死者2万642人(+483)
・東京、7日ぶりに感染100人以下75人、夜の街は24人、感染エリアは広がり始める
・国内の感染者20413人(+207人↓)、死者982人(+3)、重症35人(-1)、回復17331人
阪神巨人同一カード13連戦の恐れw(´・ω・`)
843 :おはよう今日のニュース(´・ω・`):2020/07/09(木)07:01:25 ID:3QCWfNmn0.net
(´・ω・`)
・ダウ177ドル高、ナス最高値、先物120円高、8:50機械受注
・英、飲食店などの消費税を半年間20%から5%に引き下げ、1人上限10ポンドで50%値引きも
・露、領土割譲禁止の憲法改正で、違反者には懲役刑を科す刑法改正を検討
・WTO次期事務局長選、8人が立候補、混戦模様も韓国は自国候補の当選に自信
・政府、石炭火力発電所の新たな輸出を原則禁止、CO2削減技術とセットなど条件付ける
・政府と経済4団体、脱書面、脱ハンコ、脱対面に向け共同声明を発表
・ネット証券の売買代金、20年上半期は153兆円で過去最高、19年下半期から57%急増
・日本医師会、「ボーナスが出ない病院だってあると聞いた、政府は財政支援してくれ!」
・米老舗衣料品店のブルックブラザーズが破綻、売り上げ低迷にコロナが追い打ち
・米エヌビディア、時価総額でインテルを抜き半導体メーカーで世界3位、米国でトップに
・伊藤忠、ファミリーマートを完全子会社化へ、1株2300円でTOB、成立で上場廃止
・コロワイド、大戸屋買収へ、1株3000円程度か、保有比率5割目指し明日にもTOB
・エーザイ、バイオジェンと共同開発のアルツハイマー治療薬アデュカヌマブ、米FDAに申請
・東芝、サイバー空間で車の開発をシミュレート、各社共通のシステムをきょうから販売
・ハイアス&C、すららネットと不動さん業界向け教育システムを共同開発へ
・イルグルム、月次6月売上高、商流プラットフォーム事業が3倍超に急激に伸びる
・マネーフォワード、「マネフォME」のウェブ版をリニューアルするも失敗、1日で旧型に戻る
・Aiming、セルランが上がったとかワラント行使されたとか、上場来高値行くとか脳内お花畑に
・ソースネクスト、WBSで取り上げられ養分イナゴの群れ襲来か、乞うご期待!
・極楽湯、株券刷り刷り約15億円調達へ、株主は極楽湯から地獄落湯行きか
・FRONTEO、Axceleadと創薬支援技術を相互に提供、パートナーシップ契約締結
・全国の豪雨被害、死者59人、不明16人、9県の60河川73か所で氾濫が発生、きょうも雨
・東京、機動隊員が自ら持っていた拳銃で頭をバキューン、死亡確認、自殺か
・東京、3歳女児餓死事件、8日間鹿児島旅行の母親の梯沙希(24)、「ドアをソファでふさいだ」
・神奈川、米軍横須賀基地、日本人警備員に催涙スプレーをかける訓練計画、「限界理解のため」
・兵庫、女子高生2人にバイト男(23)が抱きつきお○ぱいダブル揉み、「1人しか襲ってない」
・京都、金丸奎介(29)が商業施設で2歳女児の胸揉みオムツに手入れる、「幼い子に興味あった」
・神奈川、会社員の男(26)が電車内でチ○コ露出、女性(34)に取り押さえられ、「しまい忘れた」
・スロベニア、メラニア米大統領夫人の故郷に建らた像、放火されて消失
・F1、2度の総合王者に輝き引退したアロンソ(38)、2021年にF1ルノーに復帰へ
・将棋聖戦、きょう第3局、藤井聡太七段の史上最年少タイトル獲得なるか、9時開始
・京都、男が女性に「どこか行きませんか」と声かけ、断られ「ちょっと待って」とチ○コ出す事案発生
【コロナ関連ニュース】
・世界の感染者1192.2万人(+22.7万人)、死者54.6万人(+0.6万人)
・アメリカ、感染302万9647人(+63238)、ついに300万人、死者13万1960人(+1058)
・ブラジル、感染166万8589人(+45308)、米とガッチリ2強、死者6万6741人(+1254)
・インド、感染74万2417人(+22753)、安定の感染力、死者2万642人(+483)
・東京、7日ぶりに感染100人以下75人、夜の街は24人、感染エリアは広がり始める
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阪神巨人同一カード13連戦の恐れw(´・ω・`)
動画NFTトレーディングカードサービス提供に向けた共同企画・開発に関するお知らせ
2021年8月25日
アクセルマーク株式会社は新規事業として従前より取り組んでおります、ブロックチェーン関連事業におきまして、サービスの企画、開発の共同推進について決定をいたしましたので、お知らせいたします。以下が発表の内容です。
株式会社電通(本社:東京都港区代表取締役社長:五十嵐博、以下「電通」)、株式会社オルトプラス(本社:東京都豊島区代表取締役CEO:石井武、以下「オルトプラス」)、アクセルマーク株式会社(本社:東京都中野区代表取締役社長:松川裕史、以下「アクセルマーク」)は、アニメなどの映像作品IPの動画をNFTトレーディングカードとして発行するサービスの企画、開発を共同で推進していくことを決定いたしました。「心を揺さぶったあのシーンを集める喜びをすべてのファンへ」をコンセプトに、作品ファンが好きなシーンやコンテンツを集めることによって様々な特典を得ることが可能となるなどのサービスを2022年春までに提供する予定です。また、コンテンツの権利者には、映像作品を活用した新しいビジネス創出、コンテンツファンとの新たな関係構築の機会を提供いたします。
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される代替不可能なトークンで、改ざんが困難なことから、映像コンテンツやアート作品のデジタルデータと作者や保有者のデータを結び付けることで著作証明、保有証明を付けた形での流通が始まっており、各コンテンツホルダーのNFTビジネス参入が進んでいます。映像のオフィシャルライセンスを取得したNFTトレーディングカードコンテンツの例としては、カナダのDapper Labs社が2020年10月にリリースした「NBA Top Shot」があげられ、累計で約765億円以上を売り上げるなど新しいユーザー体験の一つとして、今後も市場の拡大が見込まれます。電通、オルトプラス、アクセルマークの3社はその保有証明が可能になるという特性に着目し、映像作品の名シーンなどをユーザーが保有し、コレクションすることが可能になるサービスの企画・開発を目指します。
なおサービス提供は安心して取引ができる環境が整備されていること、国内8,900万人の利用者に親しまれているインターフェースからブロックチェーンの操作ができることから、LINE Blockchainプラットフォームを活用する予定です。電通がもつ幅広いコンテンツホルダーとの活動を通じた知見や連携、企画力、オルトプラスがもつコンテンツ企画力と開発力、アクセルマークがもつブロックチェーン活用コンテンツに関する知見を活かし、ファンにとってこのNFTトレーディングカードサービスが作品やキャラクターを応援するためのコレクションアイテムの象徴となり、コンテンツの権利者にとってもファンの熱量を直に感じられるサービスにすることで、コンテンツ業界に対して新たなビジネスを創出し貢献いたします。
Dapper LabsTop Shot https://www.dapperlabs.com/#products
本件における2021年9月期の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、今後の見通しにおいて重大な影響があると判断された場合には、速やかに開示にてお知らせいたします。
本件は中長期的に当社業績へ寄与するものと考えております。
以上
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120210825490117.pdf