メルカリ上場1年 多角化失敗で得た教訓

メルカリが本業のフリマ事業への回帰を進めている。米アマゾン・ドット・コムのようなプラットフォーマーを目指して立ち上げた新事業から相次ぎ撤退。フリマを巡るライバルの包囲網も狭まる中、多角化の失敗で得た
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メルカリ上場1年 多角化失敗で得た教訓 のTwitterの反応まとめ

期待値が異なるのだよね。「株主への収益還元が期待される上場企業になった今、赤字をいつまで市場が我慢できるか。この1年は正念場になりそうだ」 / メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓:日本経済新聞
上場企業でも失敗を繰り返してるのだから、失敗しないと成長しないし大きくならないのだよね。

メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓: 日本経済新聞
多角化へ挑戦の正否より本業が問題。
不要品を必要な人にという精神より、いかに横流して儲けるか、メルカリはそういう場所に見える。
信頼できないプラットフォーム感。良心価格で売って横流されるなら捨てた方がマシ。
メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓: 日本経済新聞
メルペイも失敗したらかなりヤバそう
メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓: 日本経済新聞
メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓: 日本経済新聞

去年辺りまではベンチャーにありがちな中身の無いプランやったけどメルペイ辺りから堅実ないいプラン増えとるが。
◆複数の分野での事業展開をしているが、競合の中でメルカリを選ぶ理由(強み、特色)って何!?

私には分からない

先行投資を優先するメルカリの18年7月~19年3月期の連結最終赤字は73億円(前年同期は34億円)。株価は上場時の初値の5千円を割り3千円前後で足踏みする。
山田氏は撤退のスピードが速くて死なないタイプな気がするし、日米フリマと決済に力を入れるというシンプルな目標を宣言してて良いと思う。

メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓: 日本経済新聞
コアコンピタンスはなにか。
競合優位性がはっきできる、シナジーはなにか。
メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓 (日本経済新聞) #NewsPicks
「日米フリマとスマホ決済(メルペイ)の3本柱に集中する」。シェアサイクル「メルチャリ」など新事業から相次ぎ撤退したメルカリ。背景には競合の追い上げがあります。
やはり急激な多角化って難しいんだろうな。
逆に多角化で生き残る企業はそれだけで価値ある企業なんではないかな、と思う

つまり多角化したいけど、できない(難しい)から選択と集中するのだ。

メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓:日本経済新聞
メルペイは還元率が大きい間は一般ユーザーも使うけど、それが無くなったらメルカリユーザーしか使わなくなると思う。そう考えると、やはり大本のメルカリユーザーを増やすしか成功の道はなさそうな気がしますが…

メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓:日本経済新聞
あんたら、ライザップといい勝負だな
メルカリが本業のフリマ事業への回帰を進めている。米アマゾン・ドット・コムのようなプラットフォーマーを目指して立ち上げた新事業から相次ぎ撤退。フリマを巡るライバルの包囲網も狭まる中、多角化の失敗で得た教 #business
メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓
RIZAPもそうだけど、事業の多角化はハイリスクハイリターン。

メルカリがこの1年で撤退したのは、自転車シェアリングの「メルチャリ」、旅行のブログなどをシェアする「メルトリップ」、個人のスキルシェア「teacha(ティーチャ)」などだ。
メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓:日本経済新聞 多角化はLINEの方が目立つ。これまでの事業と関係ないものを強引にくっつけてうまくいくのだろうか?
上場すると思い切って失敗できなくなる。つまり、チャレンジが難しくなる。RT @nikkei: メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓
メルカリ本業回帰の中でも金融事業には資金投入続けるんですね。メルペイに限らずペイアプリは沢山あってどこが最終的に勝ち残るのか予測難しいですが強気の先行投資は果たして報われるのか。個人的には大盤振る舞い終了後、楽天ペイに落ち着きそうです
色々手を出して失敗したようだが、逃げ足が速いのは美徳。
[日本経済新聞]
メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓
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メルカリ上場1年、多角化失敗で得た教訓 狭まる包囲網、フリマ回帰鮮明に
2019/6/19 22:00
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