キヤノン 4割減益に下方修正

キヤノンの2019年12月期の連結営業利益(米国会計基準)は前期比4割減の2000億円強にとどまりそうだ。従来予想を600億円ほど下回る。半導体市況の悪化や欧州景気の減速が響き、半導体製造装置や事務
今注目されている銘柄

キヤノン 4割減益に下方修正 のTwitterの反応まとめ

カメラ事業以外がうまくいってないのと、カメラ事業もエントリー機を売ってシェアと販売台数稼いでるけど、ああいうやり方は利益率低いしラインナップやたらある分、無駄も相当多い。 / キヤノン、4割減益に下方修正  :日本経済新聞
キヤノン、4割減益に下方修正  :日本経済新聞

相変わらずの薄利多売か 利益度外視でばらまいてるんだな 市場は織り込み済って感じの反応だしそうだろうな
キヤノン、4割減益に下方修正:日本経済新聞
キヤノン、4月に続き今期2回目の下方修正...を会社公表前に日経が報道。

4月の下方修正時も、会社の開示前に日経が報道し、実際の修正値も報道通りだった。日経にお漏らしする企業は社員全員オムツ着用の刑に処したい。

インパクトデカイな、ここは手がけたことないけど/キヤノン、4割減益に下方修正: 日本経済新聞
カメラは厳しいよね
旅行行くのにもカメラ持たなくなった

キヤノン、4割減益に下方修正

半導体市況の悪化や欧州景気の減速が響き、半導体製造装置や事務機などの販売が想定にとどかない。海外で組織や陣容を見直し、構造改革費用も当初想定の200億円を上回るもよう。
株がセール中だよ!買うチャンスだよ!

キヤノン、4割減益に下方修正: 日本経済新聞
キヤノン、4割減益に下方修正
今期営業 半導体市況・欧州景気が悪化
キヤノンは長年の安定配当実績ありますし、過去にも配当性向100%超えがあるようなので、今年減配の可能性は低いと思いますが、業績低迷が長期化すると少し危ないかもしれませんね。
キヤノン減配ありうる

もう少し株価が下がったら、買いたい。
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