「世界のメルカリ」へ 米の壁

フリーマーケットアプリのメルカリが7日発表した2018年7~12月期の連結決算は、米国事業の投資などがかさみ36億円の営業赤字(前年同期は23億円の赤字)だった。中古品をフリーマーケットなど対面で販
今注目されている銘柄

「世界のメルカリ」へ 米の壁 のTwitterの反応まとめ

アメリカで近藤 麻理恵さんの人気が凄いことになっている(Netflixにも番組あり)ということは、物を整理したいうニーズは必ずある。
「整理≠捨てる、整理=シェア」がハマれば、メルカリのグローバル企業への可能性は十分にあると思う。

投資したいけど、余裕資金がない。
“メルカリがキーワードに掲げるのは「The Selling App(売れるアプリ)」。売り手の使い勝手に重点を置いたアプリを目指す。米物流大手UPSと組み梱包の代行や、個人情報を記載せずに配送できるようにした。AIや電子決済のためのブロックチェーンにも投資をしている”
「世界のメルカリ」へ米市場の壁 7~12月期最終赤字
「世界のメルカリ」へ 米の壁 : 日本経済新聞
メルカリ米国事業は、ちょうど分水嶺ですね。ここで成功したら当たり前ですが、株価もアップ!そのタイミングの見極めが大事
メルカリはアメリカに新しい文化を持ち込むくらいの覚悟なんだろうな。 / 「世界のメルカリ」へ 米の壁 (日本経済新聞) #NewsPicks
「世界のメルカリ」へ米市場の壁 7~12月期営業赤字アプリ上での売買金額を示す流通総額の伸びだ。18年7~12月期は1億5900万ドル(約174億円)と約7割増えた。衣類や書籍などが取引されている。日本では新規事業としてスマホ決済にも参入を目指している。
アメリカはFacebookで売り買いする人が多いみたい。

「世界のメルカリ」へ米市場の壁 7~12月期営業赤字: 日本経済新聞
米はガレッジセールやフリマがあたりまえで、浸透していない。海外事業は文化の違いをどのように攻略していくか難しい。
#メルカリ

「世界のメルカリ」へ 米の壁 : 日本経済新聞
えっ?

ハワイでもアラスカでも送料が一律なの?
そりゃ使うわ。

「世界のメルカリ」へ 米の壁:日本経済新聞
時代がまだ追いついてない感じする。もう少し頑張れる体力があれば一気に普及すると思う

「世界のメルカリ」へ 米の壁:日本経済新聞
「世界のメルカリ」へ 米の壁
米国勢調査局の調査で小売分野の17年EC売上高は約4500億ドル(約49兆円)。比べ日本は経済産業省調べで9兆円。
メルカリの月間流通総額は数千万ドルで目標である1億ドルにはまだ遠い。

:日本経済新聞
「「世界のメルカリ」へ 米の壁 7~12月36億円営業赤字の主因 「スマホで売買」投資先行 :日本経済新聞」()を読んだよ。
「米国では古くからガレージセールやフリマがあり、ネットでの転売より対面販売や寄付を選ぶ人は多い」ので、またしても苦戦と。「ライバルはネット上で仲介して、商品は個人間で手渡しするクレイグスリスト」。いい国だな、そういうところ。
米国の流通総額が半期で174億円ってすごい。増加率から見ても伸び代半端ない。

> 18年7~12月期は1億5900万ドル(約174億円)と約7割増えた。
米国の開拓は厳しいが光明はある。株主として期待している。

メルカリの7~12月期決算は、米国事業の投資がかさみ36億円の赤字に。
中古品をフリーマーケットなど対面で販売する文化が根づく地域で、ネットで完結する個人の中古品売買はまだまだ未開の市場で、苦闘が続く。
米国事業どうなるかなあ
メルカリの18年7~12月期の連結売上高は前年同期比45%増の237億円、営業損益は36億円の赤字(前年同期は23億円)。国内のフリマアプリ事業の営業利益は24%増の44億円となっており、営業赤字の主な要因は米国にある。 
「米国が約7割増の1億5900万ドル(約174億円)だった」 「世界のメルカリ」へ米市場の壁 7~12月期営業赤字: 日本経済新聞
この分野の米国市場はレッドオーシャン感がすごいよなぁ…

「世界のメルカリ」へ米市場の壁 7~12月期営業赤字: 日本経済新聞
関連する記事
今話題のニュース
Twitter プロフィール
おすすめサイト